野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    2017年10月

    1: 記憶たどり。 ★ 2017/10/20(金) 16:09:52.37 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171020/k10011184081000.html

    福岡県警察本部によりますと20日午後、福岡県大野城市のイオン大野城ショッピングセンターの事務所内で、商品を万引きした疑いで警察官が男から事情を聴いていたところ、もみ合いになり、警察官の拳銃から弾2発が発射されました。

    警察によりますと、2人のうちどちらが発砲したかはわかっていませんが、男はすでに取り押さえられているということです。また、けが人がいるという情報は入っていないということです。警察が詳しい状況を調べています。
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    【【福岡】ショッピングセンターで警察官の拳銃から弾2発発射。万引き犯と揉み合いになる内に。】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/10/21(土) 23:50:37.90 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20171021/k10011185351000.html?utm_int=all_side_ranking-social_001

    超大型で非常に強い台風21号を調べるため、名古屋大学を中心とする研究グループが21日、日本人の研究者として初めて、飛行機で台風の中心である「目」の中に入り、直接、観測を行いました。台風の中心である「目」の周りでは巨大な積乱雲が発達し、周辺では猛烈な風が吹いていることが観測され、観測にあたった専門家は「急速に発達した台風特有の状態で、今後も広い範囲で猛烈な雨や風に厳重な警戒が必要だ」と指摘しています。

    観測を行ったのは、名古屋大学や琉球大学などの台風の専門家による研究グループです。

    21日は昼すぎに鹿児島空港を離陸し、高度13キロ余りに上昇したあと、超大型で非常に強い勢力に発達した台風21号の西側から、台風の中心の「目」に入ることに成功しました。

    目の中に入ると、突如として青空が広がり、周囲には「壁雲」と呼ばれる発達した積乱雲が壁のようにそそり立ち、中心付近では海面が見える場所もありました。

    研究グループは、台風の中心付近を旋回しながら、「ドロップゾンデ」と呼ばれる長さ30センチほどの観測機器を合わせて21個投下しました。ドロップゾンデは、雲の中を落下しながら、1分おきに風速や気圧、それに湿度などのデータを記録します。

    21日の観測では、台風の中心付近で、地上付近の気圧が925ヘクトパスカル前後、風速は地上から1キロの地点で80メートル近く、地上付近で70メートルを超え、猛烈な風が吹いていることが確認できたということです。

    グループによりますと、日本人の研究者が台風の中心付近を飛行機で直接、観測したのは、今回が初めてだということです。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

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    【【動画あり】台風21号の「目」に飛行機で入り 直接観測に成功 日本人の研究者として初 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [GB] 2017/10/22(日) 04:47:51.21 
    AppleのiPhoneをきっかけに爆発的な普及を見せたスマホ、今や生活の一部となっている方も多いかと思います。ガラケーよりもできる事が非常に多くPCのように使えるのですが、それ故に発生する「あるある」も多いですね。

    そこで今回は「スマホあるある」をアンケート、ランキングにしてみました。
    一番多くの共感を集めた「スマホあるある」とは、一体どのようなものだったのでしょうか?

    1位タップする瞬間に変な広告が出現して押してしまう 139票
    2位依存度がガラケーよりも高くなる 127票
    3位最初から入ってる使わないアプリを消したいのに消せない 126票
    4位コピーの選択範囲がうまく定まらずイラっとする 124票
    5位電話なのに電話としてはほとんど使っていない 121票
    6位アプリのアップデートがめんどくさい 111票
    7位充電=命 108票
    8位あおむけで見てると手から滑り落ちて顔面直撃 102票
    9位液晶保護シートがきれいに貼れない 101票
    9位タップしたところと違う部分が反応する 101票
    11位気づいたら尋常じゃないくらい熱くなっている 88票
    12位急いでいる時に限って固まる 86票
    13位いまだに何を意味しているのか分からない表示がたくさんある 80票
    14位寝ながら操作していると変なタイミングで画面が回転する 77票
    14位多機能・高性能過ぎて「スマホが持っている力の半分も発揮できていないのでは」と思う 77票

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://ranking.goo.ne.jp/column/4667/

    【スマホあるあるランキング 1位タップで変な広告 】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/10/21(土) 13:55:56.93 ID:CAP_USER9

    「死なせてくれ!」の声なき叫び 

    和男さん(仮名)の父親は80歳のとき、脳出血に見舞われ、救急搬送された。 CUに運ばれ、すぐに手術が行われたが、父親が一般病室に戻ってきたときは、意識のない状態だった。

