野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン! 2016/08/27(土) 11:28:42.62 

    開発したネコハウスと石原則和さん=桐生市本町3丁目
    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20160823002879_comm.jpg


     no titleネコに魅せられた群馬県桐生市のIT企業経営者が、「最高級のネコ用ハウス」をつくり、近く本格的な販売に踏み切る。
    織都桐生の美感と技を詰め込んだ布製9種と木工技術の粋を凝らした木製3種。愛猫のため開発したが、そのできばえに自信を深め、「猫好きの方々に使って欲しい」と新会社も立ち上げた。


     開発したのは、同市本町3丁目で企業向けやスマートフォン向けのアプリを開発する「アイ・エス・プライム」の社長、石原則和さん(47)。元々はイヌ派だ。

     だが2年前の夏、自宅の庭に捨てられた真っ白な子ネコに、「ここで死なれては困る」と時折餌を与えた。
    居着かれると困るので餌やりをやめると、飼いイヌの餌を盗み食いし、ほえ付かれた。「仕方ないので飼いネコにした」。イヌ派の妻留美子さん(49)も渋々承諾し、「ミト」と名付けた。

     なのに、年が暮れるころには、すっかりネコ派に。爪研ぎやネコじゃらし、上り下りするタワーなどと、グッズを買いあさった。
    「ネコは素っ気なく自分勝手。それが時折『なついている』感を見せる。そこにやられました」

     集めたグッズには不満が残った。なかでもハウスはデザインが趣味にあわず、部屋にそぐわない。気に入ったグッズは人気で、注文から5年待ち。「それなら自分でつくるしかない」

     石原さんは昨春、ネコ用ハウスを開発するブランド「MITOREL(ミトレル)」をつくった。

     布製ハウスは、コムデギャルソンのチーフパタンナーだった同市の木島広さん(40)に頼んだ。
    冬場は球体にして中で、夏場はつぶしてほぼ平面にし、その上で寝られる。二つつないで両側に入り口があるタイプは、内部でネコ同士がじゃれ合える。洗濯もできる。

     木製ハウスは、横浜で注文家具を手がける会社に頼んだ。一押しは、表面は磨き上げ、形は雪でつくる「かまくら」をイメージした製品。堅いケヤキを素材に使い、傷をつきにくくした製品などもある。

     価格は、布製が1万7千円台から、木製の高級品は「10万円を超えそう」と高額だが、「超高級品には必ず市場がある」と石原さんはみる。
    7月に東京・浅草で開かれたネコ用品の展示会「ねこ専」に出品したところ評判は上々、問い合わせも増えた。

     約2500億円の日本のペット用品市場の0・1%を狙い、海外販売向けに英語のウェブサイトも準備中。世界のネコ好きの心をつかむ意欲は満々だ。(大道裕宣)

    http://www.asahi.com/articles/ASJ8C4H85J8CUHNB008.html

    【【群馬】 最高級ネコ用ハウス販売へ IT社長が独自ブランド設立】の続きを読む

    1:  2016/08/26(金) 08:50:10.30 
    ロボットタクシーはトヨタの自動車をベースにテストされてきたが、どの自動車にでも応用の可能性はある。
    提供:Robot Taxi
    http://japan.cnet.com/storage/2016/08/24/3934f74821924836fb10bef25b9ed0bd/robottaxi.jpg


     no title安倍晋三首相は漫画に出てくるような赤い帽子を掲げ、2020年開催の次期夏季五輪がどのようなものになるのかに向けて期待を込めた。

     2016年リオデジャネイロ五輪が現地時間8月21日に閉幕したとき、安倍首相は任天堂の人気ビデオゲームの主人公マリオに扮してリオからバトンを受け継ぎ、2020年東京五輪へのカウントダウンを正式に開始した。安倍首相がさらなるハイテク化に前向きであることから、東京五輪を象徴する技術革新の1つは自動運転タクシーになるかもしれない。

     タイミングも申し分ない。前回の1964年東京五輪が開催されたとき、日本は戦後の不安の中にあったが、五輪が運命の分かれ目となった。日本はスポーツの分野で成功を収め、東京は主要な高速道路や新幹線を敷設して交通インフラを刷新。また、中産階級が増加し、テレビなどの電化製品を購入するようになった。「オリンピック景気」という言葉を生んだ現象だ。

