野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 47の素敵な(玉音放送 typeR) (2段) 2019/04/27(土) 21:51:52.24
    トラネキサム酸配合

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    【意味が分かんないけどカッコイイ言葉 】の続きを読む

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/03(金) 19:24:08.39 ID:adFUWswO9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-35136503-cnn-int
     首の痛みを覚えて伸ばそうとしたら、ポキッという音。次の瞬間、左半身がまひし始めた――。
    米国の男性が取材にそんな経験を振り返った。

    男性はオクラホマ州ガスリーに住むジョシュ・ヘイダーさん(28)。この時は氷枕を取りに台所に向かったが、まっすぐ歩くことができなかった。「どうしても左約45度の方向に進んでしまった」と振り返る。

    義父に連れられて緊急救命室に入り、血栓を溶かす薬を投与された。
    その後は規模の大きなマーシー病院に転院し、集中治療室で4日間を過ごした後、さらに入院治療を受けた。

    マーシー病院で治療に当たったバンス・マコロム医師は「音が鳴った際、首の骨につながる動脈が破裂してしまった」と解説。首をひねったことで血管が切断されたとの見方を示す。

    同病院に搬送されてきた際、ヘイダーさんはまひや、物が二重に見える複視などの症状を呈していた。
    血管を撮影したところ、動脈に損傷があることが判明したという。

    この出来事が起きたのは3月14日。リハビリを経て、現在は自立した生活を送ることができている。

    「今は車いすや杖(つえ)なしでも歩けるが、前よりずっと疲れやすくなった」とヘイダーさん。「体の左側が少し痛むし、以前より重く感じられる。前ほどは自由に動かせない」と語る。

    しゃっくりが止まらなくなるという奇妙な症状にも見舞われた。「卒中後2週間しゃっくりが止まらず、しまいには数秒間息をすることも難しくなった。怖かった」

    マコロム医師によると、カイロプラクティックの施術を受けた患者など、この種の卒中は以前にも診たことがある。「私は首を鳴らしたい時は左右に動かすだけにする。ひねることはない」と注意を促している。
    (以下ソース元で) 【【アメリカ】「首ポキ」で動脈損傷、左半身まひで入院  】の続きを読む

    1: アッキーの猫 ★ 2019/05/03(金) 10:24:56.96 ID:FpQatEVB9
    「犬は人につき、猫は家につく」という言い習わしがある。これは、犬は飼い主(人)を愛するが、猫は飼い主ではなく家に愛着を持っている、という意味で、猫は人間をそんなに好きなわけではないという考えが、まことしやかに信じられて来た。しかしこの常識が覆される研究結果が発表された。

    食べ物、おもちゃ、におい、人間、どれを選ぶ?
    実験を行ったのはクリスティン・ビターレ・シュリーブ氏率いるオレゴン州立大学の研究チーム。

    研究チームは、猫が実際は人間とさまざまな関わり方を楽しむにもかかわらず、「社交的でもなければしつけしやすいわけでもない」という正しくない通説が通っていると指摘。猫がしつけしにくいとされているのは、しつけの際に何を動機付けとして使うべきかを私たち人間が知らずにしつけしようとしているためと考えた。

    そこで、猫はどんな刺激を一番喜ぶのかを見極めるため、インディペンデントによると55匹の猫(飼い猫23匹と、動物保護施設の保護猫22匹)を対象に、4種類の刺激物(食べ物、おもちゃ、におい、人間との交流)の中から猫が最も好むものを調べた。その結果、猫は人間との交流を一番好むことが分かったという。研究結果は学術誌Behavioural Processesに掲載された。

    続きはWebで
    https://www.newsweekjapan.jp/stories/world/2019/04/post-12058_1.php
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    【猫「ホントは、マタタビよりもゴハンよりも人間が好き」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [CN] 2019/05/01(水) 20:50:25.68 ID:4TvKMkYM0 
    昭和のサービスエリア飯は不味かった? 時代に合わせて進化したSA/PA事情とは

    ■かつてのSA・PAのレストランはおいしくなかった

     高速道路を利用するときの楽しみといえば、サービスエリア(SA)やパーキングエリア(PA)の美味しい料理やお土産でしょう。近頃では「SAやPAの料理がおいしくなった」という声も聞かれるようになりました。

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     しかし、その発言をよくよく吟味すると、別の意味が含まれています。それは「昔は美味しくなかったけど…」という意味です。

     とくに昭和の時代のSAやPAを知っている人は、そのイメージが強いはずです。
    そして、サービスエリア飯はおいしくなかったというイメージには、それなりの理由がありました。

     日本で高速道路が初めて開通したのは1963年(昭和38年)7月のこと。最初の高速道路は名神高速道路で、栗東ICと尼崎IC間に開通しました。

     第一号のSAは大津SAの給油所で、高速道路開通の2か月後の9月に完成しました。レストランと修理所は、翌10月にできあがります。
    当時の日本は、まだまだクルマの性能が低く、高速道路を走るとしょっちゅう故障したため、修理所が必要だったのです。

    (以下ソース元で)

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190429-10405735-carview/
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