野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

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    1: ばーど ★ 2017/04/08(土) 23:33:00.58 ID:CAP_USER9
    北インドの地元当局は、数年間ジャングルの中でサルと共に「快適に」暮らしていた少女を救出した。

    報道によると、8週間前、木こりが人里離れた自然保護区域の中で、サルと共に駆け回る少女を発見。すぐさま警察に通報したそうだ。

    6日、警察官のディニッシュ・トリパティ氏は、AP通信の取材に対しこう語った。「救出に駆け付けた警察官によると、少女は衣服を身に着けておらず、サルの群れの中でとても快適に過ごしていたそうです。少女を救出しようとすると、彼らはサルに追い払われました」

    少女の救出は簡単なことではなかったという。「救出にあたった警察官が少女を呼ぶと、サルが襲い掛かってきたそうですが、なんとか彼女を救出することができました」とトリパティ氏は話す。「サルが追いかけてくるので、少女と一緒に自分のパトカーまで急いで戻ったそうです」

    救出されるとすぐに、彼女はニューデリーの病院に運び込まれた。診察した医者によると、彼女には一緒に暮らしたサルから学んだと考えられる野性の特徴が見られたが、「人間になり始めた」とコメントしている。

    彼女の年齢は10歳くらいだと思われ、報道によると、少女は裸で、1月に警察が彼女を発見した際には、話すことができなかった。

    国営病院の主任医療監督者、D.Kシン氏がAP通信に語った話では、少女は、手当のために病院に連れてこられると、動物のように四つん這いで走り、床から物を食べたという。医師によると、現在、彼女は人間のように直立で歩き始め、手を使って食事をするようになったそうだ。

    「彼女が話すことはまだできませんが、話しかけられたことは理解し、笑うこともできます」とシン氏。

    シン氏によると、警察は、少女の身元や彼女がジャングルにいた経緯を捜査中とのことだが、彼女の身元が分かるまでは、保護施設で生活することになるという。

    配信 2017年04月08日 16時55分

    アメーバニュース ニュースサイトを読む
    http://news.ameba.jp/20170408-623/

    別ソーススプートニク日本 ニュースサイトを読む(少女の動画あり)
    https://jp.sputniknews.com/life/201704083517358/

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    1:  2017/04/07(金) 23:50:26.88
    着弾は23発と主張=米ミサイル性能「非常に低い」-ロシア国防省
    http://www.afpbb.com/articles/-/3124387

    ロシア国防省は7日、米軍がシリアの空軍基地に対し発射した巡航ミサイル「トマホーク」59発のうち、半数以下の23発しか着弾していないと主張し、ミサイルの性能は「非常に低い」と強調した。

    国防省はシリア空軍基地の損害について、修理中のミグ23戦闘機6機とレーダー施設、倉庫などが破壊され、4人が死亡したと述べた。
    ラブロフ外相は滞在先のウズベキスタンで、ロシア軍人の死者は出ていないとの見方を示した。

    国防省はまた、シリア政権軍の防空システムの能力強化に向け、対策を講じる方針を表明した。

    【ロシア国防省「米の巡航ミサイルトマホークは非常に低性能。59発中23発しか着弾しない」m9(・∀・)】の続きを読む

    1: 通り雨 ★ 2017/04/07(金) 05:46:49.80 ID:CAP_USER9
    http://a.excite.co.jp/News/world_clm/20170406/Techinsight_20170406_371362.html
    2017年04月06日 22時00分

    no titleある日、自分の手元に見知らぬ大金が飛び込んで来たらあなたはどのように対応するだろうか。このほど自分の銀行口座に身に覚えのないおよそ600万円が振り込まれた2児のシングルマザーが、派手にその大金を使い込み逮捕された。英『Mirror』ら複数メディアが伝えている。

