野次馬ちゃんねる

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    芸能スポーツの話題

    1: 2017/07/14(金) 07:05:14.77 
    裏社会の男たちの抗争を描き人気を集めた「アウトレイジ」シリーズ『アウトレイジ 最終章』(10月7日公開)の予告編が14日、解禁された。
    おなじみのせりふ「バカヤロー!」が3度登場し、早くもファンの期待を高めている。
     「アウトレイジ」シリーズは、北野監督が初めて手がけたシリーズプロジェクト。2010年に『アウトレイジ』、2012年に『~ビヨンド』が公開され、
    シリーズ累計興収22億円超を記録した。5年ぶりの新作となる同作で最終章を迎える。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.oricon.co.jp/news/2094061/full/

    予告動画
    https://www.youtube.com/watch?v=x46v90uo8iU


    【【5年ぶり】『アウトレイジ 最終章』予告公開 おなじみ「バカヤロー」も解禁】の続きを読む

    1:  2017/07/01(土) 20:19:02.57 ID:CAP_USER
    no title 国際オリンピック委員会(IOC)のバッハ会長は6月29日、世界テコンドー選手権の閉会式出席のため韓国入りし、文在寅大統領が表明した平昌冬季五輪での南北合同チーム結成などの案について「この件を議論できるのを非常に楽しみにしている。オリンピック精神にあうものだ」と歓迎した。

     7月3日に文大統領との会談が予定されている。

     韓国中部、茂朱で開催されている世界選手権には張雄IOC委員ら北朝鮮のスポーツ団体幹部も出席しており、合同チーム結成や開会式での合同入場などについて協議する可能性もある。

     仁川国際空港に到着したバッハ会長は「大統領の表明に感謝する。五輪は相互理解や対話、平和の精神に基づいている」として、五輪を通じた南北のスポーツ交流に理解を示した。

     北朝鮮でのスキーの一部開催構想や聖火リレーの実施などについては言及しなかった。

     南北合同チームが実現するかどうかは未知数だが、IOCのトップが明確に期待感を表明している影響は小さくない。

     一方、北朝鮮がミサイル発射など挑発的行為を繰り返す中の、南北合同チーム結成には、「金正恩政権に誤ったメッセージを送り、人道犯罪と核拡散活動を助長する」との批判も根強い。

     韓国を訪れている北朝鮮張雄IOC委員は、開催までの時間がないことなどを理由に、慎重な姿勢。

     IOCの于再清副会長(中国)は先月28日、「合同チームは選手第一の観点で考えることが最も重要だ。国際競技連盟(IF)の承認も必要で、実現は困難ではないか」との見解を示している。

    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170701/spo1707010009-n1.html
    http://www.zakzak.co.jp/spo/news/170701/spo1707010009-n2.html


    【【IOC】バッハ会長、平昌五輪“南北合同案”を歓迎!?「オリンピック精神にあうものだ」w】の続きを読む

    1: 2017/06/26(月) 16:31:24.88 
    6月27・28日の2日間にわたって横浜アリーナで行われる予定だったファッション×K-POPコンサートイベント『SGC(ソウルガールズコレクション)SUPER LIVE IN JAPAN 2017』が、直前になって開催中止
    することが26日までに発表された。
    イベントの公式サイトでは「6/27(火)、28(水)に横浜アリーナに於いて開催を予定しておりました
    『SGC SUPER LIVE IN JAPAN 2017』は、やむなく中止することとなりました。
    本公演に多大なるご期待をいただいたとともに、チケットをご購入いただきましたお客様および各関係者の皆様に多大なご迷惑をおかけしたこと、深くお詫び申し上げます」と掲載された。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170626-00000324-oric-ent

    【K-POPコンサート直前で中止へ 詳細は協議中w】の続きを読む

    1:  2017/06/23(金) 17:53:18.81 ID:CAP_USER
    6/23(金) 17:32配信

    【ソウル聯合ニュース】北米プロアイスホッケーのNHLが来年2月に開催される平昌冬季五輪に出場しないことを決定し、大会の盛り上がりや入場券の収益への影響が避けられなくなった。

     NHLが22日(現地時間)発表した2017-2018シーズンの日程によると、10月4日に開幕し、翌年6月中旬までレギュラーシーズンが開催され、来年1月末のオールスター戦で短い休みを挟む以外、中断なく試合が行われる。

     国際オリンピック委員会(IOC)、国際アイスホッケー連盟(IIHF)などが説得に乗り出したが、平昌五輪への不参加の決定は覆らなかった。

     アイスホッケーは冬季五輪で最も人気の高い種目に数えられ、NHLは1988年の長野五輪から2014年のソチ五輪まで冬季五輪に出場した。今回の平昌五輪のみ参加せず、20年の北京五輪には参加するとの立場だ。

     NHLのチームオーナーらは、選手が五輪出場により経済的利益を得られないだけでなく、20日近くリーグを中断しなければならず、主力選手の負傷の可能性もあるとして五輪出場に消極的な立場だった。結局NHL事務局は各チームの意見を受け入れ、平昌五輪への不参加を決めた。

    (中略)

