野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:  2016/09/18(日) 16:42:12.58 
    ままのえん、子どもの預け先紹介 保育園や幼稚園、学童保育も

    子育て関連イベントを手掛けるままのえん(さいたま市)は、子どもの預け先の相談にワンストップで応じる拠点を開設した。
    さいたま市内にある認可・認可外の保育所、幼稚園のほか、学童保育なども紹介する。
    自治体の窓口では伝えにくい施設の特色などの情報も提供する。
    働き方に適した預け先の選択肢を示し、女性の活躍の場を広げる。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO07354610W6A910C1L72000/

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    1: 2016/09/18(日) 10:55:48.04 
    http://buzzap.jp/news/20160916-why-no-marry2/

    少子化の大きな原因はやはり経済的理由でした。詳細は以下から。
    昨日から話題になっている厚生労働省の出生動向基本調査。これは国立社会保障・人口問題研究所がおおよそ
    5年ごとに行っている調査で、独身者と夫婦に対して異性との交際や結婚、出産や子育てなどについての実態や意識を調べるもの。

    その中で、結婚意思のある未婚者に、1年以内に結婚するとしたら何か障害となることがあるかをたずねたところ、
    男女とも最も多かったのが「結婚資金」(男性 43.3%、女性 41.9%)となりました。水準はどちらも
    5年前の前回調査とほぼ同じです。また、2000年以降の調査ではハードルとして「職業や仕事上の問題」を障害に挙げる人が増えています。 
    >>2へつづく



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    1:  2016/09/18(日) 12:55:52.48
    no title犯罪被害者や遺族が起こした民事訴訟で確定した賠償金や示談金などを、加害者が支払わないケースが問題となっている。法務省の調査(2000年)では37・1%に上り、殺人・傷害致死事件に限れば7割に近い。8月には山形地裁が賠
    償金の不払いを続けた2人に、再び遺族への賠償を命じる判決を出した。兵庫県内でも過去に同様の判決があり、加害者側の不払いに備えて支援制度を設ける自治体も出ている。
     民法では、確定した賠償命令の効力が10年と規定され、不払いが続いた場合、被害者側が再び訴訟を起こす必要がある。
    山形地裁の判決もこの規定が関係している。1993年、山形県内の中学1年の男子生徒が体育用マットに押し込められ窒息死。遺族は逮捕・補導された元生徒7人に損害賠償を求め、計約5760万円の支払いを命じる判決が2005年に
    確定した。しかし、一部の元生徒が事件への関与を否定して賠償に応じず、遺族が再提訴して時効成立を防いだ。

     兵庫県内では淡路島で起きた集団暴行事件で、次男を亡くした遺族が時効前に再び訴えを起こし、神戸地裁洲本支部が14年2月、請求を認める判決を出した。1回目の判決確定は事件から4年後の04年3月で、対象の元少年ら4人が賠
    償金計約7千万円を支払わなかった。
    現行制度では、賠償金の支払い義務がある人(債務者)の口座を裁判所が差し押さえる場合、支払いを受ける権利のある人(債権者)が金融機関の支店名まで特定する必要がある。しかし、相手との接点が少ない場合は難しく、新制度では債
    務者の口座がありそうな金融機関名を債権者が挙げれば、裁判所が照会し、支店名や残高を回答させる仕組みを目指す。
    「罰金」であれば国が取り立てるが「賠償金」はそうではなく、加害者が支払わなくても罰則はない。たとえ分割払いでも継続することは少なく、遺族や被害者から催促するのは気が重い。強制執行するにしても、弁護士費用などを新たに負
    担しないといけない。法務省が導入を検討する新制度は一歩前進だが十分ではない。逃げ得を決して許さない制度をつくるべきだ。
    http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201609/0009499598.shtml
    http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201609/img/d_09499599.jpg

    【賠償金を“踏み倒す”ど屑加害者が多すぎる】の続きを読む

    1:  2016/09/18(日) 11:19:16.65 
    一時“干されていた”説があると聞いて意外に感じる芸能人ランキング

    >>30代男女200人に聞きました。(複数回答)

    8位 石田純一 8.0%

    7位 倖田來未 9.0%

    6位 のん(能年玲奈) 11.5%

    5位 板尾創路 17.5%

    4位 郷ひろみ 18.0%

    ◆3位 爆笑問題 18.0%
    1990年、太田プロから一方的に独立したということで怒りを買い、2~3年間ほとんど仕事がなくなったことは有名な話。

    ◆2位 水野美紀 21.0%
    2005年、大手芸能事務所から独立したことがきっかけで、各メディアが水野美紀の起用に足踏み。

    ◆1位 内村光良 28.0%
    干された理由は諸説ありますが、2002年頃、当時既婚者であった徳永有美との不倫がスクープされたのが大きな要因と言われています。

    http://www.excite.co.jp/News/woman_clm/20160918/Joshispa_20160918_00583911.html

    【あの有名芸人も…“干された期”から、復活した意外な芸能人】の続きを読む

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