    「自分の口座にあんな大金があったら気分も上がりますよ。福祉の援助を受けている私のような若い女性なら誰だって同じことをするんじゃないですか」と裁判で悪びれた様子もなく発言し、銀行側のミスで振り込まれた他人のお金を派手に使い込んだのは、アイルランドの首都ダブリン郊外のフィングラスに住む2児のシングルマザー、マーガレット・マクドネル(23歳)だ。

    マクドネルは2013年3月7日~16日までの10日間で、アイルランド銀行から誤って口座に振り込まれた51,000ユーロ(約602万円)をATMから多額に引き出し、レストランや店で合計24,946ユーロ(約295万円)を使いこんだために“窃盗罪”で逮捕されていた。

    2013年3月にダブリン巡回裁判所の法廷で証言したカール・スミス捜査官によると、この大金はアイルランド銀行の顧客の1人がフィングラス支店へ出向き、海外銀行からアイルランド銀行へ51,808ユーロ(約612万円)の送金を依頼した時のものであることが明らかになっている。依頼主はその後、自分の口座にお金が振り込まれていないことに気付き銀行側に連絡。銀行側が調査したところ、3月6日にマクドネルの口座に誤って振り込まれていたことが発覚した。

    しかしマクドネルは突然増えた残高に狂喜し、翌日の7日にはすぐさま5,000ユーロ(約59万円)を引き出して子供たちのために衣類を購入したり、ブランチャーズタウンにあるギフトショップでクリスタル製の花瓶2つとランプを合計額3,844ユーロ(約45万円)を払って購入した。また友人や家族らと外食の日々を2週間続けたという。

    ミスに気付き、マクドネルの口座から26,862ユーロ(約318万円)を引き戻すことができた銀行側は残りのお金も返金するように書面で依頼したが、マクドネルはその手紙を無視した。

    逮捕されたマクドネルは警察の調べで「自分の口座に入っていたお金なんだから自分のものだと思った。銀行からの手紙を無視したのは、間違ったことをしたと気付き怖くなったから」と話している。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://www.mirror.co.uk



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    1: 2017/04/06(木) 17:59:09.14 
     
    60日間寝ているだけで170万円もらえる! ただし……

    no title

    フランス国立宇宙研究センター(CNES)が公開した動画で見られる食事風景

    「2カ月間、ベッドで寝ているだけで170万円もらえますよ」と言われたら、あなたはどうするだろうか。
    現在、フランスで「ただひたすら横になっていてくれる男性」が求められている。
     
    トゥールーズにある宇宙医学生理学研究所は、微小重力状態が人体に与える影響を研究するための協力者を24人募集している。
    報酬は16,000ユーロ(約170万円)が4年の分割で支払われる。条件はBMI値22~27、年齢20~45歳の健康な男性で、喫煙者・アレルギー持ちはNGだという。
     
    検査期間に入ると、被験者は60日間ベッドの上で生活することを強いられる。寝返りは打てるが、必ずどちらかの肩がベッドに触れていなければならない。
    決して起き上がったり、ベッドの上に座ったりしてはならず、脚を床に付けることなど言語道断だ。食事、排泄、清拭もすべて寝たまま行う。
    また、頭は常に角度にして6度ほど下に傾けられた状態に保たれるという。
     
    フランス国立宇宙研究センターが発表したプレスリリースによると、この体勢をとることで血液が上半身に集まり、
    無重力状態が血液量、心臓機能、血圧に及ぼす影響をシミュレートできるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00010006-jisin-ent

