野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    ITニュース

    1: 花火祭り ★ 2020/03/21(土) 07:37:51.95 ID:fsHRWp6o9
    マイクロソフト社のオペレーションシステムであるウィンドウズ10が10億ユーザーの大台に達した。このことに関して、マイクロソフト社の生産デレクターであるパノス・パナイ氏は自身のインスタグラムのティーザーにそのグローバルアップデートについて発表した。

    マイクロソフト社はウィンドウズ10のインターフェイスを大規模に変更し、ユーザーが期待する新しいアイコンや「スタート」ボタンメニュー、様々な刷新を図っている。

    リリースの日程は現在まだ明らかにされていない。

    1月14日、マイクロソフト社は公式に自社オペレーションシステムのウィンドウズ7のサポートを終了した。

    ウィンドウズ7は2009年にリリースされ、ウィンドウズ10がリリースされた2017年まで市場を独占していた。

    (続きはソース元で)
    https://cdn1.img.jp.sputniknews.com/img/321/50/3215084_0:193:3000:1816_1000x0_80_0_1_8d3e402e4e77f63bc264091b2171daf3.jpg.webp
    https://jp.sputniknews.com/science/202003217286811/
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    1: ダルナビルエタノール(秋田県) [CN] 2020/03/16(月) 18:04:33.56 ID:2JFvO9a3
    法人向け「ウイルスバスター」や「Apex One」に深刻な脆弱性 - ゼロデイ攻撃も
    http://www.security-next.com/113196
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    【セキュリティソフトって有料版必要か?無料ので不便はないし】の続きを読む

    1: 首都圏の虎 ★ 2020/03/07(土) 23:14:39.81 ID:MCTJLapL9
    Wi-Fiデバイスに内蔵されたチップのバグにより、世界10億台ものスマホやタブレットの通信が傍受される潜在的脅威が浮上した。

    この脆弱性は、スロバキアのセキュリティ企業ESETが発見し、「Kr00k」と名づけられた。Kr00kは、BroadcommとCypress社製のWi-Fiチップのバグに起因する脆弱性だ。

    この2社のチップは、世界で最も利用されているもので、アップルのMacBookやiPad、iPhoneやアマゾンのキンドルやエコー、サムスンのGalaxyやグーグルのPixelでも採用されている。

    ESETによると、Kr00kはデバイス間通信で利用されるall-zero encryption key(すべてゼロ値の鍵)を引き金とし、サイバー犯罪者がネットワークパケットを解読可能にする脆弱性だという。

    Wi-Fiデバイスは通常の場合、長く複雑な暗号化キーを用いることでネットワークへの侵入を防いでいる。しかし、BroadcomとCypressのチップを搭載したWi-Fi機器は、通信強度が弱いときなどに暗号化キーをゼロにリセットする現象を起こし、無防備な状態にしてしまう。0000のような単純な数字の入力のみで、通信を傍受される可能性がある。

    つまり、スマホやタブレットのセキュリティが万全であっても、Kr00kの脆弱性をついたサイバー犯罪者に情報を盗まれる危険があるのだ。

    ESETは既に問題のチップメーカーに通知を行い、セキュリティの業界団体ICASI経由で、影響を被る可能性のあるデバイスの製造元にも警告を行ったという。

    BroadcoomとCypressは既にKr00kに対処する修正パッチを開発し、リリースした。自動アップデート機能を備えているデバイスは、このパッチで対処が完了しているはずだ。

    しかし、Kr00kは非常に深刻な脆弱性であり、厳重に対処する必要がある。企業のセキュリティ担当者などは、アップデートが行われているかどうかを、手作業で確認してみたほうがいいだろう。

    (以下ソース元で)
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200306-00032770-forbes-sci
    smartphone-1184865_640

