野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:2017/11/15(水) 06:46:22.77 ID:nMlL6N+T0
    日産自動車の無資格検査問題で、品質管理の仕組みが適正であることを示す国際基準「ISO規格」の認証機関が、日産の国内全6工場の国内向けの生産に関する認証を取り消したことがわかった。日産が近く公表する報告書の内容次第では、追加の調査や輸出分に関しての取り消しに踏み切る可能性がある。

     対象となるのは、追浜工場(神奈川県横須賀市)、栃木工場(栃木県上三川町)、日産九州(福岡県苅田町)、日産車体(神奈川県平塚市)、同社傘下のオートワークス京都(京都府宇治市)、日産車体九州(福岡県苅田町)の6工場。

     ISO規格は、世界中で同じ品質の製品をつくれるよう、スイスに本部を置く国際標準化機構が定める。製品を対象にする規格のほか、組織の品質管理の仕組みに対する規格もある。認証機関が審査する。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171115-00000005-asahi-bus_all
    nissan_1

    【【悲報】日産工場、ISO認証取り消しへ 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/14(火) 04:20:09.45 ID:CAP_USER9
    神奈川県警は10日、職場の旅行積立金を着服したとして、少年育成課の男性警部補(49)を停職6カ月の懲戒処分にした。

    また、女性を盗撮したとして県迷惑行為防止条例違反の疑いで、厚木署地域課の男性巡査(21)を書類送検し、減給10分の1(6カ月)の懲戒処分にした。いずれも同日付で依願退職した。

    監察官室によると、警部補は5~7月、数十回にわたり旅行積立金など計約196万円を着服した。
    休暇中に別の課員が通帳の残高不足に気付き発覚した。警部補は「返せば問題ないと思った。パチンコをするためだった」と供述。全額弁済しており、県警は事件化しない。

    巡査の書類送検容疑は9月19日午後、神奈川県座間市のパチンコ店で、従業員の女性(27)のスカート内をスマートフォンで盗撮した疑い。「下着を見たい感情を抑えきれなかった」と供述しているという。

    新田泰弘監察官室長は
    「警察の信用を失墜する行為で、おわびする。指導を徹底する」とのコメントを出した。
    (共同)

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www.nikkansports.com/general/news/201711100000584.html

    police


    【【また】神奈川県警、相次ぐ不祥事「信用失墜」 着服に盗撮】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/11/11(土) 15:35:29.53 ID:CAP_USER9
    救助ヘリを有料化する6区域
    no title


    埼玉県は、県防災ヘリで救助した登山者から手数料を徴収する条例の施行を来年1月に控え、具体的な料金や対象区域を定めた。手数料は5分間の飛行で5000円。燃料費の実費に相当し、救助にかかった時間が平均の約1時間なら、6万円程度となる。自治体の防災ヘリによる山岳救助の有料化は全国初。
     
    有料化するのは県内6区域で、雲取山(秩父市など)の山頂から半径3キロ以内、ロッククライミングが盛んな日和田山(日高市)の男岩から同100メートル以内-など。救助実績を基に危険性の高い箇所を選んだ。
     
    県消防防災課によると、昨年度の防災ヘリによる山岳救助12件中7件が6区域で起きた。この区域で救助された人は原則、手数料の納入通知書を後日郵便で受け取り、金融機関から振り込む。
     
    ただし有害鳥獣の捕獲や山小屋の運営、学校行事などで入山した人は、対象から除く。地震など自然災害に起因する遭難者や、生活保護受給者は額を減免する。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017111100385&g=soc

    【【当然?】山岳救助ヘリ、5分5000円 来年1月、全国初の有料化 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/11/13(月) 09:31:26.29 ID:mddD/cMO0
    ハルモニ「毎日痛む」

    訪れた一行に、医師がいると聞いてハルモニ(韓国語で「おばあさん」の意味)の表情が変わった。
    「頭のてっぺんから、足のつま先まで、毎日どこかが痛むんだよ」

    戦争トラウマの調査研究を目的に韓国を訪れた「沖縄戦・精神保健研究会」。1日はソウル市内で韓国挺身問題対策協議会が支援する、日本軍「慰安婦」被害者の施設を訪問した。

    吉さんが「毎日体のどこかが痛いが、今日は右肩が痛む」とシャツをめくって蟻塚代表に肩を見せた。
    「治療したがよくならない。最近は通院していない」と話す。
    対処方法を尋ねると「痛む場所にシップを貼っている」。しかし「シップは気休めとも話した。

    <中略>

    韓国在住で、4年前からナヌムの家でボランティアをしている工藤千秋さんは「ここでは韓国語はもちろん、日本語や中国語も使います」と説明したアジア各地の日本軍慰安所にいた少女たちは終戦後、その土地に放置され、帰国できずに異国で長く過ごした人も多い。そんな女性たちが高齢化に伴う認知症で、帰国後に覚え直した韓国語を忘れ、中国語や日本語など戦後を過ごした土地の言葉で話すようになったからだという。

    言葉以外にも、戦争は女性たちから健康な体を奪った。連日拷問のような性被害で下半身の脱きゅうを繰り返した結果、腰がゆがんだ人。性病治療で水銀を患部に塗られたために下半身が水銀中毒症となった人など。「戦争は今もハルモニを苦しめている」

    http://www.okinawatimes.co.jp/
    no title

    【ハルモ二「日帝に健康と言葉を奪われました。毎日身体のどこかが痛い」 】の続きを読む

    このページのトップヘ