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時事ネタや気になるニュースまとめ

    経済ニュース

    1: 海江田三郎 ★ 2016/11/24(木) 12:56:07.03 ID:CAP_USER
    http://jp.techcrunch.com/2016/11/24/20161003amazon-bans-incentivized-reviews-tied-to-free-or-discounted-products-2/

    no titleAmazonはインセンティブ付きレビューを同社のウェブサイトから禁止し、宣言通りにレビューを削除している。3万2000以上のプロダクトに渡る6500万のレビューの分析結果からそのことが分かった。プロダクトに対する不当に高い評価が横行し、信頼できないレビューが蔓延した問題を解決するため、Amazonはインセンティブ付きレビューの禁止に至った。

    インセンティブ付きレビューとは、ベンダーがレビュアーに割引価格、あるいは無料でプロダクトを提供する代わりにAmazonで「誠実な意見」を書くことを依頼したレビューのことだ。データを見ると、インセンティブを受け取るレビュアーは、プロダクトに対して良い評価を与える傾向にある。インセンティブ付きレビューの評価の平均は5つ星中4.74だが、インセンティブなしのレビューの平均は4.36だ。

    Amazonのサイトではこうしたインセンティブ付きレビューの数が増え、レビューシステム全体の信頼を脅かしていた。コンシューマーの購入判断にも影響を与える問題だ。数百万件のレビューを解析し、コンシューマーが信頼できるレビューを見つけるツールを提供するReviewMetaの最近の調査結果によると、Amazonはインセンティブ付きレビューを速やかに削除していることがわかった。過去のレビューにも遡って削除しているようだ。Amazonがインセンティブ付きレビューの禁止を発表した時、同社は長く掲載されているプロダクトの「過度」なインセンティブ付きレビュー、あるいは従来のポリシーに準拠しないレビューのみを削除すると伝えていた。しかし、どうやらAmazonは古いレビューの多くも削除しているようだ。

    (以下略)

    【【Amazon】アマゾン、ステマレビューの大量削除を実施 評価システムの信頼回復を図る】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2016/11/25(金) 09:26:09.54 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161125-00000076-san-bus_all

    a0006_001092政府は低燃費車の税負担を軽くするエコカー減税について、燃費基準を厳しくして減税対象車を、新車全体の5割程度に絞り込む案をまとめたことが24日、分かった。現在は全体の9割程度が対象となっている。平成29年春に期限が切れる減税措置を2年以上延期する一方、対象車を絞ってより燃費性能の高い車の普及を促す。与党と調整の上、29年度税制改正大綱に盛り込むことを目指す。

    対象車の絞り込みは、購入時にかかる「自動車取得税」や購入時や車検時にかかる「自動車重量税」で検討する。政府はより燃費の良い車の普及を促すのが制度の目的だと主張している。現行制度では燃費性能が比較的、良くない車も減税が適用されており、是正を図る考えだ。

    ただ、個人消費が力強さを欠く中、減税対象車を絞り込むと新車販売減につながる恐れがある。自動車業界の反発は必至で、調整はぎりぎりまで続きそうだ。

    一方、政府は同日、大災害からの復興を支援する恒久的な税制改正案を与党税制調査会に提示し、了承された。被災した住宅や工場の代わりに取得した建物の登録免許税の免除や、被災者の住宅ローン減税の特例などを盛り込んだ。

    【【税金】政府、エコカー減税の燃費基準を厳格化。対象車を現行の9割から5割に減少する方針】の続きを読む

    1:  2016/11/24(木) 19:52:51.85 
    トヨタ自動車は24日、エンジンに燃料を噴射するノズルの不具合で出力が
    低下する恐れがあるとして、ディーゼル車「ハイエース」など
    4車種計24万3907台(平成22年7月~28年7月生産)の
    リコールを国土交通省に届けた。

    *+*+ 産経ニュース +*+*
    http://www.sankei.com/affairs/news/161124/afr1611240025-n1.html 

