野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    ほっこりする話題

    1: 2017/07/24(月) 17:22:03.29 
    中国のある動物園では、動物たちの暑さ対策に力が入っています。
     パンダがじっと座っているのは専用のプール。水温は冷たく保たれています。クーラーも完備されていて、心なしかパンダもくつろいでいるようです。

     平均気温が30度と、中国・青島でもこのところ暑い日が続いています。
    このため、この動物園では飼育員が動物たちのために氷を置いたり脱水症状を防ぐために塩を混ぜたエサをやったりと、様々な工夫をしているということです。動物たちの体調管理に気を遣う厳しい暑さが今後も続きます。

    中国の動物園で暑さ対策、パンダに専用プール
    https://news.nifty.com/article/world/worldall/12198-97494/
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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/07/18(火) 11:35:17.52 ID:CAP_USER9
    九州北部豪雨で損壊した福岡県朝倉市の民家のがれきの中に閉じ込められた飼い犬が8日後に救出された。衰弱していたが、今は回復しつつある。

    救われたのは小型犬ポメラニアンの雄で名前はグンソウ。飼い主で同市山田の柿農家、菊池勝昭さん(56)は「グンソウは私たちの家族。見つかってうれしかった。早く元気になってほしい」と祈っている。

    豪雨が襲った5日、山間部の奈良ケ谷川沿いに建つ菊池さん宅には、またたく間に膝上ほどの水が流れ込んできた。菊池さんは孫2人を含む家族5人や、別の住民らとともに避難。その夜はふもとにある大分道の山田サービスエリア内の建物に身を寄せ、やっと一息ついた。ただ、そこにグンソウはいなかった。連れ出す余裕はなかった。「無事でいてくれ」と念じた。

     数日後、自宅へ続く道路の流木や土砂の撤去が進んだ。ようやく自宅に戻ると、変わり果てた風景があった。柿を植えた川岸は大きく削られ、裏山の土砂崩れで自宅横の蔵は倒壊し、自宅内にも大量の流木などが入り込んでいた。被害の大きさに、「避難があと30分遅かったら、危なかった」と体が震えた。

     グンソウは交通事故に遭って右足をあまり動かせなかった。「グンソウのことは半分諦めてしまった」。そんな思いで、がれきの撤去作業を続けていた13日、がれきの隙間(すきま)に衰弱したグンソウの姿を菊池さんが発見した。触ると、体が温かかった。生き抜いていた。がれきが折り重なり、奇跡的に空間ができていた。

    ただ飲まず食わずで過ごした影響で衰弱は激しく、腹部の皮膚はただれていた。菊池さんはグンソウを抱きかかえて水を飲ませた。「命があって良かった」

    グンソウは今、坂田犬猫病院(同市甘木)に入院し、点滴や抗生物質の投与など治療を続けている。
    同病院の坂田雷太院長(48)は「最初は危ないと思ったが、今は回復傾向にある。何とか助けたい」と話している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000011-mai-soci

    豪雨で損壊した民家のがれきの中から8日後に救出されたグンソウと、治療にあたる坂田院長
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    グンソウが見つかった菊池さんの自宅。自宅後方から土砂などが流れ込んだ
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    1:  2017/07/20(木) 13:28:43.33 ID:/5jsDvmt0 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
    愛媛県が誇る、かんきつ類の生産量日本一をピーアールしようと、松山空港にみかんのジュースが出る蛇口がお目見えしました。

    「みかん蛇口」が設けられたのは、松山空港の到着ロビーに20日オープンした売店「OrangeBAR」の店内です。かんきつ類の生産が盛んな愛媛県では、観光地などにみかんのジュースが出る蛇口があります。

    今回お目見えした蛇口は、愛媛県のマスコットキャラクター「みきゃん」が描かれたタンクに取り付けられ、客はコップを買って自分で蛇口をひねって注ぎます。温州みかんや伊予かんなど地元でとれた旬の3種類がブレンドされていて、なみなみとつげば1杯300ミリリットルで、値段は350円です。

    家族とともに帰省し、早速、ジュースを飲んだ5歳の女の子は「蛇口からジュースが出てきてびっくりしました。おいしかったです」と話していました。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170720/k10011066251000.html
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    1:  2017/06/30(金) 10:39:58.09 
    中国産と同種とみられていた日本産サザエ、実は“新種”だった-学名「トゥルボ・サザエ」発表受け兵庫・西宮市貝類館で標本展示

     日本産サザエの学名が先月、「Turbo sazae」(トゥルボ・サザエ)と命名されたことを受け、兵庫県西宮市貝類館(同市西宮浜)が、発表論文に掲載された日本産サザエなど3点のサザエの標本を展示している。

     岡山大大学院環境生命科学研究科の福田宏准教授の調査で、中国産サザエと同じ種とみられていた日本産サザエが学術的に“新種”であることが判明。日豪の学会が発行する軟体動物学雑誌(電子版)に学名が掲載された。

     同大の発表によると、18世紀後半に英国の学者が中国産サザエを「Turbo cornutus」(トゥルボ・コーニュトゥス)と命名。19世紀に別の英国の学者が日本産サザエも同じ学名で呼んだことで、学者の間で“誤解”が広がったという。

    http://www.sankei.com/west/news/170630/wst1706300023-n1.html

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    1:  2017/06/21(水) 15:50:11.62 
    壁の中に閉じ込められた目覚まし時計が13年間鳴り続けたことで話題になっている。

