野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 田杉山脈 ★ 2018/11/27(火) 22:56:05.38 ID:CAP_USER
    「狭小」の賃貸住宅が、東京都心を中心に人気を集めている。新築で設備が整っていれば、3畳の部屋でも十分快適だという人が増えているのだ。背景に「必要なモノさえあればいい」という暮らし方の変化もありそうだ。

    国土交通省によると、健康で文化的な生活を営む基礎として必要不可欠な「最低居住面積水準」は単身者で25平方メートルとされている。

     これに対して、狭小賃貸は、「15平方メートル以下を狭小物件と表現することが多いようです。肌感覚的には12平方メートル以下かもしれません」と教えてくれるのは「城南コミュニティ」(東京都品川区)の代表取締役、並河宏明さんだ。

     同社は、都内を中心に家賃6万円以下の賃貸物件を紹介する専門店「部屋まる。」を運営している。「以前は経営者、医師など働く時間が不規則な人が職場近くに借りるセカンドハウスを探すために利用されていました」と並河さん。 だが、最近注目を集めているのは、新築で設備の整った物件だという。

     インターネットの住宅情報サービス「スーモ」の田辺貴久副編集長も「昔の物件は、四畳半で風呂やトイレは共同。下宿の延長や学生が住むためにありました。ところが、3~4年前からは設備の整った新しめの物件が話題になるようになりした」という。

     家賃が相場に比べて安いだけでなく、「駅近」や「風呂トイレ別」など賃貸選びに重視される条件を満たしているという。また、ロフトがある物件が多く、「天井の高さやロフトもあり、それほど狭く感じないような作りです」と田辺副編集長。

    ■入居率99%!

     床面積9平方メートル(6畳弱)の賃貸物件に特化したアパート「ククリ」シリーズの開発に力を入れているのが「スピリタス」(港区)だ。平成24年の設立ながら都内で70棟超を供給。人気エリアの駅から徒歩10分以内が基本で、入居率は常に99%超。広報の木本理恵さんは「相場より安く住めるため、20~30代の社会人や学生に好評です」。たとえば、恵比寿の物件だと家賃は7~8万円と相場より1~2万円低いという。

     ククリは、居室部分は3畳ほどだが、天井は3・6メートル。ロフトから天井まで1・4メートルあり、圧迫感はない。天井の高さを生かし、窓を縦に2つ設置。壁も床も白で統一され、明るさと解放感を演出している。

     「ホテル仕様を意識」したのが水回り。浴槽はないがシャワー室を備え、床は乾きやすい素材を使い、掃除のストレスを軽減した。

     狭小賃貸はオーナーにもメリットがある。「居室数が増えれば家賃収入も増えます。同じ広さの土地でも、居室が6畳だと3部屋しか作れませんが、3畳だと7部屋作れます」と木本さん。
    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000565-san-soci

    【【話題】わずか3畳…でも人気 都心で増える狭小賃貸物件 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [ES] 2018/11/21(水) 16:57:31.84 ID:PAerw82O0
    スカパー! 新4K放送の試験電波送出。開局前の受信確認可能
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000058-impress-ind
    tv_boy_tooku

    【「えっ!?お前んチのテレビ4k対応してないの?!」 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2018/12/08(土) 08:39:55.73 ID:CAP_USER9
    生態系に悪影響を及ぼす特定外来生物で然別湖の“悪役”だったウチダザリガニが、おいしいラーメンやおかきに変身した。
    鹿追町の「然別湖生物多様性保全協議会」(会長・吉田弘志町長)が開発した粉末状ザリガニパウダーを使ったアレンジ料理の試食会が6日、町内で開かれ、参加者から「エビやカニのように豊かな風味」と好評を得た。

    ウチダザリガニは1960年代に摩周湖(釧路管内弟子屈町)に持ち込まれ、然別湖では90年ごろから確認されるようになった。希少な水草群落が生育域を減らし、固有種ミヤベイワナ(オショロコマの亜種)の産卵床が荒らされる懸念があるという。

    (続きはソース元でご確認ください)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181207-00010000-kachimai-hok


    no title

    no title

    パウダー状にしたウチダザリガニの粉末をスープに使ったラーメン。「おいしく駆除できる」と好評を得た

    【【グリル】「厄介者」をおいしく駆除! 北海道・鹿追町でザリガニラーメン試食 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(空) [IT] 2018/11/30(金) 13:01:03.40 ID:XvzqWaNr0
    野生のキツネ「餌やり」原因で皮膚病発症か 危惧されていた病気感染が現実に
    11/30(金) 10:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181130-00000002-khks-soci

    no title


    疥癬を発症したとみられる野生キツネ。毛のつやが失われ、しっぽも痩せ細っている=28日
     宮城県大和町吉田の県道で8~9月、「通行人から餌を与えられている」との目撃例が相次いだキツネが、激しいかゆみを伴う皮膚病の疥癬(かいせん)を発症したとみられることが分かった。危惧されていた病気への感染が現実になり、地元関係者は野生動物への餌やりの弊害を強く訴える。

    【写真】最初に目撃された頃の野生キツネ。毛並みや尾に目立った異常は見られない

     感染の可能性を指摘するのは、宮城北部森林管理署の森林パトロール員を務める大和町の会社員千葉文彰さん。巡視中の28日正午ごろ、以前の目撃場所とほぼ同じ路上でキツネ1匹を発見した。かゆみからなのか、しきりにコンクリートののり面に顔をこすり付けたり、しっぽをかじったりしていたという。

     10月中旬以来、約1カ月ぶりに出合ったが「毛並みが悪くなり、皮膚もまだら状になっていた」と千葉さん。餌やりの現場を8月下旬に目撃してから「人の与えた食べ物に慣れれば、野生動物が本来持っている雑菌などへの抵抗力が弱まり、感染症にかかりやすくなる」と懸念していた。

     千葉さんのブログや報道で野生キツネへの餌やりが問題化した9月中旬以降、現場では町が「野生動物にエサを与えないでください!」と呼び掛ける看板を設置。キツネに与えられた餌を自主的に回収する人もいたというが、病気は止められなかった。

     千葉さんは「キツネのあまりの変容ぶりにショックを受けた。こうした事態を二度と起こさないため、野生動物への餌やりは絶対にやめてほしい」と言う。

    【野生の動物にエサをあげてはいけない理由】の続きを読む

    このページのトップヘ