野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1:  2016/09/28(水) 12:30:36.80 
    宗教学者 島田裕巳さん

     総額10万円台の「格安葬儀」が登場したかと思えば、お坊さんの読経もネットで注文できる時代となり、都心には遺骨の「高級マンション」とも言える納骨堂のビルが立つ。いずれ向き合う日が訪れる、弔う側、弔われる側のわれわれが納得できる逝き方とは。

     多様化が進む“逝き方”の中でも、一つの究極の形と言えるのが、宗教学者の島田裕巳氏が提唱する「ゼロ葬」である。

     このゼロ葬、火葬場で焼いた遺骨を遺族が受け取らず、遺骨の処理は火葬場にまかせる。これにより遺族は、墓探しや納骨を巡るわずらわしさから解放されるというのだ。


     http://dot.asahi.com/wa/2016092300111.html 


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    1:  2016/09/29(木) 12:05:50.30 
    サムスン電子、今度は洗濯機に破裂の報告 米当局が注意喚起 (CNN.co.jp)

    ニューヨーク(CNNMoney) 韓国サムスン電子の洗濯機が使用中に破裂したという報告が複数寄
    せられたことを受け、米消費者製品安全委員会(CPSC)が28日、同社の洗濯機の「安全問題」に
    ついて消費者に注意を呼びかけた。

    問題が指摘されているのは上部から洗濯物を入れる型の洗濯機で、2011年3月~16年4月の間に
    製造された製品。CPSCの勧告では、寝具類やかさばる物を洗濯する場合は弱流コースのみを使うよ
    う促し、回転速度が遅ければ洗濯機のトラブルによるけがや破損のリスクを低減できると指摘した。

    対応策についてはサムスン電子と協議しているという。

    サムスンの洗濯機を巡っては、使用中に破裂したと訴える利用者が1カ月ほど前、ニュージャージー州
    の連邦裁判所に集団代表訴訟を起こしていた。

    問題はテキサス、ジョージア、インディアナの各州で報告され、いずれも衣類を洗濯中に大きな音が聞こ
    えたとしている。テキサス州の原告の1人は訴状の中で「ガレージの壁を突き破るほど激しい破裂だった」
    と述べ、爆弾が爆発したような音がしたと伝えている。

    原告側は、サムスン電子が「欠陥のある冷蔵庫を躍起になって回収し、全証拠の隠滅を図った」とも主張した。

    サムスン電子は米国のウェブサイトに告知を掲載し、潜在的な安全問題への対応について米当局と協
    議していることを確認。「まれなケースとして、寝具類やかさばるもの、耐水性のものを洗濯すると、けが
    や物損のリスクが生じ得る異常振動が起きる可能性がある」と説明している。

    同社はスマートフォン「ギャラクシーノート7」でもバッテリーの発火問題が報告され、250万台のリコール
    を発表していた。
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20160929-35089714-cnn-int

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    1:  2016/09/29(木) 14:41:20.29 
    http://static.nikkan-gendai.com/img/article/000/190/665/0995e99b8921464d908d2c7d933554cd20160928131846883.jpg


     no title横浜市・大口病院で起きている毒点滴による入院患者の連続不審死はもはやホラーだ。病院の周辺では、以前から「4階に殺人鬼のジェイソンがいる」とささやかれていたらしいが、冗談では済まない状況になってきた。一部報道によると、現役看護師が「4階だけで2カ月間に50人が死んだ」と証言したという。事実なら驚愕だ。

     近隣住民がこう言う。

    「大口病院は、もともと重篤患者を優先的に引き取る施設です。そのため、複数の患者が同じ日に亡くなるのは珍しいことではありません。とはいえ、一度に亡くなる患者が集中していたのも事実です。『大口に入ったら死ぬ』なんてウワサも流れていました」

     事件発覚の発端になった八巻信雄さん(88)の死亡が確認されたのは9月20日。その2日前には、西川惣蔵さん(88)も謎の死を遂げている。病院は当初、西川さんの死因を「病死」と判断したが、あらためて県警が遺体を司法解剖した結果、薬物による「殺人」と判明したのだ。

    「おそらく犯人は、点滴の中に消毒液を溶かし、少しずつ血中濃度を高めていく方法で、老衰による『心不全』と誤診させるよう狙っていたとみられます。事件に使われていない点滴の一部のゴム栓部分に小さな穴が見つかっています。犯人は無差別的大量殺人を試みようとしたことになります」(捜査事情通)

     事実関係の確認をするため、病院に電話すると、代理人弁護士が「(本紙の)論調に事実誤認がある。個別の取材に応じられない」と答えた。

     真犯人の「特定」「逮捕」は時間の問題になってきた今回の事件。犯人の動機は一体、何だったのか。大口病院の女医は「残された患者のためにも医師や看護師は尽力を尽くしている。休んだり、辞めた職員はいません」と話している。

    日刊ゲンダイ:http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/newsx/190665

    ★3:http://daily.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1475118342/

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    1: 2016/09/28(水) 01:14:50.08 
    一世を風靡しながらも“あの人は今?”状態になる一発屋芸能人は後を立ちません。一方、消えることはなくても、気が付くと全盛期の勢いはなくなっている、
    なんて芸能人もいますよね。

    そこで今回『VenusTap』では、男女500名に「正直、全盛期は過ぎたと思う芸能人は?」というアンケート調査を実施。気になる結果を
    ランキング形式でご紹介します。

    ■話題になるのは離婚騒動と劣化……1位浜崎あゆみ
    <全盛期は過ぎたと思う芸能人ランキング>

    1位・・・浜崎あゆみ(72票)

    2位・・・AKB48(54票)

    3位・・・木村拓哉(53票)

    同率4位・・・ダウンタウン(31票)

    同率4位・・・ローラ(31票)

    ■1位はかつて大ヒット曲『Vogue』で、“美しく咲き誇ったら、あとは静かに散ってゆくだけ……”という意味にもとれる歌詞を歌っていた浜崎あゆみ。

    ■2位は、本来の“秋葉原のアイドル”に戻りつつあるAKB48
    大ヒット曲『ヘビーローテーション』が大流行した2010年前後は、まさに国民的人気アイドルと言っても過言ではなかったAKB48。

    ■SMAP解散後は脇に回れるのか? 3位は木村拓哉

    かつては、“抱かれたい男ランキング”の1位を獲得しまくっていたイケメンの代名詞のような“キムタク”こと木村拓哉。

    国民的アイドルグループ・SMAPの中でも、顔よし・歌よし・ドラマ主演は高視聴率とナンバーワン人気を誇っていました。

    http://www.news-postseven.com/archives/20160927_452304.html

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