野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: ぬこ(宮城県) [TW] 2019/09/15(日) 22:09:25.08 ID:UEzQBADf0
    ハイエースの魅力紹介 15日まで 郡山
    https://www.minpo.jp/news/detail/2019091567467

     福島トヨペット(本社・郡山市)のハイエースフェア2019は十四、十五の両日、郡山市のビッグパレットふくしまで開かれている。

     アウトドアなどさまざまな場面で活躍する「ハイエース」の魅力を伝えようと毎年実施している。福島民報社などの後援。
    キャンピングカーとしてカスタマイズされた車両など二十台余りを展示しているほか、パーツの展示・即売も行っている。
     キッズエンジニア体験会やガンダムプラモデル組み立て体験会、ふくしまキッズマンのステージショーも開かれている。

    (以下ソース元で)
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    1: 名無し三平 2018/06/01(金) 19:36:01.28 ID:4IX8gBrJ
    頭のいい魚
    ・イシダイ
    ・イシガキダイ
    ・クロダイ
    ・メジナ
    ・タコ


    頭の悪い魚
    ・シーバス
    ・アジ
    ・カサゴ
    ・キス
    ・イカ

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    1: ばーど ★ 2019/09/11(水) 21:58:12.65 ID:uN3l7P2m9
    行方不明になっていた女性(39)を無事に発見したとして、兵庫県警長田署は11日、県警鑑識課の警察犬「ヴォルフィンク フォン マイン リーベ号(通称ガルキ)」に署長感謝状とドッグフードを贈った。

     ガルキはジャーマンシェパードの雄で7歳。健康で、訓練にも前向きに取り組む「真面目な性格」といい、これまでに行方不明者の発見などで感謝状を5回受けたという。

     同署によると8日24日午後9時20分ごろ、神戸市長田区の女性の母親が「午後4時半ごろから、娘の行方が分からない」と署に届け出た。ガルキはサンダルの匂いを頼りに、指導員の広瀬雅巡査部長(36)と付近を捜索。海の方向を気にするそぶりを見せたため、海岸沿いをたどると、自宅から約6キロ離れた須磨海岸に行き着いたという。

     捜索を続けると、遊歩道を歩いている女性を無事に発見。けがはなかったが、発見が遅れると熱中症になっていた恐れもあったという。

     今春からペアを組む広瀬巡査部長は「休日も一緒に山を登り、信頼関係を築いてきた。これからも、1人でも多くの人を救えたら」と意気込んだ。

     同署の矢原良一署長は「迅速に発見できてよかった。今後も市民のために活躍してほしい」と話した。

    (以下ソース元で)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190911-00000026-kobenext-l28
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    1: 記憶たどり。 ★ 2019/09/12(木) 20:47:16.52 ID:3cLCTRIM9
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190912/k10012079061000.html

    噴火活動で面積が拡大した小笠原諸島の西之島を環境省などが3年ぶりに上陸調査した結果、噴火後初めて「オナガミズナギドリ」の繁殖が確認されました。

    小笠原諸島の父島の西、およそ130キロにある西之島では、6年前に活発な噴火活動が始まって溶岩が流れ出し、海上保安庁などによりますと、島の面積はことし5月の時点で、もとのおよそ10倍に広がっています。

    噴火活動が低下していることから、環境省と動植物や地質の専門家は、今月3日から5日にかけて3年ぶりに上陸調査を行いました。

    その結果、土の中に巣を作る「オナガミズナギドリ」について、巣穴の中にヒナや卵が見つかり、噴火後初めて繁殖が確認されたということです。

    また、噴火前には確認されていなかったカニや貝類などが生息していたということです。

    環境省などは今後も定期的に調査を行い、西之島の生態系の変化を観察していくことにしています。

    調査に参加した森林総合研究所の川上和人主任研究員は「考えていたよりも速いスピードで海鳥の繁殖が始まっていた。調査を続けることで島の生物学を解明できるのではないかと期待している」と話していました。
    (以下ソース元で)

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    【【環境】西之島、3年ぶりに上陸調査。噴火後初めて「オナガミズナギドリ」の繁殖を確認。面積はもとのおよそ10倍に 】の続きを読む

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