野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: ばーど ★ 2017/09/19(火) 19:44:34.27 ID:CAP_USER9
     北海道各地で、会社の敷地に停めているトラックや重機からバッテリーが盗まれる事件が相次いでいます。盗まれたバッテリーは、少なくとも100個以上とみられています。

     9月8日午前5時ごろ、北海道千歳市の運送会社の敷地に停めていた重機7台から、バッテリー14個が盗まれていることがわかりました。

     また同じ8日の午後11時ごろ、恵庭市戸磯でも、重機からバッテリー14個が盗まれる同様の被害がありました。

     警察によりますと、北海道では上川地方を中心にバッテリーが盗まれる事件が相次ぎ、特に被害が集中しているのは富良野署管内で、2017年5月から少なくとも100個以上が被害に遭っています。

     また、札幌市北区新川西でも、9月2日から4日にかけて盗難が発生していて、警察は転売目的の窃盗事件とみて、捜査を進めています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://uhb.jp/news/?id=2706
    car_battery_black_red

    【【ひどすぎ】北海道中で「バッテリー盗難」 100個以上 トラックや重機から「ごっそり」】の続きを読む

    1: nita ★ 2017/09/20(水) 17:34:49.50 ID:CAP_USER9
     【ロンドン=阿部伸哉】ロンドン南西部の地下鉄で起きた爆発テロ事件に絡み、インターネット通販大手アマゾンが爆発物の原材料をまとめ買いできるよう表示していることが分かり、英国で批判が起きている。

     英民放「チャンネル4」が調べたところ、火薬製造に使う化学物質を一つ打ち込んだところ、「よく一緒に購入されている商品」として別の原材料も表示され、自動的に火薬ができる組み合わせが完成。「火薬四十五キロ分の原材料がそろった」としている。

     さらに「ボールベアリング」と呼ばれる小さな球状の金属部品や、遠隔起爆装置に必要な部品も購入を勧められた。金属部品は殺傷能力を高めるために爆弾に詰めて使われることがある。

     アマゾンは顧客の商品の買い方を自動的に解析し、「よく一緒に購入されている商品」を表示する。同社はチャンネル4の取材に「すべての商品は、英国内法に従っていなければならない」とコメントし、必要があれば英当局に協力する姿勢を示した。


    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.tokyo-np.co.jp/article/world/list/201709/CK2017092002000239.html
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    【【ワロタw】「アマゾンで爆弾完成」 「一緒に購入」で原材料ずらり 英メディア実証】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/09/20(水) 18:23:09.28 ID:CAP_USER9
     神奈川県大磯町の中学校の給食に髪の毛などが相次いで混入していた問題で、大磯町は、原因が特定されるまでは給食業者を変更しない考えを示した。

     大磯町・中崎久雄町長「日本中をお騒がせしてしまう結果となり、町長として責任者として大変申し訳なく残念であります」

     この問題は、大磯町の2つの中学校の給食に、髪の毛などの混入が84件報告されたもの。このうち15件は給食を製造した業者の工場で混入された。大磯町は20日の会見で、異物混入の原因が特定されるまで、給食業者を変更しない考えを示した。混入した原因が特定されていないためで今後、製造する給食を業者に写真で撮影させるなどして再発防止策を進めるという。

     また、20日から温かい汁物を給食のメニューに加えるとともに自宅から弁当の持参を認めたという。

    配信2017年9月20日 15:09
    日テレニュース
    http://www.news24.jp/articles/2017/09/20/07373081.html



    【【なぜ?】“異物混入給食”大磯町 「原因が特定されるまでは給食業者を変更しない」】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/09/19(火) 18:52:36.43 
    九州でエイズ感染急増 16年福岡は61%増 佐賀、熊本過去最多
    https://www.nishinippon.co.jp/nnp/national/article/359651/
    九州7県のHIV・エイズ報告者数(グラフ)
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     福岡県を中心に、九州でエイズ患者や
    エイズウイルス(HIV)感染者が増えている。東京や大阪など 市部を含めて全国的には減少か横ばい傾向にあるだけに、九州の増加が目立つ。専門家は、感染者の多いアジアとの往来が増えてウイルスが持ち込まれるケースや、予防啓発活動の不十分さが一因とみており「危機的状況で、より効果的な予防啓発が必要だ」と警鐘を鳴らしている。

     国のエイズ発生動向調査によると、2016年の福岡県のHIV感染者、エイズ患者の新規報告者数は、いずれも46人で計92人と過去最多。15年と比べて61%増えており、特に40代や50歳以上が増加している。佐賀計9人、熊本計19人も過去最多となった。16年の地域別では九州が計169人で32%増。これに対し、関東・甲信越は695人で4%増と横ばい、近畿は265人で11%減など、5地域は前年より減少していた(福岡県以外は速報値)。

     新規報告者数(15年)で全国の感染者・患者の内訳は、日本人男性が約9割、感染原因は同性間性的接触が最多の約6割だった。福岡県も全国と同様の傾向だが、患者が3割程度の全国データに対して、福岡県の患者比率はほぼ半数で、発症してから報告されるケースが際立っている。

     エイズ治療の九州ブロック拠点病院、国立病院機構九州医療センター(福岡市)のAIDS/HIV総合治療センターの山本政弘部長は「福岡での感染の広がりが九州全体に広がっている印象。患者の比率から、実際の感染者は報告よりもかなり多いはずだ」と指摘する。
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