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    1: 2017/04/14(金) 12:23:28.28 ID:CAP_USER9
    CNN.co.jp 2017.04.14 Fri posted at 11:17 JST

    (CNN)?乗客が強制的に引きずり降ろされた問題を巡り非難の的になっている米ユナイテッド航空の旅客機で、今度は乗客が機内でサソリに刺される騒ぎが起きた。

    サソリに刺されたと訴えているのは、9日に米ヒューストンからカナダのカルガリーに向かう便でビジネスクラスに搭乗していたリチャード・ベルさん。妻のリンダさんによれば、機内で昼食を取っていたところ、頭上の手荷物入れからリチャードさんの頭の上に、何かがポトリと落ちてきた。

    「夫は頭の上に何かを感じ、髪の毛に手をやると、それがディナーテーブルの上に落ちた。夫が尾をつかんだら刺された」。リンダさんはそう語る。

    リチャードさんがサソリをテーブルから通路に払い落とすと、周りの乗客も気づいて騒ぎになった。

    サソリはすぐに客室乗務員が捕まえて、機内のトイレに流したという。

    サソリがどうやって同機に紛れ込んだのかは分かっていない。航空情報サイトによると、同機はこの日、中米コスタリカからヒューストンへの便に使われていた。

    ユナイテッド航空は声明の中で、「サソリと思われるものに刺された乗客を、客室乗務員が介助した」ことを確認。乗員は直ちに地上にいる医師に連絡して指示を仰ぎ、生命に危険がないことを確認したとしている。カルガリーに到着すると、待機していた医師が診察した。

    リンダさんによると、ユナイテッド航空からは12日に連絡があり、謝罪と補償の申し出があったという。補償の内容については明らかにしていない。

    http://www.cnn.co.jp/usa/35099792.html?ref=rss

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    1: 自治郎 ★ 2017/04/16(日) 12:23:45.29 ID:CAP_USER9
    スロバキアのエアロモービル社が10年以上開発を続けて来た空飛ぶ自動車「エアロモービル」が、いよいよ市場デビューする。

    ■軽量ボディに収納式の翼

    今月20日からモナコで開催されるモーターショー「Top Marques Monaco」でエアロモービル社は、エアロモービルの最新モデルを発表する。 最新モデルは、法律規制を自動車としても航空機としてもクリアした仕様となっており、欧州ではすぐにでも実用可能だ。 鋼鉄製のフレームとカーボンファイバーから成る2人乗りのボディは、徹底的に軽量化されており、自動車として走行する時には翼は収納される。飛行機としての推進力は、尾部にある1つのプロペラだ。

    燃料は、一般のガソリンスタンドにある自動車用ガソリンを使用する。満タンの状態で飛行機としては430マイル(約690キロメートル)、自動車としては310マイル(約500キロメートル)走れる/飛べるとのこと。

    ■10年以上開発を続け

    「エアロモービルのコンセプトが生まれたのは1990年だった」と、同社の広報担当者は言う。「最初の試作機は奇妙な恰好でね、とても実際に使えるものじゃなかった」

    「そこから改良を重ね、やっと実用的なものになったよ」

    最新モデルがどのようなスタイルになっているかは、20日の発表までわからない。(写真は過去に発表されたバージョン3.0) 同社のCEO・Juraj Vaculik氏は「2017年中には販売を開始する」と言っており、今年末には予約受付を開始する予定。

    空飛ぶ自動車がいつか現実になるとは思っていたが、その日がこんなに早く来るとは驚いた。

    2017年4月15日 11時0分 IRORIO
    http://news.livedoor.com/article/detail/12941164/

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    https://youtu.be/kzYb68qXpD0


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    1:  2017/04/15(土) 10:28:03.92 ID:CAP_USER9
    米シカゴで離陸前のユナイテッド航空機から男性乗客が引きずり出され大けがをした問題を受け、AP通信は14日、デルタ航空が定員超過となった便で席を譲った乗客に、最大約1万ドル(約110万円)の補償を提供する許可を従業員に出したと報じた。

