野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 2016/10/08(土) 22:45:32.07 
    見知らぬ人に列車の指定席を変わってほしいと言われたので、どの席と変わればいいのかと聞いてみたら衝撃の回答が――こんなツイートが2016年10月2日に投稿され、話題になっている。

    何を言ってるのかわからな案件なんだけど、さっき乗ってきた人に、家族ひとまとめに座りたいんで、よかったら指定席の場所を替わってもらえませんかと言われたのね。
    で、どの席と替わればいいんですか?と訊ねたら、「いえ、こっちは指定は取ってないんですけど」ってそら断るわ。

    - 椹野道流 (@MichiruF) 2016年10月1日


    投稿者が遭遇したという、指定席を変わってほしいと尋ねてきた人物。温和な投稿者はどの席と替わればいいのかと聞いてみると、なんと最初から指定席は取っていなかったようだ。
    これはつまり「お前の指定席を寄越せ」というただの略奪行為である。

    何故追加料金を支払って確保している席を見ず知らずの人に渡さないといけないのか甚だ不思議であるが、こういった事を平然と言ってくる輩が世にいるのがとても恐ろしい。
    幸い、断ったところすんなり引き下がってくれたようだが......。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12121606/

    【「そこの指定席、替わってもらえませんか」「あなたの席は?」「いえ、指定席は取ってません」】の続きを読む

    1: 2016/10/08(土) 17:34:53.29 
    新商品は「古(いにしえ)」にあり 「うまいもの」が奈良で復活

    「奈良にうまいものなし」と言われる。だが、そんなことはないと立ち上がった奈良・春日大社の元権宮司。歴史に刻まれた「うまいもの」の
    復活が地域の新たな活力となる。

    「志賀直哉は『奈良にうまいものなし』とのたもうたけど、どうしてどうして、いろいろありますのや」

    http://wedge.ismedia.jp/articles/-/6854

    【『奈良にうまいものなし』って本当?】の続きを読む

    1:  2016/10/06(木) 17:37:18.86 
    no title 超高額と言われている小野薬品工業のがん免疫薬「オプジーボ」の価格を巡る議論が進んでいる。
    厚生労働省は5日、中央社会保険医療協議会・薬価専門部会を開き、引き下げの方法を取り上げた。
    「安価にして必要な患者に広く使用できるようにすべきだ」などの意見が相次いだ。こうした声を強く後押しするような事実が明らかになっていた。

    「これほど高い薬価は日本だけ。受容できるわけがない」。医師で構成する全国保険医団体連合会(保団連)の住江憲勇会長は語気を強める。

     保団連は8月、米国と英国におけるオプジーボの薬価を調べた。日本では100ミリグラム当たり約73万円であるのに対し、
    米国では同約30万円、英国では約14万円だった。同じ薬の値段が米国では日本の約4割、英国に至っては約2割でしかなかったのだ

    保団連は調査結果を塩崎恭久厚労相に提出、薬価の再考を強く訴えた。住江会長は「海外と同程度まで薬価を引き下げるのが当然だ」と説く。

    なぜ、こうなったのか主な理由は2つある。
     ひとつはオプジーボが日本で初めて承認されたからだ。薬価を決めるときに他国の事例を参考にできなかった

    (続きはサイトで)
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO08036870V01C16A0X11000/
    http://www.nikkei.com/content/pic/20161006/96958A9F889DE2EAE2E1E4EAE5E2E2E7E3E2E0E2E3E48AE3E3E2E2E2-DSXMZO0804078005102016XM1002-PN1-12.jpg


    【超高額抗がん剤オプジーボ「高いのは日本だけ」  アメリカでは日本の4割、イギリスでは2割程度の薬価】の続きを読む

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