野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    2018年02月

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [FR] 2018/02/17(土) 18:18:06.04 ID:E2ogF5Zm0 
    30代後半の男性です。最近、薄毛が気になり始めました。シャンプーのし過ぎはよくないという話を聞いたのですが、どのくらいの頻度でシャンプーをするのがいいのでしょうか?

    2~3日に1回 です

    https://style.nikkei.com/article/DGXMZO22594660T21C17A0000000?channel=DF140920160927
    a1180_009198

    【【話題】ハゲが気になる人の「シャンプーの頻度」 2~3日に1回が一番イイ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(禿) [CA] 2018/02/17(土) 15:39:05.06 ID:Fg/Fy6F30 
    ◆宇宙空間から鋼鉄の槍を投下する兵器 / 核兵器と同等の破壊力でアメリカ政府が開発中か「神の杖」

    宇宙空間の兵器人工衛星から非常に硬い鋼鉄の槍を地球に投下し、地面に衝突した衝撃で核兵器と同等の爆発を発生させることが可能な兵を、アメリカ政府が開発している可能性があるとの情報が入ってきた。

    ・大気圏を通過し地上に衝突

    この兵器は「神の杖」(Rod of god)と呼ばれており、従来のミサイルとはくべものにならないほど細い。しかしながら大気圏を通過し地上に衝突することで、恐ろしいほど大規模な爆発を起こし、その威力は核兵器と同等のものがあるとも言われている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://buzz-plus.com/article/2018/02/15/rod-of-god/
    a0830_000123

    【【軍事】アメリカが開発中の新兵器「神の杖」がヤバイ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [US] 2018/02/17(土) 23:04:37.36 ID:cGvJlsGN0
     少年刑務所の80代受刑者、けいれん起こし死亡
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180217-03182723-saga-l41
    佐賀少年刑務所は16日、80代の男性受刑者がけいれんを起こし、搬送先の病院で死亡したと発表した。佐賀南署が司法解剖し、死因などを調べる。

     少年刑務所によると、男性受刑者は複数人で生活する共同室に収容中だった。16日午前7時ごろ、同室の別の受刑者から連絡を受けた職員が、和式便所でけいれんしている男性受刑者を発見。救命措置を講じて病院に搬送したが、同50分ごろに死亡が確認された。

     男性受刑者は入所時から、施設内で狭心症と高血圧の投薬治療を受け、心臓発作時に服用する薬の処方も受けていたという。
    sagSynSisetsu001_s

    【少年刑務所に80代の受刑者って?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [US] 2018/02/15(木) 17:05:11.27 ID:rbx818Ef0 
    今年の花粉飛散量を発表“つらい春”に

    日本気象協会は15日、今年の花粉の飛散量について、最新の見通しを発表した。
    北海道と九州以外に住む花粉症の人には、つらい春になりそうだ。

    日本気象協会が15日に発表した最新の見通しによると、今年の春に飛ぶスギやヒノキなどの花粉の量は、東北から近畿、四国地方までの広い範囲で、去年よりも多くなるという。

    特に、関東の東京、神奈川、茨城や、青森・岩手・宮城の東北3県、さらに奈良、島根、高知では、花粉の量が去年の2倍以上になると予想されている。

    一方、北海道では、花粉の量が去年の半分ほどになる見通しで、九州でも去年より3割ほど、少なくなると予想されている。

    スギ花粉の本格的なピークは、来月ということだが、神奈川では、すでに花粉が飛び始めていて、晴れて暖かい日は特に注意が必要。

    http://www.news24.jp/articles/2018/02/15/07385750.html
    a0027_001488

    【花粉症の辛さを語れ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ID] 2018/02/14(水) 12:34:44.67 ID:eWXTf/LD0 
    消えた現金1千万円、ヘビがのみ込んだ? ナイジェリア
    https://www.cnn.co.jp/world/35114675.html
    ナイジェリア東部のベヌエ州でこのほど、大学入試実施機関の事務所から10万ドル(約1000万円)相当の現金がなくなる事件が起きた。広報は消えた現金について、ヘビにのみ込まれたと事務職員が証言していると説明。一方、職員本人はこの内容を否定している。

