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時事ネタや気になるニュースまとめ

    社会ニュース

    1:  2017/06/14(水) 07:16:42.43 ID:CAP_USER
     手や足などに水疱性の発疹が現れる手足口病の流行が西日本を中心に拡大している。国立感染症研究所がまとめた5月29日から6月4日までの週の患者報告数によると、宮崎県と佐賀県で警報基準値を上回っており、両県は、手洗いの徹底やタオルの共用を避けるといった感染予防の徹底を求めている。

     5月29日から6月4日までの週の全国の患者報告数(小児科定点医療機関約3000カ所)は、前週比38%増の定点当たり1.34人で、8週連続で増加した。都道府県別では、佐賀が6.3人で最多。以下は、宮崎(5.17人)、香川(4.5人)、京都(3.8人)、広島(3.6人)、福岡(3.3人)、熊本(3.2人)、大阪(3.0人)、高知(2.6人)、滋賀(2.56人)、愛媛(2.38人)、大分(2.28人)などの順だった。

     この週に県内の定点当たりの患者報告数が警報基準値の5.0人を超えた宮崎県はホームページに、▽水疱性発疹などの症状▽感染経路(飛沫感染など)▽手洗いなどの予防方法-といったことを掲載し、注意を促している。

     5月下旬に警報を発令した佐賀県では、前週に患者が減少したが、この週は再び増えて警報基準値を上回った。同県は、手洗いの徹底に加え、症状が現れた場合は、早めに医療機関を受診するよう呼び掛けている。

     手足口病は、水疱性の発疹を主な症状とした急性ウイルス性感染症で、乳幼児を中心に夏季に流行することが多い。主な病原ウイルスはコクサッキーA16、エンテロウイルス71で、感染から3-5日の潜伏期間後、口腔粘膜や手のひら、足底などの四肢の末端に2-3ミリの水疱性発疹が現れる。飛沫や接触によって感染する。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170613-11500000-cbn-soci

    医療介護CBニュース

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    1: 2017/06/11(日) 00:50:56.10 ID:CAP_USER9
    ホテルに泊まって本を堪能 箱根で2018年春開業
    J-CAST NEWS:2017/6/10 13:05
    https://www.j-cast.com/kaisha/2017/06/10300137.html

    本に囲まれ、「暮らすように滞在する」をコンセプトにしたブックホテル「箱根本箱」が神奈川県箱根町に2018年春に開業される。日本出版販売が2017年6月5日に発表した。

    本離れが進むなか、日版は「本にふれあう機会をつくりたい」としている。

    ■露天風呂でゆっくり、のんびり

    ブックホテルには、全館に国内外の新刊・古書、洋書合わせて2万冊の本を置く予定。館内全体を「書斎」の装いに仕上げ、「本のある暮らし」を宿泊客に提供する。

    宿泊客は、自身が持ち込んだ本はもちろん、置いてある本を自由に読めるほか、館内には箱根町で最大規模の書店も設置。本の購入もできる。

    客室は洋室19室。18室に温泉露天風呂が付いている。

    J‐CASTニュースの2017年6月8日の取材に、日版は「本を手に取る機会が少なくなるなか、本にふれる機会をつくっていきたい」としている。

    宿泊は、朝食付きで1泊1万9000円から。

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    1: ばーど ★ 2017/06/13(火) 23:53:38.07 ID:CAP_USER9
    熊本県御船町の政治倫理審査会は、熊本地震後に田上忍町議(59)が被災者支援として義援金を集めたのは町の政治倫理条例に抵触するとした上で、使途も不明だとして調査し「義援金が被災者のために使われた事実は認められない」と結論づけた。13日、政倫審の調査報告書で分かった。

    報告書(1日付)によると、田上町議は地震直後にブログに「被災者に使ってほしい場合」と「田上個人で使ってほしい場合」の二つの口座の送金先を掲載。問題視した住民の請求を受けて政倫審が調査した。

    田上町議は「被災者用」の口座には今年7月までに計約81万円が集まり約18万円を復興バザーに出品する野菜購入に充てたとし、「個人口座に集まった10万円未満は自宅の修復に使った」と説明した。

    しかし政倫審が求めた個人口座の通帳の写しは出さず、被災者用口座も詳細を黒塗りにして提出。報告書は「公選法違反などに当たる可能性もある」と指摘した。田上町議は取材に、被災者用は「支援物資を運ぶ車の燃料代などにも使ったが、私的には使っていない」と話した。

    配信 2017.6.13 21:28
    産経WEST
    http://www.sankei.com/west/news/170613/wst1706130071-n1.html

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    【【なんでもあり】御船町議が2つの義援金集め口座、「被災者用」と「私用」 町政倫審「被災者に使われた事実なし」 熊本地震】の続きを読む

