野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    ほっこりする話題

    1: ひぃぃ ★ 2017/08/26(土) 11:51:34.77 ID:CAP_USER9
     熊本地震で被災し解体工事が始まった熊本県阿蘇市の小学校のプールで25日、地震当日に割れた水槽で飼われていた2匹の金魚が、約1年4カ月ぶりに「救出」された。ずっと姿が見えず、死んでしまったと思われていた。10~15センチほどだった体長は、30センチ近くにまで成長していた。

     金魚は、阿蘇西小の玄関の水槽で育てられていた。昨年4月16日未明の本震で水槽は粉々に砕けたが、同日昼ごろ、近くの床の上で5匹のうちの2匹が生きているのを職員が見つけ、プールに放した。その後、職員らが水くみなどでプールに行っても2匹の姿は見えず、鳥に食べられたか、死んだかと思われていた。

     学校は市内の仮校舎へ移転。校舎やプールの建て替えが決まり、今年6月ごろに解体前の校舎を訪れた井上利之校長(54)が3階からプールを見下ろすと、大きな金魚2匹が泳いでいた。学校や市教委の職員計9人が25日にプールに集まり、網で金魚をすくい出した。学校には大きな水槽がなく、とりあえず閉校した別の学校から持ってきた給食調理用シンクに2匹を入れた。

     児童はまだ金魚のことを知らず、2学期の始業式がある28日に伝える予定。井上校長は「大きくなった金魚を見て、絶対救おうと思った。復興のシンボルとして大事に育てたい」。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.asahi.com/articles/ASK8T5T8JK8TTLVB00Q.html

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    1: 名無しさん@涙目です。 2017/08/02(水) 18:54:29.42 
    見た目も完璧ニャ! 手作りの「ねこ用寿司」とキャットフード、愛猫が選んだのはどっち?
    http://nlab.itmedia.co.jp/nl/articles/1708/02/news113.html
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    【実はネコって魚が嫌いって本当? (´・ω・`)】の続きを読む

    1:  2017/07/31(月) 21:43:29.91 ID:CAP_USER9
    猫って水が嫌いなはずなのに、お風呂に入るとかならずついてくる……ってこと、ありませんか?お風呂に入っている間は、まるで忠犬ハチ公かっていうくらい、ずっと座って待っていて、お風呂から出た瞬間に足をペロッと舐められたりすると、「よーしよーし?」ってしたくなっちゃいますよね。
    おトイレでも同様です。

    用を足している間ずっと待っている猫、私と片時も離れたくないなんて……。でも、本当にそうなんでしょうか? ちょっと調べましたよ!

    ■ やっぱり飼い主さんが大好きなんだにゃん♪

    お風呂やトイレについてきて、飼い主さんのそばに寄り添っているのは、「甘えたいから」。一時もそばを離れたくないとくっついてくるのだそうです。猫は人に懐かないといいますがそんなことはなくて、猫も人に甘えることがあるんだそうです。

    また、普段あまり、猫と遊ぶ時間が取れていない場合、猫ちゃんは飼い主さんにもっとかまってほしいと思っていることも考えられるそう。だからこそ、家にいる間はずっと一緒にいたくてお風呂にもトイレにもついてくることがあるそうです。飼い主冥利に尽きる話ではありますが、普段猫ちゃんとしっかり遊んであげているかどうか、自分の行動を振り返るきっかけにもなりますね。

    ■ 「開かずの間」であるお風呂やトイレは冒険のし甲斐があるにゃん♪

    そして、もう一つの理由は、パトロール。猫は、自分のテリトリー、つまり家の中を確認して回る習性があります。お風呂やトイレは普段、ドアが閉まっていることが多い場所なので、猫にとっては、飼い主さんが出入りするときだけが、パトロールする大チャンスなのです。

    「かまってほしいのかな?」と思ってドアを開けてあげると、壁に身体をすりすりして、そのまま出て行ってしまう場合は「パトロール終了! 本日も異常なし」という気分だと考えられます。

    お風呂から出てきたときに飼い主の足にすりすりしてくるのも、同じ理由。飼い主さんが体を洗ったことで、自分が普段知らない匂いを発している飼い主さんに自分の匂いをこすり付けてマーキングをしているんです。「猫の毛が付くからやめてー」と思う飼い主さんもいるかもしれませんが、猫ちゃんが安心するためと思って好きにやらせてあげましょう。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://gunosy.com/articles/RPR92

    【【PET】猫が飼い主のトイレやお風呂上がりをドア前で待つのはなぜ?】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。 2017/07/27(木) 22:10:49.38 
    Two huge marmots have been spotted fighting in the middle of the road in this bizarre clip.

