野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:  2017/07/20(木) 17:42:55.17 
    2016年3月22日、厚生労働省がロキソニンの「重大な副作用」の項目に「小腸・大腸の狭窄・閉塞」を追記するよう指示を出しました。このロキソニンの副作用について、私たち消費者はどう考えればいいのでしょうか?

    ロキソニンの副作用とは
    ロキソニンは腫れや痛みをやわらげ、熱を下げる効果があり、関節リウマチや変形性関節症、腰痛、歯痛の鎮痛・消炎や急性上気道炎(いわゆる“かぜ”)の解熱・鎮痛などに用いられます。副作用としては、消化性潰瘍や血液異常、肝障害、腎障害、アスピリン喘息などがあります。

    この中の血液異常、肝障害、腎障害は、どの薬の副作用にも記載してあるもので、ロキソニン自体に特に多いわけではありません。

    なぜロキソニンで腸閉塞が起こるのか?
    今回、厚生労働省の指示で「重大な副作用」として追加されたのは、「小腸・大腸の狭窄・閉塞」。簡単に言うと「腸閉塞」です。

    メカニズムとしては、そもそも解熱鎮痛剤は消化性潰瘍を起こす危険性があります。潰瘍を形成し、腸が盛り上がったり変形したりすることで、狭窄や閉塞をきたす可能性があると考えられます。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13359262/

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    1:  2017/07/22(土) 00:33:51.34 0
    海外視察した香川県議
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    大使館訪問等した4時間以外ほぼ遊んでただけだと判明
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    【【うどん】税金990万を使った自民党香川県議ら6人の海外視察をフジテレビが隠れて粘着取材 → ほぼ遊んでただけとテレビでバラされる】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/07/20(木) 16:32:40.11 ID:CAP_USER
    人工知能(AI)が文明にとって脅威となり、手遅れになる前に、AIを開発する企業を規制してほしいーーTeslaおよびSpaceXの最高経営責任者(CEO)であるElon Musk氏が米知事らにそう訴えた。

     Musk氏がAIを警戒していることは、よく知られている。実際に、より安全なAIの開発を目指す非営利団体OpenAIも創設している。全米知事協会の会合で講演を行った同氏は、知事らに対して、AIは「人類の文明存続に対する重大なリスク」であり、事前の規制監督が必要だと述べた。

     Musk氏は知事らに対して、「私は最先端のAIに触れられる立場にある。人々はAIを本当に懸念すべきだと思う。私は警鐘を鳴らし続けているが、ロボットが通りを歩いて人間を殺戮するのを実際に目にするまで、人々はどのように反応すればいいのか分からない。こうした脅威は現実感が非常に希薄であるように思えるからだ」と述べた。

     「AIは、事後ではなく事前に対策を講じる必要があると私が考える、極めてまれなケースである。事後に規制しても手遅れだと考えているからだ」(同氏)

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://japan.cnet.com/article/35104405/

    【【スカイネット誕生か?】「手遅れになる前に今すぐAI開発を規制すべき」--E・マスク氏が警告】の続きを読む

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