    事務所から消えたのは、同国の合同入学許可委員会(JAMB)に付託されるはずの現金だった。同委員会広報によると、監査員に事情を聴かれた女性職員は、消えた現金について、「事務所内の金庫に保管していたところ、ヘビがやって来てのみ込んでしまった」と打ち明けたという。

    「この職員と、過失が認められた職員数人は停職処分になり、しかるべき当局に引き継がれる」と広報は話している。

    一方、JAMB広報に名指しされた女性職員はCNNの取材に対し、ヘビが現金をのみ込んだという話はJAMBのでっち上げだと訴えた。

    「私は現金がヘビにのみ込まれたとは言っていない。今回の事件についての事情聴取も受けていない。私は経理責任者の下で働く単なる事務職員にすぎない」。女性職員はそう話している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    a0800_001223

    【【驚愕】蛇が事務所にやってきて1000万円を呑み込んだ 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/02/15(木) 16:14:14.14 ID:CAP_USER9
    節分には10日ほど遅い(イメージ画/編集部)
    no title


    節分からは10日余りが過ぎた14日、東京・世田谷区の路上で、帰宅途中の小学生の男の子が、見知らぬ男から突然「鬼ごっこだー!」などと大声で叫びながら追いかけられたとして、警察に110番通報があった。

    14日午後8時40分ごろ、世田谷区代田3丁目の路上を自宅に向かって歩いていた小学生が、背後から「鬼ごっこだー!」とわめきながら、全速力で近づいてくる男の姿に気づいた。追いかける男の姿に恐怖を覚えた男児は、急いで振り切って、助けを求めながら自宅に戻ったという。

    目撃した小学生によると、不審な男は、身長175センチくらいで、体格はやせ型、髪は短く、黒い革のジャンパーに黒いジーンズを履いており、これまでに面識はないという。

    現場は小田急線「梅ヶ丘駅」から数百メートル離れた住宅街で、児童公園や保育園、小学校にも近いことから、警察がパトロールを強化している。

    【問合せ先】北沢警察署 ※電話番号はソース先確認

    2018年02月15日 11時32分
    ハザードラボ
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/3/23784.html

    【【!?】「鬼ごっこだ~!!」 夜の世田谷、叫びながら全速力で追いかけてくる男 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [ヌコ] 2018/02/14(水) 11:16:28.60 ID:NigskchP0
    総天然ショックに大勢がショックを受けた、4096色同時表示を実現したAVマシン「FM77AV」
    https://akiba-pc.watch.impress.co.jp/docs/column/retrohard/1103851.html


    no title

    no title

    no title


    想い出に残る、懐かしのマイコン・パソコンを写真とともに振り返る本コーナー。今回取り上げるのは、富士通が1985年に発売した“天然色パソコン”、FM77AVを取り上げます。

     1985年といえば、NECの大ヒットパソコンであるPC-8801mkIISRが発売された年ですが、同じ85年に市場デビューしているのが、富士通が“オーディオ・ヴィジュアル・コンピュータ”“天然色パソコン”と謳ったFM77AVです。ちなみに、FM-77AVなどと表記すると、どこからともなく間違いを指摘されるので注意が必要です(笑)。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    【【PC】4096色同時表示可能 総天然ショック! 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(北海道) [ニダ] 2018/02/13(火) 15:43:41.96 ID:jeTPuUD80 
    Googleが提供する「Android」の次期バージョンは、「Pixel 2 XL」よりも「iPhone X」に似たスマートフォン向けに設計されるかもしれない。

    Googleが「Android 8.0 Oreo」に続いてリリースするOSバージョンとうわさされる「Android P」は、新しいデザインのスマートフォン向けに最適化されるらしいと、Bloombergが米国時間2月12日に報じた。これには、iPhone Xのようにノッチ(切り欠き)があるスマートフォンや、「ZTE Axon M」のような2画面ディスプレイ、うわさされているサムスンの折りたたみ可能な「Galaxy」スマートフォンのような折りたたみ式ディスプレイが含まれる。