    The extraordinary footage shows the large squirrels taking to their hind legs
    to battle it out, locking up together like a pair of professional wrestlers.

    Each one tries to gain control of the power struggle, occasionally appearing
    to grab each other's throats.

    The pair could have stopped traffic with their fight which was recorded by a
    passerby in the town of Haixi Mongol in China earlier this month.
    http://www.mirror.co.uk/news/weird-news/massive-squirrels-road-rage-battle-10876259
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    ビデオ
    https://www.youtube.com/watch?v=jXPxKJV6iVw


    【【やばい】リスが路上で大喧嘩。交通トラブルか】の続きを読む

    1: 2017/07/24(月) 17:22:03.29 
    中国のある動物園では、動物たちの暑さ対策に力が入っています。
     パンダがじっと座っているのは専用のプール。水温は冷たく保たれています。クーラーも完備されていて、心なしかパンダもくつろいでいるようです。

     平均気温が30度と、中国・青島でもこのところ暑い日が続いています。
    このため、この動物園では飼育員が動物たちのために氷を置いたり脱水症状を防ぐために塩を混ぜたエサをやったりと、様々な工夫をしているということです。動物たちの体調管理に気を遣う厳しい暑さが今後も続きます。

    中国の動物園で暑さ対策、パンダに専用プール
    https://news.nifty.com/article/world/worldall/12198-97494/
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    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/07/18(火) 11:35:17.52 ID:CAP_USER9
    九州北部豪雨で損壊した福岡県朝倉市の民家のがれきの中に閉じ込められた飼い犬が8日後に救出された。衰弱していたが、今は回復しつつある。

    救われたのは小型犬ポメラニアンの雄で名前はグンソウ。飼い主で同市山田の柿農家、菊池勝昭さん(56)は「グンソウは私たちの家族。見つかってうれしかった。早く元気になってほしい」と祈っている。

    豪雨が襲った5日、山間部の奈良ケ谷川沿いに建つ菊池さん宅には、またたく間に膝上ほどの水が流れ込んできた。菊池さんは孫2人を含む家族5人や、別の住民らとともに避難。その夜はふもとにある大分道の山田サービスエリア内の建物に身を寄せ、やっと一息ついた。ただ、そこにグンソウはいなかった。連れ出す余裕はなかった。「無事でいてくれ」と念じた。

     数日後、自宅へ続く道路の流木や土砂の撤去が進んだ。ようやく自宅に戻ると、変わり果てた風景があった。柿を植えた川岸は大きく削られ、裏山の土砂崩れで自宅横の蔵は倒壊し、自宅内にも大量の流木などが入り込んでいた。被害の大きさに、「避難があと30分遅かったら、危なかった」と体が震えた。

     グンソウは交通事故に遭って右足をあまり動かせなかった。「グンソウのことは半分諦めてしまった」。そんな思いで、がれきの撤去作業を続けていた13日、がれきの隙間(すきま)に衰弱したグンソウの姿を菊池さんが発見した。触ると、体が温かかった。生き抜いていた。がれきが折り重なり、奇跡的に空間ができていた。

    ただ飲まず食わずで過ごした影響で衰弱は激しく、腹部の皮膚はただれていた。菊池さんはグンソウを抱きかかえて水を飲ませた。「命があって良かった」

    グンソウは今、坂田犬猫病院(同市甘木)に入院し、点滴や抗生物質の投与など治療を続けている。
    同病院の坂田雷太院長(48)は「最初は危ないと思ったが、今は回復傾向にある。何とか助けたい」と話している。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170718-00000011-mai-soci

