野次馬ちゃんねる

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    1: 2017/08/17(木) 16:42:30.51
    no title2040年までにディーゼル車、ガソリン車の販売を禁止する──。

    フランス、そして英国が7月、内燃機関のみで走る車への抜本的な規制導入の方針を発表し、世界に衝撃が走った。

    元凶はディーゼル車だ。力強い走りやハイブリッド車(HV)並みの燃費に加え、税制優遇のメリットもある。「クリーンディーゼル」といううたい文句で、欧州の乗用車販売で半分以上を占めてきた。だが、その虚構性が明るみに出た。すべてはVWの不正発覚から始まった

    始まりは、2015年秋に発覚した独フォルクスワーゲン(VW)のディーゼルエンジンにおける排ガス不正である。規制されている窒素酸化物(NOx)の排出量を、室内での測定試験時のみ抑える違法なソフトウエアを搭載。結果、路上走行では最大で試験値の40倍ものNOxを放出していた。

    それから2年弱の間、VW以外にも、ドイツを中心に自動車大手の不正疑惑が相次いでいる。

    背景にはVW問題以降、路上走行中の排ガス量に注目が集まったことがある。2015年末から、欧州委員会や各国政府、民間調査機関などで実走行測定が始まった。

    従来、試験値と実走行値の乖離は専門家であれば把握していた。だがドイツでは、自国の産業を保護したいロビイストや政治家が多く、見過ごされてきた。「欧州勢は法の網の目をかいくぐって、ディーゼル車を売ってきた」(日系メーカーの技術者)との批判は多い。

    ただ欧州委員会は、VWの不正発覚を境に態度を硬化。大気中のNOx量削減を各国に要請し、ドイツには、自国産業への甘さについても警告した。

    イメージの悪化により、消費者のディーゼル離れが著しい。2017年1~3月の乗用車販売に占めるディーゼル車比率は、ドイツや英国で、それぞれ2015年から4~5%減少した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    「ディーゼル神話」崩壊、ドイツがEVへ急転換、一方トヨタは...
    http://www.newsweekjapan.jp/stories/business/2017/08/ev-2.php


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    1: 名無しさん@涙目です。] 2017/08/18(金) 11:38:17.61 
    8月11日、スペインのモハカル海岸にやってきた子供イルカが観光客によってたかって撫で回され死亡するという悲しい出来事が起きた。

    この日、ビーチに泳いできた小型のイルカを発見した観光客らがイルカを取り囲み、自身のSNS(主にInstagram)に掲載するために撫でたり、中にはトロフィーのように持ち上げて記念撮影を撮った人も現れた。

    動物保護団体エクイナックはこのことをFacebookで発表し「数百人で取り囲んでいた」「心配した人が動物救急ダイヤルに電話したが15分後には既に死んでいた」と報告。同団体によるとイルカはストレスに非常に弱く、母親から離れて怯えており、しつこく触ったりした場合
    ショック状態になるという。

    同団体は「イルカを殺すのは犯罪にもなるため誰であろうと徹底的に追究する」としている。

    http://gogotsu.com/archives/32416
    no titleno title

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    1: ハンバーグタイカレー ★ 2017/08/07(月) 18:56:45.90 ID:CAP_USER9
    「いきなりの鋭い光で意識を失い、1時間後に自分の髪の毛が切られているのに気づいた」。ハリヤナ州グルガオン地区ビムガル ・ケリ地域に住む主婦のスニータ・デビさん(53)はこう言う。
    先月28日のこの「襲撃」が、スニータさんにとってトラウマとなった。
    「眠れないし、何にも集中できない。ラジャスタンで同じようなことがあったとは読んでいたけど、まさか自分の身に起こるとは思ってなかった」
    「幻の理髪師」の出没が最初に報告されるようになったのは、ラジャスタン州。7月初旬のことだった。しかしその後は、同様の事件がハリヤナ州やデリーでも多く報告されるようになった。
    スニータさんは、住民同士のつながりが強い商人や農民のコミュニティーに暮らす。彼女がショックから抜け出すまで、交代で一緒にいてくれる近所の人たちもいる。
    自分を襲ったのは「明るい色の服を着た」年配の男性だったとスニータさんは言う。
    「家の1階に一人でいて、義理の娘と孫が上の階にいる時、午後9時30分頃に襲われた」
    家族は何も気づかなかったという。
    他に誰か襲撃犯を見た人はいるかと尋ねると、謎は深まるばかりだ。

