野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    健康の話題

    1:  2016/10/08(土) 02:02:09.41
    http://gigazine.net/news/20161006-hearing-loss-noisy-place/

    静かな場所ではしっかり会話の内容を聞き取れる人でも、街の雑踏や騒々しいカフェなどで会話すると、相手が何を話しているのかはっきり聞き取れないことがあります。「騒々しい場所なのだから聞きづらくて当たり前」と思うかも知れませんが、これは「隠れた難聴」であるそうで、多くの研究が行われています。

    Can’t Hear in Noisy Places? It’s a Real Medical Condition - WSJ
    http://www.wsj.com/articles/cant-hear-in-noisy-places-its-a-real-medical-condition-1474909624



    【ご存知ですか? 『隠れた難聴』 騒々しい場所で会話が聞き取れないなど】の続きを読む

    1:  2016/10/06(木) 17:37:18.86 
    no title 超高額と言われている小野薬品工業のがん免疫薬「オプジーボ」の価格を巡る議論が進んでいる。
    厚生労働省は5日、中央社会保険医療協議会・薬価専門部会を開き、引き下げの方法を取り上げた。
    「安価にして必要な患者に広く使用できるようにすべきだ」などの意見が相次いだ。こうした声を強く後押しするような事実が明らかになっていた。

    「これほど高い薬価は日本だけ。受容できるわけがない」。医師で構成する全国保険医団体連合会(保団連)の住江憲勇会長は語気を強める。

     保団連は8月、米国と英国におけるオプジーボの薬価を調べた。日本では100ミリグラム当たり約73万円であるのに対し、
    米国では同約30万円、英国では約14万円だった。同じ薬の値段が米国では日本の約4割、英国に至っては約2割でしかなかったのだ

    保団連は調査結果を塩崎恭久厚労相に提出、薬価の再考を強く訴えた。住江会長は「海外と同程度まで薬価を引き下げるのが当然だ」と説く。

    なぜ、こうなったのか主な理由は2つある。
     ひとつはオプジーボが日本で初めて承認されたからだ。薬価を決めるときに他国の事例を参考にできなかった

    (続きはサイトで)
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO08036870V01C16A0X11000/
    http://www.nikkei.com/content/pic/20161006/96958A9F889DE2EAE2E1E4EAE5E2E2E7E3E2E0E2E3E48AE3E3E2E2E2-DSXMZO0804078005102016XM1002-PN1-12.jpg


    【超高額抗がん剤オプジーボ「高いのは日本だけ」  アメリカでは日本の4割、イギリスでは2割程度の薬価】の続きを読む

    1:  2016/10/03(月) 23:39:28.29 
    インスリン増やす物質特定 糖尿病治療に期待、大阪大
    東京新聞:2016年10月3日 22時00分
    http://www.tokyo-np.co.jp/s/article/2016100301002205.html

     膵臓から分泌されるインスリンの量を増やす化合物を、マウスの実験で特定したと大阪大の原田彰宏教授(細胞生物学)らのチームが3日、米科学誌電子版に発表した。

     インスリンは、血糖値を下げる作用があり、不足すると糖尿病になる。
    この化合物を使ってインスリン分泌を促す新しい糖尿病治療薬の開発につながる可能性がある。

     チームは「SNAP23」というタンパク質に注目。

     インスリンを作り出す膵臓のベータ細胞で、SNAP23が働かないようにしたマウスは、インスリン分泌が普通のマウスの2倍以上に増えたため、チームはSNAP23は通常、インスリン分泌を阻害していると判断した。
     (共同)
     

    【インスリン増やす物質特定 糖尿病治療に期待、大阪大】の続きを読む

    1: 2016/09/29(木) 15:28:18.63
    腎臓結石はジェットコースターで排出できる? 米研究

    (CNN) 腎臓結石は小さいものならジェットコースターに乗って排出できるかもしれない――。
     米ミシガン州立大学の研究者らがこのほど、そんな研究結果を米整骨医学会誌に発表した。