     組織委の李熙範(イ・ヒボム)委員長も慎重な立場を堅持している。李氏は聯合ニュースの取材に対し「IIHFではまだNHLの参加可能性が残っているとみている」とし、「NHLが平昌五輪には参加せず、2020北京五輪には参加するという立場だが、そのように勝手に決めることはできない」と述べた。

     李氏は「NHLの決定はまだ交渉過程だとみられる。交渉で優位を守るための過程だと考えている」とし、「29日に訪韓するIOCのバッハ会長と今回の事案を話し合う予定だ。NHLの不参加を断定的に話すにはまだ早い」と説明した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170623-00000051-yonh-spo

    【【無慈悲】NHLが平昌五輪「不参加」を表明、一回休んで22年北京五輪には参加へ 李委員長「そのように勝手に決めることはできない」】の続きを読む

    1:  2017/06/21(水) 17:11:39.84 
    韓国文体部長官「平昌五輪種目の一部を北朝鮮のスキー場で行う案を検討」

    6/21(水) 10:49配信

    2018平昌(ピョンチャン)冬季オリンピック(五輪)で雪上種目の一部を北朝鮮の馬息嶺(マシクリョン)スキー場で行う案が検討されている。

    20日、都鍾煥(ト・ジョンファン)新文化体育観光部長官は江原道(カンウォンド)平昌郡にある平昌五輪組織委員会主事務所を訪問し、「北朝鮮で馬息嶺スキー場を世界的な水準だと言っているが、張雄(チャン・ウン)北朝鮮IOC(国際オリンピック委員会)委員と相談して方法を模索する」とし、「五輪の聖火が北朝鮮の開城(ケソン)や平壌(ピョンヤン)を通過するのも構想している」と述べた。北朝鮮応援団の訪韓も共に検討していることが分かった。

    女子アイスホッケーの南北単一チームも推進されている。都鍾煥長官は「平和五輪を行うための核心は北朝鮮の参加の有無」とし「女子アイスホッケー南北単一チームを作るために、IOCと協議する計画」と話した。

    韓国は平昌五輪の開催国資格で8チームが競う女子アイスホッケーの出場権を確保したが、北朝鮮には出場権がない。単一チームを構成するには韓国選手団と国際アイスホッケー連盟、IOCなどと協議しなければならない。

    都長官は今月末、茂朱(ムジュ)世界テコンドー選手権大会の閉会式に参加するために訪韓するトーマス・バッハIOC委員長、北朝鮮の張雄IOC委員と関連内容を話し合う計画だ。

    バッハIOC委員長は29日に訪韓して7月1日に出国する予定だった。都長官は「バッハ委員長が出国日程を延期し、米国訪問後帰国する文在寅(ムン・ジェイン)大統領を7月3日表敬訪問すると知っている」と話した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170621-00000017-cnippou-kr

    【【正気でっか?】来年の韓国平昌オリンピック、北朝鮮のスキー場利用を検討】の続きを読む

    1:  2017/06/18(日) 08:37:01.76 
    1位そもそも無人島一つを丸ごと開拓しようとしている 125票
    2位番組のために専門的な資格を取得し、駆使している 山口達也:潜水士、一級小型船舶操縦士 城島茂:移動式クレーン運転士免許 108票
    3位島にトロッコが通れるように線路を自作 97票
    4位島で水が使えるように水路を構築 95票
    5位横浜DASH海岸では水質改善に一役買い、生物が繁殖している 84票
    6位東京都の絶滅危惧I類に指定された「トウキョウサンショウウオ」の卵を発見 77票
    7位ラーメン企画において、スープを飲んだだけで素材を言い当てた 76票
    8位東京海底谷の調査で幻のサメ「ゴブリンシャーク」を発見した 1897年~2009年までの発見例は世界中でもわずか100例のみ 70票
    8位多摩川のロケで、体長30cmほどのスッポンとニホンウナギを発見した スッポンは東京都、ニホンウナギは環境省のレッドリストで絶滅危惧種に指定されている 70票
    10位佐賀県のイチゴ農家が鉄腕DASHを参考に品種改良を行った 69票

    11位DASH海岸で城島と山口が、幻のカニ「ノコギリガザミ」を生け捕りした 発見例は過去30年に7件のみ 68票
    11位反射炉建設のためにレンガ1万個を作り上げた 68票
    13位絶滅危惧I類に分類されている「スナヤツメ(ヤツメウナギ)」を捕獲 67票
    14位0円食堂企画では、全国どこへいってもほぼ企画が知れ渡っている 65票
    15位城島茂は日本農業新聞を定期購読している 64票
    16位「日本唯一の土木系アイドル」とナレーションで紹介される 63票
    17位島で反射炉を作る企画がレンガ業界で話題に 62票
    18位684日かけて「究極のラーメン」を完成 56票
    19位農家にとうもろこしの収穫方法を教えた 城島が大分県の農家で習った収穫方法 55票
    20位東京湾でアオリイカを探していたところ、シタビラメの仲間「シマウシノシタ」を発見 54票

