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    1: 名無しさん@涙目です。(愛媛県) [CN] 2018/09/09(日) 00:01:51.34 ID:lN9lB55T0 
    トランプ大統領 「司法省が匿名寄稿の高官を特定すべき」

    アメリカのトランプ大統領は、政権の匿名の高官が有力紙にトランプ大統領を批判する異例の論説記事を寄稿したことについて、司法省が調査を行い、誰が寄稿したのか特定すべきだという考えを示しました。

    有力紙ニューヨーク・タイムズは5日、トランプ政権の匿名の高官が、「大統領は道徳観念に欠けている」などと批判する異例の論説記事を掲載しました。

    これを受けて、政権の主要な幹部の多くが相次いで「自分ではない」と関与を否定し、誰が寄稿したのか臆測を呼んでいます。

    こうした中、トランプ大統領は7日、記者団に対し、「セッションズ司法長官は誰が書いたか調べるべきだ」と述べ、司法省が調査を行って寄稿した人物を特定すべきだという考えを示しました。

    そのうえで「国の安全保障に関わる問題だ。中国やロシアや北朝鮮などについての高官レベルの会議にこの人物が参加してほしくない」と述べました。

    この記事が掲載される前日には、著名な記者がトランプ政権の幹部に取材しその内幕を描いた本の内容が明らかになったばかりで、トランプ大統領としては政権内部からの情報漏えいに神経をとがらせているものとみられます。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180908/k10011618521000.html
    soc1809040011-m1

    【【NYタイムズ】「政府高官によると~」報道、トランプ大統領が徹底的に調査へ NYタイムズは・・・ 】の続きを読む

    1: ラテ ★ 2018/07/27(金) 06:30:52.99 ID:CAP_USER
    2018年7月27日 6:09 日本経済新聞
    https://r.nikkei.com/article/DGXMZO33475830X20C18A7000000?s=2

    a0960_003752【ニューヨーク=高橋里奈】国連のグテレス事務総長が職員に「加盟国が分担金の支払いを遅らせているため、現金がすぐに底をつきそうだ」と財政難を訴える書簡を送っていたことが26日分かった。書簡は25日付で「かつて経験したことがない現金の不足状況」とし、経費節減などリストラの必要性を訴えている。 26日時点で加盟国193カ国のうち、最大の資金拠出国である米国を含む81カ国が分担金を払っていない。米国以外ではスーダンやアンゴラ、ケニアといったアフリカ諸国や、イランやシリアなど中東諸国、北朝鮮などが未払いとなっている。

    グテレス氏は加盟国に期限通りに満額を支払うよう求めたとしているが、加盟国からの支払いは低調。「赤字状況がこれまで以上に長く続いている」として危機を訴えた。

    国連は26日に「各国の予算時期が違うのはわかるが、過去数年と違ってキャッシュフローがかつてなく悪い」として、加盟国に早く支払うよう求めた。
    (詳しくはソース元でご確認ください) 【【国連】「かつてない現金不足」分担金81カ国未払い 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(四国地方) [ニダ] 2018/08/30(木) 05:48:16.97 ID:EXGBH6r60●
     英国とフランスを隔てるイギリス海峡で、英国とフランスの漁船がホタテの漁業権を巡って対立、フランスの漁船が28日、公海上で英漁船に発煙弾や岩などを投げ付け、英側も“応戦”する騒ぎがあった。負傷者はなかったもようだが、英メディアは29日、英国とフランスの「ホタテ戦争」と、大々的に報じた。

     英メディアによると、フランスは繁殖期である夏のホタテ漁が禁じられているのに英漁船は年間を通して操業、フランス側に不満が高まっていた。

     15隻前後のフランスの漁船が英国の漁船数隻を取り囲み、物を投げ付ける様子の映像が29日の英テレビで放映された。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://this.kiji.is/407636153265570913
    a0800_001031

    【英仏で「ホタテ戦争」勃発 】の続きを読む

    1: ごまカンパチ ★ 2018/08/25(土) 01:14:17.18 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180824-35124530-cnn-int
    欧州連合(EU)加盟国で9月1日から、ハロゲン電球禁止の措置が施行される。
    消費者に対してエネルギー効率の高いLED電球への切り替えを促し、環境への負担を抑える狙い。

    エネルギー効率の高い電球への切り替えによる年間の節電量は、ポルトガルの1年分の消費電力に匹敵すると推定される。
    欧州委員会の報道官は、効率の悪い電球を段階的に廃止することで、2025年までに二酸化炭素(CO2)の排出量を1520万トン削減できるとの見通しを示した。EUが輸入する石油も、年間およそ7500万バレル削減できると見込んでいる。

