野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    2017年04月

    1: 2017/04/26(水) 21:15:27.21 

    no title「海岸がカキでいっぱいで困っています、食べに来てください」=デンマーク大使館のSOSに中国ネットが熱い反応

    2017年4月25日、中国メディア・騰訊に「在中デンマーク大使館の緊急支援要請に中国のネットユーザーが身を乗り出した」と題する記事が掲載された。

    中国のネットユーザーが反応したのは同大使館が24日に中国版ツイッター・微博(ウェイボー)でつぶやいた
    「海岸に生ガキがびっしり。でもデンマーク人は少しもうれしくない。デンマークの海岸に食べに来る?」という言葉だ。これによると、海岸を埋め尽くしているのは南方からの外来種で、数十年かけて現在のようなスケールに拡大した。生態系への影響は大きく、同国の科学者や漁業関係者が当局に訴えを繰り返してきたが、いまだ解決には至っていない。現地では「海岸のカキを持ち帰って食べよう」と呼び掛ける運動が行われたものの、これに応じた人は少なかったという。

    ただ、この投稿を見た中国のネットユーザーの反応は熱い。「ビザの条件を緩めて!カキを食べるための10年間マルチビザなんてどう?滞在期間は1回につき最長1カ月。そうすれば5年前後で海岸のカキは消滅すると思う」「中国の漁民に頼めばいい。給料なしで大丈夫。きれいになること間違いなし」
    「中国でカキを食べるボランティアを募集すれば?」「海岸近くに宿泊施設を作って中国人を無料で泊めて。あと調理道具と飛行機の手配も。絶対に海岸は元通りになるって」などとさまざまな提案が出されており、中には「デンマークの調理方法の少なさに問題があるのでは?」と、中国のカキ料理の名前をずらりと並べたネットユーザーもいた。

    http://www.recordchina.co.jp/b176406-s0-c30.html



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    1: ばーど ★ 2017/04/24(月) 14:01:01.75 ID:CAP_USER9
    故人の遺骨で阿弥陀如来(あみだにょらい)像の「骨仏(こつぶつ)」を造ることで知られる一心寺(大阪市天王寺区)で6月、新たな骨仏が10年ぶりに披露される。
    「多死社会」を反映し、昨年までの10年間に納められた遺骨は過去最多の22万人以上。
    お墓のあり方が揺らぐなか、「死後の安心」を求める人が絶えない。

    ■納骨堂手狭に…背景

    山門をくぐると長い列ができていた。白い布に包んだ骨箱を大切そうに抱えた遺族の姿。順番がくると遺骨を預け、納骨堂で僧侶と手を合わせていく。

    「これで安心できます」。奈良県香芝市の雪本美枝さん(87)は10日、桜の木の下で穏やかな表情を浮かべた。5年前に81歳で亡くなった夫の遺骨を納めにきた。
    夫は生前、電車を乗り継いで2時間ほどかかる和歌山市内の墓を「墓参りが難しいから」と処分した。
    年金暮らしで新たな墓をつくる余裕はなく、自宅に夫の遺骨をしまっていた。

    「どうすればいいかと考えているうちに時間だけが過ぎてしまいました」
    一人娘(58)に相談したところ、一心寺に納めれば骨仏になると知った。「私が亡くなっても、ここなら主人と一緒になれます」

    骨仏を造るしきたりは、1887(明治20)年、納骨堂が手狭になったために始まった。
    遺骨を粉状にし、水とセメントを混ぜて造る。宗派を問わず受け入れ、これまでに国内外の200万人以上が骨仏になった。

    今回の骨仏は、2007~16年に納められた22万3202人の遺骨で造られた。多くの戦没者が納められた終戦後を超え、過去最多。
    16万人余の遺骨で造った07年より40%近く増えた。

    祖先が眠る墓が遠方のため墓参りできなかったり、後を継ぐ親族がおらず墓を守れなかったりした人が目立つという。
    60代目住職で獣医師でもある高口恭典(きょうてん)さん(48)は「核家族の先頭を走ってきた世代が、お墓との向き合い方を親族に伝えないまま亡くなっていくケースが多い」と指摘する。

    (続きはソース元でご覧ください)

    一心寺に遺骨を納め、「骨仏」に手を合わせる参拝者。手前の骨仏は20年前に造られた
    no title


    配信 2017年4月24日13時27分

    朝日新聞デジタル ニュースサイトを読む
    http://www.asahi.com/articles/ASK4D52K6K4DPTIL01B.html

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    1: あずささん ★ 2017/04/25(火) 17:15:09.37 ID:CAP_USER9
    経済のグローバル化が進み、人とものの国際的移動が活発化するなか、侵略的外来生物による生物多様性に対する脅威は、日を追うごとに深刻になっているとされます。我が国も明治維新の開国を皮切りに、外来生物の種数と個体群が急増し、身近な自然のほとんどがいつの間にか外来生物に置き換わった状態が広がっています。

    外来生物による生態系侵略の進行は、生物多様性を構成する生物・生態系の地域固有性を破壊し、地球規模の生物多様性均一化を招くことなり、最終的に生態系機能の劣化につながるのではないかと懸念されています。

    環境省外来生物法

    環境省は、国として外来生物を管理するために、2005年に「特定外来生物による生態系等に係る被害の防止に関する法律」、通称、外来生物法を施行しました。

    この法律では、「国外から持ち込まれる外来生物」に対して、国がリスク評価を行い、生態系あるいは人間社会に対して有害と判定された外来生物を「特定外来生物」に指定して、輸入・飼育・販売・移送および野外への放逐を禁止します。