    21位山口は土を一瞥した瞬間に「あ、これすげえ良い土かも」と発言 52票
    22位ラーメン企画を振り返ってみると、調理道具や食器以外はほぼ手作りだった 50票
    23位ハゼの実からろうそくを作り、城島の腰痛治療に用いた 45票
    24位テングサを発見次第すぐところてんを作った ところてん突きも自作 40票

    https://ranking.goo.ne.jp/column/article/4445/

    【「鉄腕ダッシュ」の凄すぎる伝説ランキング  (`・ω・´)】の続きを読む

    1: 2017/05/31(水) 12:53:02.25 ID:CAP_USER
    2017年5月30日、中国メディア・捜狐によると、オリンピックは本大会の開催に先立って、さまざまな確認のためテスト大会が行われるが、2018年に開催される平昌大会も例外ではなく、14カ月の間に25競技でテスト大会を実施した。

    組織委員会は20万3000人が会場で観戦、大人気で満席だったとし、本大会も大勢の観客が観戦に訪れることが期待できると発表した。

    しかし、韓国国内のメディア各社は、組織委員会の楽観的な発表を否定的に報じ、中にはうそではないか、虚偽データではないかとの見方も出ている。聯合ニュースによると、料金を支払って観戦した人は3万人余りで、チケットを買ったのは15%。残りの17万人は無料で招待されていたという。

    それでも組織委員会は楽観的な見通しを崩しておらず、チケットの売れ行きが過熱することを懸念し、システム不具合が起きないように販売を段階的に行うことを決めた。ところが、第1期販売はすでに終了したものの、60万枚のうち売れたのは予想を大きく下回る38万4000枚となっている。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

    2017年5月31日(水) 12時40分
    http://www.recordchina.co.jp/b179729-s0-c50.html

    【【いよいよ来年】平昌五輪テスト大会、「満席」の五輪委発表に韓国メディアは「うそをつくな」など否定的】の続きを読む

    1: 2017/05/27(土) 16:29:25.16 
    http://news.livedoor.com/article/detail/13117891/

    稲川淳二 家族が突然消えた過去を語りスタジオ騒然「それっきり27年」

    MCの原田龍二から“ミステリー体験”のエピソードを求められた稲川は、神妙な面持ちで「確かにねぇ言われてみればあるなぁ…」と前置きした後、「家族はいるんですけど、もう家庭がないんですよ」と衝撃的なコメントを放った。

    稲川の衝撃発言に、番組コメンテーターの中尾ミエは大ウケし、原田と番組アシスタントのミッツ・マングローブは驚いた表情をみせ「どういうことですか?」と掘り下げた。

    スタジオが騒然とする中、稲川は平成3年の元旦に仕事を終えて帰宅した際、自宅に鍵がかかっていたと振り返る。
    正月なので「開いていてもいいのに」と思いながらも、解錠して玄関のドアを開けるとヒヤッとした空気が流れたそう。「なんか変だなぁ」と思いながらも部屋の明かりを点けると、家族がいなくなっていたのだという。

    このエピソードに再びスタジオは騒然。そして稲川は「それっきりもう27年」と告白すると、中尾も驚きの声をあげた。

    稲川が「どうも杉並あたりにいるって噂を聞いてるんだけど」語ると、中尾は「私、杉並ですけど、探しましょうか?」と、稲川に声をかけて笑いを誘った

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    1: 2017/05/26(金) 08:06:04.22
    メキシコに住む22歳の先住民女性がサンダルを履きスカート姿で50kmの距離の山岳ウルトラマラソン大会に出場し優勝した。

    4月29日に中部プエブラで開催されたウルトラトレイル セロロホマラソン女子部門に参加。この大会には世界から12ヵ国の参加者が集まっており約500人の選手が出場。その500人の選手を引き離しぶっちぎりの1位で優勝を果たした。

    優勝した22歳の女性、ラミレスは北部チワワ州の先住民であり、専門的な訓練は一切受けず、誰の助けも借りずに大会に参加。専用のシューズや道具も使わずにサンダルを使用。サンダルはリサイクルタイヤのゴムで作られた物で周囲を更に驚かせた。

    また女性はショートパンツではなく、長い丈のスカートを履き首にはスカーフを巻いた状態で参加。専門的な訓練も受けていないラミレスは山岳50kmを7時間3分で走破し3万6000円の賞金を獲得。

    大会関係者は「ラミレスはエネルギーを補うことができる食料はもちろんメガネや高価なスポーツシューズを着用したほかの選手とはことなり、水だけを持ってマラソンに参加」と伝えた。

    ラミレスは日々ヤギや牛を放牧する仕事をしながら毎日10~15キロを走っていた。そのため尋常ではない体力とスタミナがついたと考えられる。

    大会が開催されたプエブラという街は世界文化遺産に登録された街で海抜2100メートルに位置する。

    ラミレスは昨年チワワ州で開催されたカバロブランコウルトラマラソン大会の100km部門に参加し、2位となっていた。

    (詳しくはソース元でご覧ください)
    http://gogotsu.com/archives/29482
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    【メキシコで50kmの山岳マラソン開催 → スカート姿&サンダルを履いた先住民族女性が優勝】の続きを読む

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