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    1: ダサブビル(東京都) [GB] 2020/03/02(月) 09:19:27.15 ID:Lgpb7nVm0
     パスワードは複雑にする必要はない。ただ長くすればいい??。米連邦捜査局(FBI)のそんな勧告が話題になっている。
    根拠としているのは、米国立標準技術研究所(NIST)がまとめた最新版のガイドライン。破られにくく、かつ覚えやすい文字列を作り出すため、パスワードではなく「パスフレーズ」の使用を勧めている。
     これまでパスワードといえば、アルファベットの大文字と小文字、数字や記号を使ってできるだけ複雑にするのが望ましいとされてきた。
    ところがNISTの勧告では、パスワードの複雑さよりも、長さの方が、ずっと大切だと説く。
     そこで、長くてしかも覚えやすい文字列をつくりだす手段として提言しているのが、複数の単語を組み合わせたり文章をつなげたりするパスフレーズ。
    FBIは強いパスフレーズの一例として、「VoicesProtected2020WeAre」「DirectorMonthLearnTruck」などを挙げている。大文字と小文字の使用や記号の使用は必須としない。長さについては15文字以上を推奨している。

    (パスワードではなく本文が長いので以下略)
    https://news.biglobe.ne.jp/it/0302/imn_200302_6983402844.html
    registration-3938434_640

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    1: 首都圏の虎 ★ 2020/01/22(水) 22:28:51.98 ID:+7T+cFd59
    SDメモリーカードの普及推進を目指して設立された「SDアソシエーション」が、1月に設立20周年を迎えた。同時に、SDメモリーカードも20周年を迎える。

    SDアソシエーションは、2000年に当時の松下電器(現パナソニック)、米SanDisk(現在はWestern Digital子会社)、東芝(メモリ部門が独立し現在はキオクシア)の3社により設立されたもの。

    20年前のメモリーカード市場は、規格が異なる5~6社による独自カードが主流。相互互換性に欠け、異なるデバイス同士の相互運用もできなかった。SDメモリーカードが製品化されたことで、ユーザーの利便性が高まり、共通規格として一気に普及。現在ではメモリーカード市場の90%以上を占め、パソコンやスマートフォン、デジタルカメラ、ドローン、自動車など、さまざまな用途で使われている。

    20年前に初めて発売されたSDメモリーカードの容量は8MB。現在では、SDXCカードやmicroSDXCカードで1TBのメモリを実現しており、容量は当初の約125,000倍。今後はSD Express、microSD Express、SDUCなどの新規格を展開し、より高速・大容量化を目指す。

    (以下ソース元で)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200122-00000114-impress-sci
    sd-card-2418349_640

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    1: 靄々 ★ 2019/11/15(金) 21:29:29.36 ID:Qie1UZWX9
    そのSSDやSDメモリーカードは大丈夫?――データ復旧会社から見る容量偽装の最前線

     10月半ば、デジタルデータソリューションが手がけるデータ復旧サービス・デジタルデータリカバリーの公式Twitterに上げた写真が一部で話題になった。

    東京・銀座にあるデジタルデータソリューションのラボ。入庫した機器はここで調べられる ※画像リンクです
    https://image.itmedia.co.jp/l/im/pcuser/articles/1911/15/l_ht1113_fu02.jpg#utm_source=yahoo_v3&utm_medium=feed&utm_campaign=20191115-033&utm_term=zdn_pc-prod&utm_content=img

    2019年10月、30GBのUSBメモリで2TB SSDを偽装
     持ち込まれたのは、外付けの2TB SSD。購入から数日後、保存したデータが読み出せなくなったという。ケースを開けて中身を調べてみると、中にSSDはなく、USBメモリがUSBコネクタに挿してあるだけだった。ファームウェアが書き換えられており、PCのBIOS(UEFI)画面では2TBのSSDと認識されるが、実際の容量は30GBしかないと判明した。

     いわゆる容量偽装といわれる詐欺ストレージだ。HDDやSSD、メモリカードやUSBメモリなど、さまざまなタイプのストレージで実例が報告されている。

     一皮むけば、元の型番を潰して偽りの容量を記載したシールを貼り付けるだけといったお粗末な偽装が多いが、ファームウェアを改変しているため、疑いを抱かずに普通に使っていると気付きにくい。

     実装している本来の記録領域に空きがあるうちは、(書き込み速度は別にして)正常に書き込まれるのも厄介なところだ。実容量を超えたあとはPC側に「きちんと保存しました」と虚偽の報告を送るだけになり、データは保存すらされない。専門サービスといえども、元から存在しないものを復旧することは不可能だ。

     同社には1999年の設立以来、20万件を超える問い合わせが寄せられているが、容量偽装ストレージは昔から年に数回程度のペースで入庫してきているという。しかし、今回の事例には2つの特異な傾向があると語る。

