野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    海外の話題

    1:  2016/10/12(水) 03:16:23.12 ID:CAP_USER9
    http://www.jewishvoiceny.com/images/news/2014/50_dec10/58.jpg
    no title

    http://www.livescience.com/images/i/000/086/697/original/dead-sea-scrolls-1.jpg
    no title


    「死海文書(死海写本)」について、新たな断片の存在が明かされました。
    この破片には、これまで「死海文書」の中では見つかっていなかった旧約聖書のネヘミヤ記が含まれているとのことで、
    最古のネヘミヤ記である可能性がありますが、一方で学者は断片のうちいくつかは偽物ではないかという懸念を示しています。


    http://gigazine.net/news/20161011-dead-sea-scroll/

    【「死海文書」 これまで見つかっていなかったネヘミヤ記を含む新たな断片発見か】の続きを読む

    1: 2016/10/11(火) 21:00:54.67 
     【ベルリン時事】世界保健機関(WHO)は11日、肥満や糖尿病を減らすため、
    砂糖の入った飲料への課税を進めるよう各国に呼び掛けた。

     WHOは、砂糖入り飲料などの消費は「肥満や糖尿病に苦しむ人々を世界で増やす主要因だ」と指摘。
    価格が上がれば、消費が減る明確な証拠があるとし、「政府が課税すれば、人々の命を救える」と訴えた。

     WHOによると、2014年には世界で18歳以上の39%が「過体重」だった。糖尿病患者の数は
    1980年に1億800万人だったが、14年には4億2200万人に増えている。 (2016/10/11-19:33)

    時事通信
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016101100784&g=int

    【【WHO】砂糖入り飲料に課税を各国に呼びかけ 肥満、糖尿病対策訴え】の続きを読む

    1: 2016/10/11(火) 08:35:30.91
    米軍艦、イエメン沖でミサイル攻撃受ける 被害はなし

    AFP=時事 10月10日 22時4分配信

    【AFP=時事】米海軍は10日、紅海(Red Sea)のイエメン沖を巡航していた米軍艦に向けて、イエメンの反体制派が掌握する地域からミサイル2発が発射されたと発表した。

    ミサイルは同艦に命中しなかったという。

     米海軍中央司令部の報道官は声明で、ミサイル駆逐艦メイソン(USS Mason)が9日に「飛来するミサイル2発を検知した」と発表。2発の発射間隔は、1時間未満だったという。

     同艦は当時、「公海上で通常任務を遂行中」だった。「いずれのミサイルも同艦に届く前に海面に着弾した」としており、「兵士にも船体にも被害はなかった」という。

     また報道官は、国際社会が承認する政府と戦う、イランからの支援を受けたイスラム教シーア派(Shiite)系の反政府武装勢力「フーシ派(Huthi)」を名を挙げ、
    「これらのミサイルは、イエメンの中でもフーシ派が掌握している地域から発射されたとみている」という見解を示した。【翻訳編集】 AFPBB News

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161010-00000033-jij_afp-int

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    1:  2016/10/07(金) 18:04:23.84 
    【簡単に説明すると】
    ・がん患者の友人を「ハゲ」とからかった
    ・それを知った母親が激怒し娘の髪の毛をバリカンで剃ることに
    ・ネットでは様々な意見が飛び交う

    10月3日に女性の髪の毛をバリカンで剃り落とす動画が公開された。その動画を見ると女性は
    自らの意思ではなく無理矢理髪の毛を剃られているようだ。女性は両手で顔を覆い泣いているようにも見える。
    いや、実際に泣いているのだろう。
    たった38秒の動画だが、こうなった経緯は次の通りである。

    この女性は同じ学校に通うがん患者の友人に対して「ハゲ」とからかったのだ。
    この事実を知ったこの女性の母親は怒り狂い、娘に対して友人と同じようにしたら気持ちがわかると
    娘の髪の毛をバリカンで剃ってしまったのだ。

    その動画の一部がYouTubeで公開されている38秒の動画である。これを見たネットユーザーは
    「子どもにトラウマを与えた」という意見や「良いやりかただ、がん患者をからかう性格そのものを直さなければいけない」と
    様々な反応を見せた。

    http://gogotsu.com/archives/22385
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2016/10/001-17.jpg

