野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    2016年10月

    1:  2016/10/27(木) 17:52:46.85 
    http://this.kiji.is/164283764324548617?c=39546741839462401

     財務省は27日の財政制度等審議会分科会で、公費で全額賄う生活保護受給者の医療費に関し、医療機関への過剰受診が続く場合などに一定の自己負担を導入するよう提言した。自治体全体の収支見通しを示す地方財政計画では歳出が恒常的に過大計上されていると分析し、経費の絞り込みを求めた。ともに2017年度以降の予算編成で歳出膨張を防ぐのが狙いだ。

     生活保護受給者に自己負担のないことが過剰な受診を生みやすいと指摘。行き過ぎた受診だと医師が認めた人が改善指導にも従わない場合は、自己負担や受診回数制限の導入を検討するよう厚生労働省に促した。

    【【福祉】生活保護でも医療費自己負担 過剰受診抑制へ財務省提言】の続きを読む

    1: たんぽぽ ★t 2016/10/26(水) 19:15:51.10 ID:CAP_USER9
    http://www.sanspo.com/geino/news/20161026/tro16102618180014-n1.html

     滋賀県警米原署は26日、同県米原市の市立大原小の爆破を予告し、休校にさせたとして、威力業務妨害の疑いで、県内の小学生の男児(11)を補導し、児童相談所に通告した。

     補導容疑は19日、「大原小ヲ爆破、午前8時~午後2時」などと書かれた封書を同小の郵便ポストに投函した疑い。同小は20日を臨時休校としたが、爆発物は見つからなかった。

     米原署によると、男児は「インターネットで他の爆破予告を調べ、参考にした」と話している。自宅のパソコンで爆破予告を作成していた。

    【【滋賀】11歳小学生、爆破予告の疑いで補導…自宅パソコンで「爆破予告」作成】の続きを読む

    1: 民謡 ★ 2016/10/27(木) 10:05:36.05 ID:CAP_USER9
    大阪府岸和田市などで釣り人が相次いで海に突き落とされた事件で、大阪家庭裁判所堺支部は、送致された13歳の少年を児童自立支援施設に入所させることを決定しました。

    先月、岸和田市などの突堤で釣りをしていた2人が海に突き落とされた事件では、男子中学生3人が傷害と暴行の非行内容で家庭裁判所に送致されました。

    大阪家裁堺支部は、指示役だったとされる13歳の少年について、「被害者の苦痛に思いを至らせることなく、危険な行為の実行をほかの2人の少年に求めた」と認定。

    その上で「少年は非行性が高まりつつあり、社会の中で処遇することはできない」として、児童自立支援施設に入所させることを決定しました。

    ほかの2人については、非行の程度が低いとして施設には収容せず、専門家のもとで指導を受けることが重要だとしています。
     
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161026-00000002-kantelev-l27

    【【解決?】釣り人を海に突き落とした少年 自立支援施設に送致】の続きを読む

    1: Ψ 2016/10/24(月) 09:35:57.62 ID:1FI8F5dd
    組織に侵入した捜査官を退治した以外は、特に悪いことはしてないように思える

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161022-00012549-davinci-ent

    【コナンの黒の組織ってどんな悪事を働いてるの?】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/10/27(木) 09:28:42.84 ID:CAP_USER
    http://mainichi.jp/articles/20161027/ddm/008/010/051000c

     自民党の小泉進次郎農林部会長ら若手議員による「2020年以降の経済財政構想小委員会」は26日、
    社会保障制度全般の改革に関する提言をまとめた。「痛みを伴う改革から逃げてはならない」
    として年金支給開始年齢の引き上げを求め、非正規を含めた企業の全労働者が社会保険に加入できる「勤労者皆社会保険制度」(仮称…

    【【自民党】小泉進次郎氏、定年制廃止や解雇規制緩和を提言 「国民に痛み伴う改革を」】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/10/26(水) 23:01:45.09 ID:CAP_USER
    http://www.nikkeibp.co.jp/atcl/column/16/ronten/101300009/

    ドイツの有力週刊誌「デア・シュピーゲル(DerSpiege)」が報じたところによると、
    ドイツ連邦参議院(Bundesrat)が、2030年以降にガソリンやディーゼル機関など内燃機関を使用した
    自動車を禁止する決議を採択した(参考:DerSpiegelのドイツ語記事、ドイツ連邦参議院のツイート)。