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    1: 2017/04/04(火) 08:21:58.98 ID:uiUsX3hL0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
    【ジャカルタ時事】インドネシア中部スラウェシ島の村で、全長7メートルのニシキヘビの腹の中から成人男性の遺体が見つかった。地元メディアが29日、報じた。 男性は26日、パームヤシ農園に向かった後に行方不明となり、村人らが翌日、捜索を開始した。農園付近で異常に腹が膨らんだニシキヘビが見つかったことから、腹を裂くと男性の遺体が発見された。男性は25歳で、衣服なども体内にそのまま残っていたという。村の幹部は「蛇の口から彼の靴が見えた」と話した。 ニシキヘビは小動物などを捕食するが、人間が襲われることはほとんどないとみられている。

    http://news.ameba.jp/20170330-95/

    no title

    【【閲覧注意】ニシキヘビの中から出てきた飲み込まれた男性の写真】の続きを読む

    1:  2017/03/30(木) 08:39:55.15 ID:CAP_USER9
    ペルー北西部の太平洋岸の商業都市チクラーヨの住民が、非常に珍しい「炎の虹」の目撃者となった。人々の中には「大空に炎が燃え上がったこと」は、間もなくこの世が終わる予兆だと捉えている人もいる。新聞Mirrorが報じた。

    この異常な虹を見たのはパタポ地区の住民で、一部の敬虔なペルー人は「この世の終わりは近い。主は、炎の嵐で罪人達を罰することに決めた」と信じている。同様の考え方は、地元のソーシャルネット上でも広がっている。

    この珍しい現象は、水平円弧と呼ばれるもので、空に巻雲があり、太陽が地平線上58度より上空にあり、雲の中に平たい氷の結晶が、水平方向に存在している時に発生する。

    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201703293486599/

    Peru: Rare 'Fire Rainbow' spotted in the sky causing locals to panic
    https://www.youtube.com/watch?v=c-uB9_ypbHI


    【南米ペルーで「炎の虹」目撃される この世の終わりの前触れか?(動画あり)】の続きを読む

    1:  2017/03/29(水) 23:38:30.82 ID:OKmD87f10 BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典
    体長7メートルのヘビが人をのみ込む 腹部から男性の遺体 インドネシア

    【3月29日 AFP】インドネシア中部スラウェシ(Sulawesi)島で、作物の収穫作業中に消息を絶った
    男性が29日、付近で捕らえられた巨大なニシキヘビの腹部内で発見された。地元当局が29日、発表した。

     スラウェシ島東部のサルビロ(Salubiro)村に住むアクバルさん(25)は26日、家族が所有する農園に向かったまま戻ってこなかったため、心配した親類らが捜索を開始。その一方、地元の住民らが27日、膨張し不自然に地面を這う全長7メートルのニシキヘビを発見し、腹部を切り開いたところ、中からアクバルさんが遺体となって見つかったという。

     地元当局者は「すぐにヘビが彼をのみ込んだと疑った。ヤシの実やアクバルさんの収穫道具、長靴を見つけた場所の周辺だったから」と述べるとともに、ニシキヘビはアクバルさんの全身をのみ込んでおり、この地域で人がヘビにのみ込まれて死ぬという記録はなく、初めてのことだと明かした。

     ニシキヘビが小動物を襲うことは知られているが、人をのみ込もうとすることは珍しいという。だが、2013年には同国のバリ(Bali)島にある高級ホテルで警備員がニシキヘビに襲われ死亡するという
    事件も起きている。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123213

    VIDEO WARGA: Akbar Tewas Ditelan Ular Piton - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=wubpbH8anKI


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    1:  2017/03/25(土) 17:06:00.35 ID:CAP_USER
    http://blogos.com/article/213625/

    私たちはますます孤独になっている――。シカゴ大学ナショナル・オピニオン・リサーチ・センターの総合的社会調査(GSS)によると、
    親友がいないアメリカ人の数は1985年の3倍に増加した。何でも打ち明けられる相手の数を「ゼロ」と答えた人が最も多く、
    調査対象者の4分の1近くを占める。「重要なこと」について相談できる相手の平均人数も、以前の3人から2人に減少した。

    (中略)

