野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    社会ニュース

    1: fallen leaf ★ 2016/11/17(木) 20:33:39.50 ID:CAP_USER9
    a1150_000237 ドミノ・ピザ ジャパンは11月17日、厳しい寒さや降雪でもスムーズにピザを届けられるように、配達にトナカイを使う準備を進めていると発表した。導入予定の地域などの詳細は明らかにしていない。

     同社は、気象庁が11月10日に「現在ラニーニャ現象が発生しており、今冬も続く可能性が高い」と発表したことを受け、降雪や寒さに備える「降雪デリバリー対策室」を開設。新たな配送手段としてトナカイを使う計画を推進するという。

     同社は当初、寒冷地仕様の自動車やスノーモービルの導入を検討していたが、導入コストや維持費の高さなどを理由に断念したという。一方、トナカイは、雪が積もった道でも沈まずに進めるほか、軽車両の扱いとなるため、運転免許が必要ない――などのメリットがあり、「トナカイが現実的という結論に至った」(同社)としている。トナカイを使うことでのPR効果にも期待する。

     17日現在は「ドミノ・ピザ デリバリー総合研究センター」(北海道石狩市)で、飼育員の監修のもと、安全面・運用面の最終調整を行っているという。途中経過は、24日に同社の公式サイトで報告する予定。

    ITmedia ニュース 11/17(木) 20:22配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000113-zdn_n-sci

    【【試される大地】トナカイでピザ配達、ドミノ・ピザが計画 雪対策として「現実的」】の続きを読む

    1:  2016/11/20(日) 05:07:42.94 ID:f6yDUn6Y0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    ■世の離婚原因ランキング

    no titleブライダル総研が実施した『離婚に関する調査2016』によると、離婚理由のトップ5は以下の通りです。

    1位・・・価値観の違い
    2位・・・人生観の違い
    3位・・・性格の不一致
    4位・・・金銭感覚の違い
    5位・・・夫婦の会話がない

    意外と、浮気や暴力やモラハラ、借金などはあがってこないのですね。浮気は5位の“夫婦の会話がない”ことにつながり、
    借金は4位の“金銭感覚の違い”につながるので、それらに内包されている感じでしょうか。

    http://woman.infoseek.co.jp/news/love/wooris_228917


    【◇世の離婚の原因ランキング 1位・・・価値観の違い 3位・・・性格の不一致】の続きを読む

    1:  2016/11/15(火) 08:04:38.77 ID:6X/0Mirk0 BE:194767121-PLT(12001) ポイント特典
    ●8時50分に帰ったのに

     ネット通販の一般化で、国内の宅配便の数は年々増加している。
    昨年度は37億4500万個と過去最高。5年前と比べて16.3%も伸びている。

     宅配便数の増加とともに、注文の内容も水や米などの重いもの、肉や魚などの生ものが増え、配達員の負担は増した。

    「なにより、再配達と時間指定のサービスが配達を難しくしています」

     大手宅配会社の首都圏営業所勤務の配達員(61)はそう話す。

     時間指定があるために、効率のいいルートで回ることができない。一つの荷物を届けるために
    1時間近く道端で待機することもある。同僚は午後8時すぎまで待って配達したのに、

    「仕事を終わらせて8時50分に帰宅したら、8時15分に不在票が入っていた。どうして9時に配達できないのか」

     というクレームが届いた。再配達依頼の電話で、

    「出かけるので今すぐ配達して」

    「今日は午後4時から4時半の間に届けて」

     と細かい時間を指定されるのも、とてもきついという。

     最近まで10年以上、宅配会社のセールスドライバーとして働いていた30代の男性は、転職の理由をこう話す。

    「年々苦しくなってきて、あと30年これを続けることが想像できなくなった」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20161114-00000153-sasahi-life

    【再配達や年中無休を当然のサービスだと思って居ませんか?】の続きを読む

    1: ストラト ★ 2016/11/19(土) 15:03:19.50
    文科省の発表によると、2014年にうつ病など精神疾患で休職した公立学校の教師は、5045人。
    これは1990年に比べると、約5倍近くになるという。

