野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:  2016/09/19(月) 07:58:05.07 

    【猫おろし】の続きを読む

    1:  2016/09/19(月) 19:23:45.72 
    回転寿司「シャリ残す」女性が増殖中 「糖質制限中だから」は許せるか

    「私、シャリ残す人だから」「ネタ全部食べてシャリは半分残す」――。
    ここ最近、刺身を置いていない回転すしチェーンの利用客が、寿司の「シャリだけを残す」というケースが目立つようになってきた。

    大手回転すしチェーン各社はJ-CASTニュースの取材に、「シャリを残すといった行為は把握していない」と口を揃えるが、
    ツイッターなどのSNSには、若い女性ユーザーを中心に「シャリは太るから食べない」といった報告が相次いでいる状況だ。

    ■食べ残したシャリが生ゴミのように・・・

    安価な値段で寿司を食べられることから、年代や性別を問わず人気の回転すしチェーン。
    各社が競うようにラーメンやカレーなどサイドメニューの充実に力を入れる一方で、意外にも「刺身」を置いているチェーンは少ない。

    実際、全国に店舗を展開する有名チェーンの中で、常設のメニューに刺身があるのは「はま寿司」だけ。
    「スシロー」「くら寿司」「かっぱ寿司」「元気寿司」では、一部の店舗などで限定的に刺身を提供する場合はあるというが、常に注文できるわけではないようだ。

    こうした状況の中で目立ち始めたのが、寿司のネタだけを食べてシャリを残す客の姿だ。実際、ツイッターで「シャリ 残す」などと検索すると、

    「寿司から刺身だけ剥ぎ取って食べて、シャリを全部残す食べ方してた」
    「太るからシャリは残す」
    「残すの忍びないけどシャリを半分にさせてもらった」
    「シャリあんなにいらない いつも半分に割って半分残す」

    といった投稿が百件以上ヒットする。なかには、「回転寿司でシャリ抜きを頼みたい」と要望する書き込みも数多く出ていた。

    さらには、シャリを残したことをわざわざ写真付きで報告するユーザーも。
    食べ残したシャリを生ゴミのように積み重ねた画像や、「アガリ」用の湯飲みに残したご飯を詰め込んだ画像が何枚も見つかった。

    (続く)
    http://www.j-cast.com/2016/09/19278381.html

    【回転寿司「シャリ残す」女性が増殖中 「糖質制限中だから」】の続きを読む

    1:  2016/09/19(月) 19:31:04.80
    民進党の蓮舫代表「これからの主役は65歳以上だ!」 「敬老の日」に高齢者の聖地・巣鴨で演説 安倍晋三政権との対決姿勢も鮮明に
    2016.9.19 19:09

     民進党の蓮舫代表は19日午後、代表就任後初めての街頭演説を東京・巣鴨で行い、「蓮舫が民進党を引っ張って、
    必ずみなさんの失望を、希望に変える政治をやらせていただきたい」とアピール。巣鴨など豊島区全域と練馬区の一部を選挙区とする10月23日の衆院東京10区補欠選挙での必勝を誓った。

     敬老の日に「お年寄りの原宿」といわれる巣鴨を訪ねた蓮舫氏。演説に先立ち地元商店街を練り歩き、高齢者だけでなく、若者や女性からも握手攻めにあい、「蓮舫人気」を見せつけた。

     街頭演説では、人口減少と高齢化の進展を念頭に「これからは、この国の主役が65歳以上になる。そんな日本をつくろうじゃないか。人口減少、高齢化の何が悪い」と訴え、歯切れの良い“蓮舫節”を全開。

    「人生の先輩方がどうやったら元気で、長く、自分らしく生きることができるのか、大きなかじ取りをさせていただきたい」と訴えた。

     さらに、安倍晋三政権との対決姿勢も鮮明に打ち出した。

     「今の政権では社会保障の充実が置き去りにされている」と批判し、「私たちは、逆三角形の人口の日本ならば世代内で支え合い、
    豊かな人たちに少し我慢していただき、頑張っても頑張れない人たちを支え合う、新しい負担のあり方を提案したい」と強調した。

     その上で「私たちは常に安倍内閣に対し、選択肢を用意していく。批判だけでは何も生まれない。
    今の政権と違う選択肢を示す政治を新たに始めていく」として支持を呼びかけた。

     民進党は東京10区補選で、新人の鈴木庸介氏を公認している。
    http://www.sankei.com/politics/news/160919/plt1609190021-n1.html

    【蓮舫代表「これからの主役は65歳以上だ!そんな日本を作ろう」…巣鴨で演説】の続きを読む

    1: 2016/09/19(月) 12:51:34.99 
    むしろまともな案ではないか?

    初めて盛り土問題の報道を見たときの感想は、これは地下ピットだな、しかもやけに天井までの空間が広い、というものだ。

    ワンフロアも作れるくらいの地下ピットがなぜ必要なのかはにわかに理解できなかったが、
    万が一、地下の汚染が出てきた時に対処するためのアローワンス(余裕地帯)なのかというのが直感的に思ったことだ。

    18日の日本テレビの真相報道バンキシャを見ていたら、当時の都幹部の話として「将来土壌汚染が確認されたら、
    パワーシャベルなどの重機を入れて対応するもの」という証言が紹介されていた。

    常識的に考えても、すべてに盛り土して、その上に建物を建てたら、くい打ちは盛り土分を考慮して深く打たなければならない。
    しかも豊洲のように大きな建物では、地下ピットは配管管理などで必要なものだ。
    豊洲で盛り土の上に地下ピットを作ったら、想定以上の高さになって、耐震設計上コストが高くなるだろう。

    どうせ地下ピットは必要、しかも大きな空間にして将来の汚染問題に対処可能、地下に埋めることで耐震上も安全、盛り土も節約できる、
    しかも汚染土壌対策では有害土壌除去で厚めのコンクリートカバーで対応、ということであれば、一石何鳥にもなって安全上もコスト上も悪い話ではない。

    ここまでの話は、あくまで技術的・経済的な論点である。筆者は、それらの観点から見れば、盛り土なしで地下ピットはむしろまともな案だと考える。




    豊洲盛り土問題の真相〜マスコミには高校化学の知識もないのか…
    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/49754

    【豊洲の水がアルカリ性だと騒ぐマスコミは、高校化学の知識もないのか】の続きを読む

    このページのトップヘ