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    1: 名無しさん@涙目です。(茨城県) [US] 2017/11/19(日) 00:26:40.86 ID:I65ai8sq0
    教会で26人死亡の悲劇「祈りは無駄なのか」 銃乱射受けネットで議論

    たとえ祈っても、クリスチャン、しかも日曜日に教会で礼拝をささげているクリスチャンの命を守ることができないのであれば、神に祈ることは無駄なのか――。
    米テキサス州サザーランドスプリングスの教会で26人が死亡する銃乱射事件が発生した後、ソーシャルメディア上でそんな議論が起こり、著名な牧師たちも応答した。

    事の発端は、名作映画「スタンド・バイ・ミー」(1986年)や米テレビドラマ「新スタートレック」などに出演したことで知られる米国人俳優ウィル・ウィトン氏(45)のコメントだった。
    事件を受け、カトリック信徒であるポール・ライアン米下院議長(共和党)は犠牲者や遺族のために祈りをささげたが、ウィトン氏はツイッターに次のような批判的なコメントを投稿した。

    「殺害された犠牲者たちは教会にいた。もし祈りで何かが起こったのであれば、彼らはまだ生きていたはず。役に立たない野郎だ」この投稿の後、批判があったこともあり、ウィトン氏は謝罪し、信仰を持つ人々の気分を害そうとしたのではなく、銃規制に対する法的措置の欠如を非難したものだったと、自身の投稿の意図を説明した。

    「宗教や信仰について話しているのではないんです。銃による暴力に何も取り組まないその下院議長について話しているんです」「本当の信仰者の皆さん、僕は皆さんに耳を傾けています。僕はポール・ライアンが銃による暴力に対処することを拒否したことで怒っているのですが、皆さんを侮辱してしまったことは謝罪します」

    しかし、ウィトン氏の当初の意図とは別に、この投稿がきっかけとなり、祈りの有効性に関する議論が広がることになった。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://www.christiantoday.co.jp/articles/24773/20171114/is-prayer-useless.htm
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    【【議論】「神への祈りはすべて無駄だったのか…?」 銃乱射事件を受けて、米国人の信仰心が揺らぐ 】の続きを読む

    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/11/09(木) 09:30:32.92 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3149843

    【11月9日 AFP】米中西部カンザス(Kansas)州カンザスシティー(Kansas City)の美術館で、巨匠ビンセント・ファン・ゴッホ(Vincent van Gogh)の絵画を顕微鏡で調べていた絵画修復の専門家が、思わぬ「侵入者」を発見した──ゴッホ特有の渦巻き模様の中に128年間も閉じ込められていた1匹のバッタだ。

    バッタを発見したのはネルソン・アトキンス美術館(Nelson-Atkins Museum of Art)の美術修復員、メアリー・シェーファー(Mary Schafer)氏。「オリーブの木々(Olive Trees)」と題された作品を調べていたところ、下側の表面に乾燥した小さな茶色い虫の死骸を発見した。

    同氏はAFPの取材に対し「この絵のさまざまな層や構成などについて理解しようとしていたところ、この小さなバッタの体の一部を見つけた」と説明した。

    今週発表されたこの発見は、砂ぼこりや草、昆虫が飛んでくるほど風の強い日でも戸外で絵を描くことを好んだゴッホの習慣を反映している。

    ゴッホは1885年、弟のテオ(Theo van Gogh)に宛てた手紙に「君が受け取る4つのキャンバスに、優に100匹以上のハエをつかまえたはずだ。もちろんほこりや砂も」としたためている。

    だが、バッタを死なせたのはゴッホではなかった。カンザス大学(University of Kansas)の古昆虫学者マイケル・エンゲル(Michael Engel)氏は美術館員らに対し、バッタの死骸には胸部と腹部がなく、その周囲の絵の具が動いた形跡もないことから、キャンバスに付着したときバッタはすでに死んでいたとみられると説明したという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

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    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [CN] 2017/11/01(水) 12:28:24.97 I
    電磁波過敏症 ? 南アフリカの電波塔に地元住民が反発、しかし塔は稼働しておらず

    南アフリカの Craigavon では地元に電波塔が建てられてから頭痛や吐き気、耳鳴りや皮膚疾患、胃腸不良などの体調不良を訴える住民が急増したとのこと。塔の所有者であるワイヤレス通信業者 iBurst と住民の間では話し合いの場が設けられ、体調不良の原因を調査するために電波塔を停止する約束が取り付けられたそうだ。

    ところが、実は話し合いの 6 週間前から既に電波塔は稼働していなかったとのこと。当然ながら iBurst は体調不良の原因は電波塔ではないとの結論を下し、その後塔を再稼働させたそうだ。

    ちなみに地元住民を代表している弁護士らは、他の根拠に基づき訴えを続行する構えだそうだ。
    https://m.srad.jp/story/10/01/20/0215236
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    【住民「電磁波過敏症で頭痛や吐き気が!電波塔が悪い!撤去しろ!」→電波塔、停止中だった→】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [GB] 2017/10/27(金) 07:59:50.62 
    米空軍がサンタクロースは存在しないとするツイートをしたことに、多くの人が憤慨した。
    ホワイトマン空軍基地(ミズーリ州)とマイノット空軍基地(ノースダコタ州)がツイッター上でどちらの部隊が強いかを言い争っていると、米空軍の公式アカウントが参加し「はい、おしまい。君たちが僕に他の選択肢を与えてくれないんだよ。1週間テレビ抜き!」と冗談気味にコメント。

    それでも口論が続いたため、空軍の公式アカウントは過激な措置に出て「こんなことはしたくなかったんだが、君たち2人がやめられないなら…サンタは今年君たちに何も持ってこないだろう…実在しないからだ!」とツイートした。