    『なぜあの保護者は土下座させたいのか』(教育開発研究所)の著者で、苦情対応アドバイザーの関根眞一氏がこう話す。
    「教師が精神疾患で休職してしまう一番の原因は保護者などからの苦情です。件数が増えていることに加え、その内容も過激化、悪質化している。例えば、最近はこういった事例がありました」

    (1)出産した女性教師に“謝罪文”を書かせる

    「結婚したばかりの女性教師が、中学3年の担任に就任。すると、保護者会の役員が『今年、子供たちは受験を控えており、よけいな刺激を与えたくない。だから、今年の出産はやめてほしい。“出産計画誓約書”を書いてください』と要求。教師は署名に応じました。しかし、それから数週間後、女性教師の妊娠が発覚。誓約書を書かされたときは、まだ妊娠していないと思っていたんです。だが、保護者たちは怒り狂った。校長との面会を求め、約束違反として、その女性教師に『生徒全員に“謝罪文”を書け』と強要しました」

    その後、この女性教師は「学校だより」に謝罪文を掲載、クラス全員に配布された。

    (2)「通知表を書き直せ!」教師を脅す父親

    「小学5年生の男子生徒の父親が通知表に不満があると校長室に乗り込んできた。でも、その生徒は授業中に寝てばかりで宿題もほとんど出さないサボリ魔でした。校長がそのことをやんわり伝えると父親は激怒。『ウチの子を問題児扱いするのか! 志望校に落ちたら学校のせいだ!』と怒鳴りつけ、通知表を一番高い評価に改めるよう求めてきた。その後も父親から『通知表を書き直して届けろ』と一日置きに電話が入り、さらには『私は知り合いに弁護士がいて名誉毀損で訴える用意もある』と……」

    (3)「天気が悪いのは校長のせいだ!」

    「ある小学校の運動会が雨で延期になったんですが、父親が校長室にやって来て、『なぜ中止なんだ!』と猛抗議。校長は、天気は学校ではどうすることもできない、と言いましたが、『無責任だ! そういえば、この前の遠足も雨だった。校長が雨男なんだろう。どう責任を取るんだ!』と怒りを爆発させた。挙句の果てにその父親は財布からレシートを取り出し『運動会のために早朝から作った家族全員分の弁当の材料費を払え!』と理不尽なことを言いだしたんです。この父親の剣幕に動揺した校長は、ポケットマネーから千円札数枚を渡してしまいました」

    あまりにも一方的で独善的な苦情の数々。
    しかし、これは“特殊な例”ではない。
    日本ではいま、「モンスタークレイマー」と呼ぶべき人たちが学校以外でも増えているのだ。

    発売中の『週刊プレイボーイ』48号では、クレイマーに疲弊させられるニッポンのいまをテレビ、病院、飲食店、メーカーなど、各業界の事例とともに紹介!! 
    是非ご覧いただきたい。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12300889/

    【【モンペ】「妊娠した女教師に謝罪文を強要」「遠足中止に激怒!」 モンスターペアレンツがますます悪質化!!】の続きを読む

    1: 2016/11/16(水) 19:03:17.68 
    重度肝障害の男児:善意の募金、誤解困った 虚偽会見影響

    2016年11月16日

    http://fp.mainichi.jp/news.html?c=mai&id=20161116k0000e040231000c&t=full

     重度の肝障害を患う1歳男児に米国で移植手術を受けさせようと両親や友人らが進める募金活動に、
    「詐欺ではないか」との抗議や問い合わせが相次いでいる。8日に東京都内で「心臓病の児童の親族」をかたった女性が開いた記者会見がウソだったことが影響しているとみられ、活動に関わる関係者は誤解の払拭(ふっしょく)に努めている。

