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    1: 2017/04/04(火) 08:21:58.98 ID:uiUsX3hL0 BE:468394346-PLT(15000) ポイント特典
    【ジャカルタ時事】インドネシア中部スラウェシ島の村で、全長7メートルのニシキヘビの腹の中から成人男性の遺体が見つかった。地元メディアが29日、報じた。 男性は26日、パームヤシ農園に向かった後に行方不明となり、村人らが翌日、捜索を開始した。農園付近で異常に腹が膨らんだニシキヘビが見つかったことから、腹を裂くと男性の遺体が発見された。男性は25歳で、衣服なども体内にそのまま残っていたという。村の幹部は「蛇の口から彼の靴が見えた」と話した。 ニシキヘビは小動物などを捕食するが、人間が襲われることはほとんどないとみられている。

    http://news.ameba.jp/20170330-95/

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    【【閲覧注意】ニシキヘビの中から出てきた飲み込まれた男性の写真】の続きを読む

    1:  2017/03/30(木) 08:39:55.15 ID:CAP_USER9
    ペルー北西部の太平洋岸の商業都市チクラーヨの住民が、非常に珍しい「炎の虹」の目撃者となった。人々の中には「大空に炎が燃え上がったこと」は、間もなくこの世が終わる予兆だと捉えている人もいる。新聞Mirrorが報じた。

    この異常な虹を見たのはパタポ地区の住民で、一部の敬虔なペルー人は「この世の終わりは近い。主は、炎の嵐で罪人達を罰することに決めた」と信じている。同様の考え方は、地元のソーシャルネット上でも広がっている。

    この珍しい現象は、水平円弧と呼ばれるもので、空に巻雲があり、太陽が地平線上58度より上空にあり、雲の中に平たい氷の結晶が、水平方向に存在している時に発生する。

    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201703293486599/

    Peru: Rare 'Fire Rainbow' spotted in the sky causing locals to panic
    https://www.youtube.com/watch?v=c-uB9_ypbHI


    【南米ペルーで「炎の虹」目撃される この世の終わりの前触れか?(動画あり)】の続きを読む

    1:  2017/03/29(水) 23:38:30.82 ID:OKmD87f10 BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典
    体長7メートルのヘビが人をのみ込む 腹部から男性の遺体 インドネシア

    【3月29日 AFP】インドネシア中部スラウェシ(Sulawesi)島で、作物の収穫作業中に消息を絶った
    男性が29日、付近で捕らえられた巨大なニシキヘビの腹部内で発見された。地元当局が29日、発表した。

     スラウェシ島東部のサルビロ(Salubiro)村に住むアクバルさん(25)は26日、家族が所有する農園に向かったまま戻ってこなかったため、心配した親類らが捜索を開始。その一方、地元の住民らが27日、膨張し不自然に地面を這う全長7メートルのニシキヘビを発見し、腹部を切り開いたところ、中からアクバルさんが遺体となって見つかったという。

     地元当局者は「すぐにヘビが彼をのみ込んだと疑った。ヤシの実やアクバルさんの収穫道具、長靴を見つけた場所の周辺だったから」と述べるとともに、ニシキヘビはアクバルさんの全身をのみ込んでおり、この地域で人がヘビにのみ込まれて死ぬという記録はなく、初めてのことだと明かした。

     ニシキヘビが小動物を襲うことは知られているが、人をのみ込もうとすることは珍しいという。だが、2013年には同国のバリ(Bali)島にある高級ホテルで警備員がニシキヘビに襲われ死亡するという
    事件も起きている。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123213

    VIDEO WARGA: Akbar Tewas Ditelan Ular Piton - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=wubpbH8anKI


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    1:  2017/03/25(土) 17:06:00.35 ID:CAP_USER
    http://blogos.com/article/213625/

    私たちはますます孤独になっている――。シカゴ大学ナショナル・オピニオン・リサーチ・センターの総合的社会調査(GSS)によると、
    親友がいないアメリカ人の数は1985年の3倍に増加した。何でも打ち明けられる相手の数を「ゼロ」と答えた人が最も多く、
    調査対象者の4分の1近くを占める。「重要なこと」について相談できる相手の平均人数も、以前の3人から2人に減少した。

    (中略)

    孤独を拡散するインターネットの存在
    二つ目の要因は、孤独を拡散するインターネットの存在である。孤独な人が増え始めた時期が、アップルが同社初のパーソナルコンピューターを発表した2年後、ティム・バーナーズ=リーがWorld Wide Web(WWW)を構築する5年前にあたるのは偶然ではないだろう。
    皮肉にも、私たちは孤独を和らげるためにインターネットを活用している。インターネットさえあれば、車や電話を持っていなくても、事前に約束しなくても、ワンクリックで誰かとつながることができる。
    オンラインゲーム「ワールド・オブ・ウォークラフト」のユーザーはプレイ中、実社会にいる時よりも社会不安や孤独を感じることが少ないという研究結果がある。
    インターネットは孤独な人々に一時的な充足感を与え、人々は不安や孤独を感じる時ほどインターネットに向かうようになる。だがやがて、一時的で表面的な関係に満足できなくなる。オンラインの人間関係は、リアルの人間関係の代わりにはならないのだ。また、テクノロジーの存在そのものが、人間関係を妨害するという研究結果もある。赤の他人同士のペアをブースに入れて10分間会話をさせるエセックス大学の実験では、二人のそばの机に携帯電話を置いた場合と、小さなノートを置いた場合とで、被験者のお互いに対する印象が異なった。カジュアルな会話をする分には変わらないが、深い内容を話す時は、携帯電話がそばにあると相手に対する共感度や信頼感が低くなるという結果が出たのだ。

