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    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [CN] 2017/11/01(水) 12:28:24.97 I
    電磁波過敏症 ? 南アフリカの電波塔に地元住民が反発、しかし塔は稼働しておらず

    南アフリカの Craigavon では地元に電波塔が建てられてから頭痛や吐き気、耳鳴りや皮膚疾患、胃腸不良などの体調不良を訴える住民が急増したとのこと。塔の所有者であるワイヤレス通信業者 iBurst と住民の間では話し合いの場が設けられ、体調不良の原因を調査するために電波塔を停止する約束が取り付けられたそうだ。

    ところが、実は話し合いの 6 週間前から既に電波塔は稼働していなかったとのこと。当然ながら iBurst は体調不良の原因は電波塔ではないとの結論を下し、その後塔を再稼働させたそうだ。

    ちなみに地元住民を代表している弁護士らは、他の根拠に基づき訴えを続行する構えだそうだ。
    https://m.srad.jp/story/10/01/20/0215236
    beacon_denpa_hasshinki

    【住民「電磁波過敏症で頭痛や吐き気が!電波塔が悪い!撤去しろ!」→電波塔、停止中だった→】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [GB] 2017/10/27(金) 07:59:50.62 
    米空軍がサンタクロースは存在しないとするツイートをしたことに、多くの人が憤慨した。
    ホワイトマン空軍基地(ミズーリ州)とマイノット空軍基地(ノースダコタ州)がツイッター上でどちらの部隊が強いかを言い争っていると、米空軍の公式アカウントが参加し「はい、おしまい。君たちが僕に他の選択肢を与えてくれないんだよ。1週間テレビ抜き!」と冗談気味にコメント。

    それでも口論が続いたため、空軍の公式アカウントは過激な措置に出て「こんなことはしたくなかったんだが、君たち2人がやめられないなら…サンタは今年君たちに何も持ってこないだろう…実在しないからだ!」とツイートした。

    サンタクロースが存在しないと公式に認めたことにツイッターユーザーは憤慨し、子供の夢を壊すものだと非難した。北アメリカ航空宇宙防衛司令部(NORAD)が12月にレーダーでサンタを追跡することは毎年恒例の行事になっている。

    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201710274223960/
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    【【ショック!】クリスマスシーズンを前に、米空軍公式ツイッター「サンタクロースは存在しない」と暴露 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(庭) [US] 2017/10/26(木) 07:42:05.20 
    米ハワイ(Hawaii)州の州都ホノルル(Honolulu)で25日、スマートフォンをのぞき込みながら道路を横断する行為に最高35ドル(約4000円)の罰金を科す条例が施行された。「歩きスマホ」取り締まりに乗り出した米大都市は同市が初めて。

    新条例はカーク・コールドウェル(Kirk Caldwell)市長が7月末に署名したもので、「歩行者はモバイル電子機器を見ながら一般道や幹線道路を横断してはならない」と定めている。一方で、歩行者は周囲を見わたしてさえいれば、携帯電話で通話をしながら道路を横断してもよいとされている。

     罰金額は、初回の違反で15~35ドル(約1700~4000円)、1年以内に3度目の違反では最高100ドル(約1万1000円)となる。

     現地では、3か月の啓蒙・警告期間が奏功した様子はほとんど確認できない。人気観光地であるホノルルの市内では24日、道路上で周囲に気を配ることなく携帯電話をのぞき込む男女の姿が多く見られた。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171026-00000003-jij_afp-int
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    【【朗報】歩きスマホ 条例で禁止 罰金有り 最高で11000円 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(茸) [ニダ] 2017/10/25(水) 12:59:11.88 

