野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: アルカリ性寝屋川市民 ★ 2018/08/07(火) 22:37:39.54 ID:CAP_USER
     沖縄県石垣市崎枝の県道79号沿いの街路樹に、マンゴーに似た実がぶら下がり、旅行客などから「食べられるの?」と注目を浴びている。しかし要注意。これは「ミフクラギ」(目が腫れる木)との別名を持つ、キョウチクトウ科の常緑小高木「オキナワキョウチクトウ」という有毒植物だ。

     街路樹は10本ほど。うち直径約20センチ、高さ5~6メートルの3本には緑色や紫紅色に熟した卵形の実が数個ずつ枝先にぶら下がっている。

     歩道には足の踏み場もないほど落果も。葉や枝を切ると白い樹液が出てきて、目に入ると腫れたり失明したりするといわれる。

     特に種子は猛毒で、かつてはネズミ駆除の毒団子に使われたといい、地元住民は「鑑賞や撮影は楽しんでも、むやみに実を拾ったり枝葉を傷つけたりしないで!」と旅行客に注意を促している。


    (詳しくはソース元でご確認ください)
    no title



    http://www.okinawatimes.co.jp/articles/-/294200

    【【食べられません】見た目は甘そうですが…実は猛毒! 沖縄旅行、こんな果実にご注意を 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/09/11(火) 07:02:01.87 ID:CAP_USER9
    神戸市灘区の鮮魚店のいけすから高級魚などを盗んだとして、建造物侵入と窃盗の罪に問われた同区の無職の男(41)の初公判が10日、神戸地裁(神原浩裁判官)であった。男は「魚釣りをしているような気分で、わくわくしてしまった」などと起訴内容を認めた。検察側は懲役2年を求刑し、即日結審した。判決は27日の予定。

     起訴状によると、5月10日深夜~同11日未明と6月13日未明、同区の鮮魚店に侵入し、クエやタイなど計60点(時価計約7万7千円相当)を盗んだとされる。

     被告人質問で、男は動機について「後輩に金になると勧められた」などと説明。ただ転売はせず、「釣り気分」を楽しむために店内で魚の下処理や写真撮影をしたと述べた。盗んだ魚を料理して友人や家族に振る舞い、ほめられるのがうれしかったとも語った。

     検察側は「幼稚としかいえない動機。大胆な手口で悪質」と主張した。弁護側は既に被害弁済が済んでいるなどとして寛大な処分を求めた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180910-00000009-kobenext-l28&pos=1
    fishing_boy

    【【無職】「釣り気分でわくわくしてしまった」 いけすから高級魚盗み料理、友人らに振る舞う 懲役2年を求刑 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [US] 2018/09/11(火) 23:08:43.81 ID:ltI06G7F0
    台湾での自殺死亡率が3年連続で小幅に増えていることが全国自殺予防センターの統計で分かった。
    9月10日の世界自殺予防デーを前に台北市内で9日に開かれた関連のシンポジウムで、台湾自殺予防学会の代表者は、3年連続の微増は重要な警告だとし、対策強化の必要性を訴えた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://mjapan.cna.com.tw/news/asoc/201809110008.aspx
    a0001_005724

    【お前ら、どんな時に死んだの? (´・ω・`) 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [CN] 2018/09/09(日) 00:01:51.34 ID:lN9lB55T0 
    トランプ大統領 「司法省が匿名寄稿の高官を特定すべき」

    アメリカのトランプ大統領は、政権の匿名の高官が有力紙にトランプ大統領を批判する異例の論説記事を寄稿したことについて、司法省が調査を行い、誰が寄稿したのか特定すべきだという考えを示しました。

    有力紙ニューヨーク・タイムズは5日、トランプ政権の匿名の高官が、「大統領は道徳観念に欠けている」などと批判する異例の論説記事を掲載しました。

    これを受けて、政権の主要な幹部の多くが相次いで「自分ではない」と関与を否定し、誰が寄稿したのか臆測を呼んでいます。

    こうした中、トランプ大統領は7日、記者団に対し、「セッションズ司法長官は誰が書いたか調べるべきだ」と述べ、司法省が調査を行って寄稿した人物を特定すべきだという考えを示しました。

    そのうえで「国の安全保障に関わる問題だ。中国やロシアや北朝鮮などについての高官レベルの会議にこの人物が参加してほしくない」と述べました。

    この記事が掲載される前日には、著名な記者がトランプ政権の幹部に取材しその内幕を描いた本の内容が明らかになったばかりで、トランプ大統領としては政権内部からの情報漏えいに神経をとがらせているものとみられます。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180908/k10011618521000.html
    soc1809040011-m1

    【【NYタイムズ】「政府高官によると~」報道、トランプ大統領が徹底的に調査へ NYタイムズは・・・ 】の続きを読む

    このページのトップヘ