野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    海外の話題

    1:  2017/06/21(水) 15:50:11.62 
    壁の中に閉じ込められた目覚まし時計が13年間鳴り続けたことで話題になっている。

    20日にイギリスメディアは2004年からつい最近まで、リビングの壁で鳴り響く目覚まし時計と生活するジェリー・リン(Jerry Lynn)とシルビア・リン(Sylvia Lynn)夫婦を紹介した。

    夫のジェリーがテレビのケーブルを接続する際に壁の穴を通らせようとしたところから始まった。どの部分に穴を開けなければいけないのか分からなかったジェリーは、時計をコードにぶら下げて2階の通気口を通して開ける場所を探ろうとした。つまり音が鳴っている場所を穴を開ければ良いと思ったわけだ。ジェリーは時計のアラームが10分ごとに鳴るように設定。

    ジェリーの奇抜なアイデアは実際に実行されるも、時計をぶら下げた線が切れてしまったのだ。そのため時計は壁の間に落下し取り出すことが出来なくなってしまった。ジェリーは3~4ヶ月で電池が無くなると思っていたが、時計の電池は10年をはるかに過ぎ現在も正常に動作している。

    妻のシルビアは「時計のアラーム音が訪問客を不安にすることもあるが、我々は既に慣れた」とコメント。

    定期的になる時計は数年前に壁をはがし回収することが出来たが、あえてそのままにしたという。

    http://gogotsu.com/archives/30491
    no title

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    1:  2017/06/21(水) 08:09:35.66
    米イエローストーン公園 地震続発 1週間で464回を観測 ユタ大学
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20747.html

    米地質調査所(USGS)とユタ大学地震観測所によると、米中部のイエローストーン国立公園では、今月12日以降に発生した地震の回数が400回を超え、このうち、最大マグニチュード(M)4.4を含むM3以上の地震は6回にのぼった。

     イエローストーン国立公園は、モンタナ州、アイダホ州、ワイオミング州にまたがる世界初の国立公園で、広さは千葉県と埼玉県がすっぽり収まる8980平方キロ。

    北米最大の火山地帯として知られ、ユタ大学の研究では、地下20~50キロには、世界最大のマグマだまりがあると推測されていて、現在も園内の数百カ所で間欠泉や熱泉から熱水や水蒸気が噴き上がっている。

    日本時間16日朝には、4年ぶりにM4.4の中規模地震が発生し、今月12日からの1週間で、体に感じない微小な揺れも含め、計464回の地震を観測した。

    イエローストーン国立公園でM4を超す地震が起きたのは2014年3月以来4年ぶり。また、1週間に発生した群発地震の数としては過去5年間で最も多いという。

    【【来るか?】噴火すれば人類滅亡と言われるイエローストーン、1週間で地震464回と活発に】の続きを読む

    1:2017/06/17(土) 22:56:41.03
    【2017年6月16日  アンマン(ヨルダン)発】

    ユニセフ(国連児童基金)がシリア国内及び周辺国で実施している900万人あまりの子どもたちに対する支援プログラムが、深刻な資金不足により打ち切られる恐れが出ています。

    今年の必要額の75%以上がいまだ確保できず

    「これは、ユニセフ創設以来最大規模の人道支援を展開しているシリア危機への対応が始まって以来、最も深刻な資金不足です」とユニセフの中東・北アフリカ地域事務所代表のヘルト・カッペラエレは述べました。「シリア国内及び周辺国で人道支援の需要が日ごとに高まる一方で、寛大な受入国のコミュニティはこれまでの取り組みを続けるための資金のやりくりが困難になっています」

    終わりが見えないまま7年目を迎えたシリアの紛争は、第二次世界大戦以来最大の人道危機、難民危機となりました。シリア国内で約600万人の子どもたちが支援を必要とする一方、250万人がシリアの国境を越えて、難民として生活しています。周辺国は、すでに多くの弱い立場の人々を助けており、全シリア難民の80%を受け入れています。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://www.unicef.or.jp/news/2017/0125.html

    【【深刻】ユニセフ「募金が足りないせいで、シリアの子供900万人が命の危険にさらされています」】の続きを読む

    1:  2017/06/10(土) 08:49:15.83 
    夏の到来を予感させるように、だんだん暑くなっている中、犬も暑さ対策の一環としてサマーカットやトリミングなどをしてもらうこともあるが、かなり奇妙な姿になってしまったわんこが話題を呼んでいる。

