野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

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    1: ばーど ★ 2017/03/07(火) 12:18:14.17 ID:CAP_USER9
    タイ東部チョンブリ県で泳げなくなっていたウミガメに6日、手術を施したところ、のみ込まれた硬貨915枚が体内から出てきた。ウミガメは7時間に及ぶ手術の末、無事命を取り留めた。

    手術を担当した国立チュラロンコン大学獣医学部の講師によると、体長約80センチ、体重約60キロのウミガメから取り出した硬貨の総重量は約5キロ。手術後、体重は55キロまで減り、楽に呼吸ができるようになった。

    タイではカメやワニに「おさい銭」を投げると幸運に恵まれるとの言い伝えがあり、動物園などでは池に向かって硬貨を投げ込む人々を見掛ける。これまでも硬貨をのみ込んだカメは見つかっているが、「1匹でこれだけの量を体内に抱え込んだカメが発見されるのは記録にない」(執刀した講師)という。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170307-00000022-jij-asia

    【【生物】ウミガメから硬貨915枚 ストレスでのみ込む?72時間の手術も無事成功】の続きを読む

    1:  2017/03/04(土) 10:54:53.71 ID:D0x6huE00 BE:754019341-PLT(12345) ポイント特典
    ホテルのレストランで「集団食い逃げ」 100人以上 スペイン
    http://www.afpbb.com/articles/-/3120098

    スペイン警察は3日、ホテルのレストランで飲食代金を支払わずに逃げた「食い逃げ犯」100人以上の捜索を行った。

    食い逃げ集団はスペイン北部ベンビブレ(Bembibre)のホテル・カルメン(Hotel Carmen)で2月27日、2000ユーロ(約24万2000円)の宴会を楽しんでいたが、料理を食べ終わると即座に逃走した。

    レストランの支配人、アントニオ・ロドリゲス(Antonio Rodriguez)さんはラジオ局カデナ・セル(Cadena Ser)に
    「踊っていたと思ったら突如として消えた。1分で100人がいなくなった」「少人数のグループに分かれて出て行ったのではなかった……全員が一度に出て行ったんだ」と語った。

    (全文はソース元でご覧ください)
    【(;゚Д゚) レストランで100人以上が宴 → 一斉に食い逃げ】の続きを読む

    1: 2017/03/04(土) 09:41:29.50 ID:PURJVFEJ0 BE:292723191-PLT(19081) ポイント特典
    A group of golfers were left stunned and scrambling for cover when a large
    alligator sauntered across their path carrying a massive fish in its mouth.

    The big beast, carrying its lunch in its mouth, seemed entirely unfazed by
    their presence and dramatic reaction.

    The giant reptile paid no heed to the startled golfers and slunk into a
    nearby water feature to enjoy its lunch in peace.
    https://www.rt.com/viral/379387-florida-alligator-shocks-golfers-fish/
    no title

    ビデオ
    https://www.youtube.com/watch?v=BFoU-eqZFjk


    【(;゚Д゚) お魚くわえたワニがゴルフ場を歩いてた】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/02/25(土) 10:43:57.72 ID:CAP_USER9
    米アルファベット(グーグルの親会社)の研究子会社「ジグゾー」は23日、ネット上のコメント欄などにあふれる不適切表現、「荒らし」を抽出するソフトの無料提供を始めた。当初は英語のみだが、今後、他の言語にも拡大する方向だ。

    ジグゾーなどによると、開発したソフト「パースペクティブ(視点)」は、機械学習の機能を使い、メディアのコメント欄などに寄せられる個人攻撃や、不快度の高い書き込みを自動的に抽出し、その度合いを0~100の指標で示す。不適切と判断された書き込みを掲載するかどうかは、各メディアの判断に委ねる。

    現在、米メディアは「荒らし」に対応しきれず、コメント欄を閉鎖せざるを得なくなった例も多い。
    ジグゾーは「嫌がらせのコメントなどに埋もれている実のある議論が見つけやすくなる」としている。

    ソフトの開発にはニューヨーク・タイムズ紙(NYT)やネットの百科事典ウィキペディアが協力。
    これまで人の手で「不適切」と判断した大量のコメントを、ソフトに読み込ませることで共通する言葉や表現などを覚えさせた。ソフトを使うほど学習して精度が高まるという。

    ※続きはリンク先でご覧下さい

    http://www.asahi.com/articles/ASK2S4TFPK2SUHBI01X.html?iref=comtop_latestnews_01

    【(; ・`д・´) ネットの“荒らし”コメント、ソフトが自動抽出 米ジグゾー社が提供】の続きを読む

    1: 海江田三郎 ★ 2017/02/26(日) 14:40:26.09 ID:CAP_USER
    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017022600165&g=int

     【ソフィアAFP=時事】ブルガリア国営ラジオ(BNR)が、
    ブルガリア音楽著作権協会から著作権料値上げを要求され、拒否している
    。その結果、新しい曲は流せなくなった。欧州連合(EU)の規定では作者の死後70年で著作権は消滅するため、ここ2カ月は70年以上前の曲ばかり流していたところ「おばあちゃんと過ごした頃を思い出す」(50代の女性)と人気を集め、聴取者が増えている。


     BNRは、協会に年50万レバ(約3000万円)を支払ってきた。しかし、民放に比べ著しく安いと協会は主張。一気に2.5倍の値上げを求め、1月から裁判になっている。
     ブルガリアは人口約700万人の3分の1は年金生活者という高齢社会。
    聴取者からは「以前は国内外の音楽がごちゃ混ぜで嫌いだったけれど、今はモーツァルトやビバルディが流れていて、つい聴いてしまう」と評判が良い。一方、若い音楽家の中には、著作権をBNRへ譲り、自分の曲の放送を促す例まで出てきている。(2017/02/26-06:09)

    【【ブルガリア】著作権料値上げ拒否で新曲を流せなくなったラジオ局、著作権切れの古い曲ばかり流したら人気に】の続きを読む

    1: あずささん ★ 2017/02/23(木) 07:40:14.28 ID:CAP_USER9
    インドのデリー(Delhi)首都圏で、現金自動受払機(ATM)から「インド子ども銀行」発行の模造2000ルピー(約3400円)紙幣が出てくる珍事があり、警察が捜査を開始した。警察当局が22日、AFPに明らかにした。

    問題のATMは国営インドステイト銀行(State Bank of India)のもので、2月6日、利用者から偽札が出てきたとの通報があった。紙幣にはインド中央銀行のロゴの代わりに「インド子ども銀行」と記され、裏面には「インド娯楽銀行」と書かれていたという。こうした模造紙幣はインド各地で売られており、子どもたちに人気となっている。

    模