     2016年に話を戻そう。日本は再び経済が低迷している。東京五輪が今回も日本を救うのかどうかは、経済学者の間で意見が分かれるところだ。しかし、今から2020年までの間に登場するさまざまな技術や、日本政府がロボット工学への大規模投資を約束していることを考えると、明るい材料は多いと言える。

     「1964年の東京五輪では、五輪が産業の枠を越えた変化を引き起こす極めて強力な要因になり得ることが証明された」。ディー・エヌ・エー(DeNA)でグローバルコミュニケーションを統括する秋山知之氏はこのように述べる。DeNAは、東京の街を走る自動運転タクシーという構想の実現を担う企業の1社だ。このプロジェクトは「ロボットタクシー」として知られている。

    ■日本の事情に対応したタクシー技術の実現に邁進
     安倍首相は2015年11月、無人自動走行による移動サービスの実現を支援する考えを表明した。秋山氏によると、日本政府は「非常に協力的」だという。今問題なのは、2020年の日本における自動運転タクシーが、1964年の日本における新幹線と同じものになり得るかということだ。

     「現在の交通インフラは1964年東京五輪の頃に作られたものだ。次回の2020年東京五輪は、日本の産業が団結して巨大な変化を引き起こす絶好の機会、十分な理由になると考えている」。秋山氏は米CNETに対し、DeNAの東京本社でこう語った。

     晴れ渡った日には、代々木公園の北にそびえる新宿の超高層ビル群も見渡せる。DeNAは恵まれた環境にあるようだ。同社は非常に洗練されたソフトウェアを精力的に開発しており、それらが近年、日本から発信されている。任天堂のソーシャルネットワーク「Miitomo」もその1つで、今ではロボットタクシーのサービスと運用に関する開発も手がけている。

    (略)

    CNET:http://japan.cnet.com/news/commentary/35087950/

    【【ロボットタクシー】2020年東京五輪でハイテクの目玉になるか】の続きを読む

    1:  2016/08/22(月) 23:02:26.75
    http://j-town.net/images/2016/quote-all/town20160812175318.jpg


    no titleビジネスマナーの常識のひとつとして、目下から目上に対しては「お疲れ様です」と言い、目上から目下に対しては「ご苦労様です」と言う、とされている。

    つまり、例えば新人が、上司に対して、「ご苦労様です」と言おうものなら、社内の空気は凍りつき、白い眼が鋭く向けられること間違いなし......。
    その場に居合わせた先輩社員は、あわてて取り繕おうと、自らボケたり突っ込んだり、ひと苦労させられるわけだ。

    このビジネスマナー、全国的に見ると、はたして一般的なのだろうか。Jタウンネット編集部では、目上の人に「ご苦労様」は失礼か?
    についての調査を試みることにした。また地域によっては、どんな違いがあるのだろうか。

    そこで読者の皆様に質問。


    目上の人に「ご苦労様」は失礼か?



    失礼だ
    失礼ではない


    http://j-town.net/tokyo/research/votes/230472.html

    【目上の人に「ご苦労様」は失礼か?】の続きを読む

    1: 2016/08/24(水) 21:14:18.29 
    雨が少ない状態が続く中、吉野川上流の早明浦ダムでは、ダム湖に沈んでいる旧大川村役場が3年ぶりに姿を現しました。
    早明浦ダム周辺では、ここ数日、夕立ちなどの雨は降りましたが、水位を回復するには至らず、貯水率は24日午前0時現在で41.2%と平年の半分ほどとなっています。
    早明浦ダムの渇水の象徴となっている旧大川村役場。3階建ての建物の屋根の部分が数日前から姿を現しています。
    現在、吉野川水系・水利用連絡協議会は、香川・徳島への供給量をカットする第2次取水制限を行なっています。
    このまま雨が降らなければ、貯水率30%ほどを目安に早ければ今月30日にも第3次取水制限に入る可能性があります。
    [ 8/24 19:46 四国放送]

    http://www.news24.jp/nnn/news8674162.html

    【【徳島県】 早明浦ダムでダム湖に沈んでいる役場が現れる】の続きを読む

    このページのトップヘ