野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    2017年01月

    1:  2017/01/29(日) 10:43:34.32
    http://www.asagei.com/excerpt/74063

    松本人志から共演NGの角田信朗が目撃されていた「面倒くさい」行動とは?

    今回、こんな突発的な告白を行った角田に対し、冷ややかな見方をする声もある。

    「急に名前を出されて、松本としても迷惑でしょう。角田の告白は売名行為ではないにしても、自意識過剰であることは間違いないですよ」(テレビ関係者)

     角田といえば、弟子の空手家・武蔵が2年前に放送されたバラエティ番組で「とにかく面倒な先輩」と指摘していたように、芸能界でも有名な「面倒くさい性格」の持ち主。それを裏付けるかのように、街中でのこんな「面倒くさすぎる行動」の目撃談も‥‥。

    「よく近所のコンビニに来るんですが、いつもレジで店員さんにボケるんですよ。1000円渡してお釣りをもらう時でも『あれっ? 今100万円渡したんだけど』とか言って店員さんを苦笑いさせている。

    (以下サイト元でご覧ください)

    【「お先に大きい方から300円のお返しです、お後52円のお返しです」丁寧にやってるのに怒られた(´;ω;`)】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/01/30(月) 09:17:09.48 ID:CAP_USER
    http://www.sankei.com/life/news/170129/lif1701290037-n1.html


    東京のタクシー初乗り運賃が30日、730円(2キロ)から410円(1・052キロ)に値下げされる。インバウンド(訪日観光客)やお年寄りの需要喚起などが狙いだ。利用者はおおむね好意的に受けとめているが、運転手からは「もうけが減る」と不安の声が上がる中での“見切り発車”となりそう。

     新運賃が適用されるのは、東京23区と武蔵野市、三鷹市からなる東京地区。初乗り運賃は380~410円の10円刻みで設定でき、ほとんどが410円にする。初乗り後は280メートルごとに90円だったが、237メートルごとに80円になる。約2キロまでは新運賃の方が安いが、約2~約6・5キロは値上げと値下げが混在、約6・5キロ以上は高くなる。

     東京地区で営業するタクシー会社全331社と、大半の個人タクシーが関東運輸局に新運賃を申請した。30日午前0時以降に出庫した車両から新メーターを搭載。同日中に旧運賃の車両は姿を消す見通しだ。

    (以下サイト元でご覧ください)

    【【経済】タクシー運転手不安「もうけが減る」 今日からから都内初乗り410円】の続きを読む

    1:  2017/01/31(火) 15:31:06.47 
     今回、女子SPA!では、電車内での迷惑行為に着目しました。25歳~35歳の女性200人に電車内で、特におじさんがやっていて迷惑・不快に思う行為を調査しました。

    電車内で、特におじさんがこれらの行為を「やっているのを見て迷惑だと感じたことがある」「もし見かけたら不快に感じるだろうと思う」を下から選んでください。
    (複数回答)

    10位 耳あか掃除をする 32.50%

    9位 どさくさにまぎれて手を胸・お尻に触れてくる 34.5%

    8位 車中でワンカップ酒・缶ビールを飲んでいる 38.5%

    7位 鼻クソをほじる 39.5%

    6位 ぶつかった相手にケンカをふっかける 40.5%

    5位 混んでいるのに自分の領域を主張し、舌打ちなど威嚇してくる 41%

    4位 足をやたら開いて座る 43.5%

    3位 体臭・加齢臭がクサイ 45.5%

    2位 酔って嘔吐 45.5%

    1位 駅員に怒鳴っている 53.5%

    (理由、詳細はサイト元でご覧ください)

    http://news.ameba.jp/20170131-211/

    【【TOP10】オッサンの電車での迷惑行為ランキング】の続きを読む

    1:  2017/01/30(月) 20:26:24.70 ID:CAP_USER9
    日本瓦斯は30日、自社製の卓上コンロ用カセットボンベに
    ガス漏れの可能性が見つかり、約500万本を自主回収すると発表した。

    現時点で事故やけが人は確認されていないという。

    *+*+ YOMIURI ONLINE +*+*
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170130-OYT1T50116.html 

    【【ガス漏れ】カセットボンベ、500万本自主回収…日本瓦斯】の続きを読む

    1:  2017/01/20(金) 01:04:05.25 ID:CAP_USER9
     政府が力を入れる「働き方改革」では、副業・兼業の推進が検討されているが、企業はどう考えているのだろうか――東京商工会議所の調査によると、「現在、そして今後も副業・兼業を認めない」と回答した中小企業は43%だった。