    定員超過として男性を強制的に連れ出したユナイテッド航空やシカゴ当局への批判が強まっている。デルタ航空はこうした騒動を避け、ライバルであるユナイテッド航空との対応の違いをアピールする狙いがありそうだ。

    以下ソース:共同通信 2017/4/15 09:56
    https://this.kiji.is/225781868034818050?c=39546741839462401

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    1: みつを ★ 2017/04/12(水) 07:38:23.68 ID:CAP_USER9
    http://jp.mobile.reuters.com/article/idJPKBN17D2RJ

    [ 11日 ロイター] - 航空大手ユナイテッド・コンチネンタル・ホールディングス(UAL.N)のムニョス最高経営責任者(CEO)は11日声明を発表し、オーバーブッキング(過剰予約)によって搭乗機から強制的に降ろされた男性客に謝罪した。

    ムニョスCEOは前日、社内メモでユナイテッド側の取った措置を擁護する姿勢を鮮明にし乗客に謝意を示さなかったことで批判が一段と高まり、火消しに追われる格好となった。

    同CEOはこの日の声明で「強制的に排除された乗客と同機に居合わせた乗客全員に深く謝罪します」とし、問題の解決に注力する意向を明らかにした。

    問題は9日、シカゴからケンタッキー州ルイビルに向かうユナイテッド機内で発生。オーバーブッキングがあったとし、乗客の男性医師が強制的に降ろされる騒ぎがあった。他の乗客が撮影したビデオには、男性が機内から引きずり出される映像が写っている。ソーシャルメディア上ではこの話題を巡りユナイテッド航空への怒りが相次ぎ投稿されている。

    ユナイテッドの株価はこの日最大4.4%下落。その後は下げ幅を縮小し約1.1%安で取引を終えた。

    2017年 4月 12日 7:14 AM JST

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    1:  2017/04/11(火) 09:35:19.52 
    4月9日、ユナイテッド航空が客の座席予約を過剰に予約、つまりオーバーブッキングしたことによりとんでもない騒動となった。ユナイテッド航空が取った行動は800ドルと1泊無料のボーナスを付けるからと条件を出すが誰も下りる客は居なかった。

    そこで取った次の手はコンピュータにより、4人を選ばせ強制的に降ろそうとしたのだ。乗客1名の医師が仕事があるからと下りるのを拒否。そこにシカゴ警察がやってきてスタンガンを使い無理矢理飛行機から引きずり降ろすというとんでもない事態に。医師の男性は頭部殴打と大出血の大怪我を負ってしまい、その様子が動画撮影されている。現地メディアはこれを速報で伝えている。

    過剰予約の原因はユナイテッド航空の社員が乗っていたことが判明。怪我を負った医師は再度搭乗が許可され、CEOから「座席の再調整の件でお詫びします」と謝罪が行われた。しかし引きずりおろしたことや暴行についてこのときには一切謝罪が行われいない。

    更に選ばれた4人は全員アジア人だったことも判明。警察は何故ユナイテッド航空の言いなりになり、スタンガンを使い強制的おろさせたのか、何故アジア人ばかりが選ばれたのか。疑問ばかりが残るこの事件。数々の動画は下記よりご覧になれる。

    http://gogotsu.com/archives/27681
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    【【自由の国】ユナイテッド航空が座席を過剰予約 アジア人だけを強制的に引きずり出し暴行】の続きを読む

    1: (?∀?(⊃*⊂) ★ 2017/04/09(日) 17:58:05.17 ID:CAP_USER9
    米ノースカロライナ州ムーアズビルにあるイタリアンレストランで、
    今年1月から「5歳未満の子供はお断り」という新たなルールを発表した。
    批判はあったもののそれ以上に称賛の声があがり、現在では予約が殺到しているという。