    (全文はソース元でご覧ください)

    【【調査】「孤独」は伝染する…ネットの世界に現実逃避する若者たち】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/03/24(金) 09:25:01.49 ID:CAP_USER9
    201703231819110000wLockheed Martinは16日、世界最大となる出力58 kWのシングルビームのレーザー兵器を US Army Space and Missile Defense Command/Army Forces Strategic Commandに納入したことを発表した。
    Lockheed Martinが開発したレーザーは、ファイバーレーザー(fiber laser)を束ねることで、スケーラブルにレーザーの出力を増大させることを可能にしたものとなる。

    このレーザーはまた、目標におけるレーザーの収束率を物理上の限界にまで高めたものともなっており、出力規模もさることながらエネルギー効率の観点からも高エネルギー兵器としての限界を目指したものとなる。
    Lockheed Martinは今後、このレーザー兵器を、戦術車両に搭載することで、次世代の対空防御兵器として、実用化することを予定している。

    中東の最前線では、敵対勢力が安価なドローンを戦闘攻撃に活用してきていることが、最近になってから米軍の前線部隊を悩ますところとなっている。
    米軍部隊の間では、テロ勢力が使用しているこうした数百ドル程度のドローンによる脅威を排除するため、1発300万ドルもするパトリオットミサイルを使用する例も増えてきている。
    そのため、ドローンを安価なコストで排除できる新テクノロジーの開発は、大きな課題ともなっている。

    http://businessnewsline.com/news/201703231819110000.html

    【【防空兵器】世界最大出力60KWのレーザー兵器が米陸軍に納入】の続きを読む

    1: おさむらい ★ 2017/03/15(水) 19:46:20.82 ID:CAP_USER9
     【ジャカルタ=池田慶太】
     北京からオーストラリア・メルボルンに向かっていた旅客機で乗客女性のヘッドホンから出火する事故があり豪州運輸当局は15日、内蔵のリチウムイオン電池が出火原因とみられるとして注意を呼びかけた。

     運輸当局はヘッドホンのメーカー名は公表していない。

     発表によると、女性がヘッドホンで音楽を聴きながら睡眠中、大きな爆発音が起き、ヘッドホンから火花と炎が上がった。客室乗務員がバケツの水で消し止めたが、女性は顔などにやけどを負った。豪ABC放送によると事故は2月19日に発生した。

     読売新聞
     http://www.yomiuri.co.jp/world/20170315-OYT1T50116.html

    【【豪州】旅客機内で睡眠中、ヘッドホン出火…女性やけど】の続きを読む

    1:  2017/03/12(日) 15:11:09.70 ID:CAP_USER
     中東アラブ首長国連邦(UAE)を構成する首長国のひとつであるドバイの交通当局はこのほど、今夏にも一人乗りの「ドローンタクシー」を導入する計画を発表した。自動で飛行し操縦士は同乗しない。

     同国は2030年までに交通機関の25%を無人運転化する目標を掲げており、SF映画にある未来都市の風景が近い将来に現実のものになるかもしれない。

    一人乗りの中国製

     AP通信などによると、ドバイが導入を目指すのは、中国のドローンメーカー「イーハン」が開発した「イーハン184」。卵形の本体に一人乗りのシートを備え、四方に突きだした4本の支柱の先端に8枚の回転翼を備える。体重約100キロまでの人とスーツケース程度の荷物が積める。

     1回の充電で飛行できるのは約30分で、飛行範囲はは50キロほど。速度は時速160キロまで出すことが可能だが、通常は100キロ程度で運行するという。

     モデル機は2月にドバイで開催された大規模な国際会議会場で展示され、その際に交通当局が7月に導入を目指す計画を公表した。

     ドバイは「ドローンタクシー」の運航イメージビデオも公開している。搭乗希望者はスマートフォンでタクシーを呼び、乗り込むと前方に備えつけのタッチパネルで目的地を指定する。地上のコントロールセンターから信号を受けながら飛行するため、搭乗者は座っているだけで目的地に到着できるという。

    実現性には疑問符も

     ただドバイも製造メーカーも、実際に人を乗せた飛行は公開していない。イーハン184は昨年1月、米西部ネバダ州で開かれた家電見本市に出品され、同州とのテストフライトに関する契約が報じられたが進展は不明だ。安全性の確保についてもわからないところが多く、交通機関としての実現性についてはなお多くの疑問も出ている。

