野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    2016年10月

    1:  2016/10/29(土) 10:57:36.16 ID:CAP_USER9
    27日放送の「モシモノふたり」(フジテレビ系)で、国生さゆりが2度の離婚の際にあった思いを明かした。

    国生は武田久美子、渡辺めぐみとともに「80年代アイドル女子会」に興じていた。
    話題が離婚話に及ぶと国生は自身が体験した離婚当時を振り返った。国生は2003年と2013年の2回離婚を経験している。

    国生は元夫との離婚話の中で「相手の言いなりで印鑑をついている」と、相手の意志に応じて離婚届けに判を押したと打ち明けた。
    しかし内心では「話したいことも一杯ある」「説明できることも一杯ある」といい、それらを押し殺して「あえて何もしない」と心境を語ったのだった。

    その理由として、国生は離婚協議が長引くことは「日本ではイメージがあんまり良くない」と明かしており
    、国際離婚を経験した武田を引き合いに「(日本で離婚が)長引くほど『国生さゆり』という人が良く見えない」と自身のイメージダウンを懸念した、と事情を説明したのだった。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12206932/

    2016年10月28日 12時40分 トピックニュース

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    1: 2016/10/30(日) 14:28:25.76 
     ダウンタウン松本人志が30日の「ワイドナショー」(フジテレビ)の中で、大麻所持容疑で逮捕された元女優の高樹沙耶(本名益戸育江)容疑者について言及した。

     松本は「大麻がどれだけ体に害があるのか、もしくは無いのかわからないですよ。ただやった経験も無いし、やる予定も無いし、(使用が)OKになったところで
    僕はたぶんやらないと思う」と前置きし、「単純に、隣に住んでる人が大麻やってるって言われたら嫌やもんね。すごくシンプルな話で、『人の嫌がる事をすんなや』っ
    ていう話ですよね」と持論を展開。「大麻自体が害が無かったとしても、それで変に高揚感が出て、変な行いをすることが問題。迷惑」と斬った。

     そして、オリエンタルラジオ中田敦彦が、7年前に番組で高木容疑者を取材した経験を告白後「その時からちょっと怪しいなって思った」とコメントし、物議を醸している
    ことについて、「すげー怒られてるでしょ」と苦笑いしながら、「僕は8年前から怪しかったと思ってます」とブラックなジョークを切り出し、東野幸治から「もっと怒られます」とたしなめられる場面も。

     さらに、松本は高木容疑者が提唱していた「スローライフ」について、「腹立たない?」と問いかけ、「結局車乗ったり家電使ったりしてるやんけ。みんながそうなったら誰が車や
    家電作るねん。そんなスローに生きていけるわけない。人の力を借りてるくせに自分たちだけで生きてるみたいな。人の力をめっちゃ借りてるくせに!」と真剣な表情で語り、怒りを露わにした。

    http://www.rbbtoday.com/article/2016/10/30/146507.html

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    1: 海江田三郎 ★ 2016/10/28(金) 22:50:27.32 ID:CAP_USER
    http://response.jp/article/2016/10/28/284408.html

    no titleマツダが発表した2016年9月の生産・販売状況によると、世界生産台数は前年同月比1.9%増の14万3365台で、2か月連続のプラスとなった。

    国内生産は『CX-5』『アクセラ』などが増加し、同2.0%増の9万2387台。海外も『CX-4』の生産開始などにより、同1.7%増の5万0978台。ともに2か月連続のプラスとなった。

    国内販売は、前年同期に好調だったデミオなどの反動減で、同11.3%減の2万2107台と12か月連続のマイナス。登録車のシェアは同1.0ポイントダウンの5.7%となった。

    輸出は北米や欧州、オセアニア向けが減少し、同11.5%減の6万8735台で、2か月ぶりのマイナスとなった。

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    1:  2016/10/30(日) 15:54:38.39
    「岐阜基地航空祭2016」にて、「心神」とも呼称される国産ステルス技術などの実証機X-2が一般初公開されました。5月の飛行試験から音沙汰がなく、
    なんらかのトラブルとの見方もありましたが、開発担当者からは違う話が聞こえてきました。実際、どうなっているのでしょうか。

    国産技術の粋を集めたX-2「心神」、一般初公開

    2016年10月30日(日)、航空自衛隊岐阜基地(岐阜県各務原市)で開催された「岐阜基地航空祭2016」にて、先進技術実証機X-2、
    いわゆる「心神」が初めて一般公開されました。例年、同航空祭に参加していた人気アクロバットチーム「ブルーインパルス」の飛行展示はありませんでしたが、
    日本初のステルス機を見学できる最初の機会とあってか、多くの見学客が岐阜基地を訪れました。

    この先、2030年代に実用化を見込む、航空自衛隊F-2戦闘機の後継機に必要とされる各種技術が、X-2によって試験される予定です。
    具体的には、高いステルス性と機動性を両立させるための「機体設計」や「飛行制御システム」、推力変更装置を備えたIHI製
    「国産アフターバーナー付きターボファンエンジン」、新しい非金属製の「炭素繊維複合材」、そして全球を監視可能にするレーダーを機体各部へ埋め込む
    「スマートスキン」のための構造(スマートスキン自体は搭載せず)などです。

    http://trafficnews.jp/post/59400/
    no titleno title

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    1:  2016/10/30(日) 09:27:36.08 
    マギー
    no title