    米ソーシャルサイト・redditに投稿されたのは、サマーカットされたシベリアン・ハスキー……なのだが、顔の部分と、ツルツルになってしまった身体のギャップがかなり激しいものに。ニワトリなどと合成されたのでは、と疑う声もあるが、どうやら本物の姿とのこと。

    ネットでは「なんてことだ。これが本当のハスキーなのか」「マッドサイエンティストによる合成獣なのでは」「剃りすぎでは。これではかえって火傷してしまうかも」「フォトショップであることを願うよ…」「かぶり物だな。間違いない」と様々なコメントが寄せられている。

    http://www.narinari.com/Nd/20170644209.html
    no title

    【犬の毛をトリミングした結果・・ こんなんあかんやろww】の続きを読む

    1: 2017/06/09(金) 08:17:49.05 
    屋根も壁もない寝室で眠るホテル、スイスのアルプスに登場
    http://jp.reuters.com/article/nullsternhotel-idJPKBN18Z0JP
    スイスのザンクトガレンに近いアッペンツェル州の丘陵に9日オープンする「ゼロ・スター」ホテルでは、遮るもののない壮大な景色が広がる丘陵に作られた、屋根も壁もないベッドルームに泊まることができる。

    一泊295スイスフラン(約3.3万円)で、ダブルベッドが用意され、ウェルカムドリンクや朝食、執事のサービスが付く。

    バスルームは歩いて3分のアルプスの山小屋にあり、ここは、悪天候の時に備えて用意された場所でもある。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【【スイス】壁も屋根もないけど絶景と執事のあるホテル、1泊3.3万円】の続きを読む

    1: 2017/06/09(金) 15:42:13.99 ID:CAP_USER9
    米フィラデルフィアに本社を置くバイオテクノロジー企業「Bioquark」は、今年にも「あの世からの帰還」に関する実験を行う意向。

    Bioquark社の社長アイラ・パストール氏は、死者をよみがえらせることは可能だと述べた。Bioquark社の専門家たちが、すでに今年にもラテンアメリカのある国で実施予定の実験で、死者の蘇生という奇跡をデモンストレーションしようと試みている。

    Bioquark社は最近、蘇生計画を発表した。これは脳活動の回復を目的としている。なぜなら脳が機能しているか否かが、生きているか、それとも死んでいるかの証拠となるからだ。

    現在、大多数の国では、「脳死」と判断された場合、死亡が告げられたり、あるいは生命維持装置が外される。

    だがBioquark社は、脳を「致命的に」変化させることは不可逆的だと考えている。

    なお動物実験を行う予定はなく、即座に65歳から15歳までの死者で実験する意向だという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://jp.sputniknews.com/science/201706093736377/

    Bioquark
    http://www.bioquark.com/

    【【怖っっ】死者をよみがえらせる実験を実施 米バイオクォーク社 】の続きを読む

    1: イセモル ★ 2017/06/07(水) 13:36:46.50 ID:CAP_USER9
    【6月7日 AFP】アフリカ南部モザンビークで頭に毛のない男性2人が惨殺され、体の一部が呪術に使われる事件があった。当局は6日、同様の襲撃が起きる恐れがあるとして警戒を呼び掛けた。

    2人の殺害事件は先月、マラウイとの国境に近い中部ザンベジア(Zambezia)州ミランジェ(Milange)で発生。1人は髪のない頭部を切り落とされ、臓器を抜き取られた状態で発見された。臓器はタンザニアとマラウイで繁栄を呼び込む儀式に使われたという。

    地元警察はAFPの取材に、2人はいずれも40歳以上だと述べた。

    国家警察のイナシオ・ディナ(Inacio Dina)報道官は首都マプト(Maputo)で開いた記者会見で、容疑者2人を逮捕したと発表。動機については「現地では頭髪のない人は裕福だと信じられている」と述べ、迷信や文化が背景にあるとの見解を示した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://www.afpbb.com/articles/-/3131094

    【【薄毛注意】はげ頭の男性だけ襲撃される アフリカ モザンビーク】の続きを読む

    1:  2017/06/04(日) 20:57:49.53 ID:CAP_USER
    ニューヨーク州公立学校教科書に東海併記を義務化する東海併記法案立法の試みが再び水泡に帰す危機に瀕している。ニューヨーク州議会会期終了(21日)が半月余り先に迫り、上下両院の本会議に上程さえ出来ずにおり、会期終了とともに自動廃棄が既定事実化しているためだ。

