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時事ネタや気になるニュースまとめ

    経済ニュース

    1: 2017/02/26(日) 10:56:16.61 ID:j4LlnqDd0● BE:299336179-PLT(13500) ポイント特典
     恨み節あふれる、業績の下方修正だった。整水器販売を手掛ける日本トリムは1月30日、第3四半期(2016年4~12月期)の業績を発表すると同時に、2017年3月期通期の業績見通しを引き下げた。従来予想の売上高173億円(前期比13.2%増)、営業利益34.7億円(同11.1%増)を、売上高153.5億円(同0.5%増)、営業利益30.2億円(同3.3%減)にするというものだった。

     同社は1982年6月、電解水素水整水器の製造および販売を目的として設立された。その後全国各地に営業拠点を広げ、2004年3月に東証1部へ上場。現在整水器では国内トップシェアを誇る。
    150億円余りの売上高のうち、整水器販売を中心とするウォーターヘルスケア事業が約95%を占めており、まさに水素水でのし上がってきた会社だ。

     それだけに悔しさが大きいのか、リリースでは業績を下方修正した理由をこう述べている。
    「昨年5月の産経ニュースを発端とする水素水に対する否定的な一連の報道の影響からは回復に向かう基調でした。しかし、昨年12月に国民生活センターから水素水に関する報道発表がなされ、その風評による影響が新たに発生し、販売効率が下がる結果となりました」。同社の株価は下方修正を公表した翌日に7%近く下落(終値ベース)、その後も膠着状態が続いている。

    ■国民生活センターがテストを実施

     昨年5月の産経ニュースとは「美容、ダイエットと何かと話題の『水素水』 実はかつてブームを巻き起こした『あの水』と同じだった…」という記事。昨今水素水が注目されているが、一時期ブームとなったアルカリイオン水と基本的に中身は変わらない、といった内容だった。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20170226-00160059-toyo-bus_all&p=1

    【【風評被害?】弾けた「水素水バブル」、日本トリムの言い分】の続きを読む

    1: 2017/02/26(日) 01:54:44.21 ID:eP7IV4N70 BE:882533725-PLT(14141) ポイント特典
    <森友学園>不認可の可能性言及 大阪知事
    毎日新聞 2/25(土) 22:13配信

     大阪市の学校法人「森友学園」が小学校用地として大阪府豊中市の国有地を鑑定額より安く取得した問題に関し、松井一郎知事(日本維新の会代表)は25日、
    「森友学園が安定した経営ができないようであれば認めるわけにはいかないというのが府教育庁の立場だ」と述べ、
    小学校設置を認可しない可能性に改めて言及した。大阪市内であった党の会合で語った。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170225-00000085-mai-soci

    【【森友学園】←未だに何が問題なのかわからない…誰か教えて】の続きを読む

    1:  2017/02/23(木) 19:30:59.07 
    ホンダ フィットの販売台数の落ち込みが続いている。フィットというクルマ、初代と2代目はモデル末期まで順調な販売台数をキープしていた。特別仕様車でテコ入れしたり、値引きを拡大したりして上手なビジネスを続けいたと思う。

    そのバックボーンには「フィット」という素晴らしいブランドがあったからだ。

    けれど3代目となる現行モデルは最初から躓いてしまった。厳しかったのがフィットハイブリッド。立て続けにリコールを出し、国交省から「いい加減にして欲しい」と厳重注意されたほど。

    失敗の原因はシェフラー社から買っていたツインクラッチのミッションである。対策のレスポンスが全く悪く、ホンダは被害者だった。

    何しろミッションが事実上ブラックボックス化されており、ホンダ独自での改良を許してくれないそうな。加えて「対応できた」と送られてくるミッションにまた不具合が出るという結果になってしまっていた。

    そのリコール問題のせいでハイブリッドではない普通のフィットの評判まで足を引っ張り、フィットブランドの低下を招き、いわゆる負の連鎖状態に。


    大幅テコ入れで悪い流れを断ち切れるか

    この流れを何とか断ち切りたいということなんだろう。7月に大規模かつ気合いの入ったマイナーチェンジを行うという。

    ハイブリッドモデルでトラブルの原因になったツインクラッチを新世代にバージョンアップ。その上で評価が分かれていたフロントの意匠も大幅に変える模様。

    ツインクラッチと共に大きなマイナス点だった気休め程度の性能しか持っていない自動ブレーキ(停止車両に対し自動停止する速度は10~25km/h程度。31km/h以上では可動すらしない)も、
    標準より少し下の性能を確保出来ているホンダセンシングにグレードアップされるらしい。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://autoc-one.jp/honda/fit/special-3194084/

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    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/19(日) 09:22:08.14 ID:CAP_USER
    http://president.jp/articles/-/21341

