野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    社会ニュース

    1:2017/07/11(火) 17:40:49.32 ID:CAP_USER9
    ヒアリ対策で毒餌、68港に数十万個 環境省が設置

    http://www.sankei.com/life/news/170711/lif1707110031-n1.html

     各地で発見が相次ぐ南米原産の強毒アリ「ヒアリ」対策について、環境省や国土交通省などは11日、会議を開き、生息している中国やオーストラリアなどから定期的にコンテナ船が到着する全国の68港に、計数万~数十万個の毒入りの餌を設置することを決めた。

     これまで東京、名古屋、大阪、神戸の各港で発見され、輸入コンテナに付着する形で侵入したとみられている。環境省は毒入りの餌を7月中に各港の港湾管理者に配布する。1港当たり千個以上となる予定。

     2回目となる会議には農林水産、厚生労働、文部科学、財務の各省と総務省消防庁も出席。国交省はヒアリが生息する傾向にある港湾地域のアスファルトの割れ目を埋める方法などを検討している。文科省は各学校への注意喚起を予定。消防庁は刺された場合の対応を各消防本部に周知した。

     環境省などには「ヒアリではないか」という問い合わせが相次いでおり、各都道府県と政令指定都市に、ヒアリかどうかを見分ける簡易な方法を伝える予定。

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    1: ばーど ★ 2017/07/09(日) 16:38:22.58 ID:CAP_USER9
    大阪府東大阪市は9日、同市西鴻池町の居酒屋「一石二鳥」で食事をした20~45歳の男女7人が下痢や腹痛などの症状を訴え、うち5人の便から食中毒菌のカンピロバクターを検出したと発表した。
    市は同店を原因とする食中毒と断定し、同日から2日間の営業停止を命じた。

    同市によると、6月28日に「鶏のたたき」などを食べた11人のうち7人が下痢や腹痛の症状を訴えた。4人が病院で受診したがいずれも入院しておらず、快方に向かっているという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170709/wst1707090036-n1.html

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    1: 2017/07/07(金) 07:17:07.05 
    電気自動車、日産リーフの中古車価格が激しく下落している。2011年や2012年の初期モデルについていえば、30万円~40万円という超バーゲンセール。新車時に325万円した2016年モデルの自動ブレーキ付きモデルすら110万円台で購入可能という状況。日本の量販自動車で最も激しい価格下落を記録中である。

    なぜ暴落か? 理由は簡単。バッテリーの性能劣化のためである。御存知の通りバッテリーの場合、使っていると性能低下する。初期型のリーフで言えば、新車時に160kmほど走れたものの、今や100km以下になってしまった個体すら珍しくない。エアコンや暖房を使うと、80km程度となり、近所の買い物以外使えくなってしまう。

    リーフに乗っていると、確実に性能劣化を感じるだけでなく、遠からず自動車としての役割を果たせなくなり「ゴミ」になってしまう気分を味わうことになる。最大にして唯一の解決策は「安価なバッテリー交換プログラムを作る」ことながら、日産自動車のDNAなのか、ユーザーのフォローをしない。
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20170707-00073002/
    leaf1023

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    1: 2017/07/08(土) 15:55:35.11 
    留守でも荷物を受け取ることができるため人気の「宅配ボックス」に、子どもが閉じ込められる事故が相次いでいる。遊びで入ったものの、中から開けられず、熱中症になる恐れもある。夏休みを控え、国民生活センターが注意を呼び掛けている。
     東京消防庁によると、昨年までの4年間に、子どもが閉じ込められる事故が都内だけで4件発生した。
    昨年6月の事故は、都内のマンションでかくれんぼをしていた男児=当時(7)=が宅配ボックスに入ると、何らかの原因で鍵がかかり、出られなくなった。
    男児は救出され、救急搬送された。

    宅配ボックス閉じ込め注意 子ども入り、熱中症も
    http://www.sanin-chuo.co.jp/www/contents/1499476984642/

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    1: 2017/07/08(土) 05:56:38.07 ID:CAP_USER9
    高市氏、ネット視聴で受信料「問題ある」 NHKに異論
    2017年7月8日05時01分
    http://www.asahi.com/articles/ASK774WTTK77ULFA018.html?iref=comtop_8_05

     高市早苗総務相は7日、テレビ番組のネット同時配信が実現した場合、NHKがネットだけで視聴する世帯からも受信料を取ることについて「多岐にわたる問題がある」と述べ、否定的な見解を示した。受信料の対象を広げようとするNHKの姿勢には、民放からも異論が相次いでいる。

     高市氏は閣議後会見で「放送法上、放送と通信(ネット)は全く別の概念。受信料を求める法律上の位置づけはない」と指摘。NHKがテレビを持たない世帯からも受信料やそれに近い費用負担を得るため、ネット配信を受信料で行う「本来業務」の一部と位置づけようとしていることに釘を刺した。

