野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 2016/08/18(木) 08:57:05.59 



    【トリビア】ジブリ『天空の城ラピュタ』の極秘トリビア10選 / ムスカは1分しか待たない

    天空の城ラピュタの知られざるトリビア10選

    1. ドーラは若い頃本当にシータと似ていた

    2. ラピュタが崩壊するシーンにムスカが映っている

    3. 幻のエンディングがあるという噂はウソ

    4. ロボット兵は2種類いる

    5. ロボット兵はルパン三世にも出演している

    6. アメリカではラピュタと言っても伝わらない

    7. 海賊否定派のパズーと海賊のルフィは同じ声優

    8. ジブリ映画で最も興行収入が少ない

    9. ムスカはアメリカでは3分待ってくれない

    10. ドーラはアメリカでは1分待ってくれる

    http://news.livedoor.com/article/detail/11898180/
    http://image.news.livedoor.com/newsimage/5/e/5e180_1505_7548f43e_850a3b4a.jpg

    no title


    【「天空の城ラピュタ」にまつわるトリビア10選 幻のエンディングは嘘】の続きを読む

    1:  2016/08/17(水) 21:04:40.96 



    中国人女性が運転中に通行人をはねた。この女性は車から降りるとはねた相手を助けようともせず、そのわきで踊りだした。相手は重症をおい、病院に搬送される途中で死亡。

    運転していた女性は逮捕され、現在取り調べを受けている。なぜ怪我人を放置し、踊りだしたのか、その理由は謎のままだ。

    http://jp.sputniknews.com/videoclub/20160817/2655063.html

    Reckless driver dances around a body after running the victim over in east China
    https://www.youtube.com/watch?v=paV94Aqb3l4



    【死神の踊りか? 中国女性、車ではねた相手の前で踊りだす(動画あり)】の続きを読む

    1: 2016/08/17(水) 17:45:17.10 



    http://www.sankei.com/life/news/160817/lif1608170028-n1.html

    VHS方式の家庭用ビデオデッキの生産が終了し、ビデオテープに録画した大切な映像を、DVDやブルーレイディスクにダビングするサービスが注目されている。今後は、交換部品の不足により、デッキが故障しても修理できなくなると見込まれるためだ。

    VHS方式のビデオデッキは、国内企業で唯一生産を続けていた船井電機(大阪府大東市)が7月末で生産を終了。担当者は「生産を続けたいが、部品の調達が難しく断念せざるを得なかった」と説明する。同社には、「まだ買える場所はないか」「生産を続けて」といったVHSファンの声が殺到しているという。

    VHS方式のビデオデッキは昭和51年、日本ビクター(現JVCケンウッド)が発売。ソニーが発売したベータ方式とシェアを争った。最終的に、長時間録画できる点などが評価されVHS方式が勝利し、ベータ方式は平成14年に生産を終えた。しかし、VHS方式も、DVDレコーダーの普及に押されメーカーが続々撤退した経緯がある。

    船井電機によると、最盛期の12年ごろには世界で年間1500万台以上を販売していたが、27年には約75万台まで減少。下請けメーカーから納入していた部品も製造中止となり、同社は「今後はデッキが故障しても修理が難しいケースが出てくるだろう」とする。

    こうした状況を受け、ビデオテープからDVDやブルーレイディスクへのダビングサービスが活況だ。サービスを手がける「カメラのキタムラ」によると、生産終了が知らされた7月中旬から約1カ月の受注件数が、昨年同時期の1・5倍増。子供の運動会や家族旅行などを録画した思い出のビデオテープを持ち込む客が多いという。同様のサービスを行う「富士フイルム」でも、7月4~5週の依頼数が、前年同期に比べ2倍になった。

    入手可能なVHS方式のビデオデッキは、一部の家電量販店などの在庫分だけだ。船井電機製を販売している家電量販店大手「ビックカメラ新宿西口店」(新宿区)の家電製品アドバイザー、石川貴大さんは「ビデオ全盛期を経験している40~60代からの問い合わせが多い」と指摘。7月中旬以前は、月に数台売れる程度だったが、最近は1日10台以上が売れることも。石川さんは「VHS方式のビデオテープは劣化しやすく、映像が乱れることもある。早めに他のメディアに転換しておくことを薦めたい」と話している。


    【【社会】VHSのビデオデッキ、ついに生産終了…「続けて」とファンの声殺到、大切に撮りためた思い出ビデオはどうする?】の続きを読む

    1: 2016/08/16(火) 21:17:53.00 



    マスコミと世論の温度差
    お盆の日本を大きく騒がせたSMAP解散の正式発表から、数日が経過しました。
    その結果を残念に思う声が各所から上がっています。
    一方ネットでは、スポーツ新聞やテレビ局などの報道に対する強い批判・不満も多く見られます。
    それは、報道の論調があまりにもジャニーズ事務所側に偏っているという内容です。

    その批判・不満にはうなずけるところも多々あります。
    今回もそうですが、1月の解散騒動の際も、どう見ても独立を志向した4人にとって不利となる報道が多く見られたからです。たとえば、以下がそうです。

    中居ら“造反組”の4人には今後、イバラの道が待ち受ける。(略)
    事務所との契約が切れる9月までが“猶予期間”で、10月以降の契約延長は4人が今後見せる姿勢にかかるとみられる。(略)
    4人はソロも含めて多くのレギュラー番組を持つが、改編期である4月以降の継続は騒動の影響で不透明になった。新しい仕事のオファーはほとんど来ない可能性が高い。
    テレビでの露出が減れば、ファン離れも少なからず進むだろう。
    それでも今ある仕事を懸命に取り組むかを、ジャニー氏やメリー氏の長女で事務所の“後継者”藤島ジュリー景子副社長(49)ら幹部は見ることになる。

    出典:サンケイスポーツ2016年1月20日付

    これは『SMAP×SMAP』での“謝罪会見”から2日後の記事です。
    4人を“造反組”としたり、幹部からの圧力をほのめかしたり、かなりの偏りが見られます。
    まるで4人を脅し、業界人に釘を刺すようにも読めます。
    同時にそこからは、世論を強くコントロールする意図もうかがえます。SMAPファン以外のひとには、まるで4人が悪者のように感じられるかもしれません。
    こうした論調の記事が、サンスポだけでなく一連の報道の火付け役となったスポーツニッポンや日刊スポーツなどでも見られます。
    それは、今回の正式発表についての報道でも同様です。

    http://bylines.news.yahoo.co.jp/soichiromatsutani/20160816-00061171/
    2016年8月16日 6時30分配信


    【【芸能】最後まで奇妙だったSMAP解散報道─徹底的に独自取材を避けるテレビ局】の続きを読む

    このページのトップヘ