野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    健康の話題

    1: 名無しさん@涙目です。(WiMAX) [FR] 2019/05/13(月) 20:38:10.20 ID:R+LefM2D0 
    元ハーバード大学研究員でボストン在住の内科医・大西睦子医師の食卓に、日本古来の伝統食である漬け物が並ぶことはない。

    「日本の漬け物や韓国のキムチなどをあえて食べることはありません。複数の研究報告によると、湿った野菜を数週間から数か月漬け込み、菌や酵母を成長させるアジア式の野菜の漬け物は発がん性化合物を生じさせる可能性があります。

    世界保健機関の外部組織・国際がん研究機関は、こうしたアジア式の漬け物からニトロソアミンという低濃度の発がん性物質が検出されたため、発がん性の危険度を上から3番目の『グループ2B』に分類しています。

    野菜や酵母、調味料の種類によって発がん性物質が生じる量は変わってきますが、そもそも漬け物には塩分が多く胃がんリスクも指摘されるため、新鮮な野菜を食べるようにしています」

    (以下ソース元で) 
    https://www.news-postseven.com/archives/20190513_1366317.html
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    【【注意】漬け物は食っちゃだめ。癌になるよ 】の続きを読む

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/04(土) 19:38:27.41 ID:J0xs2Flo9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190504-00000011-nkgendai-life
     ホント? なんて声が聞こえてきそうだ。
    全身にがんが転移し、「余命3カ月」と宣告された米国の男性が、犬の駆虫薬を飲むことで完全回復したというニュースが世界中の注目を集めている。

     英紙「サン」(4月27日付電子版)などによると、この男性はオクラホマ州エドモンドに住むジョー・ティッペンズさん(写真)。
    2016年に小細胞肺がん(SCLC)と診断されて治療を始めたが、17年1月には、がんは胃、首、脾臓、骨など全身に転移し、手の施しようのない状態になった。

     医者からは「ここまで転移しては回復の見込みは約1%です。余命は3カ月ほど」と宣告された。ジョーさんは「余命を1年まで伸ばせるかもしれない」という実験療法に参加すると同時に、何か奇跡を起こす別の方法はないものか、とあれこれ調べていた。

     ある日、母校オクラホマ州立大学のフォーラムをチェックしていたら、「あなたが、もしくは知り合いががんにかかっているなら、連絡してみて」という投稿が目に入った。連絡を取ってみると、驚いたことに投稿者は獣医だった。

     獣医はジョーさんに、次のように説明した。
    「偶然、犬の駆虫薬として使われるフェンベンダゾールが、マウスのがん細胞を攻撃した可能性があることが発見されたんです。それでステージ4の脳腫瘍の患者にフェンベンダゾールを処方したところ、6週間も経たないうちに腫瘍が消えてしまったのです」

     この話を聞いたジョーさんは実験療法を続けるとともに、フェンベンダゾールをネットで購入、服用し始めた。価格は1週間分でたったの5ドル(約560円)。
    そして3カ月後、実験療法を受けている病院で、PET(放射断層撮影法)スキャンを受けたところ、がんがきれいに消滅していたというのだ。「3カ月前……がんは頭からつま先まで、体中に転移していました。恐ろしい転移で、3カ月以内に100%死ぬという状態でした。ところが3カ月後、PETスキャンには何も映っていなかった。どこにもがんはありませんでした」

     ジョーさんは実験治療、フェンベンダゾールの他にビタミンBのサプリ、大麻から抽出されるカンナビジオール(CBD)、香辛料のウコンの有効成分であるクルクミンなどを摂取していた。
    しかし実験療法を受けた約1100人のうち、がんが完治したのはジョーさんのみ。フェンベンダゾールが劇的に効いたとしか考えられなかった。

     ジョーさんはその経緯を、公式ウェブサイト「Get Busy Living(必死で生きる)」で発表した。「がん患者に誤った希望を与える」との批判も受けたが、ジョーさんは次のように語った。「医学的治療に関するアドバイスをする資格はありません。でもできるだけ多くの人々に体験談を語る資格はあるはずです」

     一方、フェンベンダゾールによってがんが治ったというケースが、ジョーさん以外に40件以上あることも判明。ジョーさんの話を知ったオクラホマ医療研究基金がフェンベンダゾールのがん治療の性質に関する研究を始めているという。


    ※記者注:ソースの信頼性がアレなので実在することを確認しました
     関連URL:(ジョー・ティッペンズ氏の公式ウェブサイト・英語)
     https://www.mycancerstory.rocks/

