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    1: 彈 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/02/19(日) 00:36:27.64 ID:CAP_USER9
    オークションに掛けられるアドルフ・ヒトラーの電話機
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    オークションに掛けられるアドルフ・ヒトラーの電話機に刻まれた第三帝国のワシの紋章、かぎ十字、ヒトラーの名前
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    【2月18日 AFP】ナチス・ドイツ(Nazi)の指導者アドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)が第2次世界大戦(World War II)中に命令を出すのに使っていた電話機が19日にオークションに掛けられる。米競売会社が明らかにした。

     シーメンス(Siemens)製のベークライトのダイヤル式黒電話を深紅に塗ったもので、本体にはヒトラーの名前やかぎ十字、第三帝国のワシの紋章などが刻み込まれている。1945年、ナチス政権が連合国軍に敗北した後にドイツ・ベルリン(Berlin)にあるヒトラーの地下壕(ごう)から発見された。

     米メリーランド(Maryland)州チェサピークシティー(Chesapeake City)に本社を置く競売会社アレクサンダー・ヒストリカル・オークションズ(Alexander Historical Auctions)は、20万~30万ドル(約2300万~3400万円)の価値があると見積もっている。

     ヒトラーは第2次世界大戦の最後の2年間、国防軍(Wehrmacht、当時のドイツ軍)から受け取ったこの電話で命令の大半を出していたとされ、アレクサンダー社はこの電話機こそ「数百万人を死に至らしめた史上最悪の破壊兵器と言える」としている。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3118304

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    1: 2017/02/20(月) 22:31:24.40 ID:CAP_USER9
    トランプ米大統領「メディアが嘘ついたら必ず罰する」 “言論封殺”発言にマケイン氏懸念「独裁の始まり」


    【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領は18日、20日の就任1カ月を前に南部フロリダ州メルボルンで集会を開き、約9000人(警察推計)の支持者を前に演説した。トランプ氏はここまでの政権運営について「非常に円滑だ」と主張。一方で、トランプ政権に対して厳しい報道を展開している米メディアを「米国民の敵だ」と非難し、対決姿勢を一層鮮明にした。

     集会は昨年の大統領選での選挙集会を再現するような内容で、トランプ氏は「私がここに来たのは友人や国民と一緒にいたいためだ」と述べ、聴衆の喝采を浴びた。演説の途中に熱狂的な支持者の男性を演壇に上げ、大統領警護官らを慌てさせる一幕もあった。

     トランプ政権は、中東・アフリカ7カ国からの一時入国禁止措置が裁判所に差し止められているほか、フリン大統領補佐官(国家安全保障問題担当)が早々に辞任するなど、厳しい滑り出しとなっている。

     集会は、選挙戦さながらの「トランプ節」で支持者に直接語りかけ、支持基盤を再活性化させるのが最大の狙い。中でも際立ったのがメディアに対する攻撃で、トランプ氏は政権の混乱に関する報道を「不正直なメディア」による「偽ニュースだ」と決めつけ、「メディアが国民に嘘をついたら必ず罰してやる。メディアの意図は国民の考えと違う」と言明した。

     「言論封殺」とも取れる一連の発言に対し、2008年大統領選の共和党候補だったマケイン上院議員はNBCテレビに「民主主義を維持するには自由な報道が必要だ。それが失われれば独裁の始まりとなる」と述べ、強い懸念を示した。

    全文はソースで
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170220/frn1702201700011-n1.htm

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    1:  2017/02/19(日) 14:15:14.60 
    BusinessInsiderJapan @BIJapan 2017/02/17 10:38:06
    アメリカの会社が開発した「水漏れを止める粘着テープ」が話題を集めています。
    水の中でも使えるので、たとえば、水を排出することなくプールを修理できます。
    大きさは3種類。ウェブサイトで16ポンドから購入できます。

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    http://video.twimg.com/ext_tw_video/832402582937051136/pu/vid/1280x720/LElc0nhN65cBmA6Y.mp4
    https://twitter.com/BIJapan/status/832403719601786880

    【【アメリカ】「水漏れを止める粘着テープ」がすごすぎてフェイクかと疑うレベル 一秒でどんな水漏れも直すテープ】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/02/16(木) 23:00:23.06 ID:CAP_USER9
    no title毎年880万トンものプラスチックごみが海洋に流れ込んでおり、そのうち60%がインドから廃棄されたものであると言われています。
    また、インドではプラスチックごみの焼却による大気汚染が深刻な問題となっており、WHOの調べでは、インドは中国・アメリカを抜いて世界一の大気汚染国であることがわかっています。
    この影響を重く見た国家グリーン審判所は、インドの首都デリーでプラスチック製の容器・フォーク・ナイフ・ビニール袋などの使用を全面的に禁止する法律を公布しています。

    2010年に公布された「国家グリーン裁判法」による環境保護や自然保護を円滑に行うため設立された国家グリーン審判所は、2017年の元日からデリーで使い捨てプラスチック製品を全面的に禁止しています。
    これはデリー周辺にある3箇所の廃棄物発電焼却所による大気汚染に対するアクションで、これらの焼却所では違法な焼却技術が使われているとのこと。
    毎年海洋に流出する880万トンのごみの60%を占めるインドで使い捨てプラスチックが禁止されたことで、世界的にも環境保護の大きなステップになることが期待されます。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://gigazine.net/news/20170216-india-banned-disposable-plastic/

    【【環境】インドが使い捨てプラスチック容器・食器・ビニール袋の使用を全面禁止】の続きを読む

    1: RITZ Party ★ 2017/02/16(木) 23:43:28.70 ID:CAP_USER9
    頻繁に使われる事務機器に付着したマイクロバイオーム(微生物叢)から、使用者とその親密なパートナーを特定できることがわかった。

