野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    社会ニュース

    1: (庭) 2017/08/20(日) 23:27:38.48 
    「過労死ライン」100時間残業、働き過ぎと発症に強い関連

     政府が今秋の成立をめざす「働き方改革法案」には、残業時間を「月100時間未満」とすることを盛り込んだ。月100時間は「過労死ライン」とも呼ばれる。過労死の労災認定の根拠となる「脳血管疾患及び虚血性心疾患等の認定基準」に、著しい疲労の蓄積をもたらしたかを判断する目安として月100時間の記載があるからだ。

    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLZO2012373018082017TCC000/

    【会社「残業禁止!(勝手に残業するのは止めれんが給料は当然出ないよ☆)」】の続きを読む

    1: 2017/08/20(日) 19:33:26.29 
    昔は高校卒業後、もしくは大学在学中に「とりあえず普通自動車免許取得」という風潮が強かったもの。しかし、今の20代、30代の間では、「持っているけどペーパー」を通り越し、「そもそも持っていない」「取ろうとも思わなかった」という人が増えているようだ。

     実際、特に東京都においてその傾向は顕著。「国土交通白書 2013」によると、20代では1991年に74.2%であった免許保有率が2011年には63.5%まで減少。10代及び20代で免許保有率の明らかな低下が見られるという。またソニー損保「2017年 新成人のカーライフ意識調査」によれば、今年の新成人の免許保有率は56%となっている。

     車離れどころか、もはや免許離れ。免許を取っていないという、都内在住の男性会社員・Aさん(31)はこう話す。

    「免許を取るお金と時間が正直バカにならないし、使わないかもしれないものに対して、先にお金をかけることの意味がわかりません。仕事で使うとか、ドライブが趣味という人ならともかく、周囲の友人たちは、免許を持っていても乗らない人ばかりで、“身分証明書”としての機能しか果たしていません。それに僕はお酒が好き。平日は車に乗らないし、休日に車で出かけるとなると飲めない。僕にとって電車のほうが便利でコスパが良いんです」(Aさん、以下同)大きな買い物はネットで買って配達してもらえば十分

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170820-00000003-moneypost-bus_all

    【【若者の免許離れ】クルマに一切興味無く自動車免許を取らない若者が激増!】の続きを読む

    1: 通り雨 ★ 2017/08/16(水) 16:50:00.58 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170816-00010000-otekomachi-life

    衣料品店や美容院、タクシー運転手も「声かけ」を自粛

     「話しかけない接客」を取り入れる衣料品店や美容院などが登場している。丁寧な言葉遣いや声かけはサービスの基本とされているが、最近は「おもてなし」の形が少しずつ変わってきているようだ。

     横浜市の会社員女性(33)は衣料品を買う時、もっぱらネット通販を利用する。店員に話しかけられるのが嫌だからだ。「『買わないといけない』というプレッシャーを感じる」と苦笑する。

     店員からの声かけが苦手という人は少なくない。ニュースサイト「しらべぇ」が2015年2月、全国の男女1500人を対象に行ったアンケートでは、「服を買う時、そっとしておいてほしいと感じたことがある」という設問に「はい」と答えた人は8割を超えた。

     こうした中、セレクトショップ「アーバンリサーチ」(本社・大阪)は今年5月、手に持つと「声かけ不要」の意思表示になる店内用ショッピングバッグを導入した。東京、名古屋、大阪などの計23店に置いている。

     広報担当の清水樹二也さんは「年配の女性から『久しぶりに娘とゆっくり買い物ができた』といった声が寄せられるなど好評です」と話す。店側としても、店員を必要とする客に集中して対応できるメリットがある。

     あえて話しかけない接客は美容院でも。東京都目黒区の「kisai BUZZ(キサイバズ)」では、1年ほど前から来店時に名前や住所を記入するカードに、「物静かな美容師に担当してもらいたい」「ヘアスタイル以外の話はしたくない」といった項目を設け、選んでもらっている。マネジャーの小菅修平さんによると半数が「話したくない」を選ぶという。

     美容院の検索予約サイト「ホットペッパービューティー」でも、予約の際に「楽しく話したい」「静かに過ごしたい」が選べる。サイトを運営する「リクルートライフスタイル」によると、7年前は「静かに過ごしたい」を選択する人は約15%だったが現在は約40%に増えた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    no title

