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時事ネタや気になるニュースまとめ

    健康の話題

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [CN] 2018/09/17(月) 15:54:56.46 ID:tX7NoXAz0 
    40代の睡眠時間はなぜ短い? 「6時間未満が半数」に議論

    厚生労働省が9月11日、「国民健康・栄養調査」の結果を公表。そのなかで、40代の睡眠時間の短さに注目が集まり、議論となっている。

    調査は全国の20歳以上の男女約6600人を対象に実施。日本人の1日の平均睡眠時間は、6時間以上7時間未満の割合が男性35.0%、女性33.4%でもっとも高いことがわかった。

    特筆すべきは、平均睡眠時間が6時間未満という人の割合。男性が36.1%、女性が42.1%だが(5時間未満も含む)、年齢階級別でみると40代が男性48.5%、女性52.4%で男女ともにもっとも高い結果になった。

    平均睡眠時間が5時間未満の割合は、男性が7.5%、女性が9.2%。こちらでも40代の割合は高く、男性が11.3%、女性は10.6%。男性は全世代でもっとも高く、女性は50代に次いで2番目に高かった。

    さらに、ここ1カ月間、あなたは睡眠で休養が十分とれているかという問いに、「あまりとれていない」または「まったくとれていない」と回答した人の割合は、全体で20.2%。40代は30.9%ともっとも高く、前回2016年よりも4.3ポイント上昇した。

    http://news.livedoor.com/article/detail/15313214/
    (詳しくはソース元でご確認ください)

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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [CN] 2018/09/16(日) 15:35:15.47 ID:jleebAMH0 
    なぜ秋になると抜け毛が増えるのか?

    秋は抜け毛が多い季節なのはご存知ですか? 実は、人間の髪の抜け具合には周期があり、通常春先は少なく、秋に多くなるのです。

    多いときには200~300本も抜けている。下のグラフは健康な45歳女性の1年間の抜け毛の推移を示したものです。黄色に塗られた部分がだいたい秋ごろの抜け毛量です。

    少ない時期だと1日50本程度なのに比べて、秋は多くて200~300本も抜けています。
    なぜ秋になると抜け毛が増えるのでしょうか。育毛専門医の桑名隆一郎先生にお話を伺いました。

    秋は動物の換毛期
    「断言できるわけではありませんが、秋に抜け毛が増えるのは遺伝子にそういった情報が残っているからだと言われています。
    犬などの動物が秋から冬にかけて毛変わりのために抜け毛が増えるのと同じように、人間にも毛変わりがあるのです。したがって、抜け毛が増えても、基本的にはその分毛が生えてきます」(桑名先生)

    夏の気象条件(強い紫外線や冷房による乾燥、暑さに伴う代謝の悪化など)も関係するという話をよく耳にしますが、桑名先生によれば「そこまで大きな影響は与えていない」とのこと。

    しかし、秋になって実際に抜け毛が増えてくるのを実感すると、どうしても将来自分の髪が薄くなってしまわないかと不安になるものです。

    頭皮マッサージがおすすめ

    (続きはソース元でご確認ください)
    https://weathernews.jp/s/topics/201809/120115/
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    1: 名無しさん@涙目です。(宮城県) [US] 2018/08/26(日) 21:00:53.72 ID:5JslBHIy0
    1日の生活リズムを乱す「あと5分」の二度寝、実は疲労感が増すだけ

    毎朝寝床で5分ほどぐずぐずしている行為は、まさに「百害あって一利なし」と言える。
    目覚まし時計が鳴っても起きずに、ついスヌーズ機能のボタンを押してしまったりすれば、脳はホルモンを分泌する信号を出して、ほとんどの場合、再び深い眠りについてしまうことになる。

    問題は二度寝をした場合でも、5分や10分後には再び目覚めなければならない点にあり、これは人体のリズムを非常に狂わすことになってしまう。睡眠クリニックの専門家は、「この問題を解決するには、目覚まし時計の時刻を普段より10分遅く設定し、目覚ましが鳴るのと同時にすぐに起きあがるという方法がお勧めだ。そうしないと、人体にいわゆる『睡眠慣性』が引き起こされてしまい、それが原因となり、目を覚ましても、普段より何時間もぼーっとした状態が続いてしまう」と指摘した。

    理想の状態としては、疲れたらすぐにベッドに横になって寝入り、自然に目が覚めるまでぐっすり眠ることであり、このような人は、心身ともに元気な状態で1日の生活をスタートさせることができる。しかしストレスや新生児の育児、仕事などと同様、中途半端な睡眠は、人がサーカディアンリズム(生体リズム)に沿った生活を送る上での障害となる。このため、自分で決めた起床時間を守ることは大変重要なことであり、合理的に生活リズムをコントロールすることにもつながる。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://j.people.com.cn/n3/2018/0820/c95961-9492345.html
    nidone_man