    スニータさんの近所に住むムネシュ・デビさんによると、民家約20棟が立ち並ぶ狭い路地は、午後9時から10時の間はにぎわっているのが普通だ。

    「夕食を終えた人たちが集まって、お喋りしたりのんびりしたりして過ごしている。当日も普段と同じだったのに、見知らぬ人がスニータの家に出入りするところを、誰も見ていない」とムネシュさんは言う。


    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.bbc.com/japanese/features-and-analysis-40848601

    【【無慈悲】女性50人以上が髪の毛を奪われ……インドで不安広がる】の続きを読む

    1:  2017/08/06(日) 19:03:41.53 ID:CAP_USER9
    奇妙なウィルスが英国の昆虫のあいだで拡散している。諸メディアは「ゾンビウイルス」と呼んでいる。

    奇妙な現象に最初に気づいたのは研究者だという。彼らは、英国中にいるカレハガの幼虫が太陽光の下に出るようになったと述べる。普通は影に隠れている。太陽の下で体温が高くなりすぎた毛虫は死に、ウィルスは虫の親族に瞬間的に広がる。

    環境NGO「ワイルドライフトラスト」の代表によると、毛虫が太陽のもとで死ぬ様子は心地よいものではない。文字通り、映画のゾンビのような見た目だ。ウィルスは肌を薄くし、身体が弾け、液体が他の虫に降りかかるのだ。

    奇妙な「ゾンビウイルス」の原因は今のところ明らかでない。

    これより前、カリフォルニア沿岸に有害な「ゾンビ藻類」が大量発生して、魚貝類を汚染して食用不可にした。発生原因は、海に排出された肥料。論文は科学誌『Geophysical Research Letters』に掲載された。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://pbs.twimg.com/card_img/892704179470442496/LUatyaoa?format=jpg&name=600x314
    https://jp.sputniknews.com/incidents/201708063963759/

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    1:2017/08/05(土) 15:01:07.39 ID:CAP_USER9
    米ペンシルベニア州のハンバーガー店で、客の男(58)がサラダに添えるキュウリが足りないとわめいて、店員に食べ物を投げ付けた上「銃かナイフを持っていたら、真っ先に殺す」と脅した。米メディアが報じた。

    警察が駆け付けると、窓を閉め切った車の中に興奮状態の男が。男は車で立ち去ろうとしたが、その場で御用となった。(共同)

    http://www.sankei.com/world/news/170805/wor1708050010-n1.html

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    【【「キュウリが足りない」】 客の男(58)がハンバーガー屋で暴れる アメリカ】の続きを読む

    1: ] 2017/08/05(土) 11:23:09.35
    イギリスで交際のもつれによる腹いせや強盗の目的で相手に硫酸などをかける事件が相次ぎ、ことしはすでに去年を上回る500件以上が起きていて、国民の間に不安が広がっています。

    イギリスでは、交際のもつれによる腹いせや、現金や車などを奪う強盗の目的で、相手に硫酸や塩酸などをかけて、重度のやけどを負わせたり失明させたりする事件が相次いで起きています。中には、玄関の扉を開けたところ、いきなり見知らぬ男から顔に酸をかけられ片目を失明した男性もいて、国民の間に不安が広がっています。

    警察などによりますと、事件の件数は、おととしが261件、去年が431件と年々増加していて、ことしは503件とすでに去年1年間を上回っているということです。

    こうした事件が増えている理由について、専門家は、ナイフなどの凶器と比べて簡単に相手を傷つけられるうえ、指紋やDNAなど個人が特定される痕跡が残りにくいためだと指摘しています。

    事件を受けて、イギリスでは酸をかけられたときの応急処置について学ぶ講習会が開かれているほか、酸を含む薬品の販売に年齢制限を設けるよう求める声が高まっています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170805/k10011088431000.html

    【【恐怖】イギリスで硫酸や塩酸をかける事件相次ぐ 500件以上】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?)2017/08/03(木) 17:43:38.60 ID:0WQw3oCk0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
     ポルトガルの首都リスボン近郊にあるコスタ・ダ・カパリカ (Costa da Caparica)のビーチに2日、小型飛行機が緊急着陸。当局者によると、砂浜で日光浴をしていた8歳の女の子と56歳の男性が死亡した。

     当時、ビーチは大勢の人でにぎわっていたという。

    ビーチに小型機緊急着陸、日光浴中の少女と男性が死亡 リスボン近郊
    http://www.sankei.com/photo/story/news/170803/sty1708030010-n1.html
    no title

