野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    経済ニュース

    1: 2016/10/15(土) 09:48:47.18 
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASFL14HKL_U6A011C1000000/

     アデランスは14日、MBO(経営陣が参加する買収)を実施すると発表した。成立すると同社株は上場廃止となる見込み。
    ウィッグ業界は新規参入や価格の低下により競争が激化。MBOにより非上場化し、事業基盤の強化を急ぐ。

     M&A(合併・買収)助言を手掛けるインテグラルの完全子会社アドヒアレンス(東京・千代田)が、
    普通株1株につき14日終値を29%上回る620円で買い付ける。〔日経QUICKニュース(NQN)〕

    【アデランス、はげしい競争でもうけが薄い。株式市場から抜ける】の続きを読む

    1:  2016/10/14(金) 19:13:57.03 
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ14HNL_U6A011C1000000/


     円高と消費者の節約志向の2つの逆風をテコに「100円ショップ」が絶好調だ。
    大手のキャンドゥが、14日発表した2015年12月~16年8月期の連結営業利益は前年同期比68.5%増。通期の見通しも過去10年では最高となる。

    15年12月~16年8月期の売上高は5.3%増の512億7300万円。天候不順で直営既存店の売り上げに影響が出たというが、増収を確保した。

     国内の厳しい消費環境の中だからこそ、強さが際立つ。
     総務省の8月の家計調査(速報)では、1世帯あたりの消費支出(2人以上世帯)は27万6338円と、
    物価の変動の影響を除く実質で前年同月比4.6%の減少。前年割れは6カ月連続で、一般消費者の財布のひもは緩んでいない。

     こうした節約志向の中でも、キャンドゥでは機能性の高い素材を使った衣料や、化粧品やインテリア用品などの新商品の売れ行きが好調だった。
     そこに原油安と円高の追い風が吹いた。同社が扱う商品の多くは海外で作られたプラスチック製品。
    その仕入れ価格の低下につながった。もちろん新商品の投入や在庫管理の徹底という自助努力も奏功した。

    (以下略)

    【100円ショップ「キャンドゥ」大幅増益で最高益見通し、原油安と円高の追い風が吹いた】の続きを読む

    1:  2016/10/15(土) 15:54:35.32
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ17H1T_U6A011C1TJC000/

     伊藤忠テクノソリューションズ(CTC)はトイレの個室の空き状況や利用時間を
    スマートフォン(スマホ)などを通じて把握できるオフィスビル向けサービスを三井不動産と開発した。三井不の物件など都内のビルを中心に販売する。

     サービスの名称は「IoTトイレ」。個室のドアの開閉を検知するセンサーとセンサーからの情報を集約す
    る「ゲートウエイ」と呼ばれる機器をトイレに設置。ドアの開閉やその時刻といったデータをクラ…

    【トイレの利用時間を把握できるサービスを開発 伊藤忠テクノソリューションズ】の続きを読む

    1:  2016/10/15(土) 00:49:02.77 
    百貨店戻らぬ客足 相次ぐ閉店の背景
    2016年10月14日


     注目のニュースや話題を「読売新聞」の専門記者が解説する『デイリープラネット』「プラネット Times」。

     消費者になじみの深い百貨店で店舗の閉鎖が相次いでいる。
     この1年の間で、北海道から九州まで少なくとも10か所のデパートが閉店、または閉店の決定に追い込まれている。

     駅前にあり、街のシンボル的な存在でもあるデパートがなぜ今、閉店が相次いでいるのか。

     14日は「百貨店戻らぬ客足」をテーマに、読売新聞経済部の武田泰介記者が解説する。(詳しくは動画で)

    http://www.news24.jp/articles/2016/10/14/06343691.html

    【日本の百貨店、相次ぐ閉店の背景 日本人が貧しくなったのか】の続きを読む

    1: ウエスタンラリアット(東日本)@無断転載は禁止 [IT] 2016/10/15(土) 13:06:26.25 ID:0pnGZ0Hs0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    【東京の1億円の豪邸】の続きを読む