     ジェットコースターに乗って身体を揺さぶられると腎臓も揺さぶられ、結石が器官を通過できることがあるという。

     論文を発表したのは同大のデービッド・ウォーティンジャー教授。
     きっかけはある患者の証言だった。
     この患者はフロリダ州のウォルト・ディズニー・ワールドにあるジェットコースター「ビッグサンダー・マウンテン」に乗ったところ、3個の結石が出たという。

    「どれほどの皮肉屋でもこの手の話は無視しがたい」というウォーティンジャー教授は、早速実験に乗り出す。

     人の腎臓を精巧に再現したシリコンモデルを作成して尿と結石を詰め、バックパックに入れて同僚と2人でディズニー・ワールドを訪問。
     2人の間に腎臓の高さでバックパックをはさんでビッグサンダー・マウンテンに繰り返し乗車した。

     その結果、乗車中に結石が移動する様子が確認された。
     コースターの後部車両に乗った方が結果は良く、約64%の確率で結石が出たという。
     なお、ディズニーには事前に許可を得た。

     もちろん効果はディズニーのコースターにとどまらず、「休暇で遊園地に出かけたら結石が出たという人は何人もいる」と同教授。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    CNN.co.jp 2016.09.29 Thu posted at 14:52 JST
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35089759.html

    【腎臓結石はジェットコースターで排出できる? 】の続きを読む

    1:  2016/10/03(月) 13:06:22.64
    難病・エイズを発症させるHIVウイルスは、ヒトの体を守る免疫細胞に感染して抵抗力を弱め、非常に高い確率で死に追いやります。
    恐怖のウイルスとして恐れられているHIVウイルスですが、イギリスの共同研究チームが、新たな治療法を用いることで男性患者の血液からHIVウィルスを除去することに成功したと発表しました。

    British scientists on brink of HIV cure | News | The Times & The Sunday Times
    http://www.thetimes.co.uk/article/british-scientists-on-brink-of-hiv-cure-w7zb86zw0

    HIV cure close after disease 'vanishes' from blood of British man
    http://www.telegraph.co.uk/news/2016/10/02/hiv-cure-close-after-disease-vanishes-from-blood-of-british-man/



    【患者の血液中のHIVウイルス除去に初めて成功――共同研究チーム】の続きを読む

    1: 2016/10/02(日) 15:33:16.28 
     服や靴に吹きかける「防水スプレー」を吸い込んで呼吸困難などに陥る事故が増えている。入院するケースもあり、東京都消費生活総合センターは使用時の換気など、正しい方法で使うように注意を呼びかけている。

     防水スプレーは服や靴に吹きかけ、雨水などを弾く「はっ水効果」で保護する製品。同センターに入った相談によると今年5月、東京都内の20代女性が靴店で防水スプレーを購入。自宅マンションで数足の靴に吹きかけたところ、数時間後に高熱が出て呼吸困難になった。翌日、医療機関で過敏性肺炎と診断されて9日間入院。酸素吸入や肺洗浄などの治療を受けたという。2014年には、50代男性が化学性肺炎で全治4週間と診断された事例もあった。

     公益財団法人日本中毒情報センターによると、防水スプレーには細かい粒子の樹脂が含まれている。吸い込むと樹脂が肺に付着し、肺のガス交換機能に支障が出ることで呼吸困難などを引き起こすと考えられている。

    (以下、詳細はソースで)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161002-00000014-mai-soci

    【<防水スプレー>吸い込むと肺機能に支障 注意呼びかけ】の続きを読む

    1:  2016/09/30(金) 19:36:37.59 
    no title家庭の食卓で魚離れが止まらない。日本人1人当たりの魚介類消費量は約15年前のピーク時から3割減った。ただ子育て世代を中心に
    「もっと魚を食べたい」との声も少なくない。家庭での魚料理を増やそうと、異業種からの参入組を含め、様々な人々が奔走している。