     1つは、偽装のためにわざわざ基板を製造しているというところだ。容量偽装は、中古の128GBのHDDを新品の2TB HDDとして偽装するなど、二束三文の価値しかなくなった機器を市場価値の高い商品と偽って出荷するパターンが多い。対して今回は、30GBのUSBメモリを核に、2TB SSDを装うための物理的な手間を多分にかけている。

     同社で広報を担当する嘉藤哲平氏は「おそらくですが、詐欺をやる側の層も変わってきているのかなと思います。個人でもファームウェアの書き換えや、ちょっとした基板の製造までできてしまう。ここまで作るケースは珍しいですが、もうけを大きく出すために新たな手を練ってきた可能性はありますね」という。

    (以下ソース元で)

    2TBのSSDに偽装された30GBのUSBメモリ
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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191115-00000033-zdn_pc-prod
    11/15(金) 12:05配信ITmedia PC USER

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    1: ばーど ★ 2019/11/14(木) 18:27:38.61 ID:9fnfIoy99
    亡くなった家族のパソコンやスマートフォンから、写真や遺産が取り出せない――。そんな「デジタル遺品」にまつわるトラブルが社会問題化している。ログインパスワードを秘密にしたまま帰らぬ人となれば、遺族は内部のデータを確認できない。パスワードが分かっても、どこに何があり、どう扱うべきかを知らせていないと途方に暮れてしまう。専門家は問いかける。「あなたはパソコンやスマホを残して死ねますか?」

    残り1954文字(全文2153文字)

    (以下ソース元で)
    https://mainichi.jp/articles/20191114/k00/00m/040/199000c
    no title

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    1: ヒーおばあちゃん(千葉県) [GB] 2019/10/24(木) 18:35:16.26 ID:5XVxtz9V0
    スパコンで1万年分の計算、3分で Google「量子超越」

    米グーグルは23日、量子コンピューターを使い、複雑な計算問題を最先端のスーパーコンピューターよりも極めて短い時間で解くことに成功したと発表した。理論上、量子コンピューターはスパコンを上回る性能を持つと考えられてきたが、世界で初めて実験で証明した。人工知能(AI)などに続く革新的技術として期待される量子コンピューターの実用化へ、大きく前進する。

    同日付の英科学誌「ネイチャー」で成果を報告した。

    発…

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    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO51301050T21C19A0MM8000/
    artificial-intelligence-3382507_960_720

    【馬鹿な俺にでもわかるように量子コンピューターを説明してみろ 】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/08/28(水) 14:00:36.84 ID:CAP_USER
    あらゆるモノがネットにつながる「IoT」の波に国内の工場が乗り遅れている。原因の一つはサポートの切れた「老害パソコン」が数十万台規模で稼働していること。生産設備と密接に絡み、更新すると予期せぬ停止を引き起こすリスクがある。だが放置したままではサイバー攻撃の標的になりかねず、対策が急務だ。

    千葉県松戸市のパソコン修理専門店「ピーシーエキスパート」には、全国各地から旧型パソコンの修理依頼が押し寄せる…

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    (以下ソース元で) 
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO49051900X20C19A8TJ1000/
    PAK85_yogoretakeyborde20140531_TP_V

    【【システム】工場に居座る「老害パソコン」IoT導入を阻む 】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/08/06(火) 00:24:36.78 ID:CAP_USER
    Net Applicationsから2019年7月のデスクトップブラウザのシェアが発表された。2019年7月はChromeとInternet Explorer、Safariのシェアが増加し、FirefoxとEdgeのシェアが減少した。

    Chromeは長期にわたり増加傾向を継続しており、デスクトップ向けのWebブラウザとしてますます力を強めている。この動向が続いた場合、数カ月後にはChromeのシェアが70%を超える可能性がある。

    Chrome以外のWebブラウザは基本的に減少の傾向が続いている。ただし、Edgeは今後の動向に関して注目度が高い。Microsoftは現在Chromiumの技術を利用した新たなバージョンのEdgeを開発している。このEdgeはユーザーの増加に結びつく可能性があり、今後どのようにシェアが推移していくのかが注目される。
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    https://news.mynavi.jp/article/20190804-870639/
    (以下ソース元で) 【【IT】70%が見えてきたChrome - 7月ブラウザシェア 】の続きを読む

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