    孤独を拡散するインターネットの存在
    二つ目の要因は、孤独を拡散するインターネットの存在である。孤独な人が増え始めた時期が、アップルが同社初のパーソナルコンピューターを発表した2年後、ティム・バーナーズ=リーがWorld Wide Web(WWW)を構築する5年前にあたるのは偶然ではないだろう。
    皮肉にも、私たちは孤独を和らげるためにインターネットを活用している。インターネットさえあれば、車や電話を持っていなくても、事前に約束しなくても、ワンクリックで誰かとつながることができる。
    オンラインゲーム「ワールド・オブ・ウォークラフト」のユーザーはプレイ中、実社会にいる時よりも社会不安や孤独を感じることが少ないという研究結果がある。
    インターネットは孤独な人々に一時的な充足感を与え、人々は不安や孤独を感じる時ほどインターネットに向かうようになる。だがやがて、一時的で表面的な関係に満足できなくなる。オンラインの人間関係は、リアルの人間関係の代わりにはならないのだ。また、テクノロジーの存在そのものが、人間関係を妨害するという研究結果もある。赤の他人同士のペアをブースに入れて10分間会話をさせるエセックス大学の実験では、二人のそばの机に携帯電話を置いた場合と、小さなノートを置いた場合とで、被験者のお互いに対する印象が異なった。カジュアルな会話をする分には変わらないが、深い内容を話す時は、携帯電話がそばにあると相手に対する共感度や信頼感が低くなるという結果が出たのだ。

    (全文はソース元でご覧ください)

    【【調査】「孤独」は伝染する…ネットの世界に現実逃避する若者たち】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/03/24(金) 09:25:01.49 ID:CAP_USER9
    201703231819110000wLockheed Martinは16日、世界最大となる出力58 kWのシングルビームのレーザー兵器を US Army Space and Missile Defense Command/Army Forces Strategic Commandに納入したことを発表した。
    Lockheed Martinが開発したレーザーは、ファイバーレーザー(fiber laser)を束ねることで、スケーラブルにレーザーの出力を増大させることを可能にしたものとなる。

    このレーザーはまた、目標におけるレーザーの収束率を物理上の限界にまで高めたものともなっており、出力規模もさることながらエネルギー効率の観点からも高エネルギー兵器としての限界を目指したものとなる。
    Lockheed Martinは今後、このレーザー兵器を、戦術車両に搭載することで、次世代の対空防御兵器として、実用化することを予定している。

    中東の最前線では、敵対勢力が安価なドローンを戦闘攻撃に活用してきていることが、最近になってから米軍の前線部隊を悩ますところとなっている。
    米軍部隊の間では、テロ勢力が使用しているこうした数百ドル程度のドローンによる脅威を排除するため、1発300万ドルもするパトリオットミサイルを使用する例も増えてきている。
    そのため、ドローンを安価なコストで排除できる新テクノロジーの開発は、大きな課題ともなっている。

    http://businessnewsline.com/news/201703231819110000.html

    【【防空兵器】世界最大出力60KWのレーザー兵器が米陸軍に納入】の続きを読む

    1: おさむらい ★ 2017/03/15(水) 19:46:20.82 ID:CAP_USER9
     【ジャカルタ=池田慶太】
     北京からオーストラリア・メルボルンに向かっていた旅客機で乗客女性のヘッドホンから出火する事故があり豪州運輸当局は15日、内蔵のリチウムイオン電池が出火原因とみられるとして注意を呼びかけた。

     運輸当局はヘッドホンのメーカー名は公表していない。

     発表によると、女性がヘッドホンで音楽を聴きながら睡眠中、大きな爆発音が起き、ヘッドホンから火花と炎が上がった。客室乗務員がバケツの水で消し止めたが、女性は顔などにやけどを負った。豪ABC放送によると事故は2月19日に発生した。

     読売新聞
     http://www.yomiuri.co.jp/world/20170315-OYT1T50116.html

    【【豪州】旅客機内で睡眠中、ヘッドホン出火…女性やけど】の続きを読む

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