    Android Pについてはそのほかに、バッテリ持続時間の延長や、人工知能(AI)アシスタントである「Googleアシスタント」のさらなる統合が報じられている。

    (詳しくはソース元でご確認ください) 
    http://japan.cnet.com/article/35114591/
    f019d975493dc0d339073cb0c11da924

    【Android 9.0 コードネーム「ポリンキー」⁉  】の続きを読む

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2018/02/13(火) 12:17:44.98 ID:CAP_USER9
    (CNN) 目に不快感を覚え、まつ毛が入ったと思って引っ張ったら、体長1センチ以上もある半透明の寄生虫が、くねくね動きながら出てきた――。米疾病対策センター(CDC)が12日に発表した報告書で、そんな症例を明らかにした。

    北米で目の寄生虫に感染した症例はアビー・ベックリーさん(28)で11例目。しかし、牛に感染する寄生虫の人への感染が確認されたのは初めてだった。

    米オレゴン州に住むベックリーさんは、目から出てきた寄生虫について、「よく見たら動いていた。それから5秒ほどで死んだ」と振り返る。しかも目の中にいたのはその1匹だけでなく、2016年8月の3週間の間に、計14匹も出てきたという。

    オレゴン州の牧場で牛や馬に囲まれて育ったベックリーさんは2016年7月、アラスカの漁船で働き始めて2週間後、目に不快感を覚えるようになり、目が赤くなってまぶたが垂れ下がる症状や、片頭痛の症状に見舞われた。

    症状が現れてから5日後に船が帰港し、鏡で目をのぞき込んだところ、皮膚に異常があり、爪の先で引っ張ると、寄生虫が出てきたという。

    近くの医院や眼科医を受診しても「こんなものは見たことがない」と言われるばかり。その間にも、さらに4匹を目から引っ張り出していて、「自分の目の上で(寄生虫が)動き回るのが見えた」という。

    オレゴン州へ戻ったベックリーさんは大学病院を受診して、目の中の寄生虫を確認してもらった。しかし病院でも取り除くことはできなかった。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    no title

    http://www.cnn.co.jp/usa/35114610.html

    【【アメリカ】目の中で動く寄生虫、牛から人へ初の感染確認 CDC 】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2018/02/12(月) 12:32:08.18 ID:CAP_USER9
    サバの缶詰が人気だ。おいしいだけでなく、健康に役立つ成分が多く含まれていることが広く知られるようになった上、昨年秋にはテレビの情報番組などで相次いで取り上げられ、売り上げが加速。ブランドによっては、前年比で2倍の売り上げとなる月もあった。1缶100円程度から、という安さも魅力で、家庭の食卓の“定番”に近づいているようだ。 

    ◆売り上げ加速

     水産大手「マルハニチロ」の代表的な缶詰ブランド「月花」シリーズ。このサバ缶の昨年4~11月の売り上げは、前年同期比で36%増を記録した。11月だけで比較すると、前年同月の2倍に増えたという。同じく「極洋」のサバ缶は、昨年4~12月は数量で64%、売り上げで54%アップした。

     サバなどの青魚に多く含まれる健康成分のEPA(エイコサペンタエン酸)やDHA(ドコサヘキサエン酸)は、ともに体内の血のめぐりを良くし、DHAには脳を活性化する働きもあるとされる。こうした“健康情報”は広く知られ、サバ缶も一定の人気を保っていた。

     昨年秋ごろ、テレビの情報番組で改めて、サバ缶が「美容と健康にいい食品」として紹介。別のバラエティー番組でも特集されるなどしたことで、健康に関心が高い層の購買意欲を刺激したようだ。極洋常温食品部の今藤龍丸部長は「イワシやサケは伸びておらず、これほど増加しているのはサバだけ」と話す。

    ◆パンやワインにも

    (続きはソース元でご覧ください)
    http://www.sankei.com/life/news/180212/lif1802120011-n1.html
    food_kandume_saba

    【【食と健康】「サバ缶」人気上昇! 健康アップ、安さ…食卓の“定番”に 】の続きを読む

    このページのトップヘ