野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    経済ニュース

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/29(火) 10:53:39.59
    「VR(バーチャルリアリティ)元年」といわれた昨年の10月、ソニー・インタラクティブエンタテインメントが満を持してゲーム市場に投入したのが「PlayStation VR」(以下、PSVR)だ。

     発売直後こそ世間の注目を浴びたものの、それから10カ月ほどたった現在、PSVRが話題に上ることはほとんどなくなってしまった。発売時は好意的に取り上げていたメディアも、完全に興味を失ってしまっているのが現状だ。

     鳴り物入りで発売された革命的デバイスであるはずのPSVRが、なぜ話題にすら上らなくなっているのだろうか。

    http://biz-journal.jp/i/2017/08/post_20356_entry.html
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    1: ノチラ ★ 2017/08/26(土) 19:10:07.96 ID:CAP_USER
    行楽客の「海離れ」は全国的に進んでいる。日本生産性本部のレジャー白書によると、国内の海水浴客数はピークだった1985年の約3790万人から2015年に約760万人と約5分の1に減少。レジャーが多様化し、1人でできるハイキングやマラソンを楽しむ人も増えた。

     日本財団が今年4~5月、全国の15~69歳約1万1600人に実施した意識調査では「海に親しみを感じる」と答えたのが50~60代は4割を超えたのに対し、10~20代は3割弱にとどまるなど若年層ほど海への愛着が薄れており、閉鎖に追い込まれた海水浴場もある。

     日本大の畔柳昭雄教授(親水工学)は「体育で水泳授業の回数を減らしたり、やめたりした学校が増え、『海が嫌い』という人が増えた」と分析。さらに東日本大震災の津波の影響で当時、全国的に海水浴客が激減したことが海離れに拍車をかけた可能性を指摘。畔柳教授は「日本は海に囲まれた島国。海離れが進めば、災害や自然破壊などにも関心を持たなくなる」と懸念している。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDG21H2T_W7A820C1CC0000/
    a1180_003756

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    1:  2017/08/23(水) 18:18:39.16 ID:CAP_USER9
    栄養ドリンク剤の市場が縮小している。消費を支えてきた団塊世代の引退や若者のドリンク剤離れが背景にある。製薬会社は女性など新たな顧客開拓や飲み方の提案を強化し、巻き返しを図る。

     市場調査会社のインテージによると、2016年度のドリンク剤の市場規模は1774億円。ピーク時の01年度から3割以上減った。

     「ドリンク剤で疲労を回復し、夜遅くまで残業するような働き方は忌避されつつある」(大手製薬)といい、働き方改革の影響まで指摘されている。

     「レッドブル」などエナジードリンクが普及したこともドリンク剤の需要を奪った。

    (続きはソース元でご覧ください)
    毎日新聞
    https://mainichi.jp/articles/20170823/ddm/008/020/092000c
    eiyou

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    1: 名無しさん@涙目です。2017/08/24(木) 01:03:31.60 
    シーサイドプラザ杵築A

    賃料:0.1万円
    管理費等:3,700円
    敷金/保証金:なし/なし
    礼金:なし
    所在地:大分県杵築市大字狩宿
    築年月:2004年1月(築13年8ヶ月)
    専有面積:26.49m2
    間取り:1K
    駐車場2台分、二人入居可、事務所使用可、閑静な住宅街

    【間取り】
    http://www.athome.co.jp/bldg-library/oita/kitsuki/465924/ 

    【外観】
    no title

    【地図】
    http://goo.gl/maps/C9HQzhpMHJw 


    http://www.athome.co.jp/bldg-library/oita/kitsuki/465924/

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    1: ノチラ ★ 2017/08/18(金) 23:23:51.94 ID:CAP_USER
    地方銀行や信用金庫といった地域金融機関で、現金自動預払機(ATM)を搭載し、店舗の空白地域などを巡回する移動ATM車の導入が広がっている。今秋には、トラックを改造した従来の車両に比べ、小回りが利いてコストも抑えたワゴン車タイプが登場。車の運転が困難な高齢者ら交通弱者の増加が、地方での「走るATM」の普及を促している。