    現在は、日本尊厳死協会にも加入し延命治療の知識もある和男さんだが、当時は延命に関する知識もなく、自分の無知さに腹が立つと話す。

    「親父が倒れたことだけで、わたしたち兄弟は動転してしまい、すべての判断は医師任せでした」

    「先生! 親父を助けて! 助けてください!!」。兄弟そろって、医師にそう懇願した。まさか、父親が植物状態のまま生かされ続けることになるとは……。

    父親の鼻から入れられたチューブは、2年後の死ぬときまで外されることはなかった。鼻からの栄養注入だけでなく、腕には点滴も行われ、和男さんはそのときの様子を思い出し顔を伏せた。点滴は延命治療と捉えにくいが、実は点滴も延命治療の一つなのだ。父親の手は2年間に及ぶ点滴の針のせいで、真っ黒でまるで炭のようになり、針を刺す1点の場所もなく、ついには最も神経過敏で痛い場所、手の甲や足の甲にまで刺したと言う。

    皮膚は真っ黒、日に日にやせていく父親の残酷な姿に、息子の彼は、ただそばにいて声をかけるしかなかった。父親の反応はまったくなかったが、「早く死なせてくれ!」と言っていたに違いないと振り返る。

    さらに、恐ろしいことがある。
    和男さんの家は資産家で病院に顔が利いたため、3か月しかいられない病院に2年置かせてもらったのはいいが、病院側としては、点滴するだけでは長く置くことができないため、3か月に一度、なんらかの手術を試みたというのだから驚く。ちなみに2年間で病院に支払った金額は、約2500万円である。

    (続きはソース元でご覧ください)
    http://news.livedoor.com/article/detail/13779299/
    2017年10月21日 13時0分 週刊女性PRIME

    【【医療】延命治療は愛情? 家族のエゴ? 残酷な最期を強いる「長生き地獄」の現場 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [JP] 2017/10/20(金) 10:23:08.83 
    近年、乱獲や生態系の変化による個体数の減少が問題となっている魚。広大な海だけでなく、より身近なスーパーの魚売り場でも魚は姿を消していた! 
    見慣れたはずの陳列棚が変化、消滅の危機に瀕している理由をさまざまな角度から探った。

    ◆鮮魚売り場がすでに消滅した店舗も

    近年、「魚離れ」が叫ばれている日本の水産業。漁獲量や消費量の減少、価格の上昇など、問題は山積みだが、その波は消費者の足元にまで押し寄せている。

    「ここ数年、鮮魚売り場の面積を減らしたり、売り場そのものをなくすスーパーが増えています」

    そう語るのはフードコンサルタントの池田恵里氏。特に都心部の小型スーパーではその傾向が強く、取材陣が何店舗か回ってみると、魚は精肉コーナーのなかに交じり、2種類ほどのパックが置いてあるだけという店舗がほとんどだった。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.excite.co.jp/News/column_g/20171020/Spa_20171020_01413918.html
    小パックの刺し身や切り身しか並んでいないスーパーも多い
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    【【日本人の魚離れ】スーパーから「魚売り場」が消える! 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(佐賀県) [AR] 2017/10/21(土) 22:59:45.20 
    秋の魚、食卓から遠のく=サンマ、サケ、カツオが不漁:時事ドットコム

     サンマやアキサケなど、秋の味覚を代表する魚介類が軒並み不漁に見舞われている。品薄による卸値の上昇でスーパーなどでは特売ができず販売が低迷。この季節の稼ぎ頭として期待した売れ筋商品の失速に、卸や小売りの現場からは悲鳴が上がっている。

     サンマはここ数年、漁獲不振が続いているが、今年は漁模様が一段と後退。主産地の北海道根室港では10月中旬の水揚げ量が約3300トンと前年同期のほぼ半分に落ち込む。10月半ばから三陸沖での水揚げがようやく始まったが「漁場が分散して、例年のように取れていない」(宮城県の漁業関係者)と本格的な回復には程遠い状況だ。

     不漁を受け、東京・築地市場(中央区)の10月1日から20日までの入荷量は約750トンで、低調だった前年同期よりも3割減少。サイズは例年より二回り小さい1匹130グラム型が主体だが、10月中旬の卸値は前年同期より約2割高い。首都圏のスーパーでは1匹当たり120円前後で販売されているが「毎年この時期は100円以下で売るのが定番だったので、売れ行きは鈍い」(都内の大手スーパー)と消費者の反応は厳しい。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2017102100372&g=eco

    【カツオ ふりょうになる 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2017/10/20(金) 19:17:05.44 

    岩合光昭さん「猫が興味を持ってくれるときがチャンス」

    http://www.asahi.com/sp/articles/ASKBD51G4KBDUTFL00G.html
    かわいい
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    【なぜ子猫はぷるぷるするのか? 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2017/10/21(土) 07:10:50.57

