野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [CA] 2018/02/10(土) 02:55:50.21 ID:BCCaEGKO0
    政府の地震調査委員会(委員長=平田直(なおし)・東京大教授)は9日、静岡県から九州の太平洋側に延びる南海トラフで今後30年以内にマグニチュード(M)8~9級の巨大地震が発生する確率を「70~80%」に引き上げたと発表した。

     調査委は、毎年1月1日現在の発生確率を計算して公表している。時間の経過に伴い、2014年に発表した「70%程度」から確率が高まった。13年までは「60~70%」だった。

     今後10年以内の発生確率もこれまでの「20~30%」から「30%程度」に引き上げた。50年以内の確率は「90%程度、もしくはそれ以上」に据え置いた。

     南海トラフでは、おおむね100~150年おきにM8級の海溝型地震が発生してきた。地震は様々なパターンで起きることなどを考慮し、調査委は平均発生間隔を88・2年と仮定している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180209-00050102-yom-sci

    【【悲報】南海トラフ 発生率80%に爆上げ・・地震調査委員会】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/02/07(水) 23:46:09.54 ID:jXlQ/tlq0
    メス1匹しか水槽にいないはずなのに、なぜか大量の卵を産みどんどんと増殖していくザリガニが存在し、過去の研究から「生み出された子どもは母親のクローンである」ということが判明していました。

    さらに、このザリガニの遺伝子について5年間の調査が行われ、なぜ「クローンで増殖するザリガニが生まれたのか?」という誕生の秘密に迫った研究結果が発表されています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://gigazine.net/news/20180207-crayfish-cloning/
    fish_zarigani

    【【恐怖】生態系に激震、「クローン」で増殖するザリガニ発見、地球滅亡確定 】の続きを読む

    1:  ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [US] 2018/02/07(水) 13:28:52.81 ID:4Cl41G1t0 
    6日、国頭村の辺戸岬で、海に転落したとみられる人が漂流しているのが見つかりました。現在も行方不明となっています。

    消防などによりますと6日午前9時40分ごろ、辺戸岬にいる観光客から「人が海に落ちて助けを求めている」と通報がありました。

    辺戸岬の環境整備員らが、クーラーボックスのようなものにつかまった人が海に流されているのを確認し、連絡を受けた中城海上保安部が船やヘリコプターで捜索しましたが発見できませんでした。

    一方、警察によりますと、付近の駐車場では釣りざおなどが置かれた浦添市に住む20代男性の車が見つかっていて、関連を調べています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.qab.co.jp/news/2018020799164.html
    no title

    【【沖縄】クーラーボックスにつかまった釣り人が海で漂流中  】の続きを読む

    1: LingLing ★ 2018/02/09(金) 22:01:43.69 ID:CAP_USER
    ■病気で立ち上がることもできない牛、韓牛と混ざって食卓に
    no title


    <アンカー>

    …その他、病気になって立ち上がることができない牛を違法屠畜して売っていたグループも逮捕されました。

    飲食店や精肉店などは、そのような肉であることを知りながら韓牛と混ぜて販売して、共に捜査されました。


    <記者>

    牛を積んだトラック。走り出して行くと、ある畜産農家に立ち止まります。

    しばらく経ってから、潜伏していた警察が近づいてきて、

    [停止!停止!]

    まだ、屠畜が終わっていない雌牛の死体が転がって、既に処理が済んだ牛肉も発見されます。違法密屠畜現場です。

    糞尿と堆肥の山の傍で、非衛生的で違法に行われたことも問題ですが、より深刻な問題は処理された牛が病気にかかっていたり、怪我をしていた牛だったという点です。

    屠畜業者53歳のファン某さんらは、病気になって廃棄処分を控えた牛を30万ウォンから60万ウォンという安価で買い入れて、違法屠畜をしてきました。

    警察の捜査で、明らかになったものだけでも1年間で10頭あまり。 処理された肉は市場価格と比べて半額で売れていったが、精肉店と飲食店側は健康な牛ではないという事情を知りながらも購入していました。

    問題の肉は、一般の韓牛と混ざって消費者の食卓に上がりました。

    [キム・ヒョンイク/全北警察庁広域捜査隊長:通常、屠畜をするにはちゃんと牛が起立できないといけません。牛がへばって、鼻水を流していて、何頭かは起立できずに倒れていて。死ぬ前に密屠畜をしたようです。]

    (続きはソース元でご覧ください)
    http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=102&oid=055&aid=0000611373

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