野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    海外の話題

    1:  2017/06/10(土) 08:49:15.83 
    夏の到来を予感させるように、だんだん暑くなっている中、犬も暑さ対策の一環としてサマーカットやトリミングなどをしてもらうこともあるが、かなり奇妙な姿になってしまったわんこが話題を呼んでいる。

    米ソーシャルサイト・redditに投稿されたのは、サマーカットされたシベリアン・ハスキー……なのだが、顔の部分と、ツルツルになってしまった身体のギャップがかなり激しいものに。ニワトリなどと合成されたのでは、と疑う声もあるが、どうやら本物の姿とのこと。

    ネットでは「なんてことだ。これが本当のハスキーなのか」「マッドサイエンティストによる合成獣なのでは」「剃りすぎでは。これではかえって火傷してしまうかも」「フォトショップであることを願うよ…」「かぶり物だな。間違いない」と様々なコメントが寄せられている。

    http://www.narinari.com/Nd/20170644209.html
    no title

    【犬の毛をトリミングした結果・・ こんなんあかんやろww】の続きを読む

    1: 2017/06/09(金) 08:17:49.05 
    屋根も壁もない寝室で眠るホテル、スイスのアルプスに登場
    http://jp.reuters.com/article/nullsternhotel-idJPKBN18Z0JP
    スイスのザンクトガレンに近いアッペンツェル州の丘陵に9日オープンする「ゼロ・スター」ホテルでは、遮るもののない壮大な景色が広がる丘陵に作られた、屋根も壁もないベッドルームに泊まることができる。

    一泊295スイスフラン(約3.3万円)で、ダブルベッドが用意され、ウェルカムドリンクや朝食、執事のサービスが付く。

    バスルームは歩いて3分のアルプスの山小屋にあり、ここは、悪天候の時に備えて用意された場所でもある。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【【スイス】壁も屋根もないけど絶景と執事のあるホテル、1泊3.3万円】の続きを読む

    1: 2017/06/09(金) 15:42:13.99 ID:CAP_USER9
    米フィラデルフィアに本社を置くバイオテクノロジー企業「Bioquark」は、今年にも「あの世からの帰還」に関する実験を行う意向。

    Bioquark社の社長アイラ・パストール氏は、死者をよみがえらせることは可能だと述べた。Bioquark社の専門家たちが、すでに今年にもラテンアメリカのある国で実施予定の実験で、死者の蘇生という奇跡をデモンストレーションしようと試みている。

    Bioquark社は最近、蘇生計画を発表した。これは脳活動の回復を目的としている。なぜなら脳が機能しているか否かが、生きているか、それとも死んでいるかの証拠となるからだ。

    現在、大多数の国では、「脳死」と判断された場合、死亡が告げられたり、あるいは生命維持装置が外される。

    だがBioquark社は、脳を「致命的に」変化させることは不可逆的だと考えている。

    なお動物実験を行う予定はなく、即座に65歳から15歳までの死者で実験する意向だという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://jp.sputniknews.com/science/201706093736377/

    Bioquark
    http://www.bioquark.com/

    【【怖っっ】死者をよみがえらせる実験を実施 米バイオクォーク社 】の続きを読む

    1: イセモル ★ 2017/06/07(水) 13:36:46.50 ID:CAP_USER9
    【6月7日 AFP】アフリカ南部モザンビークで頭に毛のない男性2人が惨殺され、体の一部が呪術に使われる事件があった。当局は6日、同様の襲撃が起きる恐れがあるとして警戒を呼び掛けた。

    2人の殺害事件は先月、マラウイとの国境に近い中部ザンベジア(Zambezia)州ミランジェ(Milange)で発生。1人は髪のない頭部を切り落とされ、臓器を抜き取られた状態で発見された。臓器はタンザニアとマラウイで繁栄を呼び込む儀式に使われたという。

    地元警察はAFPの取材に、2人はいずれも40歳以上だと述べた。

    国家警察のイナシオ・ディナ(Inacio Dina)報道官は首都マプト(Maputo)で開いた記者会見で、容疑者2人を逮捕したと発表。動機については「現地では頭髪のない人は裕福だと信じられている」と述べ、迷信や文化が背景にあるとの見解を示した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://www.afpbb.com/articles/-/3131094

