野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/11/19(日) 04:58:30.13 ID:I65ai8sq0
     「ゲーミングPC」といわれるジャンルが盛り上がっている。多くはオンラインで対戦するゲームを楽しむユーザー向けに、性能の高い部品を搭載したパソコンだ。一般的なPCと比較して価格は高いものの、性能を重視するユーザーが多いだけに、力を入れるメーカーが増えている。
    本体は昨年比50%増、周辺機器も4年間で2倍以上の成長を遂げているという。海外では以前から人気が高かったが、家庭用ゲーム機とスマートフォン(スマホ)のゲームが強いといわれてきた日本で、なぜ人気が高まっているのか。

     「ゲーミングPCが盛り上がり始めたのは2~3年前ごろから」というのはソフマップAKIBA2号店パソコン総合館の石上司さん。売り場には最新のゲーミングPCがずらりと並ぶ。「購入者の中心は20~30代ですが、最近は小中学生も増えています」

    (詳しくはソース元でご確認ください)

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    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171118-00000002-nikkeisty-life

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    1: しじみ ★ 2017/11/16(木) 11:26:11.52 ID:CAP_USER
    『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』

     日本に輸入され、私たちが何気なく口にしているかもしれない「猛毒食品」は中国産だけではありません。『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』の著者・奥野修司氏が「ホルモン漬けアメリカ産牛肉」の危険性を詳細なデータとともに解説します。

    ◆◆◆

    〈日本人のホルモン性依存がんが増えている〉

    日本人の前立腺がんが異常な勢いで増えている。もちろんPSAによる検査数が増えたこともあるが、尋常ではない数だ。10年前は胃がん、肺がん、大腸がんよりもずっと少なかったのに、今や大腸がんを抜いて肺がんと肩を並べる勢いである。

     乳がんも子宮がんも卵巣がんも増え続けている。今年の6月に小林麻央さんが亡くなったが、
    乳がんは女性のがんでは罹患率トップだ。

    これらはいずれもホルモン依存性がんと呼ばれているものだ。なぜ日本人にホルモン依存性がんが増えているのか。藤田博正医師(北海道対がん協会細胞診センター所長)は、昔からアメリカに移住すると卵巣がんや子宮体がんが増えると言われていたことを思い出し、食事の変化に注目した。

    〈日本では70年代から牛肉の輸入が増加〉

     日本とアメリカのホルモン依存性がんのデータを比較すると、アメリカは年を重ねるごとに増えているのに、なぜか日本では40代50代で腰折れ的に減っている。

     細胞が悪性腫瘍になるまで20年、30年とかかる。では、40代50代の方たちの食生活が30年ぐらい前にどう変わったかを考えた時、アメリカからの輸入牛肉に思い当たったという。日本では70年代から牛肉の輸入が増加し、その頃からハンバーガーも食べ始めた。

     そこで半田康医師(北海道大学遺伝子病制御研究所客員研究員)を筆頭に、藤田医師を含めて8人の研究者が牛肉に含まれているエストロゲン(女性ホルモン)の濃度を調べた。藤田医師によれば、これらの牛肉は「札幌市内のあるスーパーマーケットで売っていた肉」だという。

     結果は驚くべき数値だった。なんと国産牛と比較して、アメリカ産牛肉は赤身で600倍、脂肪で140倍も高かったのだ。

    (続きはソース元でご覧ください)

    関連ソース画像
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    文春オンライン
    http://bunshun.jp/articles/-/4917

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