    【【自動車】ハイエースなど24万台リコール、エンジン出力低下の恐れ - トヨタ】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2016/11/25(金) 08:03:18.73 ID:CAP_USER9
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161124-00000066-it_nlab-life

    11月22日に放送されたドキュメンタリー番組「ガイアの夜明け」において、ホクレン関係者が「バターが『なくなるぞ』となったら消費者はとりあえず買う」と笑顔で語り、「バター不足はホクレンのせいだった!?」とネットで炎上中です。ホクレンは編集部の電話取材に対し「放送された内容は意図したものではなく、そもそもインタビューがバター特集用のものであるとも聞いていなかった」と、番組に対する不満を明らかにしました。

    話題となっているのは「日経スペシャル ガイアの夜明け 巨大"規制"に挑む!?明かされる『バター不足』の闇?」内における、ホクレン農業協同組合連合会の酪農部部長による発言。ホクレンは酪農家と乳業メーカーの仲介を担う指定団体で、国内で流通するバターのほとんどを仲介しています。

    番組ではまず、ホクレン職員が酪農家との意見交換会で「山のようにバターがあったら消費者は買わない。どんどんなくなっていくと『またバター不足が起こるのでは』と買い増し行為が出る」と発言したことを紹介。これに対しナレーションで「消費者の買い増しを誘っているかのように聞こえる」とした上で、意見交換会に出席していた同団体の酪農部部長にインタビューを行いました。

    同部長は「消費者の心理としては、たくさんあったら焦って買わないですよね。ところが『なくなるぞ』となったら、いるのかいらないのかよく分からないけどとりあえず買っちゃいます」「そういう消費者心理ってありますよね。わかります?」と朗らかな笑顔で発言。品薄を演出して購買欲を煽ろうとするかのような発言に、ネット上では「バター不足はホクレンのせいだったのか」「ホクレンの自爆劇」と炎上しました。

    ただし同部長はその後「バターは品薄くらいがちょうどいい?」という念押しの質問に対し、「安定供給が大事だと思うので、そういうことではないと思う」とも発言しており、視聴者からは番組構成の恣意性を指摘する声も上がっていました。また、Twitter上ではホクレン関係者と思しき人物による「当初制作会社からの取材依頼内容はバター不足ではなかった」「休憩なしで3時間に及ぶ尋問のような取材だった」とする発言も見られました(当該アカウントは現在鍵付きとなっています)。

    編集部が一連の映像と発言についてホクレンの広報に問い合わせると、担当者は「放送されたものは意図した内容ではなく、誤解を与える番組と認識している。そもそも “バター特集”用のインタビューとも聞いていなかった」「ホクレンでは酪農家から預かったものを乳業メーカーと話し合うだけなので、仕組み的に生産量の調整はできない」と回答。番組に対する今後の対応を「検討中」であるとしました。なお、Twitter上の関係者のものと思しきツイートに関しては把握しておらず、対応については検討するとしています。

    【【TV】「バター不足は仕組まれたものだった!?」と炎上中のホクレン、「ガイアの夜明け」の放送内容に「誤解を与える内容」と反論】の続きを読む

    1:  2016/11/22(火) 09:03:58.35 ID:CAP_USER
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASGN22H2K_S6A121C1000000/

    【ワシントン=川合智之】トランプ次期米大統領は21日、ネットでビデオ演説を公表し、
    来年1月の大統領就任初日に「環太平洋経済連携協定(TPP)から脱退する意向を通知する」と述べた。
    「代わりに米国へ雇用や産業を取り戻す公正な2国間貿易協定を交渉する」としている。

     トランプ氏はTPP反対を選挙公約としていた。演説ではTPPについて「我が国の潜在的な災難」と批判した。

    【トランプ氏「大統領就任初日にTPP脱退通知する」】の続きを読む

    1:  2016/11/21(月) 10:50:42.55 
    no title海外のおしゃれな人の間で日本製のランドセルが人気だが、日本でも大人のファッションアイテムとして注目されている。高級な革を使った上品なデザインのものも登場し、ビジネスシーンで使う人も増えている。