    このほど米連邦航空局(Federal Aviation Administration)は、国際線の預け入れ手荷物に、スマートフォンよりも大きなサイズの、リチウムイオンバッテリーを装備した電子機器を入れられないようにする提言を検討。 国際連合(United Nations)のInternational Civil Aviation Organizationで検討を進め、各国の賛同を得る方針が明示されています。
    https://www.gizmodo.jp/2017/10/faa-proposes-worldwide-laptop-ban.html
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    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [ニダ] 2017/10/20(金) 18:59:34.93 
    2017年10月18日、中国のポータルサイト・今日頭条に、日本では水道水を直接飲むことのできる理由について分析する記事が掲載された。

    記事は、世界的に見ても水道水を直接飲める国は15カ国しかなく、アジアでは日本とアラブ首長国連邦の2カ国だけだと紹介。大多数の国は沸かさないと飲むことができないが、その理由について分析した。

    記事によると、浄水には先進的な技術と設備が必要であることが関係しているという。国土の大きな国ではインフラ整備に多額の資金が必要だが、日本は国土が小さく人口密度が高いので、飲用できる水道水が実現できたのだとした。しかし、多くの国ではミネラルウォーターで販売した方が先進的な浄水システムを導入するよりコストが安いのだと主張した。

    そして、日本の平均寿命が世界トップレベルなのと健康的な水とは密接な関係があると分析。中国も近い将来、安心して水道水を飲める時が来ると信じていると結んだ。

    アジアでわずか2カ国だけ!なぜ日本は水道水を直接飲めるのか―中国ネット
    http://news.livedoor.com/article/detail/13773397/

    【【中国メディア】なぜ日本の水道水は飲めるのか 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東日本) [ニダ] 2017/10/23(月) 10:10:23.15 
    エレクトロニック・ハラスメント(英語: electronic harassment) は、他人に嫌がらせや拷問をしたり危害を加えたりする目的で、電波線によってその精神や身体に直接または間接の実体的影響がもたらされるように、電子機器を使用することを指す用語である。
    インターネット上で行われるサイバー暴力とは異なる。
    アメリカ合衆国では、ミシガン州[1]、メイン州[2]、マサチューセッツ州[3]の州法がこのような行為を禁止している。また、2009年にカンザス州ウィチタの裁判所が、エレクトロニック・ハラスメント被害を訴える原告の勝訴の判断を示した例がある[4][5]

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://news.google.com/news/?edchanged=1&ned=jp&hl=ja
    beacon_denpa_hasshinki

    【【新しい言葉】 エレクトロニック・ハラスメント(英語: electronic harassment)=電磁波攻撃 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CA] 2017/10/21(土) 08:16:08.51
    【Forbes JAPAN】
    英国民は、「シュリンクフレーション(shrinkflation)」に直面している(「shrink」は縮む、の意味で「flation」はインフレーションの語の一部)。
    つまり、消費者は少ない量の商品に、これまでと同じ金額を支払っている。そして、この現象は5年ほど前から続いている。

    同局によると、2012年1月~2017年6月までの間、英国の消費者物価指数はほとんど変化していない。
    だが、調査対象の商品カテゴリーのうち、「砂糖、ジャム、シロップ、チョコレート、菓子」だけは大幅に変動していた。

    また、ブレグジットの決定以降、英国の通貨ポンドが下落したこともあり、食品会社は輸入コストの増加分を何らかの方法で相殺する努力をしている。
    商品を小型化することは、その方法の一つだ。 

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    https://forbesjapan.com/articles/detail/17108

    【【さらに美味しくなりました】値段そのままで内容量が減る現象「シュリンクフレーション」 英国でも 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(dion軍) [CN] 2017/10/10(火) 14:48:25.34 
     フランスでこのほど、モデルの体形を写真編集ソフトでやせ形に修正するなどして公表した場合、「修正済み」との表記を義務付ける法律が施行された。欧州メディアが伝えた。

     「非現実的な体形の画像が広まることによって、若者の健康に影響を及ぼす可能性がある」と政府高官。違反した場合は最高で3万7500ユーロ(約500万円)の罰金が科せられる。(共同)
    https://www.nikkansports.com/general/news/201710100000383.html
    fashion_model