    【【コミュ障歓喜】声かけ自粛「話しかけない」接客サービス広まる、衣料品店や美容院やタクシーも】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2017/08/16(水) 20:00:57.58 ID:CAP_USER9

     総務省は、電話番号を変えずに携帯会社を乗り換えられる「モバイルナンバーポータビリティー(MNP)」制度の2016年度の利用数が、前年度比24・5%減の468万件だったと発表した。12~15年度を下回る水準で、16年4月に総務省が「実質0円」といった端末の安売りを規制した影響とみられる。

     MNPは利用者の利便性を高めるため、総務省が導入を決め、06年10月にスタート。iPhone(アイフォーン)の投入が遅れたNTTドコモからの他社への顧客流出もあり、13年度には利用数が657万件に達した。同年9月にドコモがiPhoneを売り出したことで14年度は517万件にやや減少。その後、格安SIM各社の成長などもあり、15年度は620万件と再び増加に転じていた。

     携帯大手各社は他社から客を獲得しようと、MNPによる乗り換え客を優遇してきた。競争が過熱し、端末代が実質0円になったり、キャッシュバックで利用者が現金を得たりする例もあったことから、総務省は「頻繁に携帯会社を乗り換える一部の利用者だけに利益がある」として16年4月以降、端末の極端な値引きを禁止。自らの政策で招いた過剰な競争にブレーキをかけた形だ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK8J4Q4YK8JULFA00C.html?iref=sp_new_news_list_n

    【【マンドクセ】MNP、番号変えない携帯会社の乗り換え利用数24%減】の続きを読む

    1:  2017/08/19(土) 01:37:25.05 ID:CAP_USER9
    ドローン 災害時利用の実証実験
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/chiba/1085679031.html

    災害時の救助活動に役立てていこうと体温を感知できる赤外線カメラを取り付けた小型の無人機ドローンを使って山林の中で人を探す実験が千葉県佐倉市で行われました。

    この実験は、住宅の点検などにドローンを活用している建設会社で作る団体が行い、警察や消防、それに建設会社の関係者などおよそ50人が参加しました。実験は木々に覆われた山林の中で遭難者を探す想定で行われ赤外線カメラを取り付けたドローンを30メートルほどの高さまで飛ばしました。

    赤外線カメラで撮影した温度の情報は、温度が高い部分は赤、低い部分は青でモニターに表示されるようになっていて、木々の間にいた人の姿も赤い色で映し出されていました。

    災害時にドローンを飛ばすことができるのは、原則として、警察や自治体の依頼がある救助活動に限られていて、団体では、今後、警察や自治体と連携を進めたいとしています。

    主催した団体の柏原英輝千葉支部長は「警察や消防などと意見交換を進め、自分たちが持つノウハウを災害時にも生かしていきたい」と話していました。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【【プレデター】体温を感知できる赤外線カメラを取り付けた小型の無人機ドローンを使って山林の中で人を探す実験】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。2017/08/16(水) 23:09:01.91 
    no title「大文字」送り火LEDに、安全考慮し切り替え

     山梨県笛吹市の送り盆の行事「甲斐いちのみや大文字焼き」で16日、火の代わりに「大」の形に並べた発光ダイオード(LED)が点灯された。

    火をともす足場が風雨で滑りやすく、安全性を考慮して今年から切り替えた。 同市観光商工課は「送り火のLED化は全国でも珍しいのでは」としている。

     甲斐いちのみや大文字焼きは、江戸時代に行われていたものを1988年に再開。

    実行委員会などによると、昨年までは山の斜面に木で組む井桁で火をともしていたが、延焼しないよう見守るスタッフを置く斜面は、足場が不安定だった。

    (詳しくはソース元でご確認ください) 
    https://this.kiji.is/270501033463268860


    【【エエェェ(´д`)ェェエエ】「大文字」送り火、安全考慮しLEDに切り替え】の続きを読む

    1:  2017/08/18(金) 08:31:52.54 
    かつて「売春」せざるを得なかったことがある少女たちが自らの体験や思いを表現する企画展「私たちは『買われた』展 in Okinawa」(同実行委員会主催)が18、19日、宜野湾市男女共同参画支援センターふくふくで開かれる。