    普段は子供といるからこそ時には落ち着いたレストランでゆっくりと美味しい食事を味わいたいという人、
    その一方で“高級”と名乗るレストランに幼い子を連れてきて周りの客に迷惑をかける家族もいる。
    そんな子連れ客にうんざりしたレストランが苦渋の決断を下した。



    http://news.livedoor.com/article/detail/12912007/

    【【米国】レストラン「5歳未満の子供は入店お断り」→予約殺到】の続きを読む

    1: ばーど ★ 2017/04/08(土) 23:33:00.58 ID:CAP_USER9
    北インドの地元当局は、数年間ジャングルの中でサルと共に「快適に」暮らしていた少女を救出した。

    報道によると、8週間前、木こりが人里離れた自然保護区域の中で、サルと共に駆け回る少女を発見。すぐさま警察に通報したそうだ。

    6日、警察官のディニッシュ・トリパティ氏は、AP通信の取材に対しこう語った。「救出に駆け付けた警察官によると、少女は衣服を身に着けておらず、サルの群れの中でとても快適に過ごしていたそうです。少女を救出しようとすると、彼らはサルに追い払われました」

    少女の救出は簡単なことではなかったという。「救出にあたった警察官が少女を呼ぶと、サルが襲い掛かってきたそうですが、なんとか彼女を救出することができました」とトリパティ氏は話す。「サルが追いかけてくるので、少女と一緒に自分のパトカーまで急いで戻ったそうです」

    救出されるとすぐに、彼女はニューデリーの病院に運び込まれた。診察した医者によると、彼女には一緒に暮らしたサルから学んだと考えられる野性の特徴が見られたが、「人間になり始めた」とコメントしている。

    彼女の年齢は10歳くらいだと思われ、報道によると、少女は裸で、1月に警察が彼女を発見した際には、話すことができなかった。

    国営病院の主任医療監督者、D.Kシン氏がAP通信に語った話では、少女は、手当のために病院に連れてこられると、動物のように四つん這いで走り、床から物を食べたという。医師によると、現在、彼女は人間のように直立で歩き始め、手を使って食事をするようになったそうだ。

    「彼女が話すことはまだできませんが、話しかけられたことは理解し、笑うこともできます」とシン氏。

    シン氏によると、警察は、少女の身元や彼女がジャングルにいた経緯を捜査中とのことだが、彼女の身元が分かるまでは、保護施設で生活することになるという。

    配信 2017年04月08日 16時55分

    アメーバニュース ニュースサイトを読む
    http://news.ameba.jp/20170408-623/

    別ソーススプートニク日本 ニュースサイトを読む(少女の動画あり)
    https://jp.sputniknews.com/life/201704083517358/

    【【驚愕】ジャングルでサルと暮らしていた少女が救出される-10歳位、会話はできず インド】の続きを読む

    1:  2017/04/07(金) 23:50:26.88
    着弾は23発と主張=米ミサイル性能「非常に低い」-ロシア国防省
    http://www.afpbb.com/articles/-/3124387

    ロシア国防省は7日、米軍がシリアの空軍基地に対し発射した巡航ミサイル「トマホーク」59発のうち、半数以下の23発しか着弾していないと主張し、ミサイルの性能は「非常に低い」と強調した。

    国防省はシリア空軍基地の損害について、修理中のミグ23戦闘機6機とレーダー施設、倉庫などが破壊され、4人が死亡したと述べた。
    ラブロフ外相は滞在先のウズベキスタンで、ロシア軍人の死者は出ていないとの見方を示した。

    国防省はまた、シリア政権軍の防空システムの能力強化に向け、対策を講じる方針を表明した。

    【ロシア国防省「米の巡航ミサイルトマホークは非常に低性能。59発中23発しか着弾しない」m9(・∀・)】の続きを読む

    1: 通り雨 ★ 2017/04/07(金) 05:46:49.80 ID:CAP_USER9
    http://a.excite.co.jp/News/world_clm/20170406/Techinsight_20170406_371362.html
    2017年04月06日 22時00分

    no titleある日、自分の手元に見知らぬ大金が飛び込んで来たらあなたはどのように対応するだろうか。このほど自分の銀行口座に身に覚えのないおよそ600万円が振り込まれた2児のシングルマザーが、派手にその大金を使い込み逮捕された。英『Mirror』ら複数メディアが伝えている。

