野次馬ちゃんねる

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    1:  2017/05/23(火) 12:48:33.14 
    ロボット警察官「Robocop」、ドバイ警察が正式雇用 - ITmedia NEWS

     アラブ首長国連邦(UAE)のドバイ警察は5月21日(現地時間)、初の「Robocop」を採用したと発
    表した。初仕事はセキュリティカンファレンス「Gulf Information and Security Expo」での会場案内だ。

     米CNNによると、スペインのPAL Roboticsが設計したREEMシステムをベースとしたロボットで、身
    長は約170センチ、体重は約100キロ。バッテリー持続時間は8時間だ。

     胸の部分に液晶画面(サイズは不明)があり、ここに地図などを表示できる。また、前後にカメラを
    搭載しており、顔認識機能を搭載する。登録済みの相手には名前で呼び掛ける。英語、ロシア語、
    中国語など数カ国語を理解し、話せる。

     Robocop搭載カメラの映像はリアルタイムで警察のセンターに送られ、記録される。主な仕事はパ
    トロールや駐車違反の取り締まりになる。駐車違反については、胸の液晶から罰金を支払える。

     ドバイ警察は「Robocopは年中無休で働き、病欠や産休をとらない」としながらも、将来人間の警察
    官に置き換えることはしないと語った。

     ドバイ警察は2年後には、犯罪者逮捕に使う時速80キロで走る身長3メートルのロボットを導入する
    予定という。このロボットは人間の警察官がキャビンに乗って操作する。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1705/23/news076.html

    (詳しくはソース元でご覧ください)

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    【ドバイ警察、ロボコップを正式雇用キタ━ヽ( ゚∀゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'━!!】の続きを読む

    1: 2017/05/20(土) 20:03:11.97 
    4月27日Facebookに錯覚を現象を起こす恐ろしい女性の写真が公開された。

    マレーシアに住む男性は4月27日に出勤するために地下鉄に乗った。地下鉄の壁際に立ち携帯電話を弄っていたところ、何か見られているような不気味な感じがしたという。

    周りを確認してみると、横に座っている女性が腕で顔を隠したまま、片方の目でじっとこちらを見て笑っているのだ。男性は「寒気がして、女性がなんで私を見て笑っているのか知りたかった」と当時を説明。

    しかし、男性は女性を詳細を確認したとろ、違和感に包まれた。実際には目だと思っていたのは、彼女の口だったのだ。女性は頭を後ろにガクンともたれかけて、目は髪の毛で完全に隠れてしまい、口を開けたまま熟睡していたのだ。

    写真が公開されるとネットユーザーからも「私も最初は目玉かと思った」「不気味な女性と思ったがねてるだけか」という反応を寄せた。

    このFacebookの投稿には1万7000人のコメント、7万人以上の「いいね!」で大拡散されている。

    男性は思い込みで“目”に見えてしまったが、先入観が無いと普通に“口”に見えてしまうだろう。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

    http://gogotsu.com/archives/29275
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    【【日常の中の恐怖】出勤途中の男性を襲ったミステリー 女性が微笑みながらこっちを見ている? 】の続きを読む

    1:  2017/05/20(土) 08:07:50.14
    5月10日、インドネシアのセラム島のビーチに正体不明の巨大生物の死骸が打ち上げられ地元民を騒然とさせた。

    この巨大生物を最初に発見した人は、現地住民のアズルール・ツアナコタ(Asrul Tuanakota)。
    夜にこの巨大生物を見かけたが、なんかの勘違いだと思ったが、その後なんかおかしいと思い辺りを調べたという。

    巨大生物の死骸からは強く悪臭が漂っており、日が明るくなると巨大生物の姿が島の住民や観光客にまで知れ渡り大騒動に。
    みんなは近くへ近づき記念撮影する人まで。

    巨大生物は15メートルを超える大きさで、この巨大生物の正体を明らかにするために海洋専門家に連絡。
    専門家によると「死んで3日経過した超巨大なダイオウイカ」と推測。また「正確な種類を明らかにするために追加の調査が必要だが、
    深海には人間が知らない未知の世界があるというのは確かだ」と述べた。