    会期最終日、キャサリン・ノーラン州下院教育委員長とカール・マルセリーノ州上院教育委員長が職権上程して本会議票決に送る方法が残っているが、現実的には不可能に近いというのが専門家たちの共通した見解だ。

    東海併記法案が今年も失敗に終わる場合、2013年の初発議以後、韓人社会は5年連続で苦杯を味わうことになる。このように東海併記法案が連続的に失敗に終わっている最大の原因は何より政治家たち間の派閥争いにまきこまれたためと分析される。

    東海併記法案が初めて発議された2013年からニューヨーク州下院では民主党が、ニューヨーク州上院では民主党と対立する独立民主カンファレンス(IDC)が代表発議者になって法案の内容より、派閥間の自尊心の戦いになっているというのが専門家たちの指摘だ。

    (続きはソース元でご覧ください)

    ソース:韓国日報(韓国語) ニューヨーク州、東海併記法案また、自動廃棄
    http://www.koreatimes.com/article/20170603/1059203

    【【日本海呼称問題】 ニューヨーク州、東海併記法案また自動廃棄~5年連続失敗も来年の成立めざす】の続きを読む

    1: らむちゃん ★ 2017/06/03(土) 08:52:35.27 ID:CAP_USER9
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170603/k10011005311000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_001

    内戦が続く中東のイエメンでは、コレラに感染してこの1か月余りで600人近くが死亡したうえ、今後2週間で感染者は13万人に上るおそれがあるとして、国連が国際社会のさらなる支援を呼びかけています。

    中東のイエメンでは、政権側と反体制派の戦闘に加え、隣国のサウジアラビアなども軍事介入して激しい内戦が続いています。

    内戦で浄水施設が破壊されるなどして衛生状況が悪化していることからコレラの感染が拡大していて、ユニセフ=国連児童基金によりますと、この1か月余りで確認されたコレラの患者はおよそ7万人に上り、このうち600人近くが死亡したということです。

    また、コレラの患者数は今後2週間で13万人に上るおそれがあり、感染の拡大に歯止めがかからない危機的な状況となっています。ユニセフが撮影した映像では、医療設備も乏しい簡素なテントの中で子どもたちが治療を受けている様子が確認できます。

    現地を視察したユニセフの中東・北アフリカ地域事務所のヘルト・カッペラエレ代表は、コレラの感染の拡大を防ぐために不可欠な水や衛生設備を確保するための資金が不足しているとして、国際社会に対してさらなる支援を呼びかけるとともに、紛争の当事者に対して内戦を政治的に解決するよう訴えました。

    【【中東】イエメンでコレラの死者600人、国連が支援呼びかけ】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2017/05/30(火) 17:38:56.30 ID:CAP_USER9
    最近は、違法薬物の密輸に無人航空機のドローンが使用されたり、国境の壁に大麻を放り込む巨大なパチンコが設置されたりなど、アっと驚くような方法が登場している。

    そんななか、背中に200粒近くのドラッグ「エクスタシー」を積んだ鳩が保護されたという。どうやら、遠隔地から手紙を運んでいた伝書鳩の帰巣本能を利用して、国境を越えた密輸に使われたようなのである。

    ・「エクスタシー」を積んだ鳩が保護される

    エクスタシーとは、メチレンジオキシメタンフェタミン(MDMA)と呼ばれる化合物にアンフェタミンやカフェインを添加した違法薬物で、特に若者の間で人気を博しているドラッグだ。

    米ニュースサイト『boredpanda』によると、中東クウェート当局により、税関ビルの真上を飛んでいた「エクスタシー178粒を背中に積んだ鳩」が保護されたという。

    ・背中にはエクスタシー178粒が詰まった袋が!!

    保護された伝書鳩ならぬ密輸鳩の画像を見ると、リュックサックのような小さな袋を背中に装着しており、目立たないように袋の色も鳩の羽と同系色にされている。そして、穴が開けられた袋には、ビッシリと詰まったエクスタシーが!

    近年、ドラッグの密輸に鳩が使われるケースが増えているとのことで、エクスタシー以外にも、コカインなどの違法薬物が鳩により国境を越えて運ばれているのだとか。

    ・休憩なしに150キロの距離を飛べちゃう鳩

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/05/30/906824/
    DAY58XEUQAEsNaC

    【【クウェート】背中に約200粒の「違法ドラッグ」を積んだ鳩が保護される 国境を越えた密輸に使用か?】の続きを読む

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