    【【薄毛注意】はげ頭の男性だけ襲撃される アフリカ モザンビーク】の続きを読む

    1:  2017/06/04(日) 20:57:49.53 ID:CAP_USER
    ニューヨーク州公立学校教科書に東海併記を義務化する東海併記法案立法の試みが再び水泡に帰す危機に瀕している。ニューヨーク州議会会期終了(21日)が半月余り先に迫り、上下両院の本会議に上程さえ出来ずにおり、会期終了とともに自動廃棄が既定事実化しているためだ。

    会期最終日、キャサリン・ノーラン州下院教育委員長とカール・マルセリーノ州上院教育委員長が職権上程して本会議票決に送る方法が残っているが、現実的には不可能に近いというのが専門家たちの共通した見解だ。

    東海併記法案が今年も失敗に終わる場合、2013年の初発議以後、韓人社会は5年連続で苦杯を味わうことになる。このように東海併記法案が連続的に失敗に終わっている最大の原因は何より政治家たち間の派閥争いにまきこまれたためと分析される。

    東海併記法案が初めて発議された2013年からニューヨーク州下院では民主党が、ニューヨーク州上院では民主党と対立する独立民主カンファレンス(IDC)が代表発議者になって法案の内容より、派閥間の自尊心の戦いになっているというのが専門家たちの指摘だ。

    (続きはソース元でご覧ください)

    ソース:韓国日報(韓国語) ニューヨーク州、東海併記法案また、自動廃棄
    http://www.koreatimes.com/article/20170603/1059203

    【【日本海呼称問題】 ニューヨーク州、東海併記法案また自動廃棄~5年連続失敗も来年の成立めざす】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2017/06/03(土) 08:52:35.27 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170603/k10011005311000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    内戦が続く中東のイエメンでは、コレラに感染してこの1か月余りで600人近くが死亡したうえ、今後2週間で感染者は13万人に上るおそれがあるとして、国連が国際社会のさらなる支援を呼びかけています。

    中東のイエメンでは、政権側と反体制派の戦闘に加え、隣国のサウジアラビアなども軍事介入して激しい内戦が続いています。

    内戦で浄水施設が破壊されるなどして衛生状況が悪化していることからコレラの感染が拡大していて、ユニセフ=国連児童基金によりますと、この1か月余りで確認されたコレラの患者はおよそ7万人に上り、このうち600人近くが死亡したということです。

    また、コレラの患者数は今後2週間で13万人に上るおそれがあり、感染の拡大に歯止めがかからない危機的な状況となっています。ユニセフが撮影した映像では、医療設備も乏しい簡素なテントの中で子どもたちが治療を受けている様子が確認できます。

    現地を視察したユニセフの中東・北アフリカ地域事務所のヘルト・カッペラエレ代表は、コレラの感染の拡大を防ぐために不可欠な水や衛生設備を確保するための資金が不足しているとして、国際社会に対してさらなる支援を呼びかけるとともに、紛争の当事者に対して内戦を政治的に解決するよう訴えました。

    【【中東】イエメンでコレラの死者600人、国連が支援呼びかけ】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2017/05/30(火) 17:38:56.30 ID:CAP_USER9
    最近は、違法薬物の密輸に無人航空機のドローンが使用されたり、国境の壁に大麻を放り込む巨大なパチンコが設置されたりなど、アっと驚くような方法が登場している。

    そんななか、背中に200粒近くのドラッグ「エクスタシー」を積んだ鳩が保護されたという。どうやら、遠隔地から手紙を運んでいた伝書鳩の帰巣本能を利用して、国境を越えた密輸に使われたようなのである。

    ・「エクスタシー」を積んだ鳩が保護される

    エクスタシーとは、メチレンジオキシメタンフェタミン(MDMA)と呼ばれる化合物にアンフェタミンやカフェインを添加した違法薬物で、特に若者の間で人気を博しているドラッグだ。

    米ニュースサイト『boredpanda』によると、中東クウェート当局により、税関ビルの真上を飛んでいた「エクスタシー178粒を背中に積んだ鳩」が保護されたという。

    ・背中にはエクスタシー178粒が詰まった袋が!!

    保護された伝書鳩ならぬ密輸鳩の画像を見ると、リュックサックのような小さな袋を背中に装着しており、目立たないように袋の色も鳩の羽と同系色にされている。そして、穴が開けられた袋には、ビッシリと詰まったエクスタシーが!