    ◆シンプルな作り

    東京都足立区のかばん・ランドセルメーカー「土屋鞄製造所」。作業所に隣接した販売フロアにはランドセルがずらりと並ぶ。中でも注目は、昨年11月に発売された大人向けのランドセル「OTONA RANDSEL」(10万円)だ。張りのある革を使い、ブラックとブラウンの2色展開。

    「カジュアル過ぎず、ちょっと高級感が漂っているところが格好いい。軽くて使い勝手もよさそう」。同社のホームページを見て売り場に足を運んだという茨城県守谷市の自営業、田村恵美さん(38)は商品を手に取って眺めていた。

    http://news.goo.ne.jp/article/sankei/trend/sankei-lif1611190017.html

    土屋鞄製造所のものは、ビジネスにもカジュアルにも使える。自転車通勤者にも人気


    【【話題】大人向けランドセル 人気急上昇】の続きを読む

    1: fallen leaf ★ 2016/11/17(木) 20:33:39.50 ID:CAP_USER9
    a1150_000237 ドミノ・ピザ ジャパンは11月17日、厳しい寒さや降雪でもスムーズにピザを届けられるように、配達にトナカイを使う準備を進めていると発表した。導入予定の地域などの詳細は明らかにしていない。

     同社は、気象庁が11月10日に「現在ラニーニャ現象が発生しており、今冬も続く可能性が高い」と発表したことを受け、降雪や寒さに備える「降雪デリバリー対策室」を開設。新たな配送手段としてトナカイを使う計画を推進するという。

     同社は当初、寒冷地仕様の自動車やスノーモービルの導入を検討していたが、導入コストや維持費の高さなどを理由に断念したという。一方、トナカイは、雪が積もった道でも沈まずに進めるほか、軽車両の扱いとなるため、運転免許が必要ない――などのメリットがあり、「トナカイが現実的という結論に至った」(同社)としている。トナカイを使うことでのPR効果にも期待する。

     17日現在は「ドミノ・ピザ デリバリー総合研究センター」(北海道石狩市)で、飼育員の監修のもと、安全面・運用面の最終調整を行っているという。途中経過は、24日に同社の公式サイトで報告する予定。

    ITmedia ニュース 11/17(木) 20:22配信
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161117-00000113-zdn_n-sci

    【【試される大地】トナカイでピザ配達、ドミノ・ピザが計画 雪対策として「現実的」】の続きを読む

    1: 2016/11/19(土) 15:45:48.23
    http://www.j-cast.com/2016/11/19283628.html?p=all



    no titleインターネットでの通信販売やビデオ・オン・デマンドなどを手がけるDMM.comが、デジタル家電に参入。その第1弾として、「DMM.make」ブランドの4K液晶ディスプレイ 「DMM.make DISPLAY」(50インチと65インチの2機種)を発売した。

    驚くのは、その値段。「DMM.make DISPLAY」は50インチが5万9900円、65インチが15万9900円(いずれも税別)という圧倒的な低価格だ。インターネットで話題になっている。本格的な4K放送はまだまだ先だというのに、早くも値崩れが始まったのか。

    フルハイビジョン以上の829万画素

    DMM.comは、「DMM.make」ブランドのデジタル家電の第1弾として、4K液晶ディスプレイ「DMM.make DISPLAY」を、2016年11月15日に発表した。直販サイトの「DMM通販」や、同社が運営する楽天やamazonのECショップで同日から販売を開始。蔦谷家電などでも順次販売を開始する。

    すでにビデオカメラやスマートフォンが、フルハイビジョンの4倍の画素数の「4K」に対応しているほか、NetflixやAmazonなどの動画配信サービスでも4Kコンテンツの配信を開始。4K対応ゲーム機の登場など、「4K」が着々と広がっている。DMM.comは、一方で4Kディスプレイの価格はまだまだ高く、「4Kディスプレイがほしい人の、導入の障壁になっている」と指摘する。