    ベッキー
    no title


    ゴマキ
    no title


    元モーニング娘。の後藤真希(31歳)が10月28日、公式ブログで「魔女の宅急便」キキのコスプレを披露。ただただかわいいと話題を呼んでいる。
    http://www.narinari.com/Nd/20161040507.html

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    1: ] 2016/10/29(土) 21:51:08.79
    no titleIBMが社運をかけて商用化を進めているAIコンピュータ「ワトソン」が、「医療」をはじめ様々な応用分野で実力の片鱗を見せ始めている。

    ワトソンは2011年に、米国の著名なテレビ・クイズ番組「ジョパディ(Jeopardy)」に出演して、その歴代チャンピオン(もちろん人間)を打破することで一躍有名になった。

    たとえば「医療」「企業の経営支援」あるいは「(裁判の準備となる)証拠文書の解析」など、その応用領域は多岐に渡るが、IBMが当初から注力し、
    今でもワトソンの主力アプリケーションとなっているのが「医療」への応用だ。

    つまりワトソンを当初の「クイズ王」から「医療のエキスパート」へと転身させ、これを医師のアシスタントに使おうと考えたのだ。

    特に、ここに来て、医療分野におけるワトソンの成果には目覚ましいものがある。たとえば日本では最近、東京大学医科学研究所がワトソンを使って、
    「急性骨髄性白血病」の患者に対する新たな治療法を見出し、その命を救った、との報道がなされた。

    これは実は「まぐれ当たり」ではなく、ワトソンが癌治療に応用された1000事例の30%で、医師(人間)では思いつかなかった新たな治療法を提案しており、
    それは医学関係者に衝撃を与えている。

    同じNYT記事によれば、IBMはこのワトソンを今後、一種のコンピューティング・プラットフォームとして産業各界の無数の企業に有料で提供することにより、
    巨額の利益を稼ぎ出そうとしている。

    これと同じことを、グーグル、アマゾン、マイクロソフトなどライバル企業も計画しており、2020年までには世界のAIアプリケーションの60%は、
    彼ら巨大IT企業のAIプラットフォーム上で開発される見込みだという。

    IBMを筆頭に、世界のAI市場は寡占状態に向かって進んでいるようだ。

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/50067


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    1: トラースキック(東京都)@無断転載は禁止 [GB] 2016/10/30(日) 12:08:28.09 ID:tCbdo4UY0 BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典
    高樹容疑者を知る人物によると「彼女は常々『私は狙われている』と話していた。日本で解禁されていない医療用大麻をPRすることで『国に目をつけられている』と。
    根拠があるわけではなく、誇大妄想の印象を受けました」という。

     今回の逮捕についても同容疑者は某テレビ番組の収録の合間に「もし私が逮捕されるようなことになったら、それはもう大きな力が働いたってことです」と
    話していたという。つまり「逮捕は国の陰謀」ということだ。

     こうしたオカルト的思考に傾倒する様子は、新党改革から出馬した7月の参院選でも見られた。落選後のテレビカメラの前では「大変貴重な経験をさせて
    いただきました」と殊勝に語ったが、裏では恨み節を連発していたのだ。

     例えば、街頭演説を始めようとした矢先にホームレスらしき人物が近付いてきたことに、同容疑者は「誰かの指示による妨害活動」と断言した。

     また選挙期間中、大阪大学・木村文隆准教授のグループが、大麻や危険ドラッグに含まれるカンナビノイドが脳内の神経回路に悪影響を
    与えることを発表した。これには「しょせん大阪大の先生は世界教授ランキング58位ですから。ハーバード大学は医療用大麻はいいと
    言っています」と猛反論し「このタイミングで報道が出るんですから、見えない力が働いたんだなって…」と見立てていた。

     本紙も陰謀論に巻き込まれた。以前から高樹容疑者の怪しい私生活や言動を報じてきたが、これに同容疑者は選挙スタッフとのヒソヒソ話で
    「東スポはありえない」と憤慨。当然怒りの矛先は本紙に向くかと思われたが「あれも私をおとしめたい人々が(東スポに)書かせたんだと思う」と解釈していた。
    もちろん本紙に“強大な力”は働いてはいない。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12214264/

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    1: 2016/10/29(土) 17:53:19.29
    私自身が先日も驚いたのですが、例えばブラジル銀行東京支店のオペレーターに電話したら、
    そのオペレーターは日本語を話せるのですがサンパウロにいるのです。
    これでどういうことが起きるのか。つまり電話オペレーターの賃金はサンパウロを基準にしていいことになる。
    もっと人件費の安いインドや中国でも日本語を話せるスタッフはいるでしょうから、
    現地の賃金が基準になっていき、今まで存在していた先進国と発展途上国の賃金格差が、一定に収斂(しゅうれん)していくわけです。
    ジャーナリストであるトーマス・フリードマンの著作『フラット化する世界』が指摘した現実は、まさに今日私たちに起きていることなのですね。

    現在の生活水準を維持したいが、努力するのは嫌だという願いは無理な時代になりました。でも、私は思います。
    人には自分の生き方を選ぶ自由があると。今までどおりに普通に仕事をしていて、
    グローバル化やデジタル化によって生活水準が下がるのが当たり前の時代なら、
    あくせくして高い水準なんか望まないという人生観も尊重したい。仕事観は人それぞれでもあるのですから。(談)
    http://www.asakyu.com/column/?id=910

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