野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/09/18(月) 13:44:32.51 
    70代の両親がガラケーからガラホに機種変、直面したネット接続必須の料金プラン

    no title


    両親から携帯電話の機種変更について相談されました。その顛末をレポートします。

    「なんだかよくわからないのだけれど、機種変更しても良いものだろうか?」
    「ネットに繋がって余計な料金を支払いたくないのだけれど」

    など、さみだれに聞かれた相談の要点を整理すると、

    ・機種変をこのタイミングで行うべきかどうか
    ・案内チラシに書かれている料金プランに強制的に変更されてしまうのか?
    ・ネット接続料が必須になるのか?
    ・新しい機種を使いこなせるのか

    という感じでした。

    http://japanese.engadget.com/2017/06/08/70/

    【ガラホってどう?ガラケー使いの親に持たせたいんだが (´・ω・`)】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。2017/09/16(土) 13:59:56.17
    「肉不足」で平均体重激減のベネズエラ、国主導でウサギ繁殖計画

    【9月14日 AFP】未曽有の経済危機に見舞われている南米ベネズエラのニコラス・マドゥロ(Nicolas Maduro)大統領が、多くの国民にとって肉を食べることがぜいたくと化している現状を打開する方策として、ウサギを食用に繁殖する計画を打ち出した。

    「動物性タンパク質は切迫した課題だ。そのため『ウサギ計画』を承認した。ウサギは何しろ『ウサギ算』といわれるほど多産だからだ」。マドゥロ大統領は国営テレビで冗談を交えてこう語り、牛肉などの安価な代用品としてウサギ肉を導入する考えを表明した。

    マドゥロ大統領は、深刻化の一途をたどる経済危機を「経済戦争」と称している。「ウサギ計画」は、この「経済戦争」における食料や医薬品の不足への対抗策の一環だという。

    ベネズエラでは、国民の約75%が経済危機の影響できちんと栄養を取れずに平均8.9キロ体重を落としたとの調査結果が今年発表されている。

    政府の食料計画を任されているフレディ・ベルナル(Freddy Bernal)氏は、「ウサギ計画」を成功させるため、国民は「ウサギ愛」を捨てなければならないと主張した。

    ベルナル氏によると、第一弾として貧困地区を対象に先だって子ウサギを配給したが、住民たちはペットとして名前を付け、一緒に寝るなどかわいがってばかりいるという。同氏は、子ウサギは2か月で体重2.5キロにまで育つと指摘。「ウサギはペットではなく、ベネズエラ国民の食卓に提供される高タンパク・コレステロールゼロの肉2.5キロだ」ということを国民は理解しなければならないと語った。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3142906

    【【やさしい世界】食糧難のベネズエラ、ウサギを食料として国民に配給 → ペットとして可愛がり食べられず】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/09/16(土) 16:19:04.84
    省庁の旅費精算システム 8000件のデータ消失

    政府のほとんどの省庁で職員の出張の際に利用する旅費精算システムに入っていたデータおよそ8000件が消失したことがわかり、システムを管理する経済産業省は再発防止に努めるとしています。

    データが消失したのは、政府内の15の省庁で使われている旅費の精算システムです。

    システムを管理する経済産業省によりますと、今月8日の夜にシステムを保守点検した業者の作業ミスでこの日の分のデータ、およそ8000件が消失したということです。

    経済産業省は、業者がバックアップをとらずに作業したことが原因だとしていて、一部は復元されましたが、多くは職員に再び入力してもらって復旧を進めているということです。

    経済産業省はデータの外部流出はなく、ウイルスメールなどによる被害ではないとしていますが、今後、再発防止に努めたいとしています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170915/k10011141341000.html

    【【不祥事】政府の旅費データ8000件が消失 システムの保守点検で業者が作業ミス】の続きを読む

    このページのトップヘ