     普通免許で運転できるワゴン車タイプのATM車は、しまね信用金庫(松江市)が11月をめどに国内で初めて導入し、学校や公民館、介護施設などを回る計画だ。車両後部に搭載したATMは入出金や振り込み、預金通帳の記帳が可能。同信金は「島根県内では、お年寄りの1人暮らしが増えている。信金の店舗やコンビニエンスストアがない地域で、少しでもサービス向上につなげたい」(広報担当)と話す。

     開発した沖電気工業によると、道幅の狭い山間部へもアクセスでき、導入コストは1台1000万円程度と、トラック型の約5分の1。コンビニATMにはない、通帳記帳の機能がある点も特長だ。キャッシュカードではなく通帳を日常的に使う人は、高齢者を中心に今でも多い。地域金融機関では高齢者宅を訪ねた職員が通帳を預かって記帳し返却することも多いといい、こうした手間が省ける。沖電気は3年間で1000台の販売を目指す。

    (詳しくはソース元でご確認ください) 
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170818-00000070-jij-bus_all

    【【ヒャッハー!】「走るATM」広がる=高齢化受け、店舗空白地回る―地域金融機関】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/08/17(木) 17:03:15.48 ID:CAP_USER9
    濃厚な甘みに、ふんわり磯の香り――。北海道でウニ漁が最盛期を迎えている。おすしや海鮮丼のネタとしても人気が高く、日本人の消費量は世界一だ。

    国産だけでは需要を賄えず、チリや韓国、ロシアなど世界中から輸入している。国産に比べた割安さが売り物の輸入ウニは外食店やスーパーで根強い引き合いがあるが、値段は右肩上がり。

    東京・築地市場の卸値は5年間で2倍に上昇し、「安いウニ」は姿を消した。背景には気候変動によ…※続く

    配信2017/8/17 2:00
    日本経済新聞 続きは会員登録をしてお読みいただけます
    http://www.nikkei.com/article/DGXMZO19912070R10C17A8000000/?dg=1
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    【【食文化】消えた「安いウニ」、背景に海外の担い手不足 チリ、韓国、ロシアなど世界中から輸入】の続きを読む

    1: 豆次郎 ★ 2017/08/16(水) 20:00:57.58 ID:CAP_USER9

     総務省は、電話番号を変えずに携帯会社を乗り換えられる「モバイルナンバーポータビリティー(MNP)」制度の2016年度の利用数が、前年度比24・5%減の468万件だったと発表した。12~15年度を下回る水準で、16年4月に総務省が「実質0円」といった端末の安売りを規制した影響とみられる。

     MNPは利用者の利便性を高めるため、総務省が導入を決め、06年10月にスタート。iPhone(アイフォーン)の投入が遅れたNTTドコモからの他社への顧客流出もあり、13年度には利用数が657万件に達した。同年9月にドコモがiPhoneを売り出したことで14年度は517万件にやや減少。その後、格安SIM各社の成長などもあり、15年度は620万件と再び増加に転じていた。

     携帯大手各社は他社から客を獲得しようと、MNPによる乗り換え客を優遇してきた。競争が過熱し、端末代が実質0円になったり、キャッシュバックで利用者が現金を得たりする例もあったことから、総務省は「頻繁に携帯会社を乗り換える一部の利用者だけに利益がある」として16年4月以降、端末の極端な値引きを禁止。自らの政策で招いた過剰な競争にブレーキをかけた形だ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.asahi.com/sp/articles/ASK8J4Q4YK8JULFA00C.html?iref=sp_new_news_list_n

    【【マンドクセ】MNP、番号変えない携帯会社の乗り換え利用数24%減】の続きを読む

    1: 2017/08/17(木) 16:42:30.51
    no title2040年までにディーゼル車、ガソリン車の販売を禁止する──。

    フランス、そして英国が7月、内燃機関のみで走る車への抜本的な規制導入の方針を発表し、世界に衝撃が走った。

    元凶はディーゼル車だ。力強い走りやハイブリッド車(HV)並みの燃費に加え、税制優遇のメリットもある。「クリーンディーゼル」といううたい文句で、欧州の乗用車販売で半分以上を占めてきた。だが、その虚構性が明るみに出た。すべてはVWの不正発覚から始まった