     男児は埼玉県秩父市の大河原政人さん(29)の長男、優真(ゆま)ちゃん。昨年秋に生まれたが、腸閉塞(へいそく)が発覚。腸の大部分を摘出して肝臓に負担がかかり、8度の手術を繰り返したが、さらに米国で六つの臓器の同時移植手術が必要という。

     両親と友人らは「救う会」を結成。埼玉県庁で今月7日に記者会見し、同席した埼玉医科大病院の医師3人が病状を説明した。同病院小児科の筧紘子医師は「残された時間は少ない」と訴えた。

     ところが、厚生労働省で翌8日に開かれた女性の記者会見の内容が虚偽と判明。「救う会」に「詐欺では?」と問い合わせる電話がこれまでに十数件あった。東京・池袋で13日に約20人で行った募金活動では「詐欺じゃないの?」と言って通り過ぎる人もいた。

     救う会事務局の根岸美奈さん(30)は「私たちに声をかけてくれる人には『決して詐欺ではない』と説明できるが、誤解したまま通り過ぎる人もいるはず」と懸念している。

     国外では医療保険が適用されず、必要な費用は医療費を含め約2億円に上る。政人さんは「誠に勝手なお願いですが力をお貸しください」と訴えている。詳細は同会ホームページ()。
    【奥山はるな】

    【【救う会】重度肝障害児の募金 誤解困った 両親や友人らが進める募金活動に「詐欺ではないか」との抗議や問い合わせ相次ぐ 】の続きを読む

    1: 2016/11/19(土) 11:10:31.60 
    産経新聞 11/19(土) 7:55配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161119-00000040-san-l40
     陥没事故で支払われる賠償金について、辞退を申し出た経営者がいる。
    東日本大震災や熊本地震の被災地で支援活動に従事した経験から、「私たちの被害は小さかった。もっと他の必要なことに使ってほしい」と語った。

     はかた駅前通りに面する「タカラ薬局」には、事故が起きた8日、避難勧告が出た。9日には再開でき、休業は1日だけだったが、数十万円の損害が見込まれる。

     それでも岡村由紀子社長は市職員に「賠償金はいりません。市で他に役立つことがあれば、そのことに使ってほしい」と申し出た。

     岡村氏は東日本大震災や熊本地震の被災地で、薬剤師として支援活動をした。甚大な被害を目の当たりにした。だからこそ、今回の陥没事故で犠牲者が出なかったことに、心からほっとした。

     「一人の命も奪われなかったのは、現場のみなさんの素早い対応があったから。迅速な復旧にもありがたいと思っている」

     事故発生まで、現場では地下鉄七隈線の延伸工事が進んでいた。岡村氏は「夜間、仕事をする作業員をよく見かけた。これからも頑張って、工事を進めてほしい」とエールを送った。

    現場そばにある「九州総合診療クリニック」(岡田享子院長)も、賠償金の受け取りを辞退する。

     避難勧告が出た8日は休診を余儀なくされた。9日に再開したが、数日間は来院者が普段より少なかった。それでもクリニック側は「東日本大震災や熊本地震と比べて被害が小さかった。自分たちがもらうより、別のことで街に役立ててほしい」とした。(高瀬真由子)

    【【博多駅前陥没事故】「賠償金はいりません」「別のことで街に役立ててほしい 受け取り辞退の経営者も】の続きを読む

    1:  2016/11/19(土) 13:20:02.47 ID:CAP_USER9
    http://www.sankei.com/west/news/161119/wst1611190041-n1.html

     「南海トラフかと思った」。19日、震度4を観測した大阪府の住民らは、巨大地震が頭をよぎり、恐怖を募らせた。自治体の担当者も被害情報の収集に追われた。

     同府千早赤阪村の男性職員(45)は揺れた際に自宅におり「横揺れがだんだんとひどくなり30秒は続いた。ついに南海トラフ(巨大地震)が来たかと嫌な予感がした」と声を震わせた。

