野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:  2016/09/15(木) 15:33:56.64
    第3位は「そうでんがな(~でんがな・まんがな)」。これには「おじいちゃん、おばあちゃんが使うぐらい」「やっぱりさんまさんの影響が大きいんじゃない?
    テレビ用」「あんまり使わない。そうちゃう? とかやと思うんで。そこがエセ関西弁っぽいですわ」といった街の声に加え、
    イラつく理由として「コテコテすぎる関西弁」「最近では使われていない」が挙げられた。

    続く第2位は「ほんまかいな」。これには「わざとらしく言ってきたら、ちゃうし!みたいな」「関西出身からしたら『何事!?』みたいな」
    「絶対バカにしてる!使う奴は」「ほんまかいなって何弁や」といった街の声に加え、イラつく理由として「わざとらしくこれみよがしな発音」
    「なんちゃって感が強く関西人でもあまり使わない」が挙げられた。

    そして第1位に輝いたのは「なんでやねん」。これには「テンポも違うし、間が大事なんですよ! その間が違って『えっ!?』なることがある」
    「わざと使おうとしてくるのが腹立ちます」「『なんでやねん↑』とか言わはる人、めっちゃ気になる。簡単には使って欲しくない」などの街の声が寄せられた。

    http://www.narinari.com/Nd/20160939761.html

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    1: 2016/09/14(水) 22:40:08.18 
    「核の傘、確実な保障を」韓国政府、米国に要請
    朝日新聞デジタル 9月14日(水)19時36分配信

    韓国政府が12、13の両日にソウルで開かれた米韓軍統合国防協議で、「米国が『核の傘』を
    必ず提供するという確実な保障が欲しい」と求めていた。米韓関係筋が明らかにした。
    米国に戦術核の再配備を断られる中、韓国内で広がる核武装論を憂慮したものとみられる。

     韓国は5月の前回協議で、米国が北大西洋条約機構(NATO)加盟国と行っている核兵器の
    共同管理に言及。事実上の米戦術核の朝鮮半島再配備の可能性への関心を表明したが、
    米国に断られていた。

     米側は12、13日の会議で韓国側の要請に対して、同盟国への攻撃を米国の攻撃と同じと
    みなして反撃する「拡大抑止」についての協議継続や、高高度迎撃ミサイルシステム(THAAD)
    の韓国配備の推進など、従来の政策を改めて確認した。戦術核再配備など新たな政策は
    打ち出さなかったという。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160914-00000097-asahi-int

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    1:  2016/09/16(金) 11:07:49.95 
    きのう(14日)夕方、東京・世田谷区の下北沢周辺で、歩道で遊んでいた男の幼児が、
    自転車で近づいてきた老婆から「邪魔よ!」などと罵られ、いきなり頭を叩かれる事件があった。

     警視庁北沢警察署によると、14日午後4時半ごろ、世田谷区北沢1丁目の歩道で幼稚園児が遊んでいたところ、
    ママチャリ自転車に乗った老婆が近づいてきて「邪魔よ!どきなさいよ、
    何でよけないのよ」などとわめきたてながら、
    子供の頭を右手で強く叩いたという。

     ようすを目撃していた人によると、かなり高齢の女で身長は150センチくらい、
    痩せていて白と赤のブラウスを着ていて、メガネのつるには花模様が描かれていて、
    水色のママチャリに乗っていたという。

     現場は京王線と小田急線に挟まれた下北沢周辺の繁華街で、
    警察は暴行事件として老婆の行方を追っている。

    ソース ハザードラボ
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/1/6/16833.html
    2016/09/15(木) 21:49:24.49


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    1:  2016/09/16(金) 12:00:27.60 
    「店舗が狭すぎてマグロが切れない」「水槽が重すぎて床が抜ける」――。
    東京・築地市場の移転先である豊洲新市場に、続々と“欠陥”が発覚している。
    大手メディアもこの問題を連日取り上げるようになり、大炎上寸前。

    11月7日に開場を控え、 さらなる“痛恨のミス”が明らかになった。
    海水魚を取り扱う市場でナント、「海水」が使えないのだという。
    築地の仲卸で働く中澤誠氏(東京中央市場労組執行委員長)はこう言う。

    「昨年夏ごろ、都から店舗のレイアウト案を提出するよう要請された際、『海水は床に流さないで下さい』 と
    唐突に言われ、ビックリしました。真水ならOKらしいのですが、それだとちょっとした水たまりにボウフラや
    コバエの幼虫が湧いてしまう。 築地では海水で床掃除をしているので、コバエや蚊はほとんど湧きません。
    海水ではボウフラは育ちませんからね。 別の仲卸の仲間たちも『真水じゃ掃除ができない』と怒ってましたよ」

    真水で床を磨くほど、魚にコバエがたかるというのでは、世界に誇る“フィッシュマーケット”も形無しだ。
    海水が使えないデメリットはまだある。

    「私たちは、活魚と海水を入れた大型の水槽をターレーに積んで市場内を行ったり来たりするのですが、
    坂やカーブで必ず海水がこぼれます。一度、築地で“実験”したところ、1往復で100リットルはこぼれます。
    これは真水で代用できるわけがありません。『床に流すな』という注文はムリ。それに、海水が使えないんじゃ
    水道からじゃぶじゃぶ水を出すしかない。水道代がいくらになるのか、考えただけで頭が痛いですよ」(中澤氏)

    実際に新市場へ赴くと、建物工事はほぼ終わっていた。巨大なオフィスビル然とした建物内で海水を流しては、
    床がボロボロになってしまうのかもしれないが、そんな施設で魚は扱えっこない。

    総事業費5800億円は泡と消えるのか
    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/184508

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