野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:  2016/11/01(火) 17:54:55.72 ID:CAP_USER
     【北京=西見由章】広東省珠海市で2年に1度開かれる「中国国際航空宇宙ショー」が1日開幕し、中国軍の次世代ステルス戦闘機「殲(J)20」が初めて一般公開された。

     中国メディアなどによると、ショーの開幕式典で2機の殲20がデモンストレーション飛行を行った。開発を担当した中国航空工業集団の幹部は10月31日の記者会見で、殲20について「中国の総合作戦能力をさらに向上させる」と説明。2017年にも空軍に配備される見通しだ。

     殲20は11年に試作機の初飛行を実施。中国側は米軍の戦闘機F22に匹敵するとしているが、ステルス性能の詳細は明らかになっていない。米軍の最新鋭ステルス戦闘機F35の設計情報がサイバースパイに窃取され、殲20の開発に利用されたとの指摘もある。

     ショーは6日まで。42カ国・地域から700以上の企業が参加し、150機以上の航空機が展示される。

    http://www.sankei.com/world/news/161101/wor1611010032-n1.html

    no titleno title

    no title

    国際航空宇宙ショーで一般公開された中国の次世代ステルス戦闘機「殲20」=1日、中国広東省珠海市(共同)
    no titleno title

    国際航空宇宙ショーでアクロバット飛行を披露する中国の戦闘機「殲10」=1日、中国広東省珠海市(共同)

    【【中国】次世代ステルス戦闘機「殲20」を初公開 中国国際航空宇宙ショー】の続きを読む

    1:  2016/10/31(月) 23:09:25.27 ID:CAP_USER9
    神戸新聞NEXT 2016/10/31 21:08

    指定暴力団山口組系の組員らが31日夕、ハロウィーンに合わせ、神戸市灘区の山口組総本部近くの神社で子どもらに菓子を配ったことが、捜査関係者らへの取材で分かった。
    昨年8月の山口組分裂後、近隣で暴力団排除の機運が高まる中、組側が住民の懐柔を図った可能性があるという。
    菓子の配布は同日午後5時ごろから約1時間行われ、兵庫県警の捜査員が確認した。総本部前で「神社でお菓子を配ってるよ」と声を掛けられた子どももいたという。
    山口組は毎年、ハロウィーンの時期に総本部や神社で菓子を配っていたが、組が分裂した昨年は取りやめた。総本部前に「諸般の事情により中止する」との掲示が出され、
    「来年は必ず開催いたしますので、楽しみにしていてください」との記述もあった。

    http://www.kobe-np.co.jp/news/shakai/201610/0009628169.shtml

    【【恒例】山口組 ハロウィーンで児童らに菓子配る 神戸】の続きを読む

    1:  2016/10/31(月) 22:29:25.48 ID:CAP_USER

    no title沈没し高校生など200人以上が犠牲になった旅客船セウォル号をめぐり、韓国政府は船体の引き揚げ目標を延期すると発表し、4回目となる延期に行方不明者の家族や犠牲者の遺族からの反発が強くなっています。

    韓国南部の沖合でおととし4月に、旅客船セウォル号が沈没した事故では、修学旅行中の高校生など295人が死亡したほか、依然として9人の行方がわかっていません。

    セウォル号の船体の引き揚げにあたっている、韓国海洋水産省は31日記者会見を開き、31日までとしていた引き揚げの目標時期を2か月延期し、ことし12月末までにすると発表しました。

    延期はこれで4回目で、その理由について、海洋水産省は、船体が沈んでいる周辺海域の潮の流れが速いことなどから作業が難航していると説明しています。

    韓国政府は、沈没した船体の引き揚げの目標を当初、ことし6月としていましたが、再三の延期で行方不明者の家族や犠牲者の遺族からの反発が強くなっています。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20161031/k10010751251000.html

    【【韓国】セウォル号引揚げの延期 4回目】の続きを読む

    1: ここん ★ 2016/10/29(土) 13:37:21.59 ID:CAP_USER9
    .
    子どもが主にかかり、熱や激しいせきが出るマイコプラズマ肺炎が、流行の兆しを見せている。

    国立感染症研究所が25日発表したまとめによると、今月10?16日に全国約500の医療機関から報告のあった患者数は、1医療機関当たり1.23人で、2006年以降の同時期比では11年に並ぶ高さ。

    地域別では岐阜県5.4人、群馬県3.38人、石川県3.2人の順。マイコプラズマ肺炎は、秋から翌年春にかけて流行する細菌性の感染症で、喉や胸が痛むことがある。

    近年、抗菌薬が効かない薬剤耐性を持つ原因菌が増え、専門家は警戒を強めている。

    goo(YOMIURI ON LINE yomiDr.10月26日 09:46)
    http://news.goo.ne.jp/article/yomidr/life/20161026-052-OYTET50005.html

    【【医療】熱や激しいせき…マイコプラズマ肺炎、流行の兆し 国立感染症研究所】の続きを読む

    このページのトップヘ