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【【アメリカ】がんが全身に転移…余命3カ月の男性が犬の駆虫薬で完治? 】の続きを読む

    1: ごまカンパチ ★ 2019/05/03(金) 19:24:08.39 ID:adFUWswO9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190503-35136503-cnn-int
     首の痛みを覚えて伸ばそうとしたら、ポキッという音。次の瞬間、左半身がまひし始めた――。
    米国の男性が取材にそんな経験を振り返った。

    男性はオクラホマ州ガスリーに住むジョシュ・ヘイダーさん(28)。この時は氷枕を取りに台所に向かったが、まっすぐ歩くことができなかった。「どうしても左約45度の方向に進んでしまった」と振り返る。

    義父に連れられて緊急救命室に入り、血栓を溶かす薬を投与された。
    その後は規模の大きなマーシー病院に転院し、集中治療室で4日間を過ごした後、さらに入院治療を受けた。

    マーシー病院で治療に当たったバンス・マコロム医師は「音が鳴った際、首の骨につながる動脈が破裂してしまった」と解説。首をひねったことで血管が切断されたとの見方を示す。

    同病院に搬送されてきた際、ヘイダーさんはまひや、物が二重に見える複視などの症状を呈していた。
    血管を撮影したところ、動脈に損傷があることが判明したという。

    この出来事が起きたのは3月14日。リハビリを経て、現在は自立した生活を送ることができている。

    「今は車いすや杖(つえ)なしでも歩けるが、前よりずっと疲れやすくなった」とヘイダーさん。「体の左側が少し痛むし、以前より重く感じられる。前ほどは自由に動かせない」と語る。

    しゃっくりが止まらなくなるという奇妙な症状にも見舞われた。「卒中後2週間しゃっくりが止まらず、しまいには数秒間息をすることも難しくなった。怖かった」

    マコロム医師によると、カイロプラクティックの施術を受けた患者など、この種の卒中は以前にも診たことがある。「私は首を鳴らしたい時は左右に動かすだけにする。ひねることはない」と注意を促している。
    (以下ソース元で) 【【アメリカ】「首ポキ」で動脈損傷、左半身まひで入院  】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(チベット自治区) [ES] 2019/04/18(木) 10:08:30.01 ID:EFcy1q4F0● 
    どうして”1日2リットル水を飲むべき”なの? むくみ解消に役立つ水の力
    https://laurier.press/i/E1469168456130
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    【人間って一日2リットルの水を飲まないといけないって本当? 】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2019/03/24(日) 17:18:01.74 ID:b2RhrTIh9
     加齢に伴って心身の活力が低下する「フレイル」を防ぐため、厚生労働省は22日、65歳以上のお年寄りが1日にとるたんぱく質の目標量を引き上げることを決めた。栄養素などの望ましい量を定めた「食事摂取基準」の2020年版にとり入れる。目標のおおむねの目安として、体重1キログラムあたり1グラム以上が望ましいとした。

     厚労省の検討会がこの日、目標量などを盛り込んだ報告書をまとめた。1日の食事の総エネルギーに占めるたんぱく質の目標量は、今は1歳以上の全年代で「13~20%」だが、海外の研究などを参考に65歳以上は「15~20%」とする。

     フレイルは、健康な状態と要介護の間の虚弱状態。筋力や認知機能、社会とのつながりなどが低下した状態とされ、放っておくと介護が必要になる。予防には軽い運動や食事の改善などが有効とされ、たんぱく質不足が影響していると考えられている。

     厚労省はこの基準を活用し、フ…

    残り:214文字/全文:595文字
    お年寄り、もっと「たんぱく質」を 厚労省が目標増量
    https://www.asahi.com/sp/articles/ASM3N4CVCM3NULBJ004.html
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    【【健康】厚労省「年寄りはもっとタンパク質摂れ」 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [US] 2019/03/09(土) 15:25:57.11 ID:RvNTeAQd0 
    男女11人が食中毒、ノロウイルス検出 京都の居酒屋
    京都市は8日、西京区の居酒屋で食事をした21~63歳の男女11人が下痢や発熱などの症状を訴え、うち10人と男性店員1人から ノロウイルスを検出したと発表した。食中毒と断定し、同店を8日から3日間の営業停止とした。
    市健康安全課によると、10人は2月21日夜に店内で食事をした。いずれも軽症で、既に回復しているという。
    https://www.kyoto-np.co.jp/local/article/20190308000156
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    【ノロウイルスにかかった経験ある奴、あの苦しみを教えてやれ 】の続きを読む

