野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [BE] 2019/01/21(月) 16:30:44.37 ID:SAxAXxzc0 
    福岡県那珂川市のコンビニエンスストアで、コーヒー用の100円のカップを購入したのに150円のカフェラテを注いだとして、62歳の男が窃盗の疑いで逮捕されました。警察によりますと、男は以前にも代金より高い飲み物をカップに注いでいたとみられています。
    逮捕されたのは、那珂川市に住む自称・会社員の62歳の男です。

    男は21日午前7時半ごろ、那珂川市内のコンビニエンスストアで、コーヒー用の100円のカップを購入したのに150円のカフェラテを注いだ窃盗の疑いが持たれています。

    警察によりますと「100円のコーヒーカップに150円のカフェラテを注いでいる」という情報が常連の客から店に寄せられ、店が警戒していたところ、男がカフェラテを注いでいるのを確認しました。

    このため店のオーナーが問いただしたところ、男は「ボタンを押し間違えただけだ」と説明していましたが、警察の調べに対し、容疑を認めているということです。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190121/k10011785331000.html
    a0150_000145

    【コンビニコーヒー100円を買って150円のカフェラテを入れていた男、窃盗で逮捕 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2019/01/19(土) 07:03:22.89 ID:7QIcR+Ji9
    https://www.asahi.com/articles/ASM1J4HGRM1JPLPB006.html

    「この小石を四万十川の河原に戻してください」。年が明けたばかりの12日、四万十市観光協会に、一枚の手紙とともに小さな石が届いた。手紙には悔悟の気持ちが込められていた。

    手紙は透明のテープで小石が貼り付けられていた。石は約5センチで、ベージュ色でしま模様が浮かぶ。差出人は「川崎市在住」とだけ。

    「昨年、四万十川に旅行に行った際に、河原の小石をひとつ持ち帰ってしまいました。大変申し訳ありません。お手数ですがお戻しいただけませんでしょうか」。旅行で四万十川を訪れた人からの依頼だった。

    郵便物を扱った協会職員の野地弥生さん(35)は「こんな依頼は初めて。不思議だなあと思いました」と振り返る。「律義な人で、この石もきっと元の場所にあった方が幸せだと思われたのだろう」

    翌日の夕暮れ、野地さんは自転車で帰宅途中に、四万十川に架かる赤鉄橋から、小石をそっと落とした。
    ポチャンという水音がした。その瞬間、野地さんの耳には「お帰り」という四万十川の石たちが、小石を出迎える声が聞こえた気がした。

    (手紙の内容はソース元でご確認ください)

    石が戻った四万十川と赤鉄橋
    no title

    【【話題】届いた匿名の手紙、そして小さな石は四万十川に帰った。「お帰り」四万十川の石たちが、小石を出迎える声が聞こえた気がした 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2019/01/20(日) 18:27:19.42 ID:CAP_USER
    肥料の原料として世界中で生産されている水素と窒素の化合物「アンモニア」の新しい合成法を、九州工業大大学院生命体工学研究科(北九州市若松区)の春山哲也教授(54)が開発した。水と空気だけを材料にする簡易的な方法で、化石燃料を使用する従来の製造法に比べて、大幅なコスト低減が見込まれる。環境への負荷も少なく、注目を集めそうだ。

     春山教授によると、世界の人口が増え続ける中、アンモニアは食糧の増産に欠かせない重要な化合物。世界で年間約1億7千万トン生産されている。

     現在の製造はほぼ100%、1913年に実用化された「ハーバー・ボッシュ法」を採用。天然ガスに含まれる水素を高温、高圧で窒素と合成し、アンモニアを生み出す。ただし、大規模な工場が必要で、二酸化炭素(CO2)を排出することにもなる。

     気体と液体の境界で起こる反応を研究している春山教授は、水の表面の水素原子が他の原子と反応しやすい性質に着目。空気に電気を流し、刺激を与えることで、空気中の窒素原子と水の表面の水素原子が結合して水中にアンモニアが溶け出す仕組みだ。

    (続きはソース元でご確認ください)

    no title

    no title


    https://web.smartnews.com/articles/fyvMhZ9PXHy

    【【化学】アンモニアに新合成法 水と空気だけ、コスト大幅減 九工大の春山教授開発】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/01/17(木) 20:24:44.44 ID:CAP_USER
    自分の代わりに退職の意思を伝えてくれる退職代行サービスが広がっている。人材紹介会社や弁護士事務所も参入し、サービス内容も多彩になってきた。価格は3万円程度からと安くはないが利用者は後を絶たない。人手不足やブラック企業など日本の労働市場の問題が透けて見える。

    ■上司と会わずに退職

    「月に300件ほどの依頼があります」。退職代行サービス大手、EXIT(東京・新宿)を運営する岡崎雄一郎共同代表は話す。E…

    (続きはソース元でご確認ください)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO40056340W9A110C1XQD000/
    a0001_016661

    【【労働】「仕事辞めます」に3万円、退職代行サービス広がる 】の続きを読む

    このページのトップヘ