    居場所を失った少女たちの支援を続ける「Colabo」(コラボ、東京都)の代表の仁藤夢乃さんは「沖縄にも暴力を引き受けることが生き延びるすべになっている子がいるはず。展示会が何かのきっかけになればいい」と期待する。

    同展はコラボと、コラボとつながった少女たちによるグループ「Tsubomi」(ツボミ)が企画し、全国各地を巡回している。仁藤さんは「日本では児童買春のことを『援助交際』と呼び、お金を介することで性暴力を正当化する人がたくさんいる」と指摘する。
    貧困、虐待、性暴力-。「そこに至る背景があること、援助とはいえない暴力や支配の関係性があることを知ってほしい」。展示される写真や文章には少女たちの願いが込められている。

    インターネット上では「売った女がなに被害者ぶってんの?」など、批判的な書き込みがやまない。
    「買う側の存在に目を向けられることがなかった。今までの価値観で決めつけず、背景に想像力を働かせる大人が増えてほしい」と仁藤さんはいう。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://ryukyushimpo.jp/news/entry-557306.html
    http://ryukyushimpo.jp/archives/002/201708/large-1c374459d084d6d8a03c360c73384f72.jpg
    http://ryukyushimpo.jp/archives/002/201708/3afdb7fa918ba36f766475538307d05a.jpg

    【【沖縄】元援交少女の「私たちは『買われた』展」が開かれる ネット上では被害者ぶるなと批判的 】の続きを読む

    1: 2017/08/17(木) 11:36:58.93
    急須離れと世界進出が混ざり合う日本の緑茶
    日本では、茶葉を急須で入れる緑茶「リーフ茶」を飲む人が減っているが、一方、海外では抹茶をはじめ、緑茶がブームになっているという。

    ペットボトル普及で緑茶の「急須離れ」進む
    熊本県や大分県で起こった地震の影響で、九州産のお茶の入荷は遅れているものの、今年のお茶の出来栄えは上々とのことだ。 まもなく私たちも新茶のさわやかな風味を楽しむことができるだろう。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://jbpress.ismedia.jp/articles/-/46773
    no titleno title

    【【若者の急須離れ】若者はペットボトルでお茶を飲む】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2017/08/19(土) 08:39:45.58 ID:CAP_USER9
    (前略)

    昔の缶詰は、上下蓋と胴で構成される「3ピース缶」が主流で、缶切りで開ける必要があった。
    だが、昭和40年代に手軽に開けられるイージーオープン缶が登場し、以降勢力を拡大する。

    「業務用などの大容量缶詰は、堅牢性が要求されるため缶切りで開けるタイプの蓋が採用されていますが、スーパーなどで販売されている9割以上はイージーオープン缶。もはや缶切りの出番はないといっていいほどです」(同前)

    子供たちが缶詰を開ける機会はますます減っていきそうだが、一抹の寂しさを覚える人もいる。

    「子供の頃、家族でキャンプに行った時、父親が缶詰をたくさん持って行っていました。カレー缶を缶ごと直火で温めて、アチアチ言いながら缶切りで開けて。ぱかっと開いた時においしそうな中身が出てくると家族は大喜び。父は誇らしそうでしたね。今でも缶切りを使うたびに、父を思い出すんです」(52才・主婦)

    便利になりすぎるのもそれはそれで考えものかもしれない…。

    ※女性セブン2017年8月24・31日号

    http://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170819-00000006-pseven-soci&p=1

    缶詰の開け方が分からない子供が急増中
    no title

    【【若者の缶切り離れ】 中学生の61%が「缶切りで開けたことない」】の続きを読む

    1: 2017/08/18(金) 21:14:19.12 
    日本では運転中に道を譲ってもらった時などに、ライトを光らせたりクラクションを鳴らして、「ありがとう」の意を示すことが多い。

    しかし、外国人にはこれが解せないらしく、「なんで手を振らないんだ!?」とのコメントが飛び交っていた。

    また、ほとんどの車がバックで駐車場に駐車していることに、驚いている人も多数いた。

    http://rocketnews24.com/2017/01/28/854679/
    a0005_000162

    【【駐車場事情】 日本人→切り返してバックからそろり 外人→そのまま前進で突っ込む】の続きを読む

    このページのトップヘ