    1:  2016/10/15(土) 09:32:32.59
    そもそもなぜ、ホンダは限定販売の「TYPE R」を除き、看板モデルだった「シビック」を日本で販売しなくなったのか? という疑問もわいてくる。
    そこでまず、「シビック」の過去をごく簡単に振り返ってみよう。

    なぜ「シビック」は国内販売をやめたのか? 以前、モーターショーでホンダのスタッフに聞いたところ、「いまの(9世代目)シビックは海外の
    道路事情に合わせて横幅を広くしてあるので、日本で販売することは難しい」と言われた。その場では納得したふりをしておいたが、内心は1%たりとも理解できない理由だと思ったものだ。

    横幅が広いと日本では売れないというのは昔話だ。「プリウス」は5ナンバー枠を60mmも超える堂々たる3ナンバーボディだが、売れに売れている。
    「シビック」の永遠のライバルである「ゴルフ」は全幅1,800mmと、9世代目「シビック」よりはるかにワイドだが、「ゴルフ」が日本の道路で持て余すという声は聞いたことがない。

    では、「シビック」が日本から消えた本当の理由は何か? 筆者なりの解答としては、ホンダは日本で「シビック」をやめたのではなく、
    セダンをやめたと考えたほうが正しいと考えている。この10年ほど、ホンダは日本市場でひたすらSUVと軽自動車に注力し、セダン、クーペ、スポーツカーから手を引いてきた。

    「シビック」の国内販売中止が2010年。そこから2014年あたりまで、ホンダの国内ラインアップには、セダンが皆無といって過言ではなかった。
    唯一、「アコード」だけが販売されていたが、その販売台数はあってなきがごとし。
    その唯一のセダンである「アコード」も、2013年3月に生産を終了し、同年6月に「アコード ハイブリッド」が発売されるまでの数カ月間、ホンダの国内ラインアップには、本当にセダンが1台もなかった。

    、「シビック」はすでに若い世代にはなじみのないモデルとなっている。「シビック」を覚えている世代でも、ハッチバックのイメージが強く、セダンにはピンとこない人が多い。
    新型「シビック」には、日本カー・オブ・ザ・イヤーの常連だった頃の神通力はすでにないというべきだろう。重責を負った新型「シビック」は過去の栄光ではなく、現在の実力でその責を果たさなければならない。
    http://news.mynavi.jp/series/motornews/025/

    【ホンダ「シビック」なぜ日本市場から消えていたのか?】の続きを読む

    1:  2016/10/14(金) 00:31:16.50 
    シャープは13日、自社のエアコンや空気清浄機などに幅広く採用している「プラズマクラスター」が頭皮の機能を改善し、
    育毛効果があることを外部の臨床試験機関に委託した試験で確認したと発表した。効果を検証したうえで、育毛に役立つ製品の商品化を検討する。

     プラズマクラスターは、プラスとマイナスのイオンを放出し、空気を除菌するシャープ独自の技術。他に肌の保湿効果などもある。

     今回はさらに育毛効果について調べた。まず薄毛治療を受けている20~70歳代の男女115人を対象に、1立方センチ当たり約150万個の
    高濃度イオンを頭の右側に照射する実験を約3カ月にわたって実施。照射しない左側よりも髪の毛の本数は約2・5倍となり、
    頭皮の水分保持機能が高まることが分かった。

     また、40~63歳の健康な女性59人を対象に、1立方センチ当たり約330万個の高濃度イオンを髪に照射する約3カ月間の実験も実施。
    照射しない場合よりも、頭皮の油分量が抑えられ、髪のボリュームアップを感じられるほか、フケやかゆみの
    原因となる「マラセチア菌」が約64%抑制できるなどの結果が得られた。

    http://www.sankei.com/economy/news/161013/ecn1610130031-n1.html

    【【朗報】シャープが3ヶ月で髪の毛が2.5倍になる薄毛改善装置を発表!】の続きを読む

    1:  2016/10/07(金) 21:40:34.33 
    (中略)
    これと同じ構造なのが、いわゆる「シャッター商店街」です。私が再生に関わる地方都市部では、昔からシャッター商店街が問題視されてきました。