     府庁では府職員らが慌ただしく動き回り、メディアや住民への問い合わせに応じていた。

    【【地震】和歌山・大阪南部震度4「南海トラフかと思った」 強い横揺れ30秒…おびえる大阪の住民】の続きを読む

    1:  2016/11/17(木) 19:24:07.42
    宝くじの当せん金がもらえるとうそをついて現金をだまし取ったとして、埼玉県警は17日までに、詐欺容疑で千葉県柏市大津ケ丘、無職、河野智也容疑者(37)ら男4人を逮捕した。
    県警は16日にグループの拠点を摘発し、詐欺の目標額を記したとみられるホワイトボードなどを押収した。

     県警によると、河野容疑者らはうその電話をする「かけ子」とみられ、拠点にしていた東京都新宿区の雑居ビルに、サラリーマンのようなスーツ姿で出入りしていた。
    家宅捜索では約3500人分の名簿が見つかり、県警は被害状況を調べている。

     逮捕容疑は、4月中旬ごろから埼玉県川口市の無職女性(85)に「宝くじの当せん金がもらえる」と電話し、
    「週刊誌にかぎつけられた。排除するのに200万円必要だ」などとうそをつき、7~8月にかけ3回にわたって現金50万円を振り込ませた疑い。

    「宝くじ当せん」詐欺容疑で男4人逮捕 アジトに「目標額」ボードや名簿
    http://www.sankei.com/affairs/news/161117/afr1611170021-n1.html

    【おめでとうございます!宝くじが当選しました!】の続きを読む

    1:  2016/11/18(金) 18:35:31.26 
     
    no title 東京都の小池百合子知事は18日、2020年東京五輪・パラリンピックに向けて、外国人観光客を案内している東京都のボランティアの制服を問題視し、「ちゅうちょなく変えていきたい」と述べた。

     昨年6月のお披露目以降、ネット上で「ダサい」などと否定的な意見が相次いでいた。制服は、都が若手デザイナーを起用して制作した。都によると、ポロシャツや防寒着など4種類、計3735着がつくられ、昨年6月からボランティアが着用している。制作費用は計約3015万円にのぼる。

     小池氏はこの日の定例記者会見で制服の画像を示しながら、「申し訳ないけど、色もバラバラ。『これを着たいからボランティアになります』という話も聞いていない」とばっさり。

     デザイナーのコシノヒロコさんら有識者による「東京ブランドのあり方検討会」を25日に立ち上げ、今後の方向性などを協議する。「より研ぎ澄まして、都民が着たいものにすることが東京のPRになる」と述べた。

    (野村周平)asahi.com
    http://www.asahi.com/articles/ASJCL54G4JCLUTIL03P.html

    【【小池△】「あの」ダサい五輪ボランティア制服 都知事「躊躇なく変えたい」】の続きを読む

    1: 天麩羅油 ★ 2016/11/17(木) 14:33:37.07 ID:CAP_USER9
    普天間爆音訴訟

    国に賠償命令 3395人に24.5億円



    no title横断幕を掲げて那覇地裁沖縄支部に向かう原告団=沖縄市で2016年11月17日午前9時42分、和田大典撮影

     米軍普天間飛行場(沖縄県宜野湾市)の周辺住民3417人が、国を相手取って米軍機の飛行差し止めと騒音被害に対する損害賠償などを求めた「第2次普天間爆音訴訟」で、那覇地裁沖縄支部は17日、原告のうち3395人について過去の騒音被害を認め、国に総額約24億5800万円を賠償するよう命じる判決を言い渡した。藤倉徹也裁判長は「1次訴訟の判決確定から4年以上が経過しているが、日米両政府の被害防止対策に特段の変化は見られず、住民の違法な被害が漫然と放置されていると評価されてもやむをえない」と国の姿勢を厳



    ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20161117/k00/00e/040/212000c

    【【沖縄】「静かな日々を返せ」 普天間基地の騒音訴訟、国に24.5億円の賠償を命じる判決】の続きを読む

    このページのトップヘ