    パーン、パーン。
    自然豊かな山間の校庭に銃声が鳴り響いた。岐阜県高山市奥飛騨温泉郷の市立栃尾小学校(小谷好廣校長、児童64人)に9月、ツキノワグマが侵入し、駆けつけた猟友会メンバーが警察の指示のもとで射殺したのだ。当時は授業中で学校側は児童を教室で待機させ、児童や保護者にその都度状況を説明したため、大きな混乱はなかった。
    地元ではクマによるけが人も相次いでおり、今回の措置も「児童の安全を考えるとやむを得ない」との受け止め方だ。
    ところがネットや報道で騒ぎを知った県外の人から「小学校で射殺とは…」と非難の声が寄せられ、市や学校側は困惑している。


    児童らに大きな動揺はなかったものの、今回の一件が報道やネットで伝わったため、学校や市にはクマを射殺したことに対する批判の電話が相次いだ。
    「麻酔銃を使う選択肢はなかったのか」「子供の目の前で射殺するなんて」「学校で射殺はいかがなものか」。こうした声だ。


    市の担当者も「ご意見は理解できるが、市民の生命、財産を守るのも行政の責務。できれば殺したくなかったが、子供に被害が出ることは絶対に避けなければならなかった」と理解を求めた。

     市によるとクマに限らず、有害鳥獣の捕殺には、常に数件の批判や苦情が寄せられるという。
    担当者は「命に関わることですから、皆さんの気持ちはよく分かる。たまに感情的な人もいるが、事情を説明すると納得してくれる」という。
    しかし、今回は小学校で児童の在校時でのできごととあって、市や小学校への電話やメールなどは計20件を超えた。
    ただそれらは保護者や地元の人からではなく、すべてが県外からだった。


    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.sankei.com/west/news/171021/wst1710210001-n1.html

    【【クマー】「小学校庭で侵入グマ射殺」で批判殺到も、全て「県外の第3者」からの反発の声 】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2017/10/21(土) 11:58:25.65 ID:CAP_USER
    レコードチャイナ 2017年10月21日 11時10分 (2017年10月21日 11時43分 更新)
    http://www.excite.co.jp/News/chn_soc/20171021/Recordchina_20171021020.html

    2017年10月20日、韓国・東亜日報は、韓国空軍のF-15K戦闘機が修理部品の不足で飛行不能が頻発していることが分かった。

    国会国防委員会所属の金学容(キム・ハクヨン)議員(自由韓国党)が空軍本部から提出を受けた資料によると、F-15Kの「修理部品不足に起因する飛行不能(G-NORS)」事例の発生件数が15年の50件から今年上半期には60件に急増した。同期間の飛行不能時間も7.9日から16.8日に増加した。

    金議員は「空軍が部品を使い回しする方法で運用しているため、部品を取られた戦闘機が有事の際出撃が不可能」と指摘した。

    F―15Kは朝鮮半島有事の際、北朝鮮の金正恩(キム・ジョンウン)朝鮮労働党委員長の地下執務室を精密打撃する「タウルス」ミサイルを装備する機種で、1機当たりの価格が1000億(約100億円)。全60機が配備されている。

    KF-16戦闘機の場合も、「特定任務の遂行不可(F-NORS)」発生件数が15年の234件から、今年上半期には157件となり年間ベースでみると増加傾向を示している。

    金議員は「戦争が勃発すると、空軍のすべての戦闘機が投入され、爆撃任務を遂行しなければならないが、G-NORS、F-NORSの発生で、作戦が制限される」とし、「ただ平時で防空区域の作戦任務遂行に支障がないからと安心してはならない」と指摘した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    【【知ってた】韓国空軍の戦闘機、修理の部品がなくて有事にも飛べず】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CA] 2017/10/21(土) 08:16:08.51
    【Forbes JAPAN】
    英国民は、「シュリンクフレーション(shrinkflation)」に直面している(「shrink」は縮む、の意味で「flation」はインフレーションの語の一部)。
    つまり、消費者は少ない量の商品に、これまでと同じ金額を支払っている。そして、この現象は5年ほど前から続いている。

    同局によると、2012年1月~2017年6月までの間、英国の消費者物価指数はほとんど変化していない。
    だが、調査対象の商品カテゴリーのうち、「砂糖、ジャム、シロップ、チョコレート、菓子」だけは大幅に変動していた。

    また、ブレグジットの決定以降、英国の通貨ポンドが下落したこともあり、食品会社は輸入コストの増加分を何らかの方法で相殺する努力をしている。
    商品を小型化することは、その方法の一つだ。 

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://forbesjapan.com/articles/detail/17108

    【【さらに美味しくなりました】値段そのままで内容量が減る現象「シュリンクフレーション」 英国でも 】の続きを読む

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