    【がん患者を「ハゲ」とからかった娘、母親が激怒し娘の髪の毛をバリカンで剃り動画公開】の続きを読む

    1:  2016/10/04(火) 22:27:41.71 
    不況のベネズエラで捨て犬激増、ペットフードは「高級品」
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35089992.html
    http://www.cnn.co.jp/storage/2016/10/04/495810c64827dfcecd197abada31003e/venezuela-starving-pets.jpg


    no titleやせ細った犬たちが餌を求めてごみの中からわずかな食べ残しをあさる。汚れてあばら骨や骨盤が浮き出たみすぼらしい姿。
    そんな捨て犬の群れが、南米ベネズエラの首都カラカスをはじめ、全土で増え続けている。

    不況が続いて経済が制御不能に陥ったベネズエラでは、自分たちの生計さえ苦しくなって、ペットを手放す人が後を絶たない。
    ドッグフードは最も安いものでさえ、1袋の値段が最低賃金の3分の1にもなる。
    極端なインフラの影響でペットフードはぜいたく品になり、購入できる人は減る一方だ。

    保護団体によると、この1年で捨てられたペットは50%増え、その多くは野良犬になった。施設に保護された犬の多くは飢えてやせ細り、「容器をどれだけ餌で満たしてもまだ足りない」と職員は話す。

    国民は食料や医薬品の極端な品薄に見舞われ、犯罪は激増、マドゥロ大統領の辞任を求める大規模デモが続く。食品を買うために長時間行列に並んでも、何も手に入らないこともある。

    国内産のドッグフードやキャットフードは店頭から姿を消し、外国産のフードは極端に値段が高い。
    1.5キロ入りのドッグフード1袋の値段は約1万5000~2万ボリバル(約15万~20万円)と、ベネズエラの月額最低賃金にほぼ等しい。
    (略)

    【【1.5kg 20万円】 餌を買えないので犬を捨てる ベネズエラ】の続きを読む

    1: 2016/09/29(木) 15:28:18.63
    腎臓結石はジェットコースターで排出できる? 米研究

    (CNN) 腎臓結石は小さいものならジェットコースターに乗って排出できるかもしれない――。
     米ミシガン州立大学の研究者らがこのほど、そんな研究結果を米整骨医学会誌に発表した。

     ジェットコースターに乗って身体を揺さぶられると腎臓も揺さぶられ、結石が器官を通過できることがあるという。

     論文を発表したのは同大のデービッド・ウォーティンジャー教授。
     きっかけはある患者の証言だった。
     この患者はフロリダ州のウォルト・ディズニー・ワールドにあるジェットコースター「ビッグサンダー・マウンテン」に乗ったところ、3個の結石が出たという。

    「どれほどの皮肉屋でもこの手の話は無視しがたい」というウォーティンジャー教授は、早速実験に乗り出す。

     人の腎臓を精巧に再現したシリコンモデルを作成して尿と結石を詰め、バックパックに入れて同僚と2人でディズニー・ワールドを訪問。
     2人の間に腎臓の高さでバックパックをはさんでビッグサンダー・マウンテンに繰り返し乗車した。

     その結果、乗車中に結石が移動する様子が確認された。
     コースターの後部車両に乗った方が結果は良く、約64%の確率で結石が出たという。
     なお、ディズニーには事前に許可を得た。

     もちろん効果はディズニーのコースターにとどまらず、「休暇で遊園地に出かけたら結石が出たという人は何人もいる」と同教授。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    CNN.co.jp 2016.09.29 Thu posted at 14:52 JST
    http://www.cnn.co.jp/fringe/35089759.html

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    1:  2016/10/03(月) 13:06:22.64
    難病・エイズを発症させるHIVウイルスは、ヒトの体を守る免疫細胞に感染して抵抗力を弱め、非常に高い確率で死に追いやります。
    恐怖のウイルスとして恐れられているHIVウイルスですが、イギリスの共同研究チームが、新たな治療法を用いることで男性患者の血液からHIVウィルスを除去することに成功したと発表しました。

    British scientists on brink of HIV cure | News | The Times & The Sunday Times
    http://www.thetimes.co.uk/article/british-scientists-on-brink-of-hiv-cure-w7zb86zw0

    HIV cure close after disease 'vanishes' from blood of British man
    http://www.telegraph.co.uk/news/2016/10/02/hiv-cure-close-after-disease-vanishes-from-blood-of-british-man/



