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    1: しじみ ★ 2017/11/16(木) 11:26:11.52 ID:CAP_USER
    『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』

     日本に輸入され、私たちが何気なく口にしているかもしれない「猛毒食品」は中国産だけではありません。『怖い中国食品、不気味なアメリカ食品』の著者・奥野修司氏が「ホルモン漬けアメリカ産牛肉」の危険性を詳細なデータとともに解説します。

    ◆◆◆

    〈日本人のホルモン性依存がんが増えている〉

    日本人の前立腺がんが異常な勢いで増えている。もちろんPSAによる検査数が増えたこともあるが、尋常ではない数だ。10年前は胃がん、肺がん、大腸がんよりもずっと少なかったのに、今や大腸がんを抜いて肺がんと肩を並べる勢いである。

     乳がんも子宮がんも卵巣がんも増え続けている。今年の6月に小林麻央さんが亡くなったが、
    乳がんは女性のがんでは罹患率トップだ。

    これらはいずれもホルモン依存性がんと呼ばれているものだ。なぜ日本人にホルモン依存性がんが増えているのか。藤田博正医師(北海道対がん協会細胞診センター所長)は、昔からアメリカに移住すると卵巣がんや子宮体がんが増えると言われていたことを思い出し、食事の変化に注目した。

    〈日本では70年代から牛肉の輸入が増加〉

     日本とアメリカのホルモン依存性がんのデータを比較すると、アメリカは年を重ねるごとに増えているのに、なぜか日本では40代50代で腰折れ的に減っている。

     細胞が悪性腫瘍になるまで20年、30年とかかる。では、40代50代の方たちの食生活が30年ぐらい前にどう変わったかを考えた時、アメリカからの輸入牛肉に思い当たったという。日本では70年代から牛肉の輸入が増加し、その頃からハンバーガーも食べ始めた。

     そこで半田康医師(北海道大学遺伝子病制御研究所客員研究員)を筆頭に、藤田医師を含めて8人の研究者が牛肉に含まれているエストロゲン(女性ホルモン)の濃度を調べた。藤田医師によれば、これらの牛肉は「札幌市内のあるスーパーマーケットで売っていた肉」だという。

     結果は驚くべき数値だった。なんと国産牛と比較して、アメリカ産牛肉は赤身で600倍、脂肪で140倍も高かったのだ。

    (続きはソース元でご覧ください)

    関連ソース画像
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    文春オンライン
    http://bunshun.jp/articles/-/4917

    【【輸入食品】「ホルモン漬けアメリカ産牛肉」が乳がん、前立腺がんを引き起こすリスク 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2017/11/06(月) 12:11:00.95 ID:CAP_USER
     かんきつ成分が「育毛」や「認知症予防」に効く――。

     愛媛県が大学や企業と共同研究を進め、日本一の収穫量を誇る果実に秘められた効果を発見したと相次いで公表した。特産かんきつのブランド力向上や商品展開につなげるという。

     ◆毛髪を守る
    県と薬品メーカー「東洋新薬」(福岡市)は、高級品種・紅まどんなの果皮に毛髪を支える組織「外毛根鞘がいもうこんしょう」を守る効果を確認し、和漢医薬学会学術大会で発表した。

     育毛に欠かせない外毛根鞘の細胞に果皮の抽出成分を加えたところ、毛髪を伸ばす因子が増えた。細胞は加齢や紫外線が原因で酸化し、ダメージを受けるが、この因子には抗酸化作用があり、細胞死を誘導する活性酸素を減らし、細胞を保護することもわかった。

     かんきつ成分には毛髪の細胞活性化や血行促進の作用があることも知られ、県などは紅まどんなを使った育毛剤の開発を進める。

     ◆認知機能を改善
    県と愛媛大、松山大、えひめ飲料(松山市)は、「和製グレープフルーツ」と称される河内かわち晩柑ばんかんの果汁に、果皮ペースト入りのジュースを開発し、特許出願した。果皮に認知機能を改善させる成分「オーラプテン」を豊富に含むといい、健康効果を表示できる「機能性表示食品」として近く発売する。