    20日にイギリスメディアは2004年からつい最近まで、リビングの壁で鳴り響く目覚まし時計と生活するジェリー・リン(Jerry Lynn)とシルビア・リン(Sylvia Lynn)夫婦を紹介した。

    夫のジェリーがテレビのケーブルを接続する際に壁の穴を通らせようとしたところから始まった。どの部分に穴を開けなければいけないのか分からなかったジェリーは、時計をコードにぶら下げて2階の通気口を通して開ける場所を探ろうとした。つまり音が鳴っている場所を穴を開ければ良いと思ったわけだ。ジェリーは時計のアラームが10分ごとに鳴るように設定。

    ジェリーの奇抜なアイデアは実際に実行されるも、時計をぶら下げた線が切れてしまったのだ。そのため時計は壁の間に落下し取り出すことが出来なくなってしまった。ジェリーは3~4ヶ月で電池が無くなると思っていたが、時計の電池は10年をはるかに過ぎ現在も正常に動作している。

    妻のシルビアは「時計のアラーム音が訪問客を不安にすることもあるが、我々は既に慣れた」とコメント。

    定期的になる時計は数年前に壁をはがし回収することが出来たが、あえてそのままにしたという。

    http://gogotsu.com/archives/30491
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    1: 47の素敵な(大阪府)2017/06/16(金) 12:38:09.24 ID:qtWw9tsY0
    ベランダに勝手に住み着いてて窓開けたら入ってきて部屋から出ない
    近所で餌貰ってたぽくて警戒もせず尻尾立ててにゃーにゃー言ってるんだが

    どーするかコイツ

    baby_cat

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    1:  2017/06/15(木) 13:21:13.66 ID:CAP_USER9
    地域猫、地域犬などの考えが根付いており、窮地にある動物に手を差し伸べる人々が大勢いるトルコで先日、困り果てた野良猫が人間の病院に助けを求める出来事があった。

    ある日のこと、とある人間の病院の外で必死に鳴いていた1匹のメス猫。実は彼女は出産がうまくいかず、痛みに苦しみながらも人の手を借りるため病院を訪れたのだ。猫がどうしてこの病院を訪れたのかはわからない。病院が痛いところを治してくれるということを知っていたのかどうかはわからない。

    とにかく痛いし、おなかの子供を救いたい。そんな一心で訪れたのが人間の病院だったのである。

    ■出産がうまくいかず、病院を訪ねた身重の猫

    ある病院のスタッフが外で苦しそうに鳴く猫の声を耳にした。すると病院の入口に1匹の猫を発見。

    その大きなおなかを見て、妊娠していることを悟ったスタッフ。安全な出産場所を探していたんだな、と思い院内に招き入れた。

    ■産みたいけど産めない。助けを求めてやってきた

    しかし彼女が求めていたのは出産場所ではなかった。出産がうまくいかず痛みに耐えかね困り果てた末、助けてもらいたい一心でここにやってきていたのだ。心優しいスタッフに院内に入れてもらってからも、「助けて!おなかの子が大変なの!」と鳴きながら必死に訴えていたのだ。

    猫の異変を察知したスタッフはついに難産に気がついた。そこで大急ぎで動物病院に彼女を搬送した。

    ■無事4匹の赤ちゃんが無事誕生!

    動物病院に到着した彼女は、診断で自然分娩には多くの問題を抱えていることがわかった。すぐさま獣医は帝王切開にとりかかった。幸いなことに手術は順調に進み、頑張った彼女はようやく健康な4匹の子猫の母となった。

    母親も出産に耐え、徐々に元気を取り戻していった。母子たちはすべて保護され、施設では彼らを家族に迎えてくれる家庭を募集しているという。

    ■頼ってくれてありがとう。無事で良かった!ネットでは大反響

    (全文はソース元でご覧ください)

    動画:https://youtu.be/0CyMSnXkmjc



    写真:手術を乗り切りったばかりの母猫と子猫
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    http://karapaia.com/archives/52240774.html

    【【猫】「助けてください!ここ病院ですよね?」 人間の病院に助けを求めにやってきたトルコの妊婦猫、帝王切開の手術成功】の続きを読む

    1: 2017/06/09(金) 08:17:49.05 
    屋根も壁もない寝室で眠るホテル、スイスのアルプスに登場
    http://jp.reuters.com/article/nullsternhotel-idJPKBN18Z0JP
    スイスのザンクトガレンに近いアッペンツェル州の丘陵に9日オープンする「ゼロ・スター」ホテルでは、遮るもののない壮大な景色が広がる丘陵に作られた、屋根も壁もないベッドルームに泊まることができる。

    一泊295スイスフラン(約3.3万円)で、ダブルベッドが用意され、ウェルカムドリンクや朝食、執事のサービスが付く。

    バスルームは歩いて3分のアルプスの山小屋にあり、ここは、悪天候の時に備えて用意された場所でもある。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【【スイス】壁も屋根もないけど絶景と執事のあるホテル、1泊3.3万円】の続きを読む

    1: 2017/06/06(火) 18:36:32.66 
    JA全農とちぎが扱う2017年産(16年秋~17年春)イチゴが出荷量、販売額ともに全国1位が確実な情勢であることが6日分かった。同日の県議会農林環境常任委員会で、県農政部が5月末現在の生産販売動向を報告した。

    http://www.shimotsuke.co.jp/news/tochigi/top/news/20170606/2713952

    【【家庭菜園】イチゴって庭に植えると凄い勢いで増えるよね】の続きを読む

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