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    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2018/07/08(日) 08:54:57.16 ID:y1A2rNoG0
    長生きしたければ、1日1杯も飲酒しない方がよい…研究結果

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    まさに酔いが覚めるようなニュースです。
    というのも、国際的に行われた大人数を対象にした研究によると、成人は平均1日1杯もアルコールを飲んではいけないとわかったから。
    多くの国の飲酒に関するガイドラインがゆるすぎるという結果が導き出されたのです。この研究によれば、1週間に7杯を超える飲酒をしていると、死期が早まるという結果に。「ここからいえることは、寿命を考えるなら、1日に1杯も飲むなということに」と、デービット・ジャーニガンさん。ジョンズ・ホプキンス大学でアルコールを研究し、今回の研究にも携わった人物です。

    https://www.lifehacker.jp/2018/06/169788-alcohol_mylohas.html

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    1: ガーディス ★ 2018/07/07(土) 17:37:34.64 ID:CAP_USER9
     カニ殻に含まれる極細の繊維状物質に高い発毛効果があることが、鳥取大などの研究で分かった。マウスの背中やヒトの毛根にある毛乳頭細胞を使った実験では医薬品成分「ミノキシジル」よりも効果があった。研究チームは、「既存の育毛剤に混ぜる」などの方法で実用化したいと話している。

     実験では、カニ殻を分解して得られるキチンナノファイバー(CNF)の性質を改変した「キトサン化CNF」を剃ったマウスの背中に塗り、他のさまざまな素材と発毛効果を比較した。その結果、毛の長さ、毛の面積率、成長期の毛根数で、キトサン化CNFが発毛剤リアップ(大正製薬)の有効成分として知られるミノキシジルを上回った。

     またヒトの正常毛乳頭細胞を用いて同様に比較したところ、血管新生量、毛母細胞の活性化量、毛乳頭細胞の増殖性でキトサン化CNFがミノキシジルを上回った。

     同大大学院工学研究科の伊福伸介教授らが発毛効果に着目したきっかけは、キチンやキトサンを含む既存の動物用医薬品を犬や猫のけがの治療に使うと毛根まで再生されて毛が生えそろうことが知られていたため。また、皮膚炎マウスの治療にキトサン化CNFを用いてみると毛がよく生えた。

     伊福教授はメカニズムについて、「よく分かっていないが、そのサイズや形状から毛根深部に入り込んで、毛乳頭細胞を刺激して血管内皮増殖因子や線維芽細胞増殖因子といった発毛に関わる物質の産出を増やしているのではないか」とみている。

     キトサン化CNFは、肌に対する安全性の試験はクリアしており、化粧品などで製品化されている。今後は、発毛促進のメカニズムについて調べるとともに、医学部と共同研究するなどして大型の動物やヒトでの臨床試験を経て実用化したいとしている。医薬品として開発するよりも、主に既存の発毛剤に混ぜて相乗効果を上げるなど添加剤的な使用法を目指す。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    2018.7.7 08:00
    https://www.sankei.com/smp/life/news/180707/lif1807070001-s1.html
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    1: 名無しさん@涙目です。(大阪府) [US] 2018/06/23(土) 19:00:07.39 ID:GPDiK/0F0 BE:329591784-PLT(12100)
    梅雨時は食中毒が増加傾向にあることから、消費者庁はカレーや煮物などの煮込み料理を
    作り置きすると「ウエルシュ菌」が増え、食中毒になる恐れがあるとして注意を呼び掛けている。

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018062300353&g=soc
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    1: 野良ハムスター ★ 2018/05/31(木) 01:33:45.59 ID:CAP_USER
    おでこや頭頂部にかけて髪の毛が薄くなる男性型脱毛症。成人男性の3人に1人が悩んでいるともいわれる。最近は発毛を促す薬に加え、再生医療でフサフサの状態を取り戻そうという試みが始まっている。

    男性型脱毛症の原因は、頭皮の中にある「毛包(もうほう)」という器官の働きに深く関係している。

    毛包は髪の毛を作る工場のような器官だ。根元にあるスイッチ役の毛乳頭細胞が指令を出し、毛髪をつくる毛母細胞が分裂を繰り返す。毛母細胞はケラチンというたんぱく質を蓄積しながら次々と死んでいき、上に押し出されて髪の毛になる。

    正常な髪の毛は、毛母細胞が活発に分裂する「成長期」から、成長が止まる「退行期」、古い毛髪が抜ける「休止期」というサイクル(毛周期)を繰り返しながら生え替わっていく。

