野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:  2016/08/26(金) 11:52:35.39
     futamatagawa03_20080816横浜市旭区の相鉄線二俣川駅前の商業ビルで6月、階段にまかれたローションで女性が転倒し重傷を負った事件で、
    旭署は25日、傷害の疑いで、いずれも県立高校1年の男子生徒で横浜市などに住む15~16歳の少年3人を書類送検した。

    3人は「いたずら半分でローションをまいた。こんな大けがをするとは思わなかった」と供述、容疑を認めている。

    書類送検容疑は6月4日午後8時ごろ、同区の相鉄線二俣川駅前の商業ビルの外階段にローションをまき、
    同市内の40代の女性に左腕骨折の重傷を負わせた、としている。

     同署によると、女性は外階段で2階から1階に下りようとした際、数段滑り落ちた。3人は約30分間にわたり、
    外階段のほかエスカレーター降り口にもローションをまき、通行人が足を滑らせる様子を近くの雑貨店内などから見ていたという。

     ローションは男子生徒の1人が持参したもので、「まいたら転ぶんじゃないかとその場で思いついた」とも話しているという。
    女性の転倒直後、3人が走って立ち去ろうとするのを不審に思った男性警備員が呼び止め、同署に通報した。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160826-00011460-kana-l14

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    1:  2016/08/26(金) 13:39:07.95 
    no title体長約8センチの外来種のヒラタクワガタが、横浜市旭区若葉台の雑木林で見つかった。近所に住む自営業清水正夫さん(53)が捕まえた。
    ペットショップで売られ、飼育されていた個体が逃げたとみられる。 台風9号が関東地方を通過した翌日の23日午前4時ごろ、
    日課のジョギングをしていた時に遊歩道脇のクヌギの木で見つけた。本州の在来種は大きく育っても体長5センチほどとあって、
    「あまりに大きかったので、最初はカニかと思った」と清水さん。 県立生命の星・地球博物館の渡辺恭平学芸員(昆虫学)によると、
    東南アジアに分布するヒラタクワガタの仲間とみられ、「生態系への悪影響が心配されるので、絶対外に逃がさないでほしい」と説明する。 

    環境省は外国産クワガタを「生態系被害防止外来種リスト」に入れている。清水さんは「こんなに大きなクワガタは珍しいので、
    近所の人に見せてあげたい」と新調した虫かごで大切に飼っている。

    http://news.goo.ne.jp/article/kanagawa/region/kanagawa-46040400.html

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    1:  2016/08/26(金) 14:44:21.83 
    no titleバイクに個性を持った人格を

    川崎重工は25日、人工知能を含むICT技術を活用し、ライダーと共に成長する「人格を持つモーターサイクル」の開発に着手したことを発表した。

    単なる移動手段ではなく、ライダーが操る喜びを味わうためのマシンとして、その思想をさらに高いレベルで実現するために、バイクそれぞれに個性を持った人格を与える取組みに注目したという。

    言語で意思疎通など

    発表によると、開発するバイクは次のような機能を有する。

    ライダーの言葉から意思や感情を感じ取り、言語を通じて意思疎通

    膨大なデータからライダーに情報提供

    AIの指示でライダーの経験やスキル、スタイルに応じたマシンセッティング

    コミュニケーションを重ねるごとにライダーの個性を反映した独自のバイクに発展。

    「ライダーとバイクが互いを高め合いながら成長していくという新しい楽しみ方が生まれる」と説明している。

    ネット上には「乗り換えられなくなりそう」という声

    人格を持つバイクを開発するという発表は大きな注目を集めており、ネット上には反響が殺到。

    これは欲しい

    最高かよ!

    http://irorio.jp/nagasawamaki/20160826/346529/


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    1:  2016/08/25(木) 22:56:01.11 
     img_clinicPCのサポートサービスとして、高齢者に月額1万5000円の契約をさせ、解除時には20万円もの解約料を請求。
    こうした経緯がtwitterで明らかになり、批判が殺到している家電量販チェーン店「PCデポ」。
    すでに公式HP上で謝罪と対策を発表しているが、いまだに事態の沈静化の見通しは立っていない。

     解約料に20万円というのは明らかに高すぎだが、そもそもなぜこんなことになったのか。
    決算書を読み解くと、同社が急速な事業転換によって掴んだ成功、そして早くも迎えてしまった
    そのビジネスモデルの限界が見えてきた。筆者はここに原因があると考えている。早速、詳しく見てみたい。

    ◆好調だったPCデポの業績

     そもそも同社の株価は、アベノミクスのあおりを受けた’13年以来高騰しており、たった3年余で15倍以上になっている。
    その理由は、純利益がなんと10倍に増えたためだ。純利益は売上高から、
    売上原価、販管費、営業外収益/費用、特別利益/損益、税金などあらゆる要因を引いて算出される数値のことだ。

     なんと、その純利益がこの4年間で10倍も増え、1%にすら満たなかった売上高純利益率が今年は5%を超えているのだ。

     ところが、その一方で、売上高の推移を見てみると、常に500億円前後で全く成長していない。

     なぜ売上高が上昇していないのに、純利益が増えているのか。
    それは「売上原価」が急速に低下しているからだ。背景には同社の抜本的な業態転換がある。

     ただ単に電化製品を売るだけでは利幅を出すことが難しい昨今、
    PCデポは初期設定やメンテナンスなどのカスタマーサポートをきめ細やかく行うことに注力し、
    高齢者層をターゲットにサービスでお金をとる方向に思い切ってシフトしたのだ。

     実際、PCデポの利益は伸び続けた。このまま何も起きなければ、経営学の教科書にも載るような事例になったかもしれない。
    http://hbol.jp/106404

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