    家電量販店やインターネット販売などで4Kテレビの販売動向を調査しているジーエフケー・ジャパン(GfKジャパン)によると、2016年10月時点の4Kテレビの販売価格は、「全体の平均で17万円を割っています」(アナリストの中里見慎一氏)という。

    さらにDMM.comによると、50インチに限ると最安値モデルで10万円を切る水準まで下がっているという。今回の新製品では価格を徹底的に抑えた。中里見氏は「単純にはテレビの価格と比べられませんが、それでもDMM.comのディスプレイは安いです」と話す。

    「DMM.make DISPLAY」は、50インチの「DME‐4K50D」と65インチの「DME‐4K65D」の2機種。4Kパネルには約829万画素のパネルを採用。デジタル一眼レフカメラで撮影した写真や4Kで撮影した動画を、フルハイビジョンのテレビ以上に高精細な画面で楽しむことができる。

    ただ、文字どおり「ディスプレイ」なので、テレビチューナーは搭載していない。そのため、別途チューナーを用意する必要がある。

    DMM.comは、ブルーレイレコーダーなどのテレビチューナー付き機器の所有率が75%以上であることなどを考慮。「コストを徹底的に下げるためにこのような構成になった」と説明する。

    4Kの地上波などに対応する4Kチューナーの製品化はまだ先だが、「最近はスマートフォンやタブレットで映像を見る人が増えていますし、衛星放送やインターネットでの4Kコンテンツが増えています。大画面でゲームを楽しんだり、写真や動画を見たりするのであれば、ディスプレイで十分。そう考えれば、低価格のディスプレイの販売は広がる可能性はあります」と、中里見氏はみている。
    まだ4K放送が始まっていないにもかかわらず...
    (以下サイト元で)
    【【デフレ】「4K」早くも値崩れが始まった DMM、50型ディスプレイで6万円】の続きを読む

    1:  2016/11/19(土) 05:37:24.16 
    NHKの籾井勝人会長ら執行部がまとめた、来年10月から受信料を
    月額50円程度値下げする案について、最高意思決定機関の
    経営委員会で反対する委員が多数を占め、見送りとなる公算が大きいことが
    18日、関係者の話で分かった。
    経営リスクを恐れる経営委側と「余った金は返す」と主張する
    執行部の対立で、受信料の在り方が問われそうだ。

    *+*+ Sponichi Annex +*+*
    http://www.sponichi.co.jp/society/news/2016/11/19/kiji/K20161119013751240.html 

    【【NHK】50円の受信料値下げ、見送りへ…経営委員会で反対多数】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2016/11/18(金) 11:31:43.83 ID:CAP_USER
    http://autoc-one.jp/news/3006473/
    no titleno title

    ホンダは、2016年ロサンゼルスオートショーにて、北米向けの新型シビックシリーズの
    スポーティモデルであるシビック Siのプロトタイプを世界初公開した。

    シビック Siプロトタイプは2017年に発売予定のシビック クーペ Siとシビック セダン Siの
    デザインの方向性を示すモデルで、エアロパーツを随所に採用し、多角形型エキゾーストパイプフィニッシャー
    が特徴的なセンターマフラーや19インチハイパフォーマンスタイヤを装着するなど、シビックシリーズのスポーティーさを、
    より一層際立たせる仕様になっている。


    no titleデュアルVTCを備えた1.5L直噴DOHCターボエンジンにショートストロークの6速MTを組み合わせたほか、
    アクティブダンパーやアクティブステアリングシステム、LSD(リミテッド・スリップ・ディファレンシャル)などの適用により、
    スポーティな運動性能をさらに強化している。

    ホンダブースでは、シビック Siプロトタイプのほかに、セダン、クーペ、ハッチバック、そして今年9月にパリモーターショー
    で公開された「シビック TYPE R(タイプアール)」プロトタイプなど、10代目シビックシリーズの全ラインアップを展示する。

    【【ホンダ】新型シビックのスポーティモデル、シビックSiを世界初公開】の続きを読む

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