    サンタクロースが存在しないと公式に認めたことにツイッターユーザーは憤慨し、子供の夢を壊すものだと非難した。北アメリカ航空宇宙防衛司令部(NORAD)が12月にレーダーでサンタを追跡することは毎年恒例の行事になっている。

    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201710274223960/
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    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2017/10/26(木) 07:42:05.20 
    米ハワイ(Hawaii)州の州都ホノルル(Honolulu)で25日、スマートフォンをのぞき込みながら道路を横断する行為に最高35ドル(約4000円)の罰金を科す条例が施行された。「歩きスマホ」取り締まりに乗り出した米大都市は同市が初めて。

    新条例はカーク・コールドウェル(Kirk Caldwell)市長が7月末に署名したもので、「歩行者はモバイル電子機器を見ながら一般道や幹線道路を横断してはならない」と定めている。一方で、歩行者は周囲を見わたしてさえいれば、携帯電話で通話をしながら道路を横断してもよいとされている。

     罰金額は、初回の違反で15~35ドル(約1700~4000円)、1年以内に3度目の違反では最高100ドル(約1万1000円)となる。

     現地では、3か月の啓蒙・警告期間が奏功した様子はほとんど確認できない。人気観光地であるホノルルの市内では24日、道路上で周囲に気を配ることなく携帯電話をのぞき込む男女の姿が多く見られた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000003-jij_afp-int
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    【【朗報】歩きスマホ 条例で禁止 罰金有り 最高で11000円 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [ニダ] 2017/10/25(水) 12:59:11.88 

    このほど米連邦航空局(Federal Aviation Administration)は、国際線の預け入れ手荷物に、スマートフォンよりも大きなサイズの、リチウムイオンバッテリーを装備した電子機器を入れられないようにする提言を検討。 国際連合(United Nations)のInternational Civil Aviation Organizationで検討を進め、各国の賛同を得る方針が明示されています。
    https://www.gizmodo.jp/2017/10/faa-proposes-worldwide-laptop-ban.html
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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2017/10/20(金) 18:59:34.93 
    2017年10月18日、中国のポータルサイト・今日頭条に、日本では水道水を直接飲むことのできる理由について分析する記事が掲載された。

    記事は、世界的に見ても水道水を直接飲める国は15カ国しかなく、アジアでは日本とアラブ首長国連邦の2カ国だけだと紹介。大多数の国は沸かさないと飲むことができないが、その理由について分析した。

    記事によると、浄水には先進的な技術と設備が必要であることが関係しているという。国土の大きな国ではインフラ整備に多額の資金が必要だが、日本は国土が小さく人口密度が高いので、飲用できる水道水が実現できたのだとした。しかし、多くの国ではミネラルウォーターで販売した方が先進的な浄水システムを導入するよりコストが安いのだと主張した。

    そして、日本の平均寿命が世界トップレベルなのと健康的な水とは密接な関係があると分析。中国も近い将来、安心して水道水を飲める時が来ると信じていると結んだ。

    アジアでわずか2カ国だけ!なぜ日本は水道水を直接飲めるのか―中国ネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/13773397/

    【【中国メディア】なぜ日本の水道水は飲めるのか 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2017/10/23(月) 10:10:23.15 
    エレクトロニック・ハラスメント(英語: electronic harassment) は、他人に嫌がらせや拷問をしたり危害を加えたりする目的で、電波線によってその精神や身体に直接または間接の実体的影響がもたらされるように、電子機器を使用することを指す用語である。
    インターネット上で行われるサイバー暴力とは異なる。
    アメリカ合衆国では、ミシガン州[1]、メイン州[2]、マサチューセッツ州[3]の州法がこのような行為を禁止している。また、2009年にカンザス州ウィチタの裁判所が、エレクトロニック・ハラスメント被害を訴える原告の勝訴の判断を示した例がある[4][5]

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://news.google.com/news/?edchanged=1&ned=jp&hl=ja
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    【【新しい言葉】 エレクトロニック・ハラスメント(英語: electronic harassment)=電磁波攻撃 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CA] 2017/10/21(土) 08:16:08.51
    【Forbes JAPAN】
    英国民は、「シュリンクフレーション(shrinkflation)」に直面している(「shrink」は縮む、の意味で「flation」はインフレーションの語の一部)。
    つまり、消費者は少ない量の商品に、これまでと同じ金額を支払っている。そして、この現象は5年ほど前から続いている。

    同局によると、2012年1月~2017年6月までの間、英国の消費者物価指数はほとんど変化していない。
    だが、調査対象の商品カテゴリーのうち、「砂糖、ジャム、シロップ、チョコレート、菓子」だけは大幅に変動していた。

    また、ブレグジットの決定以降、英国の通貨ポンドが下落したこともあり、食品会社は輸入コストの増加分を何らかの方法で相殺する努力をしている。
    商品を小型化することは、その方法の一つだ。 

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://forbesjapan.com/articles/detail/17108

    【【さらに美味しくなりました】値段そのままで内容量が減る現象「シュリンクフレーション」 英国でも 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2017/10/10(火) 14:48:25.34 
     フランスでこのほど、モデルの体形を写真編集ソフトでやせ形に修正するなどして公表した場合、「修正済み」との表記を義務付ける法律が施行された。欧州メディアが伝えた。

     「非現実的な体形の画像が広まることによって、若者の健康に影響を及ぼす可能性がある」と政府高官。違反した場合は最高で3万7500ユーロ(約500万円)の罰金が科せられる。(共同)
    https://www.nikkansports.com/general/news/201710100000383.html
    fashion_model

    【フランス「モデルの体形を写真で修正したら修正済みと表記しろ、違反したら500万円な」 m9( ゚д゚) 】の続きを読む

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