     この成分は、加齢や食生活の乱れが原因で起きる脳内の炎症を抑え、認知機能が低下するのを防ぐことが期待される。愛媛大の調査では、ジュースを60~80歳代の男女に半年間、毎日飲んでもらったところ、記憶力のテスト結果が向上。松山大のマウスを使った実験では、オーラプテンのみを与えた場合より、果皮を与えた方が脳の炎症を抑える効果が高く、果皮に含まれる別の成分も効果に一役買っているとみられる。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20171104-OYT1T50045.html
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    【【薄毛歓喜】毛髪守り認知症予防も…かんきつ成分の効果発見 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2017/11/17(金) 17:23:58.45 ID:QsaFjVhw0
    仕事などで毎日が忙しく、十分に咀嚼せず、食物を早く飲み込み、食事のスピードが速いという人は少なくない。しかし、早食いが体がもたらす影響は大きいので、注意が必要だ。早食いが原因で肥満になったり、血糖変動が大きくなり2型糖尿病を発症しやすくなる。

    食事に15分以上かけることが必要

    早食いの人は体が満腹を感じる前に、食べる量が多くなりがちになる。満腹中枢が血糖値の上昇を感知するまでに約15分かかるとされている。食べ過ぎを改善するためには、最低でも15分以上かけて食事をすることが大切だ。

    早食いは糖尿病や肥満のリスクを高める

    ゆっくりと食べると糖尿病リスクが低下

    1 ひと口の量を減らす

    2 食事の時間に余裕をもつ

    3 まずは噛む回数を5回増やす

    4 食材は大きく、厚めに切る

    5 歯ごたえのある食材を選ぶ

    6 薄味にする

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.dm-net.co.jp/calendar/2017/027526.php

    【ゆっくりメシを食え 早食いが原因で糖尿病や肥満に 食事は15分かけて 6つの対策 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CN] 2017/11/15(水) 20:48:42.71 ID:5WkFw3ah0 
    2017年11月12日、騰訊網は、日本人が入浴時にするある行動について紹介する記事を掲載した。

    記事は「われわれは日本のドラマやアニメでしばしば、日本人がタオルを頭に乗せてお風呂に使っているシーンを見る。これはタオルが濡れないようにするためでもなければ、頭髪を整えるためでもない。科学的な理由があるのだ」とした。

    そして「頭の上に置かれるタオルは原則として水で濡らしたもの。お風呂に浸かると体は水圧を受け、血液が頭部に集中しやすくなり、脳溢血を引き起こすリスクが高まる。これを防ぐのが頭上の冷たいタオルなのだ。まさに『頭寒足熱』である」と説明した。

    一方で、冬の露天風呂などで外気と水中の温度差が大きいところでは血圧が急上昇しやすくなるため、こういった場合にはお湯で濡らしたタオルを頭の上に乗せるといいと紹介している。また、「浴槽から急に立ち上がると頭部に集まっていた血液が下に移動するためにめまいを起こしやすい」とし、「このめまいを防ぐ上でも冷たいタオルを頭に乗せるのが効果的である」と伝えた。

    記事は「本当に小さな習慣や小さな部分に大きな知恵が隠れているものだ。
    細部に気をつける日本人の精神は、われわれが学ぶに値する」と結んでいる。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.recordchina.co.jp/b215872-s0-c60.html
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    【日本人が温泉に入る時にするあの謎の行動、実は科学的な理由があった! 】の続きを読む

    1: シャチ ★ 2017/11/15(水) 16:32:07.01 ID:CAP_USER9
     アメリカではナッツの健康効果が広まり、最近では発毛効果が研究されているという。そこで栗の発毛効果が注目され始めた。アメリカの医師ジョエル・ファーマンが「スーパー免疫力」について解説した著書が全米ベストセラーになり、ナッツの健康効果が注目を浴びるようになった。ナッツには体によい脂肪酸が含まれているだけでなく、栄養素が豊富で健康長寿効果あるというのだ。

     ナッツとは種実類(かたい皮や殻に包まれた食用の果実・種子の総称)のうちの木の実のことを言う。ピーナッツ、アーモンドがポピュラーだが、実は秋の味覚を代表する栗もそうなのだ。そして、この栗の発毛効果も高いというのだ。フードコンサルタントの中田孝管理栄養士が言う。

    「まず栗で注目されるのはビタミンCの多さ。ナッツ類にはビタミンCは少なく100g中クルミで1.3mg、カシューナッツは0.5mg、ピスタチオは5mgほど、アーモンドにいたってはほとんど0ですが、
    栗には26mg程~33mg程も含まれています。ビタミンCは抗酸化物質であり免疫力を高めるほかタンパク質の合成や亜鉛の吸収効率も高めます。他にもビタミンA・B1・B2・や亜鉛やポリフェノール、葉酸、タンニンなどが豊富で食物繊維も多く、でんぷんも非常に多く、脂質は少ないんです」