    豪雨で損壊した民家のがれきの中から8日後に救出されたグンソウと、治療にあたる坂田院長
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    グンソウが見つかった菊池さんの自宅。自宅後方から土砂などが流れ込んだ
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    1:  2017/07/20(木) 13:28:43.33 ID:/5jsDvmt0 BE:448218991-PLT(13145) ポイント特典
    愛媛県が誇る、かんきつ類の生産量日本一をピーアールしようと、松山空港にみかんのジュースが出る蛇口がお目見えしました。

    「みかん蛇口」が設けられたのは、松山空港の到着ロビーに20日オープンした売店「OrangeBAR」の店内です。かんきつ類の生産が盛んな愛媛県では、観光地などにみかんのジュースが出る蛇口があります。

    今回お目見えした蛇口は、愛媛県のマスコットキャラクター「みきゃん」が描かれたタンクに取り付けられ、客はコップを買って自分で蛇口をひねって注ぎます。温州みかんや伊予かんなど地元でとれた旬の3種類がブレンドされていて、なみなみとつげば1杯300ミリリットルで、値段は350円です。

    家族とともに帰省し、早速、ジュースを飲んだ5歳の女の子は「蛇口からジュースが出てきてびっくりしました。おいしかったです」と話していました。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170720/k10011066251000.html
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    1:  2017/06/30(金) 10:39:58.09 
    中国産と同種とみられていた日本産サザエ、実は“新種”だった-学名「トゥルボ・サザエ」発表受け兵庫・西宮市貝類館で標本展示

     日本産サザエの学名が先月、「Turbo sazae」(トゥルボ・サザエ)と命名されたことを受け、兵庫県西宮市貝類館(同市西宮浜)が、発表論文に掲載された日本産サザエなど3点のサザエの標本を展示している。

     岡山大大学院環境生命科学研究科の福田宏准教授の調査で、中国産サザエと同じ種とみられていた日本産サザエが学術的に“新種”であることが判明。日豪の学会が発行する軟体動物学雑誌(電子版)に学名が掲載された。

     同大の発表によると、18世紀後半に英国の学者が中国産サザエを「Turbo cornutus」(トゥルボ・コーニュトゥス)と命名。19世紀に別の英国の学者が日本産サザエも同じ学名で呼んだことで、学者の間で“誤解”が広がったという。

    http://www.sankei.com/west/news/170630/wst1706300023-n1.html

    【【速報】サザエの正式名称、「トゥルボ・サザエ」に決まる】の続きを読む

    1:  2017/06/21(水) 15:50:11.62 
    壁の中に閉じ込められた目覚まし時計が13年間鳴り続けたことで話題になっている。

    20日にイギリスメディアは2004年からつい最近まで、リビングの壁で鳴り響く目覚まし時計と生活するジェリー・リン(Jerry Lynn)とシルビア・リン(Sylvia Lynn)夫婦を紹介した。

    夫のジェリーがテレビのケーブルを接続する際に壁の穴を通らせようとしたところから始まった。どの部分に穴を開けなければいけないのか分からなかったジェリーは、時計をコードにぶら下げて2階の通気口を通して開ける場所を探ろうとした。つまり音が鳴っている場所を穴を開ければ良いと思ったわけだ。ジェリーは時計のアラームが10分ごとに鳴るように設定。

    ジェリーの奇抜なアイデアは実際に実行されるも、時計をぶら下げた線が切れてしまったのだ。そのため時計は壁の間に落下し取り出すことが出来なくなってしまった。ジェリーは3~4ヶ月で電池が無くなると思っていたが、時計の電池は10年をはるかに過ぎ現在も正常に動作している。

    妻のシルビアは「時計のアラーム音が訪問客を不安にすることもあるが、我々は既に慣れた」とコメント。

    定期的になる時計は数年前に壁をはがし回収することが出来たが、あえてそのままにしたという。

    http://gogotsu.com/archives/30491
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    【【話題】壁の中で13年間鳴り続けた目覚まし時計 うっかり落とした時計がそのままに】の続きを読む

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