野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:  2016/09/26(月) 17:44:34.12 
    民進・野田幹事長「自民憲法草案、撤回を」 二階幹事長は反論
    2016/9/25 19:58

     民進党の野田佳彦幹事長は25日のNHK番組で、臨時国会での憲法改正論議について「自民党の憲法改正草案を撤回するところから始めるべきだ」と述べた。

    自民党の二階俊博幹事長は「すぐさま撤回するつもりはない。各党の意見を聞いてこれで審議していきたい」と反論した。

     自民党が2012年に発表した草案は9条を改正して国防軍の保持を盛り込む方針などを盛り込んでいる。

    公明党の井上義久幹事長は「自民党の話を聞くと、草案をたたき台にして憲法審査会で議論するとは決してなっていない」との認識を示した。

    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASFS25H1K_V20C16A9PE8000/

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    1:  2016/09/28(水) 14:35:40.16 
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFS22H25_Y6A920C1MM0000/

     経済産業省が店員のいない「無人コンビニ」の実現に向け、ICチップとアンテナを内蔵した
    「電子タグ」の導入実験を始める。決済や商品管理の作業がバーコードより簡単に済むとみられ、
    年明けからコンビニエンスストア大手ローソンと盛り込む機能や情報などを点検する。3年以内に実用化し、2020年の東京五輪開幕に間に合わせる考えだ。

     経産省はこのほど、電子タグの機能を検討する有識者会議を立ち上げた。
    コンビニ各社のほか、NECや大日本印刷などレジやタグのメーカーも参加。コンビニでの導入を検討し、いずれスーパーなどに広げる。

    (以下略)

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    1:  2016/09/27(火) 20:45:54.56 
    NHK「あさイチ」で紹介された“イノシシの刺身”「保健所が許可している」発言に波紋 保健所とNHKに話を聞いた


    9月27日に放送されたNHKの番組「あさイチ」で紹介された、西表島(沖縄県)の“イノシシの刺身”が
    物議をかもしています。番組内で「イノシシの生食は保健所が申請を受け付けた店でだけ提供ができる」
    と紹介されたのですが、野生獣の生食を保健所が許可することはありえないだろうとネット上で指摘が
    相次ぎました。

    (中略)
    ●沖縄県保健医療部・生活衛生課の返答

     まず、イノシシの肉について、基本的に生食の許可を出すことは沖縄県に限らず全国的にありえないとのこと。
    NHKで“イノシシの刺身”が紹介されたことについては把握していたそうですが、提供している店名については
    取材時点ではまだ分かっていないそうです。

    同課ではNHKの「イノシシの生食は保健所が申請を受け付けた店でだけ提供ができる」という発言については、
    何か手違いや事実誤認などがあったのではないかとしています。
    提供している店舗が分かり次第指導が入る可能性が高く、また、イノシシの生食は食中毒などの健康被害を
    引き起こす危険性が高いため、決して食べないようにと呼びかけています。

    同件について、NHKにも以下の2点を質問してみました。

    ・八重山福祉保健所の「イノシシの生食は保健所が申請を受け付けた店でだけ提供ができる」という説明は
    どのようないきさつで得られたものだったのか
    ・公式サイトの“イノシシの刺身”の写真が別のものに差し替えられたのはなぜなのか

     現在この質問については、NHKからの返答待ちとなっています。返答があり次第、追ってご報告いたします。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160927-00000084-it_nlab-life

    【NHK「野生イノシシの刺し身旨いぞ!保健所も許可してるから」 ネット上で物議】の続きを読む

    1:  2016/09/27(火) 10:21:59.25 
    http://diamond.jp/articles/-/102981

    9月20、21日に開催された金融政策決定会合で日銀は、これまでの“お金の量”を重視する政策から、
    金利(イールドカーブ)を重視した政策に軸を移した。それが“長短金利操作付き量的・質的金融緩和”の導入だ。
     今回の日銀の決定は、ある意味では画期的といってよいだろう。
    これまで、「お金の量を増やしさえすれば、物価は上昇し経済は回復する」としてきた、金融政策の基本的な考え方を大きく変えたからだ。
     日銀の積極的な量的緩和策にもかかわらず、わが国経済の状況が期待したほど回復していない状況を見て、
    ようやく日銀も目を覚まし、政策転換をせざるを得なくなったのだろう。それは歓迎すべき転換だ。
     
    (以下略)

    【日銀がようやく間違いを認め政策転換】の続きを読む

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