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    1: 朝一から閉店までφ ★ がんばれ!くまモン!©2ch.net
    毎日新聞2016年8月3日 00時32分(最終更新 8月3日 10時35分)

    飲食店が建ち並ぶ大阪・道頓堀=大阪市中央区で2016年3月18日、小関勉撮影
    http://mainichi.jp/articles/20160803/k00/00m/040/157000c

     うどんとかやくごはん、お好み焼きとごはんなど主食を2種類同時に食べる頻度は、やせている人より太っている人の方が高い--。大阪府が行った食生活の調査でこんな実態が明らかになった。
    府は「大阪ではよく見られる食習慣で否定はしないが、太っている人は回数を減らすなど工夫してほしい」と呼びかけている。

     調査は昨年11~12月、18歳以上の府民1858人から回答を得た。米・パンと麺類や「粉もん」を一緒に食べる頻度は、男性の約6割、
    女性の約半数が週1食以上で、男女とも4人に1人が1日1食以上と答えた。世代別では高齢者(65歳以上)の頻度が最も高かった。

     週1食以上の割合を肥満度を示す体格指数(BMI)別でみると、肥満の人は63.9%で、普通(51.6%)、やせ(44.6%)の人より高かった。【牧野宏美】



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    1: @\(^o^)/ 2016/08/05(金) 09:20:26.60 ID:UvL+NPFO0 BE:306759112-BRZ(11000) ポイント特典
    世界中を旅したチャリダーマンは、アメリカで巨大化した食料品の数々を見てアメリカ人が太る理由が分かったという記事を書きました。
    しかし、原因は「デザートだ」と表現される朝食にもあるのかもしれません。

    「我々(アメリカ人)が『朝食』と呼んでいるものは……」
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    「ほぼ『デザート』です」という、衝撃的な一文から映像は始まります。
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    始めに出てきたのはダンキンドーナツの「レモン・ポピー・シード・マフィン」と、チューイングキャンディの「スキットルズ」。
    マフィンは「朝食」、スキットルズはお菓子なので「デザート」に分類されますが、糖分は46gで同じ。
    これはティースプーンで9.3杯分の砂糖に相当する量です。
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    イタリア料理店・カラバで出されるティラミスは「デザート」、スターバックスのチャイラテ(約450g)は「朝食」ですが、
    その糖分はティラミスが40g、チャイラテが42g。
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    マクドナルドのフルーツ&メープルオートミールは糖分32g、お菓子メーカー・Keeblerのピーナツバターカップクッキー6個は糖分30g。
    しかし、オートミールは朝食で、クッキーはデザートです。

    「デザート」のココナツ・クリーム・ミニ・パイが糖分25g、「朝食」のグラノーラが糖分27gで、ここでも糖分は朝食の方が多い結果に。

    トロピカーナの100%オレンジジュースが「僕は朝食です!」と前に出てきました。



    アメリカ人が食べているのは「朝食」ではなくほぼ「デザート」
    http://gigazine.net/news/20160805-american-breakfast-dessert/
    https://www.youtube.com/watch?v=y789MRv7KLI


    引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1470356426/

    【【悲報】アメリカ人が「朝食」と呼んでいるものは、実はデザートだった】の続きを読む

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