     そして、これら栗に含まれている成分こそが育毛力を高め発毛を促進するという。
    説明するのは五十嵐潔ヘアーコンサルタントだ。

    「ビタミンAは頭皮環境を正常に保つ働きをして、フケやかゆみも抑える。また髪の毛の99%を占めるのがタンパク質ですが、どんなに良質なタンパク質を摂取しても、亜鉛が不足していたら健康な髪が育たない。また亜鉛は抜け毛・薄毛の原因を生み出す5αリダクターゼの抑制にも効果がある」

    (続きはソース元でご確認ください)


    2017年11月14日 09時58分 アサ芸プラス
    https://news.nifty.com/article/domestic/society/12104-92725/
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    【【朗報】栗を食べれば髪の毛が生える!?育毛力を高め発毛を促進 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [ニダ] 2017/11/12(日) 21:00:59.79 ID:FjTEWpaW0 
    クリスマスソングを聴き始めるのが早すぎると健康に害を及ぼすことが新たな研究で明らかになったという。
    臨床心理士のリンダ・ブレア氏によれば、クリスマスソングがかかっていることにより、人間はその音や状況に注意を払わないようにすることだけにエネルギーを費やしてしまうのだという。
    「クリスマスシーズンに店舗で働く人たちはクリスマスの音楽をかけないようにする必要があります。そうでないと、ほかのことに集中できなくなるのです」「かかっているクリスマスソングを聴かないことだけに力を注いでしまうのです」とブレア氏は語る。
    またヴィクトリア・ウィリアムソン博士は早くその音楽を聴き始めることで、クリスマス当日に聴く価値が薄れると指摘している。

    http://big-celeb.jp/2017/11/post_12520.html
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    【【お前ら歓喜】クリスマスソングの聞きすぎは身体に良くないことが判明。 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2017/11/11(土) 11:10:12.24 ID:7/LgpiC+0 
    <消防採用試験>色覚検査を実施 厚労省は原則廃止 愛媛

    ◇17年度職員採用時「識別が必要」 12消防で実施

    https://news.goo.ne.jp/article/mainichi/nation/mainichi-20171110k0000e040229000c.html

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    【【意外と多い】色覚異常って男が20人に1人 女で200人に1人いるのに驚いた 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/11/09(木) 13:01:53.55 ID:FNkNtN+X0

    「恥を知れ」「怠け者」……“見えない障害”への偏見と戦う女子大生が話題に
    https://www.excite.co.jp/News/entertainment_g/20171109/Jisin_31282.html
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    【【マナー】障害者だから優先席に座ってると「お前健康だろ」って怒られるんだよ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/11/10(金) 16:37:34.17 ID:rVnJRai40● 
     ウェザーニューズの調査によると、「この1年で何回風邪をひきましたか?」と尋ねたところ、「1回」と「2回」が25%でトップ。以下、「3回」が17%、「0回」が15%、「5回」が6%で続いた。平均は2.34回で、男性(2.01回)よりも女性(2.52回)のほうが風邪をひいた回数が多いようだ。


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    平均37.94度で学校や会社を休む

     何度の熱が出たら学校や仕事を休むか聞くと、「38.0~38.4度」(32%)と「37.5~37.9度」(29%)が上位。37度未満で休む人は1%とごく少数だった一方、「熱で休んだことはない」という人も7%いた。平均は37.94度で、男性は平均37.90度、女性は平均38.03度と女性の方が無理をする傾向にあるようだ。


     ちなみに「熱で休んだことはない」という割合を都道府県別にみると、「香川県」「熊本県」「島根県」「富山県」では10%を超えていた一方、「佐賀県」ではわずか1%。ウェザーニューズでは「熱が出たら早めにしっかり治すという県民性があらわれたのかもしれない」とコメントしている。

     インターネットによる調査で、対象は全国の男女2万175人(男性35%、女性65%)。調査期間は12月12日から18日。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
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    http://bizmakoto.jp/makoto/articles/1112/27/news078.html

    【1年間風邪を引いてない人、たった15%しかいないと判明 】の続きを読む

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