     ドバイ当局者は中東のメディアに、ひとつの回転翼が停止しても安全に着陸できることや、制御に不調をきたしたときはすぐ他の系統に切り替わり、プログラムされた着陸地点に向かうといった安全策が施されているなどと強調している。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://www.sankei.com/west/news/170312/wst1703120005-n1.html
    http://www.sankei.com/west/news/170312/wst1703120005-n2.html

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    【【未来技術】中国製ドローンで“空飛ぶタクシー”…今夏にもドバイでデビュー、無人運転化目指す未来都市】の続きを読む

    1: rain ★ 2017/03/08(水) 17:23:07.31 ID:CAP_USER9
     猫のパーシーさんは、トレーラードライバーのポール・ロバートソンさんの相棒だ。いつも仕事中のポールさんとトレーラーで旅をしている。

     仕事中、ポールさんがオハイオ州で休憩したとき、パーシーさんの姿が見えなくなった。ポールさんは大切な相棒失ったと思い、悲しい思いでトレーラーを走らせた。
    その後、400マイル(約640キロメートル)程走行し、インディアナ州でトレーラーを停車すると、パーシーさんが這い出してきた。
    なんと、400マイル走行する間、トレーラーの下部構造にしがみついていたらしい。何はともあれ、相棒が見つかってめでたしめでたし!

    猫のパーシーさん
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    猫のパーシーさんと飼い主のトレーラドライバーのポール・ロバートソンさん
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    http://www.sankei.com/photo/story/news/170308/sty1703080006-n1.html
    2017.3.8 11:49

    【【パーシーさん】“猫さん危機一髪” 車体につかまり400マイル】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/03/10(金) 10:24:55.80 ID:CAP_USER
    http://www.digimonostation.jp/0000088394/

    no titleリニアモーターカーの試走コースを思い出しました
    ほぼ音速でチューブ内を移動するとされる、超高速交通機関計画「ハイパーループ」。スペースXやテスラを率いるイーロン・マスク氏のもとで進められている同プロジェクト、あまりに未来的すぎる次世代交通システムと思いきや、とうとう完成したテストコースが公式Twitterアカウントにて公開されました!

    漠の中に出現する、チューブ状のコース……。夢にまで見た未来の交通システムが、いよいよ現実になろうとしています。このテストコース「DevLoop」はネバダ州の砂漠地帯に設置されています。チューブコースの全長は500メートルで直径は3.3メートル。実物大のハイパーループのテストが可能です。

    中東地域での運行を目指すハイパーループ・ワン当初ロサンゼルス?サンフランシスコ間をも結ぶコンセプトとして誕生したハイパーループ。開発企業の「ハイパーループ・ワン」は現在アラブ首長国連邦(UAE)での営業開始を目標としています。実際のコースでは、約160kmもの距離があるドバイ?アブダビ間を約12分で結ぶ予定。さらにコースはサウジアラビアの首都リヤドやカタールの首都ドーハ、オマーンのマスカットをも結び、中東の広範囲にまたがる超高速交通網を実現しようとしているのです。

    (続きはソース元でご覧ください)
     
    【【未来】ついに実現?音速鉄道「ハイパーループ」 のテストコース完成】の続きを読む

    1: 2017/03/08(水) 22:19:29.95 ID:xx1RB0bK0 BE:582792952-PLT(12000) ポイント特典
    The strange ghostly man appears to be smiling at the camera - but the family insist that no one else was with them on their trip
    A young teenage girl was "freaked out" when she spotted a mysterious 'ghost man' in her selfie, taken while on a fishing trip with her grandparents.
    Haley Ogletree, 13, was spending the day with family to celebrate her brother's birthday.
    But after taking a commemorative snap of the occasion, Haley, from Georgia, US, spotted something sinister in the back of her photograph.
    If you look closely, standing on the right of Haley's brother appears to be the shadowy figure of a man , wearing a cap and a collared shirt, and smiling for the camera.
    But mysteriously, the family claim there was no one else with them on the trip, and certainly not standing with them by their vehicle.
    In fact, Haley and her grandparents didn't see anyone else fishing near them in the area all day.
    On Facebook, Haley's mother, Jessica Ogletree wrote: "FB friends check this out!
    This picture was taken by my 13-year-old daughter earlier today at Paradise (the fishing place) in Tifton, Georgia.
    "Notice my son Kolton in the background and then notice the gentleman standing to his right.
    "Y'all, this gentleman was NOT with them today and there was no one else at these back ponds where they were fishing.
    "The only people there today were Haley, Kolton, and their grandparents Dennis and Vera Baldree.
    "Haley was going back through her pictures and saw this, and needless to say freaked out and called me.

    (続きはソースで)
    http://www.mirror.co.uk/news/weird-news/young-teenager-freaked-out-after-9939772
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    【【お分かりいただけただろうか?】釣りに行った少女の自撮りに謎の男が映り込む 】の続きを読む

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