     理由については、「従業員自身の長時間労働・過重労働を助長するから」(56.2%)、「営業機密や情報の漏えい、利益相反につながるから」(39.0%)、「将来的に他社に引き抜かれる恐れがあるから」(30.1%)――などが多く挙がった。

     一方、副業を積極的に推進している中小企業は15.2%にとどまった。推進する理由は「人材育成・従業員自身のスキル向上につながるから」(46.2%)、「定着率の向上につながるから」――などだった。

    全文はソースで
    http://www.excite.co.jp/News/economy_clm/20170117/Itmedia_business_20170117069.html

    【【労働】中小企業、「今後も副業認めない」が43%】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2017/01/28(土) 17:46:51.74 ID:CAP_USER9
    サプリメントや青汁といった健康食品の通信販売をめぐり、「インターネットの『お試し価格』などの広告を見て、1回だけのつもりで定期購入と気づかずに契約してしまった」とするトラブルが相次いでいる。昨年1年間に国民生活センターへ寄せられた相談件数は9131件で、4年前の20倍以上に急増。販売業者のホームページ(HP)の表示が分かりにくいことが原因で、注意を呼びかけている。

    近畿地方の10代の女性は昨年8月、「初回500円」のネット広告にひかれ、酵素が含まれるという健康食品を購入。翌月にも商品が届き、初めて3カ月の契約だったことに気がついた。販売業者への電話はつながらず、結局2カ月分の代金約8千円を追加で支払った。「初回だけのつもりだったのに」と憤る。

    40代の女性は販売業者に苦情を伝えると「ネットに『定期購入3カ月』とちゃんと書いています」と言われた。改めて確認すると小さな表示があり、だまされたと思ったという。

    同センターによると、相談件数は平成24年には386件だったが、右肩上がりに増加。昨年は2877件だった27年と比べても3倍以上になっており、10代からの相談も902件で1割近くに上る。背景には新規の販売業者が多数参入していることがあるとみられ、同センターは「販売方法のひとつのトレンドになっている」と分析する。(以下省略)

    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。

    ソース/産経新聞社
    http://www.sankei.com/west/news/170128/wst1701280051-n1.html

    【【通販】健康食品「お試し価格」に要注意 1回だけのつもりが・・・定期購入と気づかず契約トラブル】の続きを読む

    1:  2017/01/31(火) 12:25:06.69 ID:CAP_USER
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170131-00010009-nishinpc-int
    西日本新聞 1/31(火) 12:09配信

     北京の2017年は、深刻な大気汚染で幕を開けた。街は真っ白なスモッグで覆われ、ホラー映画のようだ。

     最近、街頭に登場したのが「霧砲車」。中国紙によると、上空百メートル付近まで水を噴射し、微小粒子状物質「PM2・5」の濃度を和らげるという。市当局が1台約70万元(1200万円程度)で購入した。当初は「神器」と騒がれたが、専門家から「ホコリを抑える機能ぐらいしかない」と批判を浴びてしまった。

     当局も対策アピールに必死なのだろう。路上の屋台が出す煙が良くないと、「バーベキュー禁止令」も出した。屋台を営む河南省出身の出稼ぎ女性(48)はぼやく。「取り締まりがうるさくて。でも私たち、ほかに食べていけないのよ」

     原因は暖房に使う石炭消費に加え、工場の排出する汚染物質や排ガス、地形や気象条件が絡む。数値的には改善傾向にあるというが、庶民に実感はない。

     もっとも、どんなに深刻でもおかしみを見いだそうとするのが中国の人々。昨年末には、日本のアニメ映画「君の名は。」ポスターのパロディー画像がソーシャルメディアで飛び交った。真っ青な空を灰色に加工し、主人公たちがかすんで見えないようにしたものだ。

     そんなふうに笑い話にしてしまうから、官民挙げた対策が進まないんだ、とは言えない。子どもの健康を心配し、日々我慢しているのは庶民なのだから。

     ペットボトル入りの空気が先日、売り出された。ニュージーランド産と称する商品は215元(3600円程度)。180回分、空気を吸えるのだとか。これも笑うためだと思いたい。

    【【PM2.5】中国でペットボトル入りの空気販売 北京、深刻な大気汚染】の続きを読む

    1: 2017/01/30(月) 18:33:56.29 ID:CAP_USER9
     ホームレスといえば、一文無しで路上をさまよう悲惨な姿をイメージしがちだが、東京・多摩川では真逆の優雅な生活を送っているホームレスが存在するという。
    今回は、ビールで宴会する集団や、住処には40型液晶テレビにスマホもある「リア充ホームレス」の生活に密着した——

    ◆貸し畑に宴会場。ホームレス村は謎だらけ!