    【【ポルトガル】ビーチで日光浴中の8歳女児が飛行機に轢かれる (´Д⊂ヽ】の続きを読む

    1: ひろし ★ 2017/07/30(日) 17:07:41.72 ID:CAP_USER9
    7月30日 11時37分

    北朝鮮が、2回目のICBM=大陸間弾道ミサイルの発射実験に成功したと発表したことを受けて、アメリカのトランプ大統領は、29日、みずからのツイッターに「中国には大変失望している。中国は北朝鮮に何もしていない」と書き込み、北朝鮮への影響力を行使していないとして、中国への強い不満をあらわにしました。

    トランプ大統領は、29日、みずからのツイッターに「中国には大変失望している。アメリカの過去の愚かな指導者たちが貿易で中国に大金を稼がせたのに、中国は北朝鮮に対して口先だけでわれわれのために何もしていない」と書き込みました。

    さらに「われわれはもはやこの事態が続くのを見過ごすわけにはいかない」と投稿し、今後、中国に対して何らかの措置を取る可能性を示唆しました。

    トランプ政権は、これまで中国政府に対して北朝鮮への影響力を行使して挑発行為をやめさせるとともに、資金源を断つため、北朝鮮と不正に取り引きしている中国企業を取り締まるよう求めてきました。
    しかし、北朝鮮は、2回目のICBMの発射実験に成功したと発表したほか、中国政府による北朝鮮と不正に取り引きをする企業の取締りも進んでいないものと見られています。

    アメリカ政府は、中国政府の協力が得られない場合、北朝鮮と取り引きする中国企業や中国人に独自制裁を科す方針を示していて、トランプ大統領の今回のツイッターは、こうした制裁の可能性を示唆したものと言えそうです。

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170730/k10011080541000.html

    【【激おこ】「中国には大変失望している。中国は北朝鮮に何もしていない」 トランプ大統領 ツイッターに】の続きを読む

    1: 2017/07/28(金) 13:50:24.02
    雷に打たれた釣竿が壮絶すぎる

    夏といえば雷の季節。危険な天候に見舞われることもしばしばですが、その雷に打たれた釣竿が壮絶すぎると、米ソーシャルサイト・redditで話題を呼んでいます。

    「Lightning struck this fishing rod(この釣竿に雷が落ちた)」とタイトルの付けられたこの写真には、最初に「釣竿だった」と説明を受けないと、何が何だかわからない物体が写っています。釣竿はカーボンファイバーやグラスファイバーなどの繊維を樹脂で重ねて作られているそうですが、その繊維一本一本が黒焦げに縮れてしまったためにこのような形になってしまっているのでしょうか。

    そして、釣竿のあまりにも衝撃的な変わりように、「雷が釣れちゃったんだね……」「なんか悪魔的な姿に」「『呪怨』に出てくる、あの女性のヘアースタイルを彷彿させるな……」といった、ホラー的なものを感じているユーザーのコメントも寄せられています。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.narinari.com/Nd/20170744997.html
    no titleno title

    【【写真】雷に打たれた釣り竿が壮絶すぎると話題に 繊維一本一本が黒焦げに】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/07/20(木) 16:32:40.11 ID:CAP_USER
    人工知能(AI)が文明にとって脅威となり、手遅れになる前に、AIを開発する企業を規制してほしいーーTeslaおよびSpaceXの最高経営責任者(CEO)であるElon Musk氏が米知事らにそう訴えた。

     Musk氏がAIを警戒していることは、よく知られている。実際に、より安全なAIの開発を目指す非営利団体OpenAIも創設している。全米知事協会の会合で講演を行った同氏は、知事らに対して、AIは「人類の文明存続に対する重大なリスク」であり、事前の規制監督が必要だと述べた。

     Musk氏は知事らに対して、「私は最先端のAIに触れられる立場にある。人々はAIを本当に懸念すべきだと思う。私は警鐘を鳴らし続けているが、ロボットが通りを歩いて人間を殺戮するのを実際に目にするまで、人々はどのように反応すればいいのか分からない。こうした脅威は現実感が非常に希薄であるように思えるからだ」と述べた。

     「AIは、事後ではなく事前に対策を講じる必要があると私が考える、極めてまれなケースである。事後に規制しても手遅れだと考えているからだ」(同氏)

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://japan.cnet.com/article/35104405/

    【【スカイネット誕生か?】「手遅れになる前に今すぐAI開発を規制すべき」--E・マスク氏が警告】の続きを読む

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