    しかしながら、シャッター商店街の不動産オーナーが明日の生活にも困っているかと言われれば、そんなことはない、むしろ豊かであることが多くあります。

    シャッター商店街の不動産オーナーは、多くがもとから商売をやっていて、特に戦後の高度成長期、大儲けした時代がありました。
    その時代には小さな土地の値段もうなぎ登り。その土地を担保に銀行からおカネを引き出して小さな店をビルに変え、
    さらに周辺のアパート・マンション等にも投資。このようにして一財を成した人が少なくありません。

    たとえ今の商売が大して儲からなくなっても、息子たちも立派に東京などで自立しているし、
    過去の蓄財と不動産収入などで「死ぬまで生活するカネには困らない」、といった人々が、シャッター商店街のオーナーたちだったりします。
    商売が行き詰まって、不動産収入も乏しく余裕がなくなってしまった人は、土地・建物・自宅・車などなど
    一切合切もって行かれ、現在のシャッター商店街の所有者ではないのです。本当に困っている人は、
    シャッターを閉めて不動産を放置しておくことなどはできないのです。
    例えば、大手の新聞の1面に「シャッター商店街」が深刻な話として描かれていても、実際にその商店街の理事長さんとお会いしたら
    「不動産オーナーたちも別に収入があり、組合も駐車場経営がうまくいっているから全く困っていない」と誇らしく
    お話頂いたりしたこともありました。これはある意味素晴らしいことです(笑)。

    「空き店舗対策」の補助金で、かえって街はシャッター化
    このように、当座の生活に困っていない不動産オーナーが保有する商店街中心部の空き店舗に補助金を入れて、
    市民や学生活動の拠点やらチャレンジショップなどに変える、「空き店舗への家賃補助金制度」なるものがいまだに全国にあります。

    このような家賃補助は一見、市民活動をしている人や、学生や、これから商売を始める人を支援しているように見えます。
    しかし、実際には生活に困らず適当な家賃設定をして、営業の努力もせずに放置している豊かな不動産オーナーの懐に税金が入るだけ、とも言えます。
    さらに最悪なのは、補助金で一部の不動産オーナーが「おいしい思い」をしたことで、他の不動産オーナーにも「次はうちも補助金で……」
    といらぬ期待を持たせてしまったりします。その地域では結果、不当な家賃相場が維持され、シャッター商店街のシャッター化はさらに加速します。

    (続きはサイトで)
    http://toyokeizai.net/articles/-/139294

    【「シャッター商店街」 シャッターを閉めているオーナーは実はお金持ち?】の続きを読む

    1: 2016/10/12(水) 16:06:42.03 
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ12HIO_S6A011C1000000/

     トヨタ自動車とスズキは12日、業務提携に向けた検討を始めると発表した。環境や安全、
    IT(情報技術)などの分野で経営資源を持ち寄り、開発スピードを上げる。競争が激しくなる自動車業界での勝ち残りを目指す。

     両社は午後6時30分から東京都内のトヨタ本社で記者会見を開く。トヨタの豊田章男社長、スズキの鈴木修会長が出席し、提携の狙いなどを説明する。

    (以下略)

    【トヨタとスズキ、業務提携検討へ  勝ち残りを目指す】の続きを読む

    1:  2016/10/05(水) 10:32:55.82
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ04HT3_U6A001C1MM8000/

    国内二輪車首位のホンダと2位のヤマハ発動機は二輪車の生産、開発で提携する。2018年をめどに
    、日本で販売する排気量50ccスクーターをホンダからのOEM(相手先ブランドによる生産)調達に
    切り替える検討に入った。宅配用の新型モデルは共同開発する。国内の二輪車市場は縮小に歯止めがかからず、
    1980年代の約8割減に落ち込んでいる。ライバル2社が連携して競争力を確保する。

    【【二輪】ヤマハ、ホンダから50ccスクーター調達、共同開発 ライバル2社提携へ【バイク】】の続きを読む

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