野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    心の話題

    1: 豆次郎 ★ 2017/03/02(木) 07:25:09.07 ID:CAP_USER9
     「スッピンだから」「吹き出物を隠すため」「口臭が気になるから」…そんな何気ない理由でマスクを耳に引っかけたことのある人は少なくないはず。だけど、頼りすぎると依存して、思わぬ「落とし穴」にはまることに--。

     寒風吹きすさび、目下インフルエンザが大流行中。街でも電車でも、学校でもオフィスでも、屋内外を問わず目に付くのはマスク姿ばかり。15年前にはそんな光景はなかったはずだが…。『[だてマスク]依存症』(扶桑社新書)の著者の菊本裕三さんが指摘する。

     「それまで家庭用マスクはガーゼでしたが、2003年頃から不織布が使われ、性能も使い勝手も飛躍的にアップ。新型インフルエンザが大流行した2009年にはドラッグストアの店頭からマスクが消えるほど、爆発的に普及しました。それ以降、感染予防という本来の目的ではなく、『だてマスク』として使われるケースも多くなりました。中高生の若者だけでなく、社会人や年配者にも増えているんです」

     マスクユーザーの約半数が感染予防以外の目的で使っているという調査(2015年12月)もある。冒頭のような「スッピン隠し」は最も多い例だが、最近では「口元を隠せば目ヂカラが強調できる」「小顔効果がある」などの“美的効果”を狙う「だてマスク」もある。

     日本人のそうしたマスク偏愛は外国人には理解しがたいようだ。「アメリカで日常的にマスクをつけるのはマイケル・ジャクソンだけ」(アメリカ人)、「電車でつけている人がいたら重病人かと思って誰も近づかない」(ドイツ人)、「整形後なのかなと思う」(韓国人)という声を聞けば、日本の状況が世界でいかに珍しいかがわかるだろう。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://www.zakzak.co.jp/smp/society/domestic/news/20170301/dms1703011130007-s1.htm

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    1:  2017/03/02(木) 10:18:43.54 ID:SETZgPiW0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典
    学校や仕事に行かず、家族以外とほとんど交流しない「引きこもり」は、もはや若者に特有の問題ではない-と考えるべきだ。

    http://www.nishinippon.co.jp/nnp/syasetu/article/310870

    【\(^o^)/ガチで引きこもったことのある奴にしかわからないこと】の続きを読む

    1:  2017/03/01(水) 10:55:38.31 ID:+ZXwlbci0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    うつ病治療の権威である東京女子医科大学・坂本薫教授は、効果的な生活習慣として「朝日を浴びる」「魚を食べる」「散歩をする」
    の3つを勧めている。パニック障害など不安障害のスペシャリストである精神科医の貝谷久宣氏は、「簡単な片付け、
    掃除で気分をすっきりさせ」心を軽くする方法を提唱している。

    https://zuuonline.com/archives/118115

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    1: 名無し募集中。。。2017/02/28(火) 09:17:34.93 0
    俺は惑星恐怖症
    あんなのが実在してると思うと耐えられないほどに怖い
    友人に言っても笑い飛ばされてしまうがな

    【(=゚ω゚)ノ 変わった恐怖症を持ってるやついる?】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★ 2017/02/22(水) 22:33:20.15 ID:CAP_USER9
    男性は「女の涙」に弱いとよく言われるもの。一体それは本当のことなのでしょうか? 女性が泣いたとき、男性はどう思っている? 
    そこで今回は、「女の涙」にまつわるアンケートを実施。また、「女の涙」に対する男性心理を、心理コーディネーターの織田隼人さんに教えてもらいました。

    (中略)

    Q.男性の前で泣いたことがありますか?
    はい(72.9%)

    いいえ(26.8%)

    (有効回答数395件

    なんと、72.9%の女性が泣いたことがあると言う結果になりました。それでは、泣いたことがある人は、どうして男性の前で泣いてしまったのでしょうか? 
    泣いたことがある人たちに理由を聞いてみましょう。

    <ケンカしたとき>

    ・「最近はあまりないが、若いときはケンカしてよく泣いていた」(女性/33歳/医療・福祉/専門職)

    ・「20代のころ、彼氏とケンカしたときに泣いたことがある」(女性/30歳/自動車関連/事務系専門職)
    <別れ話のとき>
    ・「普段はあまり泣かないですが、失恋したときは別れたくないと泣いてしまった」(女性/32歳/建設・土木/技術職)

    ・「別れ話をされて駄々をこねた」(女性/34歳/その他/その他)
    <プロポーズされたとき>
    ・「旦那にプロポーズされたときに感極まって泣いた」(女性/23歳/情報・IT /クリエイティブ職)

    ・「夫にプロポーズされたとき」(女性/33歳/学校・教育関連/事務系専門職)
    <弱っているときなどにやさしくされたとき>
    ・「自分が弱っているときにやさしくされたから。甘えたかったから」(女性/24歳/学校・教育関連/専門職)

    ・「いろいろと気持ちがいっぱいいっぱいになっているときにやさしくされたから」(女性/27歳/その他/事務系専門職)


    うれしいとき、悲しいとき、ケンカしたとき、やさしくされたとき……。どんなときも、思わず涙が出てきてしまうようです。
    別れのときに流す悲しい涙はあまり経験したくはありませんが、うれしいときに流す涙や、感動したときに流す涙は何度でも経験したいものですね。
    ◇ぶっちゃけ、「ウソ泣き」したことがある?
    男性の前で泣いたことがある女性が多い結果となりましたが、中には「ウソ泣き」をしたことがある女性もいるはず。
    そこで、女性のみなさんに「ウソ泣き」をしたことがあるかどうか、そして、ウソ泣きをしたことがある人には、その理由についても聞いてみました。

    (全文はソース元でご覧ください)

    https://woman.mynavi.jp/article/170222-104/
    2017.02.22 18:31 マイナビウーマン

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