    「自分の口座にあんな大金があったら気分も上がりますよ。福祉の援助を受けている私のような若い女性なら誰だって同じことをするんじゃないですか」と裁判で悪びれた様子もなく発言し、銀行側のミスで振り込まれた他人のお金を派手に使い込んだのは、アイルランドの首都ダブリン郊外のフィングラスに住む2児のシングルマザー、マーガレット・マクドネル(23歳)だ。

    マクドネルは2013年3月7日~16日までの10日間で、アイルランド銀行から誤って口座に振り込まれた51,000ユーロ(約602万円)をATMから多額に引き出し、レストランや店で合計24,946ユーロ(約295万円)を使いこんだために“窃盗罪”で逮捕されていた。

    2013年3月にダブリン巡回裁判所の法廷で証言したカール・スミス捜査官によると、この大金はアイルランド銀行の顧客の1人がフィングラス支店へ出向き、海外銀行からアイルランド銀行へ51,808ユーロ(約612万円)の送金を依頼した時のものであることが明らかになっている。依頼主はその後、自分の口座にお金が振り込まれていないことに気付き銀行側に連絡。銀行側が調査したところ、3月6日にマクドネルの口座に誤って振り込まれていたことが発覚した。

    しかしマクドネルは突然増えた残高に狂喜し、翌日の7日にはすぐさま5,000ユーロ(約59万円)を引き出して子供たちのために衣類を購入したり、ブランチャーズタウンにあるギフトショップでクリスタル製の花瓶2つとランプを合計額3,844ユーロ(約45万円)を払って購入した。また友人や家族らと外食の日々を2週間続けたという。

    ミスに気付き、マクドネルの口座から26,862ユーロ(約318万円)を引き戻すことができた銀行側は残りのお金も返金するように書面で依頼したが、マクドネルはその手紙を無視した。

    逮捕されたマクドネルは警察の調べで「自分の口座に入っていたお金なんだから自分のものだと思った。銀行からの手紙を無視したのは、間違ったことをしたと気付き怖くなったから」と話している。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://www.mirror.co.uk



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    1: 2017/04/06(木) 17:59:09.14 
     
    60日間寝ているだけで170万円もらえる! ただし……

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    フランス国立宇宙研究センター(CNES)が公開した動画で見られる食事風景

    「2カ月間、ベッドで寝ているだけで170万円もらえますよ」と言われたら、あなたはどうするだろうか。
    現在、フランスで「ただひたすら横になっていてくれる男性」が求められている。
     
    トゥールーズにある宇宙医学生理学研究所は、微小重力状態が人体に与える影響を研究するための協力者を24人募集している。
    報酬は16,000ユーロ(約170万円)が4年の分割で支払われる。条件はBMI値22~27、年齢20~45歳の健康な男性で、喫煙者・アレルギー持ちはNGだという。
     
    検査期間に入ると、被験者は60日間ベッドの上で生活することを強いられる。寝返りは打てるが、必ずどちらかの肩がベッドに触れていなければならない。
    決して起き上がったり、ベッドの上に座ったりしてはならず、脚を床に付けることなど言語道断だ。食事、排泄、清拭もすべて寝たまま行う。
    また、頭は常に角度にして6度ほど下に傾けられた状態に保たれるという。
     
    フランス国立宇宙研究センターが発表したプレスリリースによると、この体勢をとることで血液が上半身に集まり、
    無重力状態が血液量、心臓機能、血圧に及ぼす影響をシミュレートできるという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170406-00010006-jisin-ent

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