    【フランス「モデルの体形を写真で修正したら修正済みと表記しろ、違反したら500万円な」 m9( ゚д゚) 】の続きを読む

    1: 岩海苔ジョニー ★ 2017/10/08(日) 07:09:20.08 ID:CAP_USER9
     スイスの大手スーパー「コープ」が最近、虫を素材に使う加工食品を発売した。

     コープは競合するミグロとともに、リサイクルや環境保護などにつながる商品を提案するのが特徴。政府は5月、「食物資源の節約と持続的消費につなげる」ために栄養価が高い虫を食材とすることを認めた。これを受けて「虫料理」が登場した。

     発売されたのはハンバーグとミートボールで、ともに8・95スイス・フラン(約1000円)と少々お高い。さっそく近くの店に買いに行ったが品切れ。物珍しさもあり意外に売れているらしい。店に通い続け、ようやくハンバーグを入手できた。

     包みには原材料として野菜、小麦粉とともにペットの生き餌に使われるミールワーム(ゴミムシダマシの幼虫)の表示。85グラムのハンバーグの約3割は肉の代わりの虫という。

     正直、おいしくはなく、硬い破片が歯に挟まる。ミールワームの体は硬い殻が覆う。これって潰しきれなかった殻? 虫を食べている感覚はなかったが、やっぱり虫だ。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://yomidr.yomiuri.co.jp/article/20171005-OYTET50008/

    【【食の未来】「コープ」が虫を素材とした加工食品を販売 】の続きを読む

    1: trick ★ 2017/09/01(金) 23:37:58.83 ID:CAP_USER
    ドイツ車の信頼が大きく地に落ちた理由 (ニューズウィーク日本版) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170828-00010001-newsweek-bus_all
    8/28(月) 11:58配信

    <ドイツの大手自動車メーカー5社の不正となれ合いが発覚。国家の誇りとも言える産業を傷つけている>
    このところドイツは国際的な影響力を高めているが、その究極の基盤は国の経済力だ。もっと具体的に言えば、ドイツの自動車会社の強さだ。

    ドイツの失業率は10年の7%から4.1%にまで低下した。その大部分は、ダイムラー、BMW、そしてアウディとポルシェを傘下に収めるフォルクスワーゲン(VW)の記録的な業績のおかげだ。

    ドイツの戦後のアイデンティティーは、主に大手自動車会社によってつくられた。「ドイツ製」というラベルは、卓越した品質を象徴してきた。しかし今、自動車業界の技術と倫理の信頼性、そしてその延長にあるドイツ経済全体の堅実性が疑問視されている。国内外の消費者は、ドイツ製品の信頼性を疑っている。ドイツにとっては、アイデンティティーに関わる問題だ。

    15年9月、VWの車1150万台がディーゼルエンジンの排ガス規制を不正に擦り抜けたことが発覚し、津波のような不安を呼び起こした。

    VWはアメリカで、この違法行為に対する高い代償を支払っている。裁判所の和解金と罰金は210億ドルを超えた。しかしVWのスキャンダルは、氷山の一角でしかないことが分かった。

    7月22日、ドイツの週刊誌シュピーゲルは、VW、BMW、ダイムラー、アウディ、ポルシェがドイツの産業史上最大級のカルテルを90年代から結んでいたと報じた。

    この大手5社は06年以降、情報を交換し、部品供給業者に圧力をかけ、主要コンポーネントの技術仕様を擦り合わせていた。ディーゼル排ガス規制のごまかしでも協力関係にあったようだ。

    ドイツの自動車メーカーは温室効果ガス排出規制の厳格化に対応して、温室効果ガスの排出が少ないディーゼル技術の開発を進めた。同時に発生する有害な窒素酸化物は、十分な大きさの尿素タンクを装備すれば排気から除去できる。だがコストとスペースを節約するため、大手5社は容量が小さくて排気量を基準内に抑えられないタンクを多くのモデルに採用することに合意していた。
    (続きはソース元でご覧ください)


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