    あなたの使うパソコンのキーボードと、あなたの親密なパートナーには、ある共通点がある。両方ともに、あなたの「微生物的な署名」が記されているのだ。

    このほど行われた予備研究で、頻繁に使われる事務機器に付いているその「生きた刻印」から、使用者本人とそのパートナーとを特定できることがわかった。

    人の体内や体表にはマイクロバイオーム(microbiome:微生物叢)が存在し、その組成は人それぞれによって異なる[日本語版記事]ことが指摘されてきた。今回の研究は、こうしたマイクロバイオームを犯罪の鑑定に使うためのステップになるものだ。

    研究を率いた米空軍士官学校の生物学者キャサリン・ベイツは、微生物は、DNA鑑定による捜査よりも利点がある場合があると語る。犯人は現場にDNAの痕跡を残さないよう注意することができるかもしれないが、微生物たちを残さないようにするのはきわめて難しいからだ。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://wired.jp/2017/02/16/your-office-equipment/

    【【科捜研】キーボード上の微生物から持ち主が特定できる。犯人のDNAは残っていなくとも微生物が語る】の続きを読む

    1: 2017/02/15(水) 01:48:40.12 ID:CAP_USER9
    no title米空軍は、テスト中に、無人偵察機RQ-7Bv2 Shadow,を見失った。この無人機はその後、9日経ってからやっと演習場より一千キロも離れた山の中で発見された。

    31日、米空軍は、アリゾナ州南東部フアチュカ米軍基地の米 陸軍諜報センターで無人偵察機RQ-7Bv2の訓練飛行を実施した。

    その際、無人機との連絡が途絶え、同機は突如自由飛行を始め、演習場の外に飛び去ってしまった。

    9昼夜後、無人機は、コロラド州デンバー西方の山岳地帯で。旅行者により偶然発見された。同機は、970キロ以上を飛行し、隣の州へと入り、そこで任務を終え、木の上部に引っかかり翼に損傷を受け、飛べなくなっていた。

    https://jp.sputniknews.com/incidents/201702143341929/

    【【軍事】米空軍から無人偵察機が逃亡 テスト中、勝手に飛び去る】の続きを読む

    1: 2017/02/15(水) 11:25:11.25 ID:CAP_USER9
    米国人天文物理学者らが先ごろ新たな世紀末の日を公表。なんとあと30年後の2047年には地球の生命は絶滅するというのだ。

    原因となるのは太陽。学者らは長年にわたり太陽の活動の活発化を観測してきた。まさにこの頃には太陽の活動は減退し、太陽圏が縮小し始めてしまうからだという。こうなるとあらゆる生命は生き残ることができず、黙示録の時代が到来する。

    https://jp.sputniknews.com/science/201702153343830/

    【【ナ、ナンダッテー】「2047年、太陽圏が縮小し、地球の生命は絶滅」 米国の天文物理学者が予言 】の続きを読む

    1:2017/02/10(金) 08:59:21.92 ID:CAP_USER9
    no titleフィンランド・ラップランドを旅した中国人観光客に付き添っていたガイドが、約束されていたオーロラが見えなかったことに不満を抱く中国人観光客に襲われ、警察を呼んだ。

    オーロラ鑑賞地として知られるラップランドを訪れた中国人観光客たちは、旅行中にオーロラを見ることができなかったため騙されたと感じた。そして現地ガイドに不満をぶつけた。

    (以下サイト元でご覧ください)


    https://jp.sputniknews.com/life/201702093324392/

    【中国人観光客、フィンランドで旅行ガイドに襲いかかる 「オーロラが見られない。騙された」】の続きを読む

    1: 2017/02/11(土) 19:19:09.41 ID:CAP_USER9
    昨夜、さらに200頭ほどのゴンドウイルカがニュージーランドの浜辺に打ち上げられた。自然保護局のアンドリュー・ラマソン長官がニュージーランド・ラジオに伝えた。

    今回ゴンドウイルカが打ち上げられたのは、前日400頭のイルカが打ち上げられた浜辺から約11キロの地点にあるケープフェアウェル沿岸。

    10日、約300頭のイルカが死亡した。海中深くに戻すのに成功したのはおよそ50頭。さらに50頭は昨夜、浅瀬に残っていた。夜の引き潮の間に、ゴンドウイルカが海に戻るのに必要な水深まで水が満ちるといいう期待があったが、それは叶わなかった。結果、10日に海中深くに戻った個体数十頭が再び浜辺に打ち上げられたのだ。

    ケープフェアウェル沿岸では現時点で、イルカを布切れで覆い、水をふりかけているボランティア数百人が活動している。

    https://www.youtube.com/watch?v=VEXAx4yScYg


    https://jp.sputniknews.com/incidents/201702113330230/

    【【予兆?】過去最悪、クジラ400頭が座礁したニュージーランドの浜辺で、さらに200頭が追加で打ち上がる(動画あり) 】の続きを読む

    1: 地面師 ★ 2017/02/05(日) 19:00:39.12 ID:CAP_USER9
    【ワシントン時事】米政府がイスラム圏7カ国出身者らを一時入国禁止とした措置が連邦地裁に差し止められた問題をめぐり、上級審の控訴裁判所は4日付で、差し止め命令の効力停止を求めた司法省の訴えを退ける決定を下した。 (2017/02/05-18:32)

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017020500399&g=int

    【【米司法】イスラム圏7カ国出身者の入国禁止措置差し止め控訴審 司法省の控訴を退ける決定 入国可能に】の続きを読む

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