    【患者の血液中のHIVウイルス除去に初めて成功――共同研究チーム】の続きを読む

    1:  2016/09/30(金) 15:39:28.85 
     【マニラ時事】フィリピンのドゥテルテ大統領は30日、自身をナチス・ドイツ総統ヒトラーになぞらえ、
    「ヒトラーは300万人のユダヤ人を虐殺したが、(フィリピンには)同じ数の薬物中毒者がいる。
    彼らを虐殺できれば幸せだ」と述べた。南部ダバオ市で記者団に語った。

     ドゥテルテ大統領は麻薬犯罪者に対し、射殺も辞さない強硬姿勢を取り、これまでに1000人以上の
    容疑者が警官によって殺害された。このため、国連や米国などから批判を浴びている。
    今回の発言は取り締まりの意志を強調する意図があるとみられるが、例えは明らかに不適切で、新たな批判を呼ぶのは必至だ。
     実際には、ナチスに虐殺されたユダヤ人は約600万人といわれる。(2016/09/30-14:55)

    時事通信
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2016093000554&g=int

    【フィリピン大統領「自分はヒトラー」「薬物中毒者を虐殺できれば幸せ」】の続きを読む

    1:  2016/09/27(火) 15:14:04.34 
    サンマと並び、秋を代表する魚とされるサケ。スーパーの鮮魚売り場では見事なピンク色の身をした秋サケが姿を見せている。ムニエル、ちゃんちゃん焼き……とおいしい想像が膨らむが、なぜか刺身や寿司という発想は出てこない。

    生食されているのは、サケとは別種のアトランティックサーモンなどだからだ。

    中国メディア・青網は23日、「どうして日本人はサーモンを食べなくなっているのに、われわれはまだ食べているのか」とする記事を掲載した。記事全体の内容は、昨今出回っている「養殖サーモンは有害で危険」という論調に乗せられた感がある。

    「ノルウェーやカナダのサーモンは1年間に4回以上食べない方がいい」、「チリ産は6回食べても大丈夫」、「天然もののほうが汚染が少なく、養殖ものは汚染を受けやすい」といった、にわかには真偽を判断しかねる記述が並んでいる。

    ただ、その中で「正統な日本の店ではサーモンの刺身は提供しない。サケには寄生虫が多く、塩漬けにして焼いて食べるしかないことを、とうの昔から知っているからである」として、現在日本人が食べているサーモンの刺身は国産のサケではなく、ノルウェーなどからやってきたアトランティックサーモンであると説明しているのだ。

    そして「日本の刺身において、サーモンは決して主要な食材ではないのに、中国人は『シンボル』だと思っている」と指摘している。この指摘は当を得ているものと言える。

    脂の乗ったアトランティックサーモンが有害か否かについての判断は、専門家に委ねるべきである。それはさておき、アトランティックサーモンは今や、欠くべからざる大衆的な寿司ネタとしての地位を確保しているのも事実だ。

    中国人はともかく、日本の若い世代ももはや「昔は、サーモンの刺身や寿司などほとんどなかった」という事実を知らないのではないかと思うほどである。

    サーチナ(編集担当:今関忠馬)
    http://news.searchina.net/id/1619568?page=1

    【えっ、ウソ!? 日本人はサケを刺身や寿司で食べない 中国人には驚きの事実】の続きを読む

    1:  2016/09/22(木) 08:54:40.56 
    2014年、オーストラリアのある川岸で、頭蓋骨に長い傷をもつ、
    昔のアボリジニ男性の骨が見つかった。ヨーロッパ人たちが大陸全体に
    勢力を広げつつあった騒乱の時代に、剣や短剣で殺されたのだろう。
    当初、誰もがそう思った。

    ところが分析によって、この男性は13世紀に死んでいたことがわかった。
    ヨーロッパからの移民がこの地域にやってくる600年前、
    まだここに金属製の道具がなかった時代のことだ。

    学術誌「Antiquity」の9月15日号に発表された研究によると、
    この傷は先住民アボリジニが使っていたブーメランによって
    付けられた可能性があるという。研究者たちは、
    男性は意図的に殺害されたとしており、ヨーロッパ人の入植以前に
    アボリジニ間で争いがあったことを示唆している。

    *+*+ NATIONAL GEOGRAPHIC +*+*
    http://natgeo.nikkeibp.co.jp//atcl/news/16/092100358/ 
    【ブーメランは殺人兵器だった】の続きを読む

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