    近年、ドラッグの密輸に鳩が使われるケースが増えているとのことで、エクスタシー以外にも、コカインなどの違法薬物が鳩により国境を越えて運ばれているのだとか。

    ・休憩なしに150キロの距離を飛べちゃう鳩

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/05/30/906824/
    DAY58XEUQAEsNaC

    【【クウェート】背中に約200粒の「違法ドラッグ」を積んだ鳩が保護される 国境を越えた密輸に使用か?】の続きを読む

    1:  2017/05/28(日) 10:36:09.61 ID:4MLwoySw0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    先日、フランス政府から経営難のタイヤ工場への投資を依頼されたアメリカの某タイヤ会社が「視察してみたが、1日のうち労働3時間、休憩が1時間、残る3時間がおしゃべり。そんな工場を買収するなど馬鹿げてる。」と返答したことが話題になっていました。

    なんともまあ酷い言われようですが、そのフランスがとるのは週35時間労働制です。

    導入されたのは2002年で、これは35時間を超えて労働した場合、その分はどこかでまとめて有給休暇をとる決まりになっていて、基本的に1週当たり35時間以上は働けない制度でした。

    先進34ヶ国加盟のOECD(経済協力開発機構)による、2011年の「労働時間あたりのGDP」は57.7ドルで
    7位と意外にも(失礼!?)ドイツ(55.8ドル:8位)や日本(41.6ドル:19位)より上位にランキングされており、相当に高い生産性を維持しています。これはいったい何故なのでしょう。

    これは、35時間労働制の導入で企業から効率アップを求められたフランスの労働者は、一旦は反発したものの、もとより世界一効率がいいといわれる働き方を更に研ぎ澄ましたのです。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://www.pmc-net.co.jp/gallery/gallery-992-47545.html

    【【海外】「1日に3時間しか働かない!」短すぎるフランス人の労働時間が話題に】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/05/27(土) 22:20:24.89 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3129804?cx_part=sp_latest

    【5月27日 AFP】「欧州海の日(European Day of the Sea)」だった20日、仏パリ(Paris)で魚の姿になって「魚を苦しめないで」と訴えるデモが行われた。

     菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト(Vegan Impact)」が組織したデモの参加者らはボディーペイントをして魚に扮(ふん)し、サンミシェル(Saint-Michel)の噴水の前で地面に横たわった。(c)AFP

    2017/05/27 16:47(パリ/フランス)

    仏パリのサンミシェルの噴水の前で菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト」が行った、魚を苦しめないよう訴えるデモ(2017年5月20日撮影)。(c)AFP/GEOFFROY VAN DER HASSELT
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    (詳しくはソース元でご覧ください)
    【【これは痛い】「魚を苦しめないで」 菜食主義団体がデモ フランス】の続きを読む

    1: 2017/05/26(金) 08:06:04.22
    メキシコに住む22歳の先住民女性がサンダルを履きスカート姿で50kmの距離の山岳ウルトラマラソン大会に出場し優勝した。

    4月29日に中部プエブラで開催されたウルトラトレイル セロロホマラソン女子部門に参加。この大会には世界から12ヵ国の参加者が集まっており約500人の選手が出場。その500人の選手を引き離しぶっちぎりの1位で優勝を果たした。

    優勝した22歳の女性、ラミレスは北部チワワ州の先住民であり、専門的な訓練は一切受けず、誰の助けも借りずに大会に参加。専用のシューズや道具も使わずにサンダルを使用。サンダルはリサイクルタイヤのゴムで作られた物で周囲を更に驚かせた。

    また女性はショートパンツではなく、長い丈のスカートを履き首にはスカーフを巻いた状態で参加。専門的な訓練も受けていないラミレスは山岳50kmを7時間3分で走破し3万6000円の賞金を獲得。

    大会関係者は「ラミレスはエネルギーを補うことができる食料はもちろんメガネや高価なスポーツシューズを着用したほかの選手とはことなり、水だけを持ってマラソンに参加」と伝えた。

    ラミレスは日々ヤギや牛を放牧する仕事をしながら毎日10~15キロを走っていた。そのため尋常ではない体力とスタミナがついたと考えられる。

    大会が開催されたプエブラという街は世界文化遺産に登録された街で海抜2100メートルに位置する。

    ラミレスは昨年チワワ州で開催されたカバロブランコウルトラマラソン大会の100km部門に参加し、2位となっていた。

    (詳しくはソース元でご覧ください)
    http://gogotsu.com/archives/29482
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    【メキシコで50kmの山岳マラソン開催 → スカート姿&サンダルを履いた先住民族女性が優勝】の続きを読む

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