    ハロゲン電球のエネルギー効率は、EUのガイドラインで最低の「D」評価。
    この評価に基づきEUは2009年、ハロゲン電球を2016年までに段階的に廃止する方針を決めた。
    しかし欧州委員会は、市民がLEDに切り替えるには時間的猶予が必要だと判断し、この期限を今年9月まで先送りしていた。

    LED電球はハロゲン電球に比べて5分の1程度の電力しか消費せず、環境的にも経済的にも潜在的効果は大きい。ハロゲン電球が禁止されることで、2020年までにEU全体で年間最大93テラワットの電力が削減できる見通し。これはポルトガルの年間消費量に匹敵する。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    a0790_000484

    【【エネルギー】EU、ハロゲン電球禁止へ 9月から施行 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [CN] 2018/08/23(木) 15:36:57.66 ID:g2ebbW4t0
    37年のキャリアがある警察署長の息子が犯罪を犯したら? 普通なら圧力や示談で無かったことにされそうなものであるが、今回はそんなこととは無縁であった。

    アメリカ北カリフォルニア、ユニオンシティ警察庁署長の息子であるタイロン・マカリスター(18)が犯罪を犯し自らの父親に逮捕された。

    8月6日、カリフォルニア州にて71歳の男性が若者2人から暴行を受けるという事件が起きた。
    加害者の若者2人は高齢者を暴行したあとに逃走。2日後の8日に警察に少年らは逮捕されることとなったのだが、容疑者の1人はユニオンシティ警察庁署長ダリル・マカリスターの息子のタイロンだと判明。共犯の16歳の少年の名前は公表されていない。

    ダリル署長は「署長の権限を利用して息子を庇うことはしない」としており、積極的に捜査に協力。ダリル署長は実の息子の逃走経路を直接追跡し、現場の調査状況の情報を警察に提供。結局問題児であるタイロンは事件から2日後の8日に強盗未遂と暴行容疑で逮捕された。

    息子を自分の手で逮捕したダリル署長は、警察公式SNSを介して「息子が騒動を起こして申し訳ありません、罪を厳罰という立場を明らかにしました。息子は数ヶ月前から家出して家族とは離れて生活していました」と心境を語った。続いて「子どもを守りたいというのが普通の親だが、法に委ねると誓った以上任務を遂行しなければいけない。息子に罪を償ってほしい」と37年キャリア警察としての使命感を表した。

    アメリカのネットユーザーは「素晴らしい父親だな。こんな親の元でも糞ガキが育つんだ」、「家族の恥部を公然に晒したダリル署長に拍手送るわ」と反応を見せた。

    http://gogotsu.com/archives/42388
    no title

    【警察署長 高齢者を暴行した18歳の息子を容赦無く逮捕 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2018/07/27(金) 10:51:22.84 ID:QpoFbLZF0
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180727-00000033-reut-int

    [オフリト(マケドニア) 25日 ロイター] - ブルガリア人の水泳指導員で冒険家のヤーネ・ペトコフさん(64)が24日、袋の中にすっぽり入って両手足を縛った状態で泳ぐ世界記録に挑戦し、見事達成した。

    マケドニアのオフリト湖で行われたこの挑戦で、ペトコフさんは約3時間かけて3380メートルを泳ぎ、インドの漁師、ゴパル・カルビさんが2013年に打ち立てたこれまでの世界記録である3071メートルを上回った。

    ペトコフさんは2013年に2030メートルを泳ぎ、その時の世界記録保持者となったが、わずか3カ月でカルビさんにタイトルを奪われていた。

    挑戦前、ペトコフさんは3.5キロ泳ぐ予定だと述べており、ギネスの記録認定員らが泳ぎを見守った。

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    【【画像】手足を縛られたまま袋に入れられ、生きたまま海に放り投げられた男性 ブルガリアの64歳か 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [JP] 2018/04/23(月) 14:43:24.91 ID:T6sbwbsy0
    10年以上前に絶滅したはずのサメが魚市場で普通に売られているのが目撃された。
    絶滅したはずのそのサメはインドのムンバイの市場で取引されていたと報告。

    写真のサメがその絶滅したはずのサメで、ガンジス川に住んでいる「ガンジスメジロザメ(Ganges river shark)」という海水と淡水に生息する非常に珍しいサメ。このサメは非常に気性が荒いことで有名で、目が非常に小さいのが特徴。

    ただガンジスメジロザメが最後に目撃されたのは2006年が最後だということ。その後は目撃もされず絶滅したと思われたが、市場で遺体で発見された。

    世界自然保護連盟(IUCN)によるとガンジスメジロザメは絶滅寸前の状態で、「深刻な絶滅危惧種」に分類されている。そんなガンジスメジロザメが生きたまま捕獲されたのは珍しく、生態や特徴については研究されていない。

