野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:  2016/09/04(日) 18:54:13.00
    デフレ経済に逆戻り?
    毎日新聞2016年8月30日 東京夕刊
    http://mainichi.jp/articles/20160830/dde/012/020/003000c
    前文読み上げ動画でリンク先が全部わかる。
    <注目ニュース90秒> 衣料品、小売りが相次ぎ値下げ デフレ経済に逆戻り?
    毎日新聞 8月30日(火)18時16分配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160830-00010000-maiv-bus_all



     「今年はデフレ脱却宣言ができれば最高」と主要閣僚が話していたのは年明けだった。しかし小売りや外食の現場で今、じわじわ広がっているのは、それとは逆行する「値下げ」の動きだ。デフレへの回帰は始まっているのだろうか??。【宇田川恵】

    「最近、『ユニクロ』の週末セールを見かけないね」。ふと漏らした友人の言葉が気になり、久しぶりに東京都心のユニクロの店舗をのぞいてみた。店内は妙にすっきりしている。以前はいろいろな価格表示があって雑多な印象だったが、今は「1990円」「2990円」と限られた価格でほぼ統一されている。

     ユニクロを運営するファーストリテイリングは今年の「春夏もの」から価格戦略を転換、値下げにかじを切った。商品によっては1000円も下げたうえ、わかりやすいようシンプルな価格で統一。同時に、売り上げを増やすため、ほぼ毎週末に実施していた特売もやめて、「毎日が低価格」をアピールした。

     同社は、低価格戦略などで売り上げを伸ばし、かつては「デフレの勝ち組」と呼ばれた。しかし2014年、15年と2年続けて値上げを断行。円安の進展で海外生産のコストがかさんだり、人件費が上がったりしたためだ。当時はアベノミクス効果で株価が上昇し、景気に明るさが見えていただけに、日本のデフレ脱却に向けた象徴的な動きと受け止められた。

     しかし、結果としてユニクロを見舞ったのは、深刻な客離れだった。値上げ後、「結構高い。これなら他の総合スーパーで買えば十分」(東京都内の40代女性)との声が上がるなど、ユニクロ本来の「値ごろ感」が薄れて、客は遠ざかり、業績は悪化した。

     今春から一転して踏み出した値下げの効果はすでに表れつつあるとも言われる。7月の既存店の客数は6カ月ぶりにプラスに転じた。小売・外食業界をウオッチしているマーケティングコンサルタントの新井庸志さんは「完全に客が戻ったとは言えないが、7、8月は悪くない状況だ」と評価。ユニクロの広報担当者も「平日のお客様が少しずつ増えている」と手応えを話す。




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    1:  2016/09/06(火) 17:56:42.67
    国立科学博物館は6日、日本の文化や生活に影響を与え、未来に引き継がれるべき「未来技術遺産」として、洗浄力を高めるための酵素を
    配合した合成洗剤「トップ」や、日本で最も普及した16ビットパソコン「PC?9801」など16件を新たに選んだと発表した。

     ライオン油脂(現ライオン)が1979年に発売した酵素入り洗剤は、「酵素パワーのトップ」と宣伝されて看板商品となった。洗浄力と
    環境面の安全性を確保して市場に受け入れられた。

     82年に登場したNECのパソコンは漢字処理に対応。「98(キューハチ)」などの略称で呼ばれ、日本の標準パソコンとして普及した。(共同)

    http://mainichi.jp/articles/20160907/k00/00m/040/010000c

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    1:  2016/09/06(火) 15:58:07.25 
    http://www.saga-s.co.jp/news/saga/10102/352866

     唐津署は5日、自動車運転処罰法違反(過失運転致傷)の疑いで、住所不定無職の少年(19)を逮捕した。

     逮捕容疑は7月28日、唐津市浜玉町の国道202号で、軽乗用車の屋根に知人2人を乗せたまま運転、そのうち唐津市の10代男性を路上に転落させ、けがをさせた疑い。男性は頭蓋骨骨折など全治1カ月の重傷。

     唐津署によると、容疑者が「車から人が落ちた」と119番し、その後の供述などで犯行が発覚した。

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    1:  2016/09/06(火) 04:26:32.30 
    2016/09/06 04:20 Written by ナリナリ編集部

    英国の法廷で、うっかりオナラをしてしまった女性が話題を呼んでいる。

    英リンカンシャー、グリムズビー内の法廷で9月1日に行われていた審問において、検事が白熱した尋問をしている際に、
    傍聴席からオナラの音が聞こえたことで法廷内は苦笑いに包まれてしまったという。

    そのハプニングについては公に触れられることはなかったものの、傍聴席には気まずい雰囲気が漂っていた、とのこと。

    午後の審問にその女性が戻ってきた際、何も知らずに隣に座った男性は、午前の部でのハプニングを耳にした後、
    また同じことが起きることを懸念して別の席へ移っていたそうだ。
    http://www.narinari.com/smart/news/2016/09/39585/all#more

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