    9月上旬、アークヒルズ(東京・港)で開かれた料理教室。「魚の伝道師」を名乗る上田勝彦さん(52)は、集まった十数人に
    旬のサンマの湯煮(ゆに)を教えていた。水に日本酒を加えて加熱。塩を当てた切り身を入れ、沸騰させずに3~5分で完成する。
    「焼くより時短になる。どんな魚でもできますよ」

    上田さんは元水産庁職員。魚が好きで大学に進学し、世話になった漁師に恩返ししたいと入庁した。15年3月に50歳の節目で退庁。
    ウエカツ水産(横浜市)を設立し、漁協や自治体などの依頼で水産物加工品の開発や漁師の育成にあたるほか、幼稚園の栄養士などへの講習を手掛けている。

    一般の人々向けの教室では、まずは魚に慣れるため、最初は切り身などを使用。さばき方は半年後から教える。レシピがなくても作れる調理法もそろえ
    「魚料理は面倒」という意識を払拭しようと工夫する。

    日本でとれる魚介類は約500種。上田さんは「食べる種類を増やし、食事のバランスを『魚、米、野菜、ときどき肉』にすれば日本の地理的条件にも合う」と説く。

    http://www.nikkei.com/article/DGKKZO07820890Q6A930C1EAC000/
    http://www.nikkei.com/content/pic/20160930/96959999889DE2E5EAE0E2EAEBE2E1E2E2EBE0E2E3E4979391E2E2E2-DSKKZO0782090030092016EAC000-PB1-2.jpg

    【日本人の魚離れが深刻 日本の消費量15年で3割減】の続きを読む

    1: 2016/09/28(水) 17:10:47.84 
    東京医科歯科大学名誉教授・の藤田紘一郎先生。腸内細菌の著書も数多く執筆する藤田先生は
    55歳でハゲ始めて大変に落ち込んでいたそうだが、なんと76歳で髪を取り戻した。

    そのキーワードは“腸内細菌”。なぜ腸が元気だと髪の毛が取り戻せるのか?


    アメーバニュース
    http://news.ameba.jp/20160928-730/
    http://stat.news.ameba.jp/news_images/20160928/15/9e/ms/j/o062004193d4a8f422552a59bdafe485d5de6eaa4_85513540823f2c6e02d0eae6270a84e0.jpg
    no title

    【76歳で毛髪がよみがえった!フサフサになった!糖質制限の腸力強化とは】の続きを読む

    1:  2016/09/22(木) 18:21:04.73
    2016年09月22日 17:58 (アップデート 2016年09月22日 18:00)

    猫が喉を鳴らすごろごろという音は人間の健康に良い影響を与えることがボルゴグラード国立大学の調べでわかった。
    被験者として男女半々の20人の大学生が選ばれ、特殊な検査機械で血圧、心拍数、心電図などが調べられた。
    その後、学生らにはヘッドホンが渡され、10分間にわたって猫が喉を鳴らす時に出すごろごろという音が流された。
    この間、学生らはスクリーンに映し出された人なつこい猫の映像を鑑賞した。映像の選択は心理学部と共同で行なわれた。
    ヘッドホンをはずした後の学生らはここで再び血圧、心拍数が調べられ、心電図がとられた。 その結果、血圧、心拍数、心電図ともに正常値が示された。

    これとは対照的に、先に米国疾病管理予防センターは猫を撫でると健康に害があると発表している。
    http://jp.sputniknews.com/science/20160920/2794592.html


    http://jp.sputniknews.com/science/20160922/2804546.html

    【猫が喉を鳴らす「ごろごろ」音は人間の健康に良い】の続きを読む

    1:  2016/09/19(月) 00:06:04.55 
    どう?

    【栄養ドリンクは本当に効果があるのか?】の続きを読む

    このページのトップヘ