    ところが、男性型脱毛症の人では、このサイクルに異変が起きている。通常は2~6年ほど続く成長期が極端に短く、数カ月から1年程度で退行期に。その結果、髪の毛が十分に成長せず、細くて軟らかい状態のまま抜け落ちてしまう。

    サイクルを早める原因の一つは…

    ★こちらは有料会員限定記事です。有料会員になると続きをお読みいただけます。

    http://www.asahicom.jp/articles/images/AS20180525001426_comm.jpg
    https://www.asahi.com/articles/ASL5R0V25L5QULBJ01K.html
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    1: しじみ ★ 2018/05/25(金) 20:39:18.90 ID:CAP_USER
    感染症で入院した肥満の人は、標準体重の人に比べ生存率が高いという研究結果が25日、発表された。様々な健康リスクがある肥満だが、逆に利益もあるようだ。

     研究結果は、オーストリアの首都ウィーンで開催された欧州肥満症会議(European Congress on Obesity)で発表された。
    デンマークで2011~15年に入院した患者1万8000人以上を調べた結果、感染症で入院した過体重および肥満の人は2倍の確率で生き残ったことがわかった。
    研究者は、過体重の患者の死亡率が「40%、肥満の患者が50%、それぞれ標準体重の患者を下回った」と指摘した。研究結果は学術誌には掲載されていない。

     また会議ではこれに先立ち別の研究者が、2045年までに世界の人口の4分の1が肥満となると予測し、医療費の増加に警鐘を鳴らした。

     肥満は、心臓病、高血圧、糖尿病、ある種のがんなどのリスクが高いと言われてきた。一方で、特定の症状を防ぐことも示唆されている。これは「肥満パラドックス」と呼ばれている。

     会議で発表された別の研究では、肥満と過体重の人が肺炎で入院した場合の死亡率は、標準体重の患者よりも20~30%低いと示された。
    研究は、2013~14年に米国の病院1000院以上で肺炎の治療を受けた約170万人の患者の記録を調べた。
    「人工呼吸器を使っていない(それほど重篤ではない)症状の場合、生存率は標準体重の患者と比較すると過体重の患者が23%、肥満の患者が29%高かった」。人工呼吸器が必要だった場合はそれぞれ21%、30%と、大幅に上回った。

     体格指数(BMI、身長と体重から算出される肥満度を測るための指標)が25以上で過体重、30以上で肥満と判定される。

     また、米病院1000院に敗血症で入院した370万人のデータを調べた結果も発表され、こちらもまた、過体重と肥満の患者は標準体重よりも死亡率が低かった。さらにオランダで行われた別の研究では、重篤な肥満患者が入院中に筋肉消耗となる率が低いことがわかり、肥満が生存率に寄与していることがさらに裏付けられた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
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    http://www.afpbb.com/articles/-/3176035

    【【健康】感染症での入院、肥満の方が生存率は高い「肥満パラドックス」 欧州肥満症会議 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/05/18(金) 12:00:15.02 ID:ioceMrU70
    「ジャンクライト」の光で健康が悪くなる
     今日、僕らはかつてないほど不自然なスペクトルの光──これを「ジャンクライト」と呼ぶ──にさらされている。

     ふだん家や会社などの室内であなたが浴びている「白色LED」や「電球形蛍光灯」などの新しい人工光には、体と脳に必
    要な太陽光の周波数の多くが欠けている。人工光では自然の太陽光に見つかる赤外線、赤色光、紫色光が除去されてしまっている。そして青色光(ブルーライト)を僕らが対処できる以上に強化してしまった。

     僕らは電気を節約できるエネルギー効率の良い照明を創出することで長足の進歩をとげたが、皮肉にもその同じイノベーション
    が僕らのミトコンドリアのエネルギー危機を招いている。これぞジャンクライトだ。

    (続きはソース元でご確認ください)
    http://diamond.jp/articles/-/169765?page=2
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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/05/13(日) 17:39:12.11 ID:x5FXwtNA0
    世の中に広く知られる「焦げを食べたらがんになる」。これは「1日100以上の焦げを毎日食べる人間がいたら」の話である。

     1978年に国立がんセンターが発表した『がんを防ぐための12か条』に確かに入っていた「焦げた部分は避ける」という一文。ネズミで行った実験では、焦げに含まれる成分を与えた結果、発がん性が認められたものの、投与していた量を人間に換算すると、体重の4倍以上の焦げを1年間毎日食している計算になってしまう、かなり強引な説である。
    ただ、国から出された提言となれば、真面目な日本人はみんな信じてしまうもの。欧米人は日本のモーニングを食べるとき、ベーコンがカリカリではなく、しっとりと焼いてあることに戸惑ってしまうとか。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://wjn.jp/sp/article/detail/7717470/
    a0002_011014

    【この雑学はガセでした 『焦げは癌のもと』 (´・ω・`)】の続きを読む

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