野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    やじ馬ニュース

    1: 2017/06/20(火) 00:40:44.38 
    http://www.4gamer.net/games/382/G038222/20170619074/
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    4GamerはCPU単体の消費電力を測るようになりました
    http://www.4gamer.net/games/300/G030061/20170302065/
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    【【Intel】Core-i9 7900X、消費電力191W CPU単体で】の続きを読む

    1: 2017/06/20(火) 15:48:28.72
    虫を殺せるLED電球「スーパームシキラー」登場 - ITmedia NEWS

     蚊などの虫を誘い出して感電死させられるLED電球「ROOMMATE LED電球 スーパームシキラーEB-RM18A」を、アイデア商品の企画・販売などを手掛けるイーバランス(東京都中央区)が発売した。虫が寄って来やすい玄関やキッチン、トイレなど向け。オープン価格。

     電撃殺虫灯を内蔵したLED電球。殺虫灯は、蚊などが好む波長のブルーライト(400~385ナノメートルの紫外線)で誘い、中に入ったところで瞬間的に感電死させる。外装には絶縁素材を使用し、本体に触れても安全という。

     電球は昼光色で、色温度は6500ケルビン、明るさはは950ルーメン。照明と蚊取りを同時にできる「LED点灯+蚊取りライト点灯」モード、照明として利用できる「LED点灯」モード、1ワットの明るさで就寝中に蚊取りできる「蚊取りライト点灯」モードが利用できる。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/20/news087.html
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    【【新商品】虫を殺せるLED電球「スーパームシキラー」登場】の続きを読む

    1:2017/06/17(土) 22:56:41.03
    【2017年6月16日  アンマン(ヨルダン)発】

    ユニセフ(国連児童基金)がシリア国内及び周辺国で実施している900万人あまりの子どもたちに対する支援プログラムが、深刻な資金不足により打ち切られる恐れが出ています。

    今年の必要額の75%以上がいまだ確保できず

    「これは、ユニセフ創設以来最大規模の人道支援を展開しているシリア危機への対応が始まって以来、最も深刻な資金不足です」とユニセフの中東・北アフリカ地域事務所代表のヘルト・カッペラエレは述べました。「シリア国内及び周辺国で人道支援の需要が日ごとに高まる一方で、寛大な受入国のコミュニティはこれまでの取り組みを続けるための資金のやりくりが困難になっています」

    終わりが見えないまま7年目を迎えたシリアの紛争は、第二次世界大戦以来最大の人道危機、難民危機となりました。シリア国内で約600万人の子どもたちが支援を必要とする一方、250万人がシリアの国境を越えて、難民として生活しています。周辺国は、すでに多くの弱い立場の人々を助けており、全シリア難民の80%を受け入れています。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://www.unicef.or.jp/news/2017/0125.html

    【【深刻】ユニセフ「募金が足りないせいで、シリアの子供900万人が命の危険にさらされています」】の続きを読む

    1:  2017/06/18(日) 08:37:01.76 
    1位そもそも無人島一つを丸ごと開拓しようとしている 125票
    2位番組のために専門的な資格を取得し、駆使している 山口達也:潜水士、一級小型船舶操縦士 城島茂:移動式クレーン運転士免許 108票
    3位島にトロッコが通れるように線路を自作 97票
    4位島で水が使えるように水路を構築 95票
    5位横浜DASH海岸では水質改善に一役買い、生物が繁殖している 84票
    6位東京都の絶滅危惧I類に指定された「トウキョウサンショウウオ」の卵を発見 77票
    7位ラーメン企画において、スープを飲んだだけで素材を言い当てた 76票
    8位東京海底谷の調査で幻のサメ「ゴブリンシャーク」を発見した 1897年~2009年までの発見例は世界中でもわずか100例のみ 70票
    8位多摩川のロケで、体長30cmほどのスッポンとニホンウナギを発見した スッポンは東京都、ニホンウナギは環境省のレッドリストで絶滅危惧種に指定されている 70票
    10位佐賀県のイチゴ農家が鉄腕DASHを参考に品種改良を行った 69票

    11位DASH海岸で城島と山口が、幻のカニ「ノコギリガザミ」を生け捕りした 発見例は過去30年に7件のみ 68票
    11位反射炉建設のためにレンガ1万個を作り上げた 68票
    13位絶滅危惧I類に分類されている「スナヤツメ(ヤツメウナギ)」を捕獲 67票
    14位0円食堂企画では、全国どこへいってもほぼ企画が知れ渡っている 65票
    15位城島茂は日本農業新聞を定期購読している 64票
    16位「日本唯一の土木系アイドル」とナレーションで紹介される 63票
    17位島で反射炉を作る企画がレンガ業界で話題に 62票
    18位684日かけて「究極のラーメン」を完成 56票
    19位農家にとうもろこしの収穫方法を教えた 城島が大分県の農家で習った収穫方法 55票
    20位東京湾でアオリイカを探していたところ、シタビラメの仲間「シマウシノシタ」を発見 54票

