野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 2017/04/22(土) 13:11:42.55 ID:CAP_USER
    【平壌共同】
    北朝鮮の朝鮮中央通信は21日に配信した論評で「われわれの周辺国」が経済制裁を行い「公開的に脅している」として名指しは避けつつ中国を批判し、「彼らが誰かに踊らされ経済制裁に執着するなら、われわれとの関係に及ぼす破局的結果も覚悟すべきだ」と警告した。
     
    国連安全保障理事会決議に基づき北朝鮮産石炭の輸入を停止するなど制裁の厳格な履行に同調する中国に対し、強い不満を示した形だ。

    トランプ米大統領は、北朝鮮核問題での中国の取り組みを「異例な動き」と評価していた。


    2017/4/22 11:144/22 11:18
    https://this.kiji.is/228336952412536841?c=110564226228225532

    【【四面楚歌】北朝鮮、中国に破局的結果を警告】の続きを読む

    1:  2017/04/22(土) 17:09:18.62 
    虫を調理して食べる「昆虫食」が広がりつつある。飲食店では定番メニューとして定着。
    販売業者の販路も拡大し、国内生産に乗り出す企業もある。人口増加で食糧難に苦しむ国での貴重な栄養源として国連も昆虫食に注目しており、一部地域や愛好家だけの限られたグルメではなくなっている。

     21日夜、学生やサラリーマンでにぎわうエスニック料理店「ノングインレイ」(東京・新宿)。埼玉県蕨市の団体職員、大橋みづえさん(49…

    (詳しくはソース元でご覧ください)

    虫グルメ、じわり増殖 見た目は…でも「おいしい」
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDG21HE3_S7A420C1CC0000/

    【【グルメ】今、日本で「虫」食が空前の大ブーム!!!!!】の続きを読む

    1: 2017/04/22(土) 16:36:39.71 
    http://news.livedoor.com/article/detail/12970464/

    安藤優子「大変痛々しい姿で……」 がん闘病中の中川俊直議員の妻を取材し土下座する姿を放送したフジテレビに批判の声

    「グッディ!」では安藤優子キャスターが番組冒頭、前の番組の「バイキング」出演者の坂上忍さんとやりとりをしながら

    「中川議員の奥様・悦子さんが昨晩取材に応えてくださいました。がんで闘病中ということで大変痛々しい姿で『夫のことを信じる』と。

    そして、自分が結婚したのは衆議院議員・中川俊直ではなくて、一人の人間・中川俊直であるということで、これからも支えていくというふうに、大変沈痛な胸の内を話してくださいました。

    なんか奥様がこうやって出ていらっしゃって、ご自分(中川俊直議員)が出てこないってのはどうなんだろうっていう……」「奥様としては、きちんと(中川俊直議員が)皆さんの前に出てきて話をして欲しいという思いも込められているんだと思うんですよね」

    と語っていた。安藤キャスターの言うところの「痛々しい姿」を放送したフジテレビに対し、ネット上には

    「がん患者に凸るんじゃねーよ」
    「嫁取材する意味あるか?ストレスかけんなよ」
    「取材にいった記者やカメラマンもいくら議員とはいえ痴情ネタでガン患者の奥さんにインタビューなんてまともな人としての感情があれば出来ないだろに」
    「癌で闘病中の奥さんに旦那の不倫のインタビューなんて人間のする事かよ!!! 人でなし!!!」
    「なにやらせてんの…ほんとに引いた」
    「抗がん剤治療中だろこの人 これはあかんわ」
    「フジテレビに天罰が下りますように」
    (全文はソース元でご覧ください) 【【批判】がん闘病中の中川俊直議員の妻を取材し土下座する姿を放送したフジテレビがやっぱり大炎上】の続きを読む

    1: rain ★ 2017/04/22(土) 18:50:37.24 ID:CAP_USER9
     北海道旭川市の個人宅で飼われていた猫が繁殖して増えすぎ、飼い主が手に負えなくなったとして、市動物愛護センター「あにまある」が今月、52匹を保護し、新たな飼い主を探している。同センターは責任ある飼育管理や早めの相談を呼びかけている。

     飼われていたのは市内西部の一軒家で、今月上旬、この家を訪ねた市民から、「多頭飼育で大変な状態になっている」と同センターに情報提供があった。もともと数匹の猫を飼っていたが、最近短期間のうちに60匹まで増えたという。職員と飼い主が話し合い、センターが14日に52匹を引き取った。
    飼い主は一部の猫しか不妊手術をしておらず、「増えすぎて管理できなくなった」と話したという。

     52匹のうち成猫は32匹で、残る20匹は1カ月未満とみられる子猫だった。いずれも健康状態に問題はなく、センターは成猫にはすでに不妊手術を実施。これまでに愛護団体や個人に計16匹が引き取られた。

     残る36匹はまだ施設におり、同センターやボランティア団体の「あにまある支援隊」がホームページなどで飼い主を求めたり譲渡会を開いたりしている。

    保護され飼い主を求めている子猫=いずれも旭川市動物愛護センターあにまある提供
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    保護され飼い主を求めている雌の成猫
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    http://sippolife.jp/article/2017041900001.html
    朝日新聞デジタル|2017/04/22

    【(ノ*ФωФ)ノ 猫52匹を保護、「飼い主」探しています! 個人宅で繁殖、あっという間に増えて手に負えなくなり…旭川市】の続きを読む

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