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時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: アルゼンチンバックブリーカー(佐賀県) [ニダ] 2019/07/04(木) 13:46:52.93 ID:TKAam2NC0 
    サンワサプライ、金属製外皮で猫が噛んでも断線しにくいLANケーブル - PC Watch
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     サンワサプライ株式会社は、動物の噛みつきなどによる損傷を防ぐCAT6A対応のLANケーブル
    「500-LAN6AMT」シリーズを発売した。長さは0.5/1/2/3mの4種類で、価格は順に580円、680円、880円、980円。

     500-LAN6AMTシリーズは、ケーブルの外皮に金属製素材を採用したLANケーブル。動物が噛み
    ついたり、人が踏んだりしてもケーブルが損傷しづらいという。コネクタ部にはツメ折れ防止カバーも
    備える。ケーブル径は約3.8mm。
    https://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1194169.html

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    1: trick ★ 2019/07/05(金) 22:05:35.67 ID:eY3s1h+P9
    お悔やみ欄見て遺族に虚偽請求の手紙 詐欺未遂容疑で男逮捕 北海道 
    https://mainichi.jp/articles/20190705/k00/00m/040/266000c

     北海道警札幌中央署は5日、新聞のお悔やみ欄を悪用し、遺族から架空請求で金をだまし取ろうとしたとして、佐呂間町宮前町、無職、松尾邦春容疑者(52)を詐欺未遂容疑で逮捕した。「金がほしかった」と話し、容疑を認めているという。

     逮捕容疑は6月21日ごろ、札幌市南区の60代の女性に対し、レンタルスペース業者を装い、「死亡した夫が違法なわいせつDVDを預けていた。警察に提出されたくなければ14年分の利用料金16万8000円を支払え」と虚偽の内容で金の振り込みを要求する手紙を送ったとしている。女性が警察に届け出て、発覚した。

     同署によると松尾容疑者は新聞のお悔やみ欄で確認した住所に、同様の手紙を約100通送ったと話しているという。手紙には自らの名前や銀行口座を明記した上で、新聞のお悔やみ欄で顧客の死亡を知り、荷物を確認したとの虚偽の説明をしていたという。

     大手トランクルーム業のキュラーズ(東京都)によると、業者が顧客から預かった荷物を勝手に開封して確認することはないといい、道警は「金を要求する手紙が来たら慎重に対応してほしい」と注意喚起している。

    (以下ソース元で)

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    1: 水星虫 ★ 2019/07/05(金) 10:07:25.41 ID:jqv7Sis79
    佐久で“熟成鯉”の試食会

    http://www3.nhk.or.jp/lnews/nagano/20190705/1010009254.html


    佐久市は、特産のコイを一定期間寝かせてうまみを引き出す「熟成鯉」という食べ方を新たに考案し、4日、試食会が行われました。

    佐久市で開かれた試食会には、市内の飲食店の関係者およそ20人が集まり、新たに考案された方法で作られた「熟成鯉」の刺身やちらしずし、それにカルパッチョなどを試食しました。
    「熟成鯉」は下処理したコイを冷蔵庫で0度から5度に温度管理し、2、3日寝かせて作ります。甘みが増してしっとりとした食感が楽しめるのが特徴です。

    佐久市では古くからコイの養殖が盛んで、千曲川の水を引いて育てたコイは「佐久鯉」と呼ばれ、地元の人に親しまれてきました。しかし最近では、食生活の多様化などでコイの消費量が減少していて、佐久市は県の水産試験場佐久支場や地元の調理師会などと協力して、熟成に適した温度や時間などを調べ、新たな食べ方として「熟成鯉」を考案しました。

    試食をした飲食店に勤務する30代の男性は「食べやすくてとてもおいしいです。うちの店でも出してみたいです」と話していました。

    佐久市農政課の青沼健治課長は「これからも試食会などを開き、佐久鯉の新しい食べ方として熟成鯉を広め、消費の拡大につなげたいです」と話していました。

    (以下ソース元で)
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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/06/20(木) 13:06:11.53 ID:ptkRuWTZ9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190619-00009212-weather-soci

    18日(火)22時22分頃、山形県沖を震源とするM6.7の地震が発生し、新潟県で震度6強などを観測しました。今回の地震は発生したのが夜で、すでに就寝されていた方もいらっしゃったと思います。

    そこで、今夜からすぐできる「就寝時の地震対策」について、ご紹介します。


    重いものの前で寝るのはできるだけ避ける

    タンスやテレビ、本棚・食器棚などは、大きな地震の揺れによって倒れることがあるかもしれません。できるだけ、そのような重い家具の前で寝ることは避けてください。

    また、突っ張り棒などで転倒対策をしていても、中身が出てくることも考えられます。転倒対策だけでなく、扉や引き出しについても、勝手に開かないような対策を施すと安心です。


    懐中電灯など灯りを近くに

    地震発生後、夜暗い中で必要なものを探したり、周りの状況を把握するのに灯りは必須です。照明器具のリモコンが枕元にあっても、停電してしまうと意味がありません。電池や充電式で周囲を照らすことができるものを、準備してください。


    スリッパなど足の裏を守るものを近くに

    大きな地震によって足もとにいろいろなものが散乱した状態で、歩き回るのはとても危険です。また、足を怪我してしまうと、避難時のスピードも遅くなります。

    スリッパや靴などを準備し、いざという時に足を入れる前に中が安全なことを確認してから履くようにしてください。


    携帯電話も手の届くところに

    近年、いろいろな情報源となるのは、携帯電話やスマートフォンです。また周囲の方へ連絡を取るのにも使うので、非常に重要なものとなります。

    被害が大きいと、長期間にわたって充電できないこともあるので、できるだけ充電もしつつ、モバイルバッテリーなども備えておくとより安心です。


    今回ご紹介したものは、どれも簡単に今夜からできる対策ばかりです。

    就寝中に大きな地震など災害が発生した際でも、すぐに安全が確保できるように、見直してみてください。


    就寝時の地震対策
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    (以下ソース元で) 【【防災】今夜からできる!寝るときの地震対策。頭のほうに重いものを置かない。近くに懐中電灯。脇にはスリッパ 】の続きを読む

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