    それに対して一部の専門家は「イカは無脊椎動物であるが、この巨大生物の死骸には骨が発見された。
    おそらくクジラの一種である」と反論。

    しかし見た目は巨大なイカで、新種の可能も高くまた骨は食べた餌とも推測できる。画像を見ると確かに
    太くて大きな骨のような物が確認出来る。クジラと言われればそうも見えるような……。

    現在政府は巨大生物の正体を把握するために総力を挙げており、地元の住民は美観や悪臭などの理由で
    死骸撤去を求めている。

    http://gogotsu.com/archives/29264
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    http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1254486.gif
    (詳しくはソース元でご覧ください) 【【UMA?】海岸に打ち上げられた15メートルの謎の巨大生物の死骸 専門家も混乱しイカかクジラかで論争】の続きを読む

    1:t2017/05/19(金) 08:36:41.50 ID:CAP_USER9
    英国のウェスト・ヨークシャー州リーズ市近郊の空に突然、エジプトの太陽神「ラー」の眼にそっくりの雲が現れた。この眼の写真を撮影したのは地元に住むグレハム・テルフォード氏(46)。

    眼は写真に撮影した状態でも強い印象を引き起こすほど。不思議な自然現象を目撃した人々は雲の形がエジプト神話に出てくる太陽神「ラー」の神秘的な眼にあまりに酷似しているとして、驚きを隠していない。

    撮影したテルフォード氏自身はニュースポータル「メトロ」に対して、「こんな奇跡は一度も見たことはない」と語っている。

    ネットユーザーのなかでも古代エジプトの神話に通じた人々はこれを太陽神の「ラー」ないしは死を司る「フゴル」だと決め込んだ。古代エジプトではそのどちらかの神の涙から人間が生まれたと信じられている。

    古代エジプト神話に精通した人はこれは悪い兆しではなく、むしろ逆に吉兆だと語っている。

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    https://jp.sputniknews.com/life/201705183648824/

    【【画像あり】吉兆か? エジプトの太陽神「ラー」が空に出現 イギリス】の続きを読む

    1:  2017/05/12(金) 23:33:00.99
    <FAO>事務局長が警告 アフリカ食糧難70年間で最悪

    国連食糧農業機関(FAO、本部ローマ)のジョゼ・グラジアノ・ダシルバ事務局長が来日し12日、毎日新聞の取材に応じた。
    アフリカのソマリア、南スーダン、ナイジェリアと中東のイエメンの4カ国で計3000万人が、過去70年間で最悪レベルの食糧難に陥っており、対策を取らなければ数百万人が飢餓で死亡する可能性があると警告した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000052-mai-m_est
    001e4fdb80f00fc979eb03

    【【FAO】事務局長が警告! アフリカ食糧難過去70年間で最悪! 数百万人が飢餓】の続きを読む

    1: 2017/05/07(日) 00:04:37.33 ID:1iPgMBSi0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    アフリカ西部のリベリアでここ2週間たらずの間に、病名が不明の症状に罹り、28件の発症例のうち12人が死亡する事態が起きている。この事実は5日、ロシア消費者監督庁の公式サイト上に明らかにされた。 症状は高熱、吐き気、嘔吐、下痢を伴う。

    スプートニク日本

    患者にエボラ出血熱の感染テストを行ったところ、結果は陰性が示された。病原菌に感染した食物または水ではないかと考えられている。

    現在、病気の解明に世界保健機構および複数の国際組織が取り組んでいる。

    アフリカで新たな致死の病が発生か?
    https://jp.sputniknews.com/life/201705063611568/

    【【致死の病】アフリカで致死率50%の未知の病が発症!原因特定できず、被害拡大中】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2017/05/05(金) 12:37:41.90 ID:CAP_USER9
    【5月5日 AFP】雌1頭を含む少なくとも5頭のオオカミが2世紀ぶりにデンマークに戻ってきたと、DNAを入手した動物学者が4日に明かした。

     オオカミはドイツからデンマーク西部の同国で最も人口が少ない農業地帯に移ってきた。オーフス大学(Aarhus University)の科学者、ピーター・スンデ(Peter Sunde)氏は、見つかったオオカミは群れから追い出され自分たちの新しい狩り場を探していた若い個体群とみられ、500キロ以上歩いて来たに違いないと話す。

