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時事ネタや気になるニュースまとめ

    経済ニュース

    1: アメリカンショートヘア(SB-iPhone) [ニダ] 2019/09/07(土) 15:39:00.22 
    現在、何が投資家たちを怯えさせているのか?
    といえば、もちろんドイツ銀行CDS問題である。

    なぜ破綻が避けられないかというと、
    ドイツ銀行が抱えるCDS(債権補償保険=デリバティブ)債務の総額が、
    8000兆円規模で、世界の実体経済総額に匹敵するからであり、
    この補償保険を完済できる可能性がゼロだからである。
    景気凋落による企業破綻が連鎖すると、
    それを保証しているCDS債務が、軽く、地球経済の総額を超えてしまう。

    おまけに、CDS債権保障をしているのは、ドイツ銀行だけでなく、
    世界中の低金利政策に苦しむ数万の銀行が行っている。
    これらが一斉に破綻する可能性が強いのだ。

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    本当に必要な価値は、
    「食べるもの、飲む水、そしてシェルター」
    だけである。

    物資の流通は、何度も繰り返してきたように、
    オークションや現物交換取引しかなくなってしまう。
    為替が不可能になるからだ。
    つまり、人類史上最悪の試練が訪れると
    私は、これまでも繰り返し書いてきた。

    このとき、人間社会の真実の価値が、
    初めて人々に空気や水のように認識されることになる。
    それは「助け合う仲間」だ。
    人に与えたものが自分に与えられる「因果応報」の世界がやってくる。

    まず、交換価値である通貨がゴミになる。
    輸出入が途絶えて、自給自足でないと食物を得られなくなる。
    自給自足のためにはダーチャが必要だ。
    ただ、日本には豊富な表流水資源があるので、これだけでも本当に恵まれている。
    仲間=友人 人間関係だけが、自分たちを救ってくれる。
    こうした人間社会の原点から、再出発させられる運命なのだ。

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    【【恐慌】ドイツ銀行がもうすぐ破綻8000兆円の損害 世界の通貨が使えなくなる 食料 水 家を確保せよ 】の続きを読む

    1: へっぽこ立て子@エリオット ★ 2019/08/13(火) 20:28:30.88 ID:CAP_USER
    JR東日本やPASMO協議会などの鉄道系10社によると、「Suica(スイカ)」などの交通系電子マネーの1日当たりの利用件数が、8月2日に全国で初めて900万件を突破した。4月から4カ月間で100万件分増えた。地方にも浸透してきたほか、駅の改札だけでなく小売店舗の決済などで活用する人が増えている。各社の相互利用が始まった2013年ごろから普及が加速しており、利用件数はこの6年間で2.6倍に増えた。

    各社は今後も交通系電子マネーで使える切符の種類を増やすことに加え、小売店舗など決済ができる箇所を増やして、より多くの利用者を獲得したい考え。鉄道各社にとっては券売機の混雑を減らすことにつながるほか、小売店などから決済時の手数料収入を得られるなどの利点がある。

    (以下ソース元で)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO48520480T10C19A8916M00/

    【【決済】交通系電子マネー、1日の利用が900万件突破 】の続きを読む

    1: アクルックス(北海道) [ニダ] 2019/08/10(土) 11:09:48.85 ID:UR7Qy5Ch0 
    弁当のほっともっと、190店を閉店へ 赤字転落見込み

    持ち帰り弁当店「ほっともっと」を展開するプレナス(福岡市)は9日、全国の直営店190店を9月以降に閉店すると発表した。

     人手不足による人件費高騰で店舗の運営費が上昇しており、不採算店を中心に閉めて構造改革を急ぐ。

     プレナスは7月末現在、「ほっともっと」を全国で計2731店運営している。
    このうち直営店は911店舗で、閉店対象は約2割に上る。
    同社はこれまで直営店運営から、別のオーナーが運営を担う加盟店化を進めてきたが、採算がとれない店では加盟店化することが難しいと判断した。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/16906331/
    ogp

    【ほっともっと弁当、直営190店を閉店 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(ジパング) [GB] 2019/05/26(日) 11:53:18.31 ID:Vb/wN0/B0 
    ガスト「ひとり客」向けボックス席が話題に 仕切り、電源、Wi-Fi...まるでネットカフェ


    ファミリーレストラン「ガスト」が導入したひとり客用のボックス席が、SNS上で評判を呼んでいる。

    席は簡易的な仕切りで囲ってあり、電源を備える。店内用の無料Wi-Fiも利用可能だ。
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    全文はソース
    https://www.j-cast.com/2019/05/23358145.html

    【ガストの「ひとり客」向けボックス席が話題 時間制のネカフェより使いやすいとビジネスマンにも人気 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(神奈川県) [US] 2019/05/03(金) 13:30:00.98 ID:mpOF8l550 
    なぜ売れる? 高額なホンダ「スーパーカブ」が大人気! 国内2輪市場に光明 販売好調の理由とは

    ■世界中で愛されるホンダ「スーパーカブ」シリーズ

     国内2輪市場は低迷を続けています。そんななか2018年に誕生60周年を迎えた、ホンダ「スーパーカブ」シリーズ。
    豊富なエンジンサイズと様々なボディタイプをラインナップし、幅広い層のユーザーから親しまれているロングセラーモデルです。
    そのなかでも高額なモデルが非常に人気となっています。
    なぜ市場が低迷するなか、高額な「スーパーカブ」が販売好調なのでしょうか。