    また専門家は「生きているガンジスメジロザメを見た人はほとんどいない。
    長い時間姿を消していたガンジスメジロザメが市場で販売されたという事実は残念だ」と述べた。

    ガンジスメジロザメが絶滅した理由は乱獲や生息地破壊のためだという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://gogotsu.com/archives/39287
    no title

    【【生物】10年以上前に絶滅したはずのサメが市場で普通に売られる 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [IT] 2018/03/22(木) 08:08:46.41 ID:uGPujE4u0
    アルマジロの巣穴から金塊=「ゴールドラッシュ」に沸く-ブラジル
    https://www.jiji.com/jc/article?k=2018032100495&g=int

    ブラジル北東部バイア州でこのほど、狩りをしていた住民がアルマジロの巣穴から金塊を見つけ、一帯が「ゴールドラッシュ」に沸いている。

     金は804グラムで、11万2000レアル(約360万円)相当。2週間前、州北東部にある人口3万8000人のサンタルス郊外で住民が狩りの最中に穴から掘り起こした。
    このニュースが広まるやいなや、各地から「ガリンペイロ」と呼ばれる砂金掘りが集結。瞬く間に500人ものテント村ができあがったという。

     ただ、政府の許可がない採掘や売買は違法で、ガリンペイロは無法者の代名詞。
    降って湧いた騒動に住民は困惑しているようで、地元紙は「よそ者が入ってきて問題を起こすのではないか」(スーパーの女性店員)、
    「金は人の欲望を刺激し、一獲千金を狙うやからを引きつける」(衣料店の男性店員)といった不安の声を伝えている。
    (詳しくはソース元でご確認ください)


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    1: まるもり ★ 2018/03/17(土) 20:43:45.53 ID:CAP_USER9
    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=ydL6dg4WJ7c



    ソース
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180317/k10011368791000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_004

    3月17日 8時19分
    旧ソビエトのジョージアのスキー場で、リフトが制御不能になって少なくとも8人がけがをする事故があり、当時の状況を撮影した映像には、スキー客が高速で逆回転するリフトから振り落とされるなどしてパニックになる様子が捉えられています。
    旧ソビエトのジョージア北部グダウリにあるスキー場で16日、リフトが突然故障して制御不能になり、乗っていた客のうち少なくとも8人がけがをしました。

    当時の状況を撮影した映像には、リフトが高速で逆回転し、乗っていたスキー客が振り落とされたりみずから飛び降りたりして辺りには悲鳴が響くなど、パニックになる様子が捉えられています。

    現地のメディアは、いずれもけがは深刻ではないと伝えていますが、映像には壊れて停止したリフトに後続のリフトが次々に衝突する様子も映っていて、被害がさらに大きくなる可能性もあったことがうかがえます。

    スキー場の開発に携わっている国営企業は、リフトの製造会社から話を聞くなどして原因を調べることにしています。

    【【動画】スキー場でリフトが高速逆回転、悲鳴、パニック 8人けが ジョージア 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [RO] 2018/03/17(土) 12:44:07.03 ID:uPZZE9L+0
    20年前にロトくじで20億円という大金を手にした男性ジェームズ・アレンエイズ(55)が、アメリカ連邦捜査局(FBI)から指名手配され逮捕された。

    ジェームズ・アレンエイズは銀行強盗など複数の容疑で2月27日に法廷に立ったと現地メディアが報じた。複数の刑を合算すれば最大で懲役80年にもなり、事実上生涯を刑務所で人生を送ることになる。

    ジェームズ・アレンエイズは1998年1月に1900万ドル(約20億円)のロトくじに当選した。
    以来、彼の人生は幸せそのものだった。LAタイムズのインタビューに彼は「当選した金で新しい家や車を購入する予定。今の家族を養う十分なお金ができた」と興奮を隠せない様子でコメントした。

    それから19年後の2017年にカリフォルニア州の複数の銀行強盗が相次いで逮捕されその中にジェームズ・アレンエイズもいたのだ。

    派手だった彼の邸宅と自動車が逮捕時には既になく、倉庫で生活するという貧しい生活を送っており、当時結婚していた妻とは数年前に離婚していた。倉庫には大量のヘロインがあり麻薬中毒者になっていた。
    35歳で20億円を手にした成金は、浪費が激しくその大半が麻薬に消えたという。今彼に待っているのは一生の刑務所生活だ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://gogotsu.com/archives/38005
    no title

    【【転落】20年前にロトくじで20億円に当選した男性 銀行強盗を繰り返し一生の牢獄生活で人生転落 】の続きを読む

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