     多摩川某所を取材中、ホームレスタウンの中で不思議な光景をよく見かけた。

     例えば、集落の中に突然現れる、世話が行き届いた田畑だ。近所のホームレスが自給自足のために野菜を育てているケースも多いが、関係のない第三者が“ホームレスに土地を借りている”こともあるとか。
    長年、ホームレスを追い続けるルポライターの村田らむ氏は「最近では中国人が経営する飲食店が大規模に栽培させている場合もある」と語る。
    実際、「一般人に『場所を貸してくれ』と言われ、雑草の処理や手入れをしたね。
    え、カネかい? 差し入れくらいはもらうけど、面倒だから受け取ってないよ」というホームレスもいた。

     さらに、テニスコート並みの広さの宴会場を勝手に造り、椅子に寝そべりながらビール片手に盛り上がる集団を発見。自称建築関係の自営業という60代の男性は気兼ねなく自由に騒げるこのホームレスタウンが気に入っているという。ほかにも高齢なホームレス用の車いすが置かれたり、玄関に「買い物に行ってきます」などというメモが貼られたりするなど、住人同士の連携も取れている。

    「多摩川はホームレス界の中では珍しく“村社会”が形成されているのが特徴。もともと東京都と神奈川、また市区町村の境界で管轄も曖昧だったり、規制を厳しくして都会に戻られても困るので、比較的取り締まりも緩い」(村田氏)

     もはやスラム街のように集落がいくつも形成されている多摩川沿いだが、場所によって雰囲気もガラリと違う。日雇い労働者の多いホームレスの集落では月収15万円強に達する者もおり、家電も超充実している。その地域でもっとも稼いでいるという伊藤浩二さん(仮名・50代後半)の橋の下に造られたロッジのような家にお邪魔すると、優に6万~7万円はするアクオスの40インチ液晶テレビをはじめ、発電機のバッテリー残量で使い分けるという24インチ、12インチの計3台が並んでいた。

    (以下サイト元でご覧ください)

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/12606002/

    【【貧困?】TVもスマホも所有 多摩川で優雅な生活を送る「リア充ホームレス」】の続きを読む

    1:  2017/01/29(日) 13:20:16.96 ID:w2MOlWfI0 BE:123322212-PLT(13121) ポイント特典
     自動車の車検審査が2月から変わり、運転席のメーターパネルにある警告灯が点灯している車の検査は受け付けてもらえない。独立行政法人の自動車技術総合機構は、特に古い車などは車検前に十分に整備をしてから受検するよう呼びかけている。

     同機構によると、エンジンが動いている状態で、前方エアバッグ▽側方エアバッグ▽ブレーキ▽ABS▽原動機--の警告灯が点灯・点滅したり、警報ブザーが鳴ったりしたままの車については、2月から車検の審査を行わない。このため、車検が受けられなくなる。

     これらの警告灯は、ブレーキなど安全性に関わる重要な故障を抱えた可能性も否定できないことや、安全に対する社会的機運の高まりもあるので、厳密にチェックすることになったという。

     また、旧型車を中心に、上に例示したマーク以外の警告灯が点灯した場合でも、安全性に問題があると判断されれば審査が受けられないことがある。警告灯が点灯した自動車は、十分に整備をしてから車検に臨んでほしいとしている。また、警告灯が点灯しないよう改造することは、法令違反の可能性もあるとして注意を呼びかけている。

     BMWの整備を専門に行っている横浜市都筑区の整備工場「ポールポジション」の伊藤明社長によると、「これまでエアバッグ以外の警告灯を厳しく指摘されるケースが少なかったので、顧客からの問い合わせが増えている」という。伊藤さんは「検査場では、エンジンをかける前に警告灯が点灯し、かけたら消える一連の動作も確認する。きちんと整備しなければ車検をパスできない」と指摘した上で、「警告灯が気になる場合は、車検の期限ぎりぎりではなく、余裕を持って整備工場に相談をしてほしい」と話している。【米田堅持】

    http://mainichi.jp/articles/20170126/k00/00e/040/297000c#csidx91a3f233afd54ef8ce4ff58036a07cf

    【【自動車】2月から車検が厳格化 警告灯が点灯している車は不合格】の続きを読む

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