    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20190420-10403135-carview/
    76103110102

    【スーパーカブ 販売好調 】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/04/12(金) 21:18:26.57 ID:CAP_USER
    「Banking is necessary, banks are not.(銀行の機能は必要だが、銀行は必要なのか)」とビル・ゲイツが語ったのは1994年。フィンテックが新たな金融シーンの主役として脚光を浴びたのは、それから20年後だった。そして今、進化を止めないデジタル化の大潮流が、顧客の行動と意識を変え、金融サービスのあり方を抜本的に変革しようとしている。

    ブレット・キング氏の新著『Bank4.0~未来の銀行』は、デジタル化が進む世界における金融サービスの変化の方向性と、その中での銀行の生き残りの条件を示した書籍だ。同書を翻訳したNTTデータ経営研究所の上野博氏に、デジタル化が銀行にどのような影響を及ぼすのかについて話を聞いた。

    (以下ソース元で)
    https://toyokeizai.net/articles/-/273307
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    【【金融】「通帳・ハンコ・支店」が「オワコン」になる日 】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2019/02/17(日) 03:47:27.70 ID:CAP_USER
    施工不良の問題が響き、レオパレス21から法人顧客が離れ始めている。社宅などとして利用している企業が、社員の安全が危ぶまれるうえ、人材採用にも支障が出かねないと懸念しているためだ。レオパレスはアパートを借り上げ、転貸する事業が主力。入居しているのは法人顧客が多く、業績への影響が避けられない見通しだ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO41380410W9A210C1EA2000/
    0221sakamoto_eye-700x336

    【【不動産】レオパレスで法人客離れ 社宅利用停止、業績下押し 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2018/12/29(土) 07:56:17.49 ID:5yg6v7YD0 
     「カードのご利用確認のため、メッセージを送信致しました」。
    富山県立山町の自営業の50代女性のスマホに14日、クレジットカード会社からショートメールが届いた。電話すると、思わぬことを尋ねられた。

     「コンビニでペイペイを使い、25万円近いお買い物をしていますか」

     10~13日に1回あたり1万~2万円ほど、計15回使われたことになっていた。
    ペイペイが何かも知らず、利用したことはない。カードはネット通販用に作り、外に持ち出したこともない。請求が来ないよう手続きをしてもらい、カードは廃棄することになった。
    「情報が誰かに盗み取られたと思うと怖い。カードは何でも作ってきたけど、整理しないといけない」

     女性のような「身に覚えが無い…

    (続きはソース元でご確認ください)
    https://www.asahi.com/articles/ASLDW6WKMLDWUTIL04P.html
    kinshi_mark_creditcard

    【【クレカ】「25万円使いましたね」 ペイペイ、未利用なのに突然請求 被害女性が涙の訴え 】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/11/05(月) 21:30:50.18 ID:CAP_USER
    秋が深まる中、今年も年賀状印刷に便利なインクジェットプリンターの新製品が出そろった。もっとも、新年のあいさつをメールやSNS(交流サイト)で済ませる人が多くなり、市場規模は縮小が続く。各メーカーは、1枚当たりの印刷コストを節約できる「大容量インク」の機種を増やすなどし、年末以外の“日常使い”を広げたい考えだ。

      「『プリンターは安く、インクは高く』というビジネスはもう成立しない」

     ブラザー工業が9月に開いた新製品発表会で、子会社ブラザー販売の三島勉社長は力説した。新機種の「ファーストタンク」シリーズは、インクカートリッジの容量を従来比10(3色)~16倍(黒)に増やした。毎月500枚印刷しても、交換は1年以上必要ない。

     A4判対応2機種(想定本体価格約3万5千円、約4万円)の場合、1枚当たりの印刷コストはカラー3.7円、モノクロ0.7円と従来比で40~70%以上安い。印刷の機会が多い小規模店舗のニーズも狙う。

     大容量モデルが国内市場に占める割合はまだ約3%だが、平成29年度は前年度比約3倍に急増した(台数ベース、GfKジャパン調べ)。インク交換の手間を省ける点も支持され、各社の注力機種となっている。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/181105/bsb1811051850005-n1.htm
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    【【印刷】年賀状離れ…活路は「大容量化」プリンター各社の新製品、印刷コスト軽減 】の続きを読む

    1: 田杉山脈 ★ 2018/10/19(金) 20:00:04.17 ID:CAP_USER
    スマートフォン(スマホ)の中古市場で、画面が4インチ程度の小型機種が値上がりしている。中古スマホ店では米アップルの旧機種「iPhoneSE」が販売増で品薄となり、値上げが相次ぐ。6インチ前後の大画面化が進むスマホだが、小さな手でも操作しやすい小型タイプを好む女性客らのニーズは根強い。

    「SE」は2016年3月に発売された4インチ画面の機種。米アップルの公式サイトでの販売は終了したが、13年発売の…

    (続きはソース元でご確認ください)
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO36699820Z11C18A0QM8000/
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