野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [JP] 2018/12/11(火) 16:44:40.88 ID:BcDpdmib0
    「タイヤチェーン装着義務化」ネットで誤解広まる

    国土交通省は12月10日、大雪時に一部地域でタイヤチェーン規制を実施すると発表した。
    ネット上では「チェーンの装着を義務化するなんてばかげている」「雪国のことを分かっていない」といった声が上がっているが、

    実際は異例な降雪などの緊急時に、

    従来なら 【通行止め】となる状況でも、一部区間を「チェーン装着車なら【通行可能】にする」


    という発表だった。


    なぜ、ネット上でこうした誤解が広まったのか。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181211-00000061-zdn_n-sci
    car_tire_koukan_chain

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    1: 名無しさん@涙目です。(空) [IN] 2018/12/08(土) 17:20:30.51 ID:jmAaDJPk0
    充電中のスマホにイヤホン装着したまま眠り、16歳少年が感電死(マレーシア)
    https://netallica.yahoo.co.jp/news/20181208-81508711-techinq
    https://image-news-livedoor-com.cdn.ampproject.org/ii/w1000/image.news.livedoor.com/newsimage/stf/c/0/c029c_196_911ec640_b2b1f8fb.jpg

    充電中のスマホによる事故はこれまでにもお伝えしたが、このほどマレーシアからイヤホンをつけながらスマホを充電していたことにより感電死した少年のニュースが飛び込んできた。『Mirror』『Metro』などが伝えている。

    マレーシアのヌグリ・スンビラン州ルンバウ近くに住むモハンメド・アイディル・アズザー・ザハリンさん(Mohammed Aidil Azzahar Zaharin、16歳)は、自宅の床の上で冷たくなっているところを母親(51歳)に発見された。
    モハンメドさんは前夜、充電中のスマホに繋いだイヤホンを装着したまま眠ってしまったようだ。

    母親(名は公表されず)は朝、眠っていると思った息子を起こしてみたが応答がなく、息子の左耳が焦げて出血していることに気付き救急車を呼んだ。駆けつけた救急隊員はその場でモハンメドさんの死亡を確認した。

    モハンメドさんは左耳のやけどと出血以外に体のどこにも外傷や痣はなく、その後の検死の結果でも死因は感電によるものと断定。モハンメドさんの10代の兄によると、「イヤホンのコードに触ったら少し電気ショックを感じた」とのことだ。

    モハンメドさんのニュースはネットで瞬く間に拡散し、充電中のスマホ使用のリスクについて改めて警告されている。このニュースを知った人からは「だから充電中はスマホを使ったらダメなんだよ」「支払う代償が大きすぎるな」
    「えっ! しょっちゅう同じことしているけどヤバいよね」といった声があがっている。なお、モハンメドさんが使用していたスマホのメーカーや機種など詳細は明かされていない。
    (詳しくはソース元でご確認ください) 【イヤホンつけたまま夜寝て、スマホ充電したら感電 (マレーシア) 】の続きを読む

    1: みつを ★ 2018/12/07(金) 19:46:51.84 ID:CAP_USER9
    https://www.bbc.com/japanese/video-46479135

    世界中で増える食物アレルギー 科学者たちの見解
    2018/12/07 2時間前

    英国の医師らによると、世界中でこれまでよりずっと、子供たちの食物アレルギー発症率が上がっているという。

    アレルギー増加がここ数十年、特に西側諸国でみられると、ロンドンのキングス・コレッジは伝える。たとえば、食物アレルギーは英国の子供の7%に影響している。オーストラリアの子供は9%が食物アレルギーの影響を受けている。

    なぜ発症率が上がっているのか? 科学者たちは、はっきりとはわからないが、いくつかの理由が考えられると話す。
    a1400_000510

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    1: 名無しさん@涙目です。(空) [DE] 2018/12/05(水) 13:53:08.73 ID:CBadcjvV0
    a0006_001598「カーナビに従い走り車に傷」修理費請求 地裁、男性の訴え退ける
    12/5(水) 10:03配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181205-00000016-mai-soci
     カーナビのルート案内に従って走行したら車に傷が付いたとして、福島県二本松市の男性がカーナビ製造会社と地図データ作成会社に修理費用など約44万円の支払いを求めた訴訟で、福島地裁は4日、男性の請求を棄却した。遠藤東路裁判長は「ルート案内は運転者の判断資料の一つに過ぎない。ルート案内に依存せず、自らの判断に基づき走行しなければならない」と指摘した。

     男性は山形県内で最上三十三観音札所巡りをしていた昨年5月18日、カーナビのルート案内に従って未舗装の林道をスポーツタイプ多目的車(SUV)で走行し、道にせり出した草木で車に擦り傷が付いた。男性は「車に損害が生じる恐れがある道は、ルート案内で表示しないようにしなければならない」などと主張していた。

     遠藤裁判長は「道路の状態は刻々と変化するため、カーナビ製造者らが正確な状況をリアルタイムで提供するのは不可能」と指摘。その上で「個々の道路の安全性は、運転者が最も把握できる。案内された道を走るかどうかは、運転者が実際の道路状態などを踏まえて自ら判断すべきだ」と判断した。

     また、この林道が国土地理院の2万5000分の1の地形図で「軽車道」(幅1・5メートル以上3メートル未満)として掲載されており、通行できない道を地図データが収録していたともいえないとした。【荒川基従】

    【「カーナビのせいで俺の車が傷ついた。金払え」もちろん棄却(笑)福島地裁 】の続きを読む

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