野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 2017/07/22(土) 10:22:48.18 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=163314&ph=0

    2017年7月21日、韓国・東亜日報は、来年2月の平昌(ピョンチャン)冬季五輪まで200日余りとなる中で、韓国人観戦客の現地の宿泊施設探しが困難を極めていると伝えた。

    記事が冒頭紹介したのは、五輪期間中の宿泊予約をしようとした韓国人に対する平昌のあるペンションの返答。「韓国人ですか?予約は受け付けていません。うちは外国人の団体にしか対応しません」というものだ。客側はどうにかならないかと食い下がったが、「ツイン10室以上を1カ月間丸ごと借りるならOK。料金は1泊50万ウォン(約5万円)」と、「無理難題」を返されたという。

    どうやらこうした条件はこの施設に限ったことではないようで、同じ平昌のペンション経営者も、「五輪とパラリンピックの50日間、ペンション全体を丸ごと借りてもらわないといけない。外国人選手団や五輪関係者の問い合わせがたくさん来ており、1~2泊単位の韓国人客は受けない予定」とし、「周りの動向を見ながら、1泊50~60万ウォン(約5万~6万円)はもらう考えだ」と話している。通常、平昌と近隣の都市・江陵(カンヌン)のペンションやモーテルの宿泊料は、オフシーズンで1泊4万~6万ウォン(約4000~6000円)、ピーク時でも8万~15万ウォン(約8000~1万5000円)台だ。

    (中略)

    この報道を受け、韓国のネットユーザーからは「ぼったくり根性丸出しだな」「せいぜい五輪期間中にもうけるがいいさ。五輪が終わったら閑古鳥が鳴くだろう」「こんな人たちが関わる五輪がうまくいくはずがない」「韓国人は平昌に行くのをやめよう」など、自国民を遠ざけ金もうけに走る宿泊業者に批判の声が多く集まった。

    その一方で、「もうけられる時にもうけるのは市場の原理からしても正しい」と、宿泊業者の行動を肯定的に捉える意見も。

    また「平昌五輪なんて興味ないし、行く気もない」とのコメントも目立った。
    (全文はソース元でご覧ください)
    【【さすがです】平昌五輪に向け自国民差別?観戦希望者に宿側がむちゃな注文をつける】の続きを読む

    1: 2017/07/22(土) 10:00:27.61
    自分の“ニオイ”を数値で自覚!スマホアプリで体臭を「見える化」

    ■汗臭、加齢臭、ミドル脂臭を10段階で数値化!

    自分の“ニオイ”の自覚は難しい。大事な商談やデートの際に、「もしかしたら自分は汗臭いのかもしれない」と不安な気持ちになることもあるだろう。そんな不安を解消するために、客観的な数値データで“ニオイ”を確認できるソリューションが登場した。

    世界初の体臭測定ソリューションを謳う「Kunkun body(クンクンボディ)」は、汗臭、加齢臭、ミドル脂臭の3大体臭をレベル表示することが可能。専用デバイスとスマートフォン用アプリケーションだけのシンプルな構成で、あたま、わき、耳のうしろ、あしの体臭を測定することができる。測定された体臭のデータはBluetoothでスマホに送られ、20秒ほどでアプリケーション上に表示される。測定結果は10段階で表示され、レベルによりニオイ対策が必要かどうか客観的な判断が可能になるという。

    http://www.rbbtoday.com/imgs/p/5Mv003Y5bG8YWlzdSjWJq4VMdEMsQ0JFREdG/570499.jpg
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    なお、専用デバイスは縦108.5mm、横53.5mm、厚み22.5mm、重さ約100gと気軽に持ち歩けるサイズ。 電源はリチウムイオン電池。メーカー希望小売価格は30,000円となっている。スマホアプリは無料。
    (全文はソース元でご覧ください)
    https://www.rbbtoday.com/article/2017/07/14/153114.html

    コニカミノルタ公式
    https://kunkunbody.konicaminolta.jp/

    製品情報
    https://kunkunbody.konicaminolta.jp/product/

    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=CjGK12Q9u2Y


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    1: 2017/07/20(木) 20:20:08.80
    漫画「北斗の拳」などの原作者として知られる長野県佐久市出身の漫画原作者武論尊ぶろんそんさん(70)が20日、「進学が困難な若者が勉学に励み、夢をかなえてほしい」と、市に4億円を寄付した。
     市は寄付金をもとに給付型奨学金の基金をつくり、来年度から給付を始める方針だ。
     武論尊さんは、経済的な理由で高校進学を諦めた経験があり、「70歳になる記念に地域のために何かしたい」と市に寄付を提案した。
     佐久市役所で記者会見した武論尊さんは「昨年8月の中学校の同窓会で友人に相談し、今回の話につながった。
    皆さんに喜んでいただけたら」と話した。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170720-OYT1T50106.html

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    1: 2017/07/20(木) 06:23:30.03
    GettyImages-506602442-800x532【7月19日 AFP】北朝鮮の観光当局が、海外に向けて自国を旅行先としてアピールするウェブサイトを開設した。同サイトは英語や日本語など数か国語で閲覧可能となっており、サーフィンや田植えなどが紹介されている。その一方で、米当局は自国民に対し、収監されるケースが複数発生したとして北朝鮮への渡航を控えるよう強く警告している。

     北朝鮮国内で拘束された米国人はこの10年で16人に上り、その中にはホテルから政治的なポスターを盗んだとして昨年3月に有罪判決を受け、今年6月に昏睡(こんすい)状態で釈放され帰国し、その数日後に死亡した学生、オットー・ワームビア(Otto Warmbier)氏(当時22)も含まれている。

     その一方で、北朝鮮の国家観光総局が運営するサイト「DPR朝鮮ツアー(DPR Korea Tour)」では、首都平壌(Pyongyang)を含む同国各地のパッケージツアーの他、より非日常を味わいたい旅行者に向けて「テーマ別観光」として複数のツアーを紹介。

     また麻田海水浴場(Majon Bathing Beach)など、条件および水質が良好ゆえに「観光客の間でサーフィンが人気となっている」東海岸のビーチをチェックするよう勧めている。

     さらに、飛行機や鉄道の路線といった旅行に関する基本情報の他、乗り合いタクシーやバスといった公共交通機関で平壌周辺を移動する方法も案内されている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.afpbb.com/articles/-/3136292

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