    リーマン・ショック後と同じ「動き」
    マンション専業ゼネコンの長谷工コーポレーションが最近、デベロッパーの無理難題に頭を悩ませている。
    「施工費を引き下げてくれないか」というのだ。正式に契約する前の物件の話しならわかる。しかし、そうではない。いったん契約して建設も始まっているにもかかわらず、「5%から10%引きを平気で言ってくる」という。
    実は、こういったゼネコンへの注文は何も長谷工だけではない。鹿島や大成建設など大手ゼネコンにも
    「何とか年度末までに処理したいので泣いてくれないか」と言ってくるデベロッパーが引きもきらない。もっとも、ここで注意したいのは、デベロッパーが「年度末」と期限を切っていること。これは「いったんここで処理してしまわないと大変なことになる」
    との判断がデベロッパー側にあることを意味する。つまり今年3月末までに在庫処分しようとしているということだ。
    今、マンションが売れていない。2016年の首都圏の新築マンション発売戸数は前年比で11.6%マイナスの3万5772戸で、バブル崩壊直後の1992年に次ぐ24年ぶりの低い水準だ。上昇の兆しはあるものの歴史的にみれば住宅ローン金利は依然、最低水準。それなのに売れない。マンションの販売価格が高騰し過ぎて消費者がついていけないのだ。別に、売るマンションがなかったわけではない。手元に売るべき物件はあるが、当初想定していた価格が高すぎてマーケットに出せなかったのだ。「市況が回復するまで」と物件を手元に抱え込んでいるうちに、在庫が膨らんでしまったのだ。ただ、デベロッパー各社が様子見を続けていられるのも年明けまで。2017年3月期で特別損失を計上、ケリをつけてしまわないと、
    翌期に持ち越せばさらに損失が膨らむリスクをはらむ。下手をすれば落とすに落とせなくなってしまう。
    だから建築費をゼネコンに割り引いてもらったうえで、損失を計上して販売価格を引き下げ、処分する計画なのだ。

    (続きはソース元でご覧ください)
    【【経済】「マンションが売れない」 新築マンション発売24年ぶり低水準の断末魔】の続きを読む

    1: 2017/02/23(木) 19:04:07.89 ID:zWau4wTI0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典
    富士重工業は23日、エンジンのプログラム設定ミスのため火災の恐れがあるとして、
    ワゴン「レヴォーグ」6万4683台(2014年4月~16年10月生産)のリコールを国土交通省に届けた。

    国交省によると、上り坂などで低速走行している際にエンジンが異常燃焼を起こすことがあり、
    金属部品が破損してエンジンオイルが漏れ、火災の恐れがあるという。

    14年9月以降、エンジンオイル漏れなど15件のトラブルが報告されており、うち2件ではボンネットから出火したが、けが人はない。

    https://this.kiji.is/207402639048409094

    【【スバル】ゆっくり坂を登ると車が燃えるリコール 6万4683台】の続きを読む

    1:  2017/02/24(金) 13:13:12.35 ID:CAP_USER9 BE:511393199-PLT(15100)
    プレミアムフライデーを「奨励・実施することが決まっている」職場は2.5%――インテージ調べ。

    2月24日から始まる「プレミアムフライデー」。
    実施する職場はどのくらいあるのだろうか――。調査会社のインテージによると、プレミアムフライデーを「奨励・実施することが決まっている」職場はわずか2.5%だという。

     逆に「実施しないことが決まっている」は20.9%に上り、「分からない」が76.6%。「いまだ各社とも導入には様子見姿勢であり、世間の反響などを考慮しながら、施策を考えていく様子がうかがえる」(同社)という。

    プレミアムプライデーに対する印象については、「早く帰れる」「経済活性化や消費拡大につながると思う」「ワークライフバランスが取れる」などの理由で4割以上が肯定的に捉えている。
    一方で、否定的に捉えている人の割合は20.5%。理由としては、「全ての職業の人が早く帰れるわけではない」「他の日・他の人に仕事のしわ寄せがくる」などが多く挙がった。

     プレミアムフライデーが実施された場合の過ごし方については、「自宅で過ごす」(49.9%)が最も多く、次いで「食事に行く」(38.8%)、
    「買い物に行く」(36.8%)――と続く。また「自宅で過ごす」と答えた人の約半数が「テレビ(録画を含む)やDVDを見る」(55.3%)や「ゴロゴロする・寝る」(48.9%)と答えた。

     2月3~6日にネットを使って調査し、20~59歳の男女6750人が回答した。
    no title


    直前調査:「プレミアムフライデーを実施する」職場、わずか2.5% - ITmedia ビジネスオンライン 02月23日 17時18分
    http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1702/23/news126.html

    【(・∀・)「プレミアムフライデーを実施する」職場、わずか2.5% 実施された場合の過ごし方は「自宅で過ごす」最多】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/22(水) 16:31:42.75 ID:CAP_USER
    https://r25.jp/off/00055639/?vos=nr25alsa20110119

    今年に入り、ファミリーレストランの「24時間営業」終了のニュースが相次いで伝えられている。

    『ロイヤルホスト』は1月末、全店舗が24時間営業を終了。また2月13日のNHK NEWS WEBによれば、
    「ガスト」や「ジョナサン」などを展開するすかいらーくグループも、2月から約100店、4月までに計225店で24時間営業をとりやめるという。