    21位山口は土を一瞥した瞬間に「あ、これすげえ良い土かも」と発言 52票
    22位ラーメン企画を振り返ってみると、調理道具や食器以外はほぼ手作りだった 50票
    23位ハゼの実からろうそくを作り、城島の腰痛治療に用いた 45票
    24位テングサを発見次第すぐところてんを作った ところてん突きも自作 40票

    https://ranking.goo.ne.jp/column/article/4445/

    【「鉄腕ダッシュ」の凄すぎる伝説ランキング  (`・ω・´)】の続きを読む

    1: 2017/06/16(金) 11:46:06.86 
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    6日、JR東日本が2020年までに山手線の全車両に防犯カメラを設置することを決定したと報じられ、大きな話題となった。

    犯罪防止やテロ対策など、監視機能の導入によるメリットはさまざまだが、おそらく今、多くの人が気になっているのは「痴漢冤罪の防止」だろう。

    先日、総武線の平井駅で男性が痴漢の疑いで警察に連行される事件が発生。周囲の乗客が無実を主張していたにも関わらず、女性の証言ばかりが尊重されてしまったことに批判の声も集まっていた。

    昨年5月
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    今年6月
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    全体の50.4%が「男性専用車両を導入してほしい」」と回答。男性では45%、女性では56%が該当する結果となった。1年前に比べると、男性が約5割、女性が約6割の増加率だ。

    また、今回の調査でも男性より女性のほうが数値が高い結果に。夫や息子など愛する人が痴漢冤罪の被害に遭わないように……と考えている人が増えた可能性もあるだろう。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://sirabee.com/2017/06/12/20161153177/

    【【満員電車】「男性専用車両」導入希望が5割超え 痴漢冤罪報道で大きく上昇】の続きを読む

    1: 2017/06/11(日) 00:50:56.10 ID:CAP_USER9
    ホテルに泊まって本を堪能 箱根で2018年春開業
    J-CAST NEWS:2017/6/10 13:05
    https://www.j-cast.com/kaisha/2017/06/10300137.html

    本に囲まれ、「暮らすように滞在する」をコンセプトにしたブックホテル「箱根本箱」が神奈川県箱根町に2018年春に開業される。日本出版販売が2017年6月5日に発表した。

    本離れが進むなか、日版は「本にふれあう機会をつくりたい」としている。

    ■露天風呂でゆっくり、のんびり

    ブックホテルには、全館に国内外の新刊・古書、洋書合わせて2万冊の本を置く予定。館内全体を「書斎」の装いに仕上げ、「本のある暮らし」を宿泊客に提供する。

    宿泊客は、自身が持ち込んだ本はもちろん、置いてある本を自由に読めるほか、館内には箱根町で最大規模の書店も設置。本の購入もできる。

    客室は洋室19室。18室に温泉露天風呂が付いている。

    J‐CASTニュースの2017年6月8日の取材に、日版は「本を手に取る機会が少なくなるなか、本にふれる機会をつくっていきたい」としている。

    宿泊は、朝食付きで1泊1万9000円から。

    【【温泉】ホテルに泊まって2万冊の本を堪能 ブックホテル「箱根本箱」2018年春開業】の続きを読む

    1:  2017/06/11(日) 09:09:01.97 
    “ドラフトコーヒー”を家庭で楽しめる。「ネスカフェ ゴールドブレンド アイスコーヒーサーバー」

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    アメリカで誕生した進化形コーヒー「ドラフトコーヒー」をご存知だろうか。

    専用のサーバーから窒素ガスを入れながらコーヒーをグラスに注ぐことで、表面にきめ細やかな泡ができ、黒ビールのような見た目に仕上がるというドラフトコーヒー。

    本国アメリカでは「Nitro Cold Blew Coffee」と呼ばれ、“サードウェーブの火付け役”ともいわれるポートランドの企業「Stumptown Coffee」が2011年に販売を開始。

    その後スターバックスでも提供されるなど、ニューヨークを中心に大流行している。

    http://openers.jp/news/detail?i=312

    【やっぱりインスタントコーヒーはゴールドブレンドが一番好き】の続きを読む

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