野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:  2016/08/22(月) 13:15:49.46 I
    「アフガニスタンで4mの巨人を射殺した」が告発!との戦闘を赤裸々暴露

    no title『旧約聖書』に登場する3メートルの巨人兵士「ゴリアテ」の子孫は現代まで生き残っているかもしれない。
    UFO研究家L .A.マルズーリ氏が制作したドキュメンタリーによると、なんと、アフガニスタンで身長4mを超える巨人が発見され、射殺されていたというのだ。

    ■身長4.5メートルの巨人

     Mr. Kと名乗る元アメリカ軍兵士は、2002年、アフガニスタンの砂漠地帯カルダハールで部隊とともに偵察任務についていた。
    大きな開口部の洞窟を発見したのは、小高い山の麓にさしかかったときだったという。洞窟の入り口付近には動物の骨らしきものが散乱していたため、
    部隊は洞窟内に肉食動物か敵兵士が潜んでいると判断。さらに洞窟の方へ近づくと、突如として“それ”が現れた。

    「それは12~15フィート(3.6~4.5m)ほどの身長でした」(K氏)
    「怪物です。肩にかかる長い髪は真っ赤でした」(K氏)

    あまりに非現実的な光景に部隊全員が呆気にとられ身動きが出来なかったそうだが、1人の隊員が巨人に発砲。
    それに応じてK氏や他の隊員も巨人に銃撃を開始した。しかし巨人は、弾丸を全身に浴びても進撃を止めず、
    最初に発砲した隊員を持っていた槍で貫いたそうだ。隊員らは目の前の光景に半狂乱になりながらも、とにかく「顔を打て」「顔を狙え」と死に物狂いで銃を乱射したという。
    何発もの弾丸が巨人の頭部をとらえたが、それでも巨人は倒れず、なんと完全に殺しきるまで30秒もかかったそうだ。

     K氏によると、その時用いた銃は、アサルトカービン「M4」、スナイパーライフル「Recon Carbine 308」、
    大型ライフル「Barret 50BMG」など当時のアメリカ軍の標準装備。ちなみに、「Barret 50BMG」の威力は動画を参照してもらいたい。
    身長2.5メートルを超えるグリズリーでも、これをくらって立っていることは不可能だろう。

    http://tocana.jp/2016/08/post_10691_entry.html


    【米軍人「我々はアフガニスタンで4mの人喰い巨人を射殺した」】の続きを読む

    1:  2016/08/25(木) 13:17:14.29 
    ダウンロード去る23日、韓国で15年ぶりにコレラ患者が発生して2日、2人目の発症者が確認された。2人目の患者は
    最初の患者チョン某氏(59)が海産物を摂取した慶南(キョンナム)・巨済(コジェ)地域の住民だ。

    保健当局は2人が巨済地域で飲食したこと以外に共通点がないことから、巨済を中心にコレラ患者が
    集団発症する可能性があると見ている。

    25日、韓国の疾病管理本部によると、2人目のコレラ患者B氏(女性、73)は13日に捉えたサワラを翌日の
    14日、教会で昼食として摂取した後、15日午前から下痢の症状が現れた。状態が好転しないため2日後
    の17日、巨済市所在の病院に入院、診療受けて21日から症状が好転し、24日に退院した。

    関係者は「B氏の経路はまだ把握されていない」とし、「刺身や海水を通してコレラに感染したならば、
    夏休みだったことを勘案し全国に渡る集団感染まで考慮しなければならない」と伝えた。

    ソース:niftty/ワウコリア
    https://news.nifty.com/article/world/korea/12211-172669/

    【韓国で2人目のコレラ患者確認…集団感染の可能性も】の続きを読む

    1:  2016/08/24(水) 16:43:24.97
    http://wpb.shueisha.co.jp/2016/08/23/70643/

    no titleよく、151杯も飲み干したものだ。

    焼き鳥チェーン店「鳥貴族」が、手の消毒などに使うアルコール製剤で作ったチューハイ、“消毒ハイ”を販売していたことが発覚した。鳥貴族が説明する。

    【画像】消毒アルコールで作った消毒ハイ
    「当社の直営店である『鳥貴族南柏店』で、食品添加物アルコール製剤をチューハイに用いる焼酎と誤って提供してしまいました。
    期間は7月19日から23日までの5日間、販売杯数は151杯です」
    チューハイが“消毒ハイ”に化けてしまった理由は、焼酎の容器をセットするドリンクサーバーに誤って食品添加物アルコール製剤の容器を接続してしまったためだという。

    「焼酎、アルコール製剤とも形状の似ている容器に入っているだけでなく、注ぎ口の口径もほぼ同一だったため、間違ってしまいました。誤接続に気づいたのは、
    お客さまから『泡立ちが多い』『味が違う』などの苦情をいただいたことがきっかけです。対象商品分の代金は返金いたします。多大なご迷惑をおかけしたことをお詫びいたします」

    ところで“消毒ハイ”を飲んでしまったお客さんは大丈夫だったのか? 薬剤師で生活情報サイト『オールアバウト』ガイドの久保田嘉郎(よしろう)氏が語る。
    「誤提供されたアルコール製剤は、サトウキビなどから作られたもので、食品添加物としても使用されるものです。飲んだとしても大きな問題はないでしょう」

    だが、フードジャーナリストのはんつ遠藤氏は提供者の責任は重い、とクギをさす。
    「今回のケースはアルコール製剤が人体に無害だったからよかったものの、もし有害なものだったら、大きな事故につながっていたはずです」

    そのとおりだ。鳥貴族には猛省を促したい。

    一方で、飲んでいたお客さんは「味が違う」くらいで、何か異変には気がつかなかったのか? ひょっとして、けっこう飲める味だったりして?
     ということで“消毒ハイ”を再現して、その味を試してみた。
    食品添加物アルコール製剤のアルコール度数は70~80度もある。容器を開けて顔を近づけると、むせ返るようなアルコール臭が鼻をつく。
    ここにまずは炭酸水を入れてみた。やはり、アルコール臭があり、とても飲めたものではない。
    ところが甘味のあるレモン炭酸飲料で割ってみるとアルコール臭がさほどしない。これなら濃いめのチューハイで通用するかも。
    さらに酔客なら逆に「焼酎を多めに入れてくれた」と喜ぶ人がいたかもしれない。恐るべし、“消毒ハイ”!
    ちなみに、食品添加物アルコール製剤は「飲用不可」なので、皆さんは絶対にマネして作って飲んだりしないでください!

    (取材・文/本誌ニュース班)

    【【酒】鳥貴族が間違えて出した”消毒ハイ”を再現 「レモンで割れば濃い目のチューハイで通用する」】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2016/08/23(火)19:25:09 ID:XZX
    a0002_002225


    焼肉は肉を焼いただけだから料理じゃないという謎理論

     
     
    【焼肉が韓国起源だということをかたくなに認めない奴って馬鹿なの?】の続きを読む

    このページのトップヘ