野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    やじ馬ニュース

    1: 名無し募集中。。。 2018/08/06(月) 10:41:27.91 0
    土を飾るのか?

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    【甲子園の土って持ち帰ってどうするの? 】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (庭) [ニダ] 2018/08/02(木) 19:06:38.34 ID:AUv2gTBT0
    青い空に青い海!沖縄の夏といえば、海で遊ぶという方も多いのではないのでしょうか。しかし、気をつけないといけないことが・・・

    こちらはミノカサゴ。美しい見た目ですが、ヒレには毒を持っています。

    こちらはガンガゼ。浅いサンゴ礁や岩場に生息していて、2、30cmにも及び長い棘を持っています。

    このように海には、数多くの危険生物が暮らしています。

    そしてその中でも、最も多くの被害が出ているのがハブクラゲ。

    ここ数年、県内では年間およそ250件の海洋危険生物による被害が発生していますが、そのうち半分がハブクラゲによるものです。

    一見、害が無さそうに思えるハブクラゲですが、県内では過去3件の死亡事故が発生しています。なぜ、こんなにも多くの被害が生じているのでしょうか。

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    福地さん「クラゲは他の魚に比べると遊泳力が極端に弱いので、波が穏やかなところや滞留しているところに多く見られる。そういうところは人もよく泳ぐ環境、ビーチとかも。人が泳ぐ環境とハブクラゲが好みやすい環境が重なっているのが1つの原因と考えられる。私も(採集のときに)何度か刺されているんですけど、刺されたときにピリピリ、チクチクという痛みが最初にあって、だんだん(痛みが)強くなって、線状の痕が残る」

    http://www.qab.co.jp/news/20180801104995.html
    (詳しくはソース元でご確認ください) 【危険なハブクラゲにご用心 】の続きを読む

    1: 記憶たどり。 ★ 2018/07/19(木) 12:39:55.73 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180718-00010013-fnnprimev-life

    連日、猛烈な暑さが続く日本列島。
    最近では35度を超える猛暑日に驚きもしないほどになり、18日には岐阜県多治見市でついに40.7度を記録した。

    夏の不快なものといえば、噴き出る汗に強い紫外線…そして夜中に耳元でブーンと聞こえる羽音はまさに「かほどうるさきものはなし」なのだが、最近この邪魔者、見ているだろうか。

    Twitterでは「最近見かけないと思っていたけど、35度以上だと蚊は活動できないらしい」という投稿が話題になっている。夏の風物詩、むしろ暑ければ暑いほど元気に活動しそうなイメージもあるのだが、7月も半ばを過ぎたところで、去年より蚊に刺されていないような気も…

    みんなグッタリの夏、蚊もグッタリしてくれているなら人間からすればありがたい。早速、これが事実なのか、疾病媒介昆虫の研究をしている長崎大学熱帯医学研究所に確認した。

    ■「35度で活動できなくなる」 は妥当

    ――35度の気温で蚊が活動できなくなるというのは本当?

    ネッタイシマカという蚊を使った実験で、いろいろな温度と湿度の条件で蚊の飛翔活動を調べてみたところ、飛翔が見られたのは10度から35度までだったという論文があります。また、これまで最適と言われてきた27度よりも15度の方が長く飛んだとあります。

    日本に多く、昼間野外でよくヒトから吸血するヒトスジシマカはネッタイシマカと近縁なので、高温に対する耐性もそれほど違わないと思われます。ですから35度を超えると蚊が活動しなくなって刺されにくくなるというのは妥当だと思います。

    白黒シマシマの「ヒトスジシマカ」や赤っぽい体の「アカイエカ」をはじめ、日本にはなんと110種以上の蚊が生息していて、その中でも国内でよく見る「ヒトスジシマカ」の仲間は35度以上になると活動しなくなるという。

    (続きはソース元でご確認ください)
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    【【猛暑】蚊は35℃以上の暑さでは活動できないらしい 】の続きを読む

    1: 名無し募集中。。。 2018/07/23(月) 13:39:33.30 0
    水まいても5分くらい乾いちゃうんだけど

    【打ち水って意味あるの?】の続きを読む

    1: ◆mZB81pkM/el0 (茨城県) [PT] 2018/07/20(金) 22:16:33.39 ID:QmTkLEXc0
    空襲や学童疎開、シベリア抑留など栃木市民らが経験した戦争体験を聞く会が22日に同市西方町の真名子夢ホールで、8月12日に同市旭町の栃木文化会館でそれぞれ開かれる。

    戦争体験を風化させることなく、後世に伝えるための試みとして同市が2011年から開いており、今年で8回目。22日には同市野中町、山口スミさん(82)が「宇都宮空襲体験談」
    ▽同市柳橋町、阿部洋子さん(79)が「集団学童疎開を体験して」と題して講演。8月12日には、さくら市喜連川、秋元武夫さん(94)が「ソ連抑留と帰国後の生活」
    ▽栃木市片柳町、梁島宏光さん(76)が「宇都宮空襲とその後」をテーマに話す。

    https://mainichi.jp/articles/20180720/ddl/k09/040/167000c
    sensou_senjou

    【おまいらが身内や知人から聞いた戦争体験でも書いてけ 】の続きを読む

    1: 47の素敵な (地震なし) (4段) 2018/07/19(木) 06:26:55.31
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    【3年間で33人死んだ用水路】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(アラビア) [ヌコ] 2018/07/19(木) 10:21:49.89 ID:fp6Unemx0