    始まりは、2015年秋に発覚した独フォルクスワーゲン(VW)のディーゼルエンジンにおける排ガス不正である。規制されている窒素酸化物(NOx)の排出量を、室内での測定試験時のみ抑える違法なソフトウエアを搭載。結果、路上走行では最大で試験値の40倍ものNOxを放出していた。

    それから2年弱の間、VW以外にも、ドイツを中心に自動車大手の不正疑惑が相次いでいる。

    背景にはVW問題以降、路上走行中の排ガス量に注目が集まったことがある。2015年末から、欧州委員会や各国政府、民間調査機関などで実走行測定が始まった。

    従来、試験値と実走行値の乖離は専門家であれば把握していた。だがドイツでは、自国の産業を保護したいロビイストや政治家が多く、見過ごされてきた。「欧州勢は法の網の目をかいくぐって、ディーゼル車を売ってきた」(日系メーカーの技術者)との批判は多い。

    ただ欧州委員会は、VWの不正発覚を境に態度を硬化。大気中のNOx量削減を各国に要請し、ドイツには、自国産業への甘さについても警告した。

    イメージの悪化により、消費者のディーゼル離れが著しい。2017年1~3月の乗用車販売に占めるディーゼル車比率は、ドイツや英国で、それぞれ2015年から4~5%減少した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    「ディーゼル神話」崩壊、ドイツがEVへ急転換、一方トヨタは...
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2017/08/ev-2.php


    【【ディーゼル神話崩壊】 ドイツがEVへ急転換。ドイツは自国の産業を保護するために見過ごしてきた】の続きを読む

    1: trick ★ 2017/08/14(月) 01:40:12.92 ID:CAP_USER9
    no title蚊取り界のニューカマー。誘って吸い込む「ウェル蚊ム」 (ギズモード・ジャパン) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170813-00010003-giz-prod

    蚊、きらい。

    大好きな夏の何が嫌いかって、蚊ですよ。ブーンって耳障りで、勝手に血を吸ったあげくかゆくなるし、怖い病原体まで運ぶとなるともうたまらんです。嫌いも嫌い、大っ嫌い。外に出るときは虫除けスプレーを浴びて出ます。が、家の中じゃ浴びてられません。そこで注目! 新しいタイプ、殺虫剤を使わない蚊取り器「ウェル蚊ム」。

    名前だけ聞くとふざけているようにしか思えませんが、真面目です。ウェル蚊ムは、名前のとおり蚊をマシン内部へとウェルカムします。誘蛾灯で蚊をおびき寄せ、近くまできたところをファンで一気に吸い込んでいきます。1度吸い込むと蚊が逃げられないような構造になっているので、電源を切ったあともへっちゃらです。

    殺虫剤や火を使わず赤ちゃんやペットがいる家庭でも安心! 電源はUSB経由なので、屋内だけでなく屋外でも使用することができます。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    【【朗報】蚊取り界のニューカマー。誘って吸い込む「ウェル蚊ム」 サンコーレアモノショップ】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/17(木) 11:15:51.19
    パデュー大学の研究者が、ガソリンスタンドで自動車にガソリンを補充するように、迅速かつ簡単なプロセスで電気自動車やハイブリッド車のバッテリーを安全かつ手頃な価格で瞬時に充電可能にする技術を発明しました。

    この発明は、従来の電気自動車のバッテリーを充電するのに必要な充電時間を大幅に短縮し、街中に充電ステーションを設置する必要性を劇的に減らすことにもつながり、電気自動車やハイブリッド車の普及を手助けすることにつながると見られています。

    IFBattery - YouTube
    https://youtu.be/yNZkbt928oA



    (つづく)
    http://gigazine.net/news/20170816-instantly-rechargeable-battery-change-automobiles/

    【【技術】「EV満タン数十秒」という驚異的な急速充電が登場】の続きを読む

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