野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:2017/06/18(日) 12:47:53.74 
    宮城県庁17階窓から行政文書落下 一部未回収
    2017年06月17日 土曜日
    http://sp.kahoku.co.jp/tohokunews/201706/20170617_13047.html
     宮城県は16日、予算関連の行政文書7枚を紛失したと発表した。 県財政課によると16日午後0時10分ごろ、「青葉区役所周辺に県の書類が散らばっている」と県に電話があった。仙台市青葉区の県庁17階にある会議室の窓から、財政課職員が管理する書類が入ったクリアファイルが建物外部に落ち書類69枚が飛散。
    職員20人態勢で捜したところ、62枚が回収されたものの、7枚が回収できなかった。
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    【県庁職員「暑いから窓あけるかぁ・・」ヒュウウ (´・ω・`)あっ・・重要書類が・・ 宮城県】の続きを読む

    1:  2017/06/18(日) 08:37:01.76 
    1位そもそも無人島一つを丸ごと開拓しようとしている 125票
    2位番組のために専門的な資格を取得し、駆使している 山口達也:潜水士、一級小型船舶操縦士 城島茂:移動式クレーン運転士免許 108票
    3位島にトロッコが通れるように線路を自作 97票
    4位島で水が使えるように水路を構築 95票
    5位横浜DASH海岸では水質改善に一役買い、生物が繁殖している 84票
    6位東京都の絶滅危惧I類に指定された「トウキョウサンショウウオ」の卵を発見 77票
    7位ラーメン企画において、スープを飲んだだけで素材を言い当てた 76票
    8位東京海底谷の調査で幻のサメ「ゴブリンシャーク」を発見した 1897年~2009年までの発見例は世界中でもわずか100例のみ 70票
    8位多摩川のロケで、体長30cmほどのスッポンとニホンウナギを発見した スッポンは東京都、ニホンウナギは環境省のレッドリストで絶滅危惧種に指定されている 70票
    10位佐賀県のイチゴ農家が鉄腕DASHを参考に品種改良を行った 69票

    11位DASH海岸で城島と山口が、幻のカニ「ノコギリガザミ」を生け捕りした 発見例は過去30年に7件のみ 68票
    11位反射炉建設のためにレンガ1万個を作り上げた 68票
    13位絶滅危惧I類に分類されている「スナヤツメ(ヤツメウナギ)」を捕獲 67票
    14位0円食堂企画では、全国どこへいってもほぼ企画が知れ渡っている 65票
    15位城島茂は日本農業新聞を定期購読している 64票
    16位「日本唯一の土木系アイドル」とナレーションで紹介される 63票
    17位島で反射炉を作る企画がレンガ業界で話題に 62票
    18位684日かけて「究極のラーメン」を完成 56票
    19位農家にとうもろこしの収穫方法を教えた 城島が大分県の農家で習った収穫方法 55票
    20位東京湾でアオリイカを探していたところ、シタビラメの仲間「シマウシノシタ」を発見 54票

    21位山口は土を一瞥した瞬間に「あ、これすげえ良い土かも」と発言 52票
    22位ラーメン企画を振り返ってみると、調理道具や食器以外はほぼ手作りだった 50票
    23位ハゼの実からろうそくを作り、城島の腰痛治療に用いた 45票
    24位テングサを発見次第すぐところてんを作った ところてん突きも自作 40票

    https://ranking.goo.ne.jp/column/article/4445/

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    1: 2017/06/17(土) 10:48:01.33 ID:CAP_USER9
    浜名湖でシロシュモクザメ初確認
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/3034136781.html

    「ハンマーヘッドシャーク」とも呼ばれる「シロシュモクザメ」が、浜松市の浜名湖で定置網にかかって死んでいるのが見つかりました。浜名湖で「シロシュモクザメ」が見つかったのは初めてで、地元の水族館では標本にして展示することにしています。

    見つかった「シロシュモクザメ」は体長約1.3メートルで、県の水族館「ウォット」によりますと、ことし4月、浜松市西区雄踏町の浜名湖内で定置網にかかり、すでに死んでいたということです。

    シロシュモクザメは頭部がハンマーのように横に大きく広がっていることから「ハンマーヘッドシャーク」とも呼ばれ、主に日本の沿岸域を群れで泳ぐということですが、県水産技術研究所などによりますと浜名湖でシロシュモクザメが見つかったのは初めてだということです。

    サメの生態に詳しい東海大学海洋学部の田中彰教授は「浜名湖でシロシュモクザメが見つかるとは思わなかったが、エサを追うなどしているうちに群れからはぐれて浜名湖に入り込んでしまったのではないか」と話しています。

    県水産技術研究所ではシロシュモクザメを浜名湖で確認された837種目の生物として新たに登録することにしていて、県の水族館「ウォット」では今月20日からサメの標本を展示する予定です。

    水族館の工藤隆馬さんは「浜名湖で初めて見つかったものなので、多くの人に見に来て欲しい」と話しています。

    06/16 19:04

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    1: 2017/06/17(土) 10:00:44.13
    韓国は、本当に面倒くさい国だなあとあきれていたが、作家の百田尚樹氏の新刊『今こそ、韓国に謝ろう』(飛鳥新社)を読んで自分の浅慮に恥じ入った。

     百田氏はここ数年、日韓併合の歴史を調べていくうちに、次のように感じてこの本を書いたのだという。

     「日本が朝鮮および朝鮮人に対して行った悪行を知り、愕然としたからです。その非道の数々は、私の想像を絶するものばかり」

     「現代に生きる日本人のほとんどが、七十年以上前に、祖先が朝鮮半島でいかにひどいことをしてきたか知りません」

     詳しくは本を手に取ってもらいたい。百田氏は例えば、日本の悪行について次のように例示している。

     ▽朝鮮人の子供たちに学校に通うことを強制して、自由を奪うという人権蹂躙
        ▽下層階級が使う文字とされていたハングルを勝手に広め、文字文化を変えてしまった
        ▽はげ山の植林事業で5億9000万本もの木を植え、地肌むき出しの朝鮮半島独特の景色を作り替えてしまった-など。

    また、美しい朝鮮半島の至る所に醜い鉄道網を敷き、河川の護岸工事で川本来の原始の美を壊し、現在も電力源となっている多くのダムを造り、傷痕を今に残したことなども記し、懺悔している。
    朝鮮半島は日本統治時代に耕地面積は倍近くに増え、人口も2倍となり、24歳だった平均寿命は42歳にまで延びたとされる。

     百田氏は「そんなものを朝鮮人たちが望んだわけではありません」と指摘し、こう問いかける。

     「私たちの先人が朝鮮半島で行ってきた非道で勝手なふるまいを反省すべきではないでしょうか」

     なるほど、韓国がいまなお日本に対しては何をやっても許されると誤解しているのは、先人たちの行いと姿勢のせいだったのか…。

    韓国に謝罪すべき理由とは…鉄道網整備に護岸工事、ダム建設…みんな懺悔に値する
    http://www.sankei.com/premium/news/170617/prm1706170020-n1.html

    【【これはやむなし】韓国「日帝が行った鉄道網整備に護岸工事、ダム建設、植林...すべて悪行であり、謝罪すべき」】の続きを読む

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