    元はといえば、“家族で食事をしよう”というコンセプトでスタートしたファミレス。時代とともに深夜に友達と集まったり、勉強しに行ったりと若者にも愛されてきた。NHK NEWS WEBでは、深夜営業の廃止の背景にネットやスマホが当たり前になり、リアルに集まる“場”がいらなくなったことや、人手不足があるというすかいらーくグループの分析を紹介している。このニュースに対し、ネットでは“そもそも24時間営業が不要”という声も少なくない。Twitterには、

    「これは良いことだと思う。ファミレスだけでなくコンビニもそうすべき!便利に踊らされちゃダメ」
    「良い事だな。コンビニも24時までにすれば良い。少なくとも、事件・犯罪は、確実に減る。人間など、少々不便なぐらいで丁度いい」

    と歓迎する声があがっている。また、

    「ファミレスに続いて牛丼屋が24時間営業止めるのも時間の問題かな。吉野家は既に深夜閉めてる店舗よく見かける」
    「車も持てねーんだから、深夜遊んでる若者が減ってるのは当たり前か。ファミレスが24辞めて、牛丼チェーンが辞めて、そのうちコンビニも一部24時間くらいまでいくだろうな」(原文ママ)

    (全文はソース元でご覧ください)

    【【経済】「少々不便なぐらいでちょうどいい」 24時間営業取りやめの動きに歓迎する声が続々】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/16(木) 09:09:31.12 ID:CAP_USER
    http://dd.hokkaido-np.co.jp/news/life-topic/life-topic/1-0368909.html

    テレビ番組も視聴できるスマートフォンの普及で、若者のテレビ離れが進む中、家電量販店の販売戦略も変化を迫られている。まもなく春の新生活の準備を見据えたセールの時期だが、セット商品からテレビが外れる傾向が顕著。ライフスタイルの変化やネットを通じた情報の氾濫で若者世代の考えも多様化しており、家電量販店もニーズに応えようと腐心している。

     「テレビはあまり見ないので買いません。どうしてもという時はスマホでも見られるので」。
    苫小牧市内の家電量販店を訪れた市内の専門学校生堀井都さん(20)はこう話し、春からの新生活に向け、冷蔵庫や洗濯機を熱心に比較していた。

     ケーズデンキ苫小牧店(新開町4)では、新社会人や学生を対象にした新生活関連のセット商品は、「冷蔵庫と洗濯機」「電子レンジと炊飯器」の2タイプが基本。「スマホが普及した2011年ごろから、若い世代のテレビの売れ行きは年々落ちてきている」(担当者)といい、テレビはここ数年、基本セットに入らなくなった。
     若者の消費動向に詳しいニッセイ基礎研究所の久我尚子主任研究員は「今の10~30代はインターネットで情報を比較することに慣れており、自分のライフスタイルに合った商品選びがうまくなっている」と分析。機能性の高さやお得感など「コストパフォーマンスを追求する傾向も強い」と特徴づける。
    (全文はソース元でご覧ください)
      【【○○離れ】「スマホあるのでテレビは買いません」 若者のテレビ離れが深刻に】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/14(火) 21:21:52.54 ID:CAP_USER9
    「カメラのキタムラ」などを全国で展開するキタムラは14日、2018年3月までに、全店舗の1割にあたる129店を閉鎖すると発表した。
    カメラ販売の低迷や、スマートフォンの普及で写真のプリントも苦戦しているため。
    17年3月期決算に閉店費用など13億円の特別損失を計上する。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12673476/
    2017年2月14日 18時59分 朝日新聞デジタル

    【【時代】カメラのキタムラ、129店閉店へ 写真プリント苦戦】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/14(火) 15:41:43.74 ID:CAP_USER
    http://response.jp/article/2017/02/14/290615.html
    no title


    ホンダが2015年に発売した、軽自動車規格の「S660」の上位に位置する、新型スポーツ「S1000」の
    コンセプトモデルが、東京モーターショー17で公開される可能性があるようだ。

    Spyder7では、情報を元にCGを作成した。

    「NSX」譲りのフロントエンドに、エアーバルジを備えるボンネット、最大限にエアロダイナミクスを活かすボディキットを装備し、前後オーバーハングやホイールベースを切り詰め、コンパクトかつ、アグレッシブなエクステリアに仕上げた。

    ミッドシップにマウントされるパワートレインは、新開発のリットル直噴3気筒VTECターボで、最高馬力は130ps程度と、「S660」の64psから大幅アップし、本格的高性能スポーツになりそうだ。

    発売予定は未確認ながら、2017年の東京モーターショーではなんらかのヒントとなるコンセプトカーが登場を期待したい。
    (全文はソース元でご覧ください)
      【【HONDA】新型スポーツ「S1000」、東京モーターショーでコンセプト公開か】の続きを読む

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