    1: ガーディス ★ 2019/03/08(金) 13:34:06.05 ID:J4dJGwRg9
    将来の髪への保険「ヘアバンク」
     イギリスのヘアクローン(HairClone)社は、頭皮から毛包を摘出・保管するというヘアバンクを構想している。

     ヘアバンクに毛包を預けてしまえば、万が一、髪の毛が薄くなってしまっても心配無用だ。培養・増殖させた元気な細胞を移植し、髪の成長を促すことができるからだ。

     こうした類のバンクとしては初となる試みで、ヘアクローン社は「その後の人生の保険」と宣伝している。

    不測の事態に備えられる!
     ヘアバンクは、自分自身の毛包をいつでも、在庫切れを気にすることなく利用できるようにするシステムだ。不測の事態への備えとしての保険と呼ばれるのもそのためである。

     ヘアクローン社のメディカルディレクター、ベッサム・ファージョ(Bessam Farjo)博士は、「こうした治療のポイントは、薄くなる髪を若返らせ、必要なだけの毛を再生させることです」と説明する。

     ファージョ博士によると、これまで同じようなシステムが構想されたこともあったが、培養した毛包がすぐに機能を失ってしまうという難点があったのだという。

     ところが、最近の研究によって、毛包の機能を損なうことなく培養・増殖することがついに可能になった。

    (続きはソース元で) 
    https://youtu.be/iPIg2mcDWAc


    http://karapaia.com/archives/52271676.html
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    【【朗報】ハゲきる前に毛包を摘出して保管、培養して頭皮に戻す。将来に備えた髪の保険「ヘアバンク」が運用開始に ※ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2019/02/22(金) 08:55:39.27 ID:34IMFClo0
    体調不良時の食事、最も支持されるメニューは?

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    体調が悪いときは消化が良く体が温まるものを食べたくなりますが、最も多くの人に支持されているメニューは「うどん」だということが、出前総研の調査でわかりました。

    この調査は、全国の出前館利用者2539人を対象に実施されました。

    体調不良時の食事の準備について、男性は「出前を利用する」がトップでしたが、女性の1位は「デパートやスーパー、コンビニなどで購入する」。
    また、「自炊する」との回答では、女性は男性に比べ10ポイント以上高い結果となり、ここでも男女差が見られました。

    体調不良時に食べるものについては、1位「うどん」と2位「おかゆ」に回答が集中。3位は「果物」で、以下は「鍋物」「お茶漬け」「そば」「アイスクリーム」「サラダ」「カレーライス」「ピザ」と続きました。

    http://news.livedoor.com/article/detail/16052785/

    【体調不良時に食べるもの 1位「うどん」 2位「おかゆ」 3位「果物」 】の続きを読む

    1: しじみ ★ 2019/02/10(日) 15:58:47.43 ID:CAP_USER
    経済協力開発機構(OECD)は7日までに、日本人は健康診断を受ける機会が多いが、本当に費用に見合う効果的なものなのか、項目や頻度を削減する余地はないのか見直すべきだとの提言をまとめた。一方で、日本ではまだ喫煙率が高いことや、女性の飲酒量が増えていることに懸念を示し、健診に偏ることなく病気予防のための包括的な政策を取るべきだと指摘した。

     日本の健診は無駄な検査や不要なエックス線被ばくなどが生じている可能性があり、報告書は「健診を提供する側、お金を出す立場、受ける人も含めて必要性を検討してはどうか」と提案した。(共同)

    (以下ソース元で) 
    https://mainichi.jp/articles/20190209/k00/00m/040/037000c
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    【【医療】日本の健康診断「費用対効果」に疑問 OECD 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [EU] 2019/02/12(火) 17:27:58.18 ID:TkmXbesh0
    ワイン成分で発毛促進か ロート製薬が発見、応用へ
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190212-00000107-kyodonews-soci

    ロート製薬が、ワインなどに含まれる酸味成分「酒石酸」に頭皮の細胞から発毛促進物質の産出を増加させる効果があることを発見し、新たな製品開発に生かそうと研究を進めている。
    ロートは医療分野で培った知見を生かして昨年から発毛剤市場に参入しており、早期に詳しいメカニズムを解明し、応用につなげたいとしている。

    酒石酸はワインやブドウ、レモンといった酸味や苦味のある果物に含まれ、皮膚を弱酸性の状態に保ったり、微生物の増殖を抑制したりする効果で知られている。

    ロートは酒石酸が持つこうした皮膚の細胞に対する強い作用に注目し、研究に着手した。
    (詳しくはソース元でご確認ください)



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    【【朗報】ワインで発毛促進 】の続きを読む

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