     同じくこのニュースについて報道した米フォーブス誌によれば、決議採択はただちに法的効果を有するわけではないが、
    ドイツの規定がEU全体の規定になる場合が多いため、今回の採択が今後、欧州の環境対策の大きな
    ターニングポイントになる可能性が高いという(参考:Germany's Bundesrat Resolves End Of Internal Combustion Engine、Forbes)。

     2015年に採択され、今年11月にも発効する見込みとなっている地球温暖化対策のための新しい枠組み
    「パリ協定」では、EUは2030年までに二酸化炭素排出量を1990年比で少なくとも40%減少させるという目標を
    提出している(参考:COP21の成果と今後、環境庁、PDFファイル)。

     連邦参議院議員のオリバー・クリッシャー氏(緑の党)は、デア・シュピーゲルに、
    「パリ協定を重大に受け止めれば、2030年には路上から内燃機関を搭載した自動車はなくなるだろう」とコメントしている。

    (以下略)

    【【環境対策】自動車から「エンジン」が消える!? ドイツで2030年以降の搭載禁止決議が採択】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/10/26(水) 21:25:21.06 ID:CAP_USER
    http://japanese.joins.com/article/959/221959.html?servcode=300&sectcode=320

    ソウルから直線距離で325キロ離れた釜山(プサン)まで16分で走破する超高速列車の開発
    が本格的に推進されている。世界最大電気自動車会社テスラの創業者イーロン・マスク氏が2013年
    に飛行機より2倍速い超高速列車ハイパーループ(Hyaper loop)を製作するというビジョンを提示してから3年後、
    韓国でも独自の開発に入っている。韓国鉄道技術研究院と韓国建設技術研究院、UNIST(蔚山科学技術院)は21日、
    済州(チェジュ)で開かれた韓国鉄道学会でハイパーループ研究会を結成した。来年上半期に真空チューブ内を走る韓国版ハイパーループの青写真を出す計画だ。

    ◆ボーイング737より速い秘訣は真空
    鉄道技術研究院とUNISTがそれぞれ開発中の韓国型ハイパーループ(亜音速カプセル列車)は最高時速が1220キロ。
    ハイパーループと同じだ。国内線に投入されるボーイング737旅客機と比べ1.5倍速い。

    亜音速カプセル列車は直径2、3メートルのチューブトンネルを走る40人乗りカプセル1両で構成される。
    直径2.23メートルのトンネルを走る米国の28人乗りハイパーループより大きくて長い。速度の秘訣は真空に近いチューブトンネルにある。
    一般の大気を走る列車はいくら速くても時速700キロを超えない。この速度を超えれば車体が空気抵抗を受けて揚力
    が生じて転覆したり、さらに速度を上げることができない。こうした空気抵抗をなくすためにチューブ内を1000分の1気圧状態に維持する。

    カプセル列車は車輪がなく、チューブ内で浮いた状態で走る。ハイパーループは当初、車両の前面に
    巨大なファンを設置して車両の前方の空気を吸い込んだ後、下側から出して浮力を得る案が提示された。
    しかし最近は国内方式のように磁石の反発力を利用する磁気浮上の方向に向かっている。
    チョン・ヨンウUNIST教授は「車両に空気圧縮機を付ければ熱が発生するが、この熱を冷ますには3トン以上の
    水を載せて走らなければいけないなど車両の重さが増える」とし「超伝導磁石や電磁石、永久磁石など磁石の反発力を利用して
    車体を浮かす磁気浮上方式がさらに好まれる」と述べた。

    ◆磁石が押して引く力で加速
    列車の下側には磁石が設置され、床には磁石と同じ性質を持つ磁場が生じるコイルがある。カプセル列車が走る原理は
    電気モーターが回るのと同じだ。電気モーターは磁石が同じ極を押して別の極を引きつける原理を利用する。
    ただ、電気モーターはくるくると回る形態であり、カプセル列車は長く広げた形態にすぎないということだ。
    カプセルが長い線路を通過する間、磁場を変えれば、磁石が押して引く方式で加速度を得ることができる。
    李寛燮(イ・グァンソプ)鉄道技術研究院磁気浮上鉄道研究チーム長は「真空に近い環境で20キロほど加速すれば
    1000キロ以上の速度を出すことができる」と説明した。鉄道技術研究院が推進中のカプセル列車には車体の側面に
    小さな翼が付き、速度が上がれば揚力が発生する。
    線路の中間に太陽光電池と風力発電機、エネルギー貯蔵システム(ESS)を設置して電気を供給する。

    (以下略)

    【【未来鉄道】325キロの距離をわずか16分で走破、韓国でハイパーループの開発が本格化】の続きを読む

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