    千葉のホテル チャーシュー無許可製造 金属片混入で発覚
    2018年7月19日 09時24分

    千葉県教委は18日、千葉市中央区のホテルポートプラザちば(公立学校共済組合千葉宿泊所)が昨年9月から製造・販売に必要な許可を取らずにチャーシューを製造・販売していたと発表した。注射針状の金属片(長さ約1センチ、直径0.5ミリ)が混入しているのが見つかり、無許可が発覚したという。

    県教委によると、ホテルは主に公立学校の教職員から注文を受け、調理場で製造したチャーシューを販売していた。今月12日、チャーシューを食べた20代の女性教諭からの連絡で金属片が見つかった。今のところ他には見つかっていないというが、県教委は混入の経緯を調べている。

    金属片が見つかった後、県教委が千葉市保健所に届け出た際に無許可だったことも判明。これまで1万468個のチャーシューを販売したホテルは、食肉製品製造業の許可の対象に「ハム・ソーセージ・ベーコンなど」とあったため、「チャーシューは許可が必要ないと思った」と説明しているという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://mainichi.jp/articles/20180719/k00/00e/040/248000c
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    1: 名無し募集中。。。 2018/07/10(火) 22:47:27.49 0
    マウンティング侍
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    【あなたが職場で「コイツ嫌い」と感じるタイプ 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2018/07/08(日) 08:54:57.16 ID:y1A2rNoG0
    長生きしたければ、1日1杯も飲酒しない方がよい…研究結果

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    まさに酔いが覚めるようなニュースです。
    というのも、国際的に行われた大人数を対象にした研究によると、成人は平均1日1杯もアルコールを飲んではいけないとわかったから。
    多くの国の飲酒に関するガイドラインがゆるすぎるという結果が導き出されたのです。この研究によれば、1週間に7杯を超える飲酒をしていると、死期が早まるという結果に。「ここからいえることは、寿命を考えるなら、1日に1杯も飲むなということに」と、デービット・ジャーニガンさん。ジョンズ・ホプキンス大学でアルコールを研究し、今回の研究にも携わった人物です。

    https://www.lifehacker.jp/2018/06/169788-alcohol_mylohas.html

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    1: ガーディス ★ 2018/07/07(土) 17:37:34.64 ID:CAP_USER9
     カニ殻に含まれる極細の繊維状物質に高い発毛効果があることが、鳥取大などの研究で分かった。マウスの背中やヒトの毛根にある毛乳頭細胞を使った実験では医薬品成分「ミノキシジル」よりも効果があった。研究チームは、「既存の育毛剤に混ぜる」などの方法で実用化したいと話している。

     実験では、カニ殻を分解して得られるキチンナノファイバー(CNF)の性質を改変した「キトサン化CNF」を剃ったマウスの背中に塗り、他のさまざまな素材と発毛効果を比較した。その結果、毛の長さ、毛の面積率、成長期の毛根数で、キトサン化CNFが発毛剤リアップ(大正製薬)の有効成分として知られるミノキシジルを上回った。

     またヒトの正常毛乳頭細胞を用いて同様に比較したところ、血管新生量、毛母細胞の活性化量、毛乳頭細胞の増殖性でキトサン化CNFがミノキシジルを上回った。

     同大大学院工学研究科の伊福伸介教授らが発毛効果に着目したきっかけは、キチンやキトサンを含む既存の動物用医薬品を犬や猫のけがの治療に使うと毛根まで再生されて毛が生えそろうことが知られていたため。また、皮膚炎マウスの治療にキトサン化CNFを用いてみると毛がよく生えた。

     伊福教授はメカニズムについて、「よく分かっていないが、そのサイズや形状から毛根深部に入り込んで、毛乳頭細胞を刺激して血管内皮増殖因子や線維芽細胞増殖因子といった発毛に関わる物質の産出を増やしているのではないか」とみている。

     キトサン化CNFは、肌に対する安全性の試験はクリアしており、化粧品などで製品化されている。今後は、発毛促進のメカニズムについて調べるとともに、医学部と共同研究するなどして大型の動物やヒトでの臨床試験を経て実用化したいとしている。医薬品として開発するよりも、主に既存の発毛剤に混ぜて相乗効果を上げるなど添加剤的な使用法を目指す。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    2018.7.7 08:00
    https://www.sankei.com/smp/life/news/180707/lif1807070001-s1.html
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    【【朗報】カニ殻に含まれるキチンナノファイバーに発毛効果、ミノキシジルを上回る カニ殻由来の新素材 鳥取大 】の続きを読む

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