    また、すでに定着を果たしている特定外来生物については、国および自治体が駆除する責任を負うと定められています。

    現在(2017年4月)までに、132種類の外来生物が特定外来生物に指定されており、オオクチバスやマングース、アライグマなど一部の特定外来生物については国の事業として防除が進められています。 

    (全文はソース元でご覧ください)

    ソース/THE PAGE
    https://thepage.jp/detail/20170424-00000011-wordleaf?utm_expid=90592221-74.n0eFzRcKTSudq9ws3SXSYQ.0&utm_referrer=https%3A%2F%2Fthepage.jp%2F

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    1: 2017/04/25(火) 18:10:54.57 ID:RSVHFbbs0 BE:592048191-PLT(13345) ポイント特典
    うつ病を改善する化合物をマウスで特定したと、大阪大のチームが25日付の米専門誌電子版に発表した。改善には、記憶をつかさどる脳の「海馬」で神経細胞が新たに作り出されることが重要とされる。この化合物は神経細胞を新生、増加させる働きがあり、新規治療薬の開発につながる可能性がある。

     近藤誠准教授(神経科学)は「既存薬が効かない難治性患者の治療薬が望まれている。今回特定した化合物は実験用だが、人で使えるよう研究を進めたい」と話した。
    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201704/0010128756.shtml

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    1: 2017/04/23(日) 14:59:07.70 
    埼玉県秩父市浦山の県道で22日午後9時40分ごろ、同県横瀬町の無職柏木海渡さん(18)運転の軽乗用車が約15メートルの崖下に転落した。
    柏木さんは胸を強く打ち、搬送先の病院で死亡が確認された。同乗していたいずれも同町の無職少年(18)が腹を強く打って重傷、男子大学生(18)と建設作業員の少年(18)が腰や腹に軽傷を負った。

     秩父署によると、現場は片側1車線の直線道路。車は進行方向の右側のガードフェンスを突き破って転落していた。助手席に乗っていた大学生は「走行中に衝撃を受け、運転席側のエアバッグが開いた」と話しているという。近くに長さ約50センチの石が落ちていたことなどから、署は何らかの理由で石が車の前部に当たってエアバッグが開いたとみて、事故との関連を調べている。

     4人は中学時代の同級生で「心霊スポットを見に行く途中だった」と話しているという。https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170423-00000022-asahi-soci

    【【恐怖】軽乗用車が崖下転落、少年4人死傷「心霊スポット見に行く途中だった・・」】の続きを読む

    1: 2017/04/25(火) 12:10:15.89 
    それでも、大きくて厚いタオルを避ける理由はこんなにありました。

    1位 乾きにくいから 55.9%
    2位 干すスペースに困るから 50%
    3位 洗濯の手間がかかるから 47.7%
    4位 収納スペースに困るから 36.8%
    5位 洗いたてのタオルを使いたいから 33.9%

    a0002_002301

    http://bg-mania.jp/2017/02/10191718.html

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    1: 2017/04/26(水) 15:50:49.02 ID:CAP_USER
    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=161441&ph=0

    no title2017年4月25日、セウォル号が海上に引き揚げられてから1カ月、船内捜索の開始から1週間がたったが、見つかるのは遺留品や動物の骨ばかりで、行方不明者9人の捜索にはいまだ成果が出ていない。韓国・ニュース1などが伝えた。

    先月25日、半潜水式の船舶に載せられ海上に姿を現したセウォル号は、同31日に木浦(モッポ)新港湾に到着した。しかし船内捜索に取り掛かるまでには紆余(うよ)曲折があり、引き揚げから24日たった今月18日にようやく船内捜索作業がスタートした。その後、地面と接している左舷を中心に捜索作業が進められてきたが、船体内部の狭い迷路のような構造や、狭い入口、ごみやカーペットと混ざった泥など、劣悪な環境下で作業はスムーズに進まず、行方不明者の家族らからは「根本的かつ全面的な対策を打ち立てなければならない」との要求が出ている。

    船内捜索作業で集められた1トン詰めの袋からは、大量の泥と動物の骨と思われる骨片190点のほか、携帯電話1点、靴19点、衣類8点、かばん6点、傘のケース1点、くし1点など計36点の遺留品が見つかるも、肝心の行方不明者9人の発見には至っていない。

    捜索チームは24日午後、横倒しになっているセウォル号の上段部分に当たる右舷に客室への入口5カ所を確保しており、ここからも捜索作業が行われれば捜索スピードが上がるものと期待されている。

    (続きはソース元でご覧ください)
    【【韓国】セウォル号引き揚げから1カ月、行方不明者捜索の成果なく動物の骨ばかり多数見つかる】の続きを読む

    1: 2017/04/26(水) 15:18:01.48 ID:CAP_USER9
    他人の携帯数百台盗み売ったか
    04/26 12:59

    東京・新宿区のディスカウントストアで、携帯電話の無料充電ボックスから他人の携帯電話を盗んだ疑いで、44歳の男が警視庁に逮捕された。男は、同様の手口で、携帯電話を数百台盗み、売り払っていたとみられる。

    窃盗の疑いで逮捕された市橋 寛容疑者(44)は4月12日、新宿区高田馬場のドン・キホーテに設置してある携帯電話の充電ボックスを無理やりこじ開け、携帯電話を盗んだ疑いが持たれている。

    警視庁は、防犯カメラの映像で、不審な動きをする市橋容疑者を確認し、盗んだ携帯電話を売った店を特定したという。調べに対し、市橋容疑者は「わたしには財産がありません。5~6年前から200~300台盗んで生活費に充てていた」と容疑を認めている。

    FNN
    http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00356428.html
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    【ドン・キホーテに設置してある充電ボックスから他人の携帯電話を盗んだ疑い、男(44)逮捕「5~6年前から200~300台盗んだ」 東京】の続きを読む

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