     フジ・メディア・ホールディングス(HD)の金光修専務は7日の定例会見で「放送法の枠外のサービスを(受信料で行う)業務と規定するのは議論がずれている」と批判。TBSHDの武田信二社長も5日の定例会見で「大変違和感がある」と述べた。

     NHKが設置した「NHK受信料制度等検討委員会」は先月27日に出した答申案で、ネットだけで視聴する世帯に、現在の受信料と同程度の新たな負担を求める内容を盛り込んだ。上田良一NHK会長は今月6日の定例記者会見で「(ネット視聴でも)一定の条件を満たせば、特殊な負担金を払っていただく考え方もある」と述べている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

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    1:  2017/07/07(金) 17:31:50.25 
    日本ユニセフ協会 UNICEF東京事務所@UNICEFinJapan

    「どんなに汚くても、この水を飲むしかない…。」
    ユニセフの水支援に関する特設サイトを開設しました。ぜひご覧ください。
    http://www.unicef.or.jp/special/17sum/
    #水 #ユニセフ #支援

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    1: 2017/07/07(金) 20:37:42.02 
     厚生労働省は7日、2016年度にハローワークで取り扱った求人票を巡り、記載された求人内容と実際の労働条件が異なるという相談が9299件寄せられたと発表した。前年度から約15%減少した。このうち実際に労働条件との違いが確認されたのは3608件だった。

     最も多かった相談は「給料が求人票より低い」といった賃金に関するもので、28%を占め2636件あった。「早い時間からの出勤を求められる」などの「就業時間」(1921件)、「職種や仕事内容」(1311件)が続いた。
    http://jp.reuters.com/article/idJP2017070701002114
    2f89131f

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    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) 2017/07/05(水) 23:02:52.85
    寄生虫「アニサキス」による食中毒への不安から、刺し身の売れ行きがさえない。店頭での販売自粛で、築地市場(東京・中央)ではイワシなど青魚や白身の卸値も一時下落した。昔からみられた食中毒要因だが、交流サイト(SNS)を通した体験談の広がりが消費者の関心を引き付けた。魚価低迷につながらないか、鮮魚関係者は例年以上に気をもんでいる。
     「本当は売りたいが、残念」。東京都内の鮮魚店の販売員はこう打ち明ける。…

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO18521830V00C17A7QM8000/

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    1: 2017/07/03(月) 20:06:56.42 
    金の無心2千万円超 父親「我慢の限界」 容疑で40歳男逮捕

     同署によると、男は2人兄弟の次男で、高校卒業後は定職に就かず、アルバイトを転々としながら、20歳のころ実家を出て上京。
    30歳を前に関西に戻ってきたものの、何度も実家に帰ってきては「金がない」「仕事が決まった。これが最後」などと父親に懇願して食費や交通費を要求していたという。

     今年4月になって、父親が同署に相談。署員が直接、男に注意したところ、「もう父親のところには行かない」と誓ったが、その後も再三実家を訪れ、金の無心を続けたため、7月2日に父親が被害届を提出した。
    逮捕時、男は所持金10円しか持っていなかった。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000004-kobenext-l28

    【【ざまぁ】親に金をせびり続けたニート(40)、父親に被害届を出され逮捕される】の続きを読む

    1:  2017/07/04(火) 06:47:31.12 0
    「道路族」トラブル深刻=住宅街路上で遊ぶ子と親-地域モラル希薄化・専門家

     新興住宅街の袋小路になった路上で子どもを遊ばせ、騒ぐ声などで近隣住民とのトラブルになるケースが各地で問題化している。
    こうした親子は、一部で「道路族」などと呼ばれ、住民同士の裁判や刑事事件になることも。専門家は、地域のモラルが希薄化している危険性を指摘する。

     京都市内の住宅街に住む女性(42)は、分譲開始に伴い2009年に入居。12年春ごろから、自宅前の道などで遊ぶ子どもの大声に悩まされている。
    長男が中学受験を控え、母親らに注意すると、脅迫めいた手紙を送り付けられたり暴言を浴びせられたりするようになったという。

     今年3月、この女性に威嚇行為を繰り返したとして、住民の男性(43)が京都府迷惑防止条例違反罪で略式起訴され、罰金30万円を科せられた。
    男性の弁護士によると、男性は「カメラを付けて監視されたので抗議のつもりだった」と話しているという。

     女性の代理人の豊福誠二弁護士は、東京や神奈川などの新興住宅街でも同様の事例があると指摘。
    母親らが世間話に熱中し、子どもが野放し状態のケースが多く、「子どもを注意している姿を撮影された」「嫌がらせを受け引っ越しを決めた」などの声があるという。
    横浜地裁では、「道路族が原因で重度のストレス障害になり引っ越しを余儀なくされた」として、家族が相手方に慰謝料など計1100万円を求めた訴訟が係争中だ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    (2017/07/04-04:56) 
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017070400133&g=soc

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