     科学者らはオオカミの排泄物から雄4頭と雌1頭の計5頭の遺伝情報を取り出した。実際にはもっと多くのオオカミがいる可能性もある。

     スンデ氏は、研究者たちは2012年から、オオカミがデンマークに入ってきているのではないかと疑っていたと語る。「今、私たちは証拠を得た」とスンデ氏は言う。雌がいたことで、この春に出産した可能性もあるという。

     オオカミの存在は、足跡と監視カメラの映像からも確認された。ただし、科学者らは狩猟者が集まることを懸念して、生息地の具体的な場所は明かしていない。

     デンマークのオオカミは過度の狩猟により19世紀初頭に絶滅していた。オオカミはベルン条約(Bern Convention)で保護されているが、他の北欧諸国ではオオカミの間引きが住民、農家、狩猟者、政府、欧州連合(EU)、野生動物保護活動家たちの間で激しい論争を呼んでいる。(c)AFP

    2017年05月05日 10:37
    http://www.afpbb.com/articles/-/3127280?cx_part=topstory

    画像
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    【【デンマーク】19世紀初頭に絶滅したオオカミ、2世紀ぶりに発見】の続きを読む

    1: 2017/05/05(金) 23:48:50.18 ID:CAP_USER9
    ■2017年5月13日、第三次世界大戦勃発?

    今、「DailyMirror」や日本のブログ「InDeep」をはじめとする世界各国のメディアが注目している予言者がいる。自らを「神のメッセンジャー」と名乗る、ホラシオ・ヴィレガス氏だ。まずは最近の的中した予言を挙げよう。

    【ヴィレガス氏の注目すべき的中予言2つ】
    ・2015年時点でドナルド・トランプがアメリカ大統領になることを予言。その後、トランプは米大統領選に勝利し、第45代アメリカ合衆国大統領となった。ヴィレガス氏の予言は見事に的中した。

    ・アメリカの指導者がシリアを攻撃することを予言していた。4月7日アサド政権が化学兵器を使用したとして、トランプ政権はシリアをミサイル攻撃した。また彼の予言は的中したのである。

    と、これまで数々の重要予言を的中させてきたヴィレガス氏は、2017年4月に人類の存亡を揺るがす重大な発表をした。

    なんと、ヴィガレス氏は、「聖母マリアがファティマに現れてから100周年の5月13日に第三次世界大戦が勃発する」と予言したのだ。

    そして、

    「その戦争は、イルミナティの王となる“億万長者のビジネスマン”によって起こされる」
    「戦争は2017年5月13日から10月13日の間に起こり、多くの厄災と死をもたらす」

    とも予言したというのだ。

    北朝鮮情勢が緊迫化し、米朝開戦も囁かれる今、東京にいつ核ミサイルが飛んで来るかもわからない……。時期的にもヴィレガス氏の予言は、的中する可能性があるのが恐ろしいところだが、「このファティマ100周年」とは一体何なのだろうか?

    (以下省略、つづきはウェブで!)

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    http://tocana.jp/2017/05/post_13128_entry.html

    【【キタ━(゚∀゚)━!】「5月13日、第三次世界大戦勃発」 神のメッセンジャーを名乗るホラシオ氏の戦慄予言 】の続きを読む

    1: 2017/05/04(木) 21:00:43.05 
     地球に接近する小惑星や彗星すいせいを国際協力で早めに観測し、衝突を回避しようとする動きが盛んになってきた。

     今月15日には、日本では初開催となる国際会議が都内で開幕し、専門家らが衝突回避策などを議論する。

     小惑星や彗星はごくまれに地球に衝突し、大きな被害をもたらしてきた。約6550万年前のメキシコ・ユカタン半島への小惑星衝突は、恐竜絶滅の原因の一つとみられている。2013年2月にロシア中部に直径約20メートル(推定)の小惑星が落下した際は、1000人を超えるけが人が出た。

     宇宙航空研究開発機構(JAXAジャクサ)の吉川真准教授(55)によると、地球に接近する可能性がある小惑星はこれまでに約1万6000個が確認されている。直径数百メートル以上の小惑星が地球に達する恐れはないとみられているが、直径数十メートル以下の未確認のものも多数あるという。

    (続きは会員登録で読めます)

    2017年05月04日 14時53分
    http://www.yomiuri.co.jp/science/20170504-OYT1T50049.html

    【小惑星の衝突回避のため国際会議招集、ついにキタああああ━(゚∀゚)━!】の続きを読む

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