    1: 2017/06/12(月) 20:29:25.43 ID:CAP_USER9
     生の魚介類に付着する寄生虫「アニサキス」による食中毒の被害報告が急増している。
    魚を生で食べる習慣のある日本で多く、厚生労働省の統計では、ノロウイルス、
    カンピロバクターに次ぐ食中毒原因物質の第3位に。加熱するか、マイナス20度以下で
    24時間冷凍すれば問題はないが、冷蔵技術の進歩で鮮度のよい生食用の流通量が増えたことが、
    逆に被害増大につながっているようだ。激しい腹痛を起こすアニサキス。食中毒急増の背景を探った。

    (中略)

     同市保健所は「冷凍物を使わず、鮮度にこだわる飲食店の方が被害が出やすい」として、
    今月始まった食中毒予防特別期間に合わせ、消費者や事業者に注意を呼び掛けていく。

    (全文はソース元でご覧ください)

    神戸新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170611-00000010-kobenext-hlth
    画像 スケトウダラから取り出したアニサキスの幼虫(国立感染症研究所提供)
    no title

    【【注意】寄生虫「アニサキス」の食中毒急増 その背景は】の続きを読む

    1:  2017/06/14(水) 14:18:32.50 
     昨年11月から今年4月にかけ、国内で採捕されたニホンウナギのシラス(稚魚)のうち、45.45%に密漁など違法取引の疑いがあることが14日、共同通信の集計で分かった。ニホンウナギは環境省が指定する絶滅危惧種で、専門家からは資源管理の強化を求める声が上がっている。

     ニホンウナギは漁獲量が急減したことから、日本は2014年以降、中国・台湾・韓国との合意で、養殖池に入れるシラスの量を年21.7トンまでに制限。また国内でのシラスの採捕には都道府県知事の許可を得ることが義務付けられている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    ウナギ稚魚、半数が違法取引か
    https://this.kiji.is/247511430173851652
    no title

    【【どうしてこうなった?】 国内で採捕されたウナギの稚魚、約半数が密猟だった】の続きを読む

    1:  2017/06/11(日) 21:11:19.53 
    久米島で出た!361キロホンマグロ 岩田さん自己新 2017年06月11日

    【久米島】久米島で1日、釣り観光で訪れた岩田則夫さん(56)=北海道札幌市=が、自己新記録となる重さ361キロのホンマグロを釣り上げた。

    久米島漁協所属の「あかね丸」(上江洲功船長)の案内で久米島近海のパヤオでトローリング。
    約2時間の格闘の末、大物を釣り上げた。

    岩田さんは「久米島で大物狙いを始めて3年目だが、こんな大きなマグロが釣れるとは思っていなかった」と興奮した様子で話した。

    http://ryukyushimpo.jp/photo/entry-512756.html
    no title

    【【屋久島】「こんな大きなのが釣れるとは・・・」観光で沖縄訪れた北海道民、重さ361キロの巨大マグロ釣り上げ大喜び】の続きを読む

    1:  2017/06/11(日) 18:04:55.47 ID:CAP_USER
    080715ledemissiles1-thumb繰り返される北朝鮮のミサイル発射情報に慣れてはいないだろうか。海を狙ったのに、誤って日本本土に落としてしまうことがあるのがあの国だ。しかし私たちはミサイルが本当に飛んできたらどうなるのかを知らない。

     各地で“その時”に備えた準備は着実に進んでいる。もしミサイルが飛んできたら、いったいどこに、どのように逃げるべきか。

    ◆窓の近くは絶対に避ける
     
    ◆車は簡単に吹き飛ぶ
     
    「周囲に建物や遮蔽物がない時、車の中に逃げ込めば安全と考える人は多い。車体は頑丈で窓も住宅の窓ガラスに比べれば厚いと考えるからでしょう。

     でもアメリカでハリケーンの直撃を受けた車が次々と上空に巻き上げられていく映像に見覚えがありませんか? 車は躯体構造の関係で下から吹き上げる風圧に弱く、爆風で簡単に吹き飛んだり、転がされたりします。車内に避難するぐらいなら、頭を両手で覆い、地べたに伏せていたほうが安全です」(前出・大泉氏)

     同様に、避難場所に適していそうに見えても危険な場所が、自動販売機の脇やコンクリート製のブロック塀の裏などだ。どちらも爆風で簡単に倒壊して下敷きになる可能性がある。

    ◆屋上のほうが助かる可能性も

     逆に“危険に見えて実は安全な場所”もある。

    「根が張っている分、木は倒壊の可能性が低い。半身が隠れる程度の木陰でも、爆風による致命傷を防げる。また地面に着弾した爆弾は衝撃波が下から上に吹き上げる傾向があるため、吹きっさらしで危険なイメージのある屋上で伏せているほうが損害のないケースもあります」(防災ジャーナリスト)

     ただし、ある程度の高さ(5~6階以上)がある建築物などに限られるという。

    (全文はソース元でご覧ください)

    https://www.news-postseven.com/archives/20170611_561362.html?PAGE=1#container
    2017.06.11 07:00

    【【本当に?】 北朝鮮ミサイルからの避難 車より地べたの方が助かる可能性】の続きを読む

    1:  2017/06/09(金) 21:29:05.75 
    福島県内の神社でキツネ像や神鏡などを壊したとして器物損壊や窃盗などの罪に問われた韓国籍の住所不定、無職、チョン・スンホ被告(35)の論告求刑公判が9日、福島地裁白河支部(小川弘持裁判官)で開かれ、検察側は懲役2年6月を求刑した。判決は30日。

    福島県内では、寺や神社で仏像や地蔵像など130体以上が壊されたとの被害が相次いでいた。

    チョン被告は被告人質問で、宗教上の理由で石像など約70体を壊したと説明し「間違いではなかった」と述べた。検察側は論告で「独善的で押し付けがましい考えで、宗教的感情を踏みにじる行為だ。反省も見られない」と指摘。弁護側は「宗教を信じる気持ちからで、いたずらではない」と主張した。

    起訴状によると、昨年12月ごろ、泉崎村や須賀川市などの神社に侵入し、キツネ像や石像、神鏡などを壊した他、さい銭箱から現金約30円を盗んだとしている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://www.sankei.com/affairs/news/170609/afr1706090040-n1.html
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    no title

    【【裁判】「宗教上の理由で壊したニダ。ウリの行為は正しい」福島で仏像破壊しまくった韓国人、全く反省せず】の続きを読む

    1:2017/06/10(土) 09:05:16.51 ID:CAP_USER
    韓国の中学生を名乗る人物から5月、竹島(隠岐の島町)についての教育を批判する内容の手紙が
    県内の中学校56校に届いていたことが9日、分かった。県は国に報告する一方、引き続き国や県の見解に基づいた教育に取り組むよう各市町村教委に通知した。

    県竹島対策室によると、差出人は韓国南西部・咸平(ハンピョン)の中学校の「歴史クラブ」に所属する3年生を名乗る人物で、3人の署名があった。松江、出雲、大田、浜田、益田市の市立中計56校の「地理教師」宛てに送られ、便箋(びんせん)3枚に英語と韓国語で竹島の領有権に関する主張をつづっていた。

    日本の学習指導要領に触れ、「学校で小中学生に間違った歴史を教えていると聞いた。 (竹島は)日本が朝鮮半島を侵略する過程で奪い取った土地で、 先生方は日本の生徒たちに正しい歴史を教えていただくようお願いします」などと書かれていたという。

    以下ソース:朝日新聞 2017年6月10日03時00分
    http://www.asahi.com/articles/ASK6945LPK69PTIB00P.html

    【【ストーカー】韓国から竹島教育批判の手紙、島根県内56中学校に】の続きを読む

    1: 2017/06/10(土) 01:10:07.58 ID:l0Ibd6Tz0 BE:228348493-PLT(16000) ポイント特典
    床に黒い塊、プルトニウムか 茨城、原子力機構の被ばく事故
    http://www.toonippo.co.jp/news_kyd/news/article.asp?newsid=2017060901001780&genre=9
    「大洗研究開発センター」の作業員が被ばくした事故現場。黒い点が飛散したプルトニウムとみられる(原子力機構提供)
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    日本原子力研究開発機構「大洗研究開発センター」(茨城県大洗町)の作業員被ばく事故で、機構は9日、放射性物質が飛散した室内の床に複数の黒い塊が散らばっていることを明らかにした。金属製貯蔵容器内のビニールバッグが破裂した際に飛び出したプルトニウムなどの可能性があるとみている。ビニールバッグの破裂原因について、プルトニウムが出す放射線の影響でガスが発生し、バッグ内の圧力が上昇した可能性があるとも説明した。

    プルトニウムは原発の燃料や原爆の材料となり、人体に有害な放射線を出す。飛散したのがプルトニウムだと確認されれば極めて異常な事態だ。一方、現場室内から法令上の立ち入り制限値の最大約14倍となる放射性物質が検出されたことも原子力規制委員会への取材で判明した。機構の児玉敏雄理事長は、事故の経緯や対策を文部科学省に報告する会合で「重大な事態を引き起こし申し訳ない。深くおわびする」と陳謝した。

    機構によると、黒い塊は数センチ四方で、貯蔵容器の開封作業をしていた設備の前面を中心に少なくとも10個以上、見つかった。回収方法を検討している。プルトニウムが出す放射線のアルファ線はヘリウムガスに変化する性質がある。またアルファ線が貯蔵容器内に収めたポリエチレン製容器と反応して水素ガスなどが発生し、容器内の圧力上昇につながったとみられるという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【「なんか床に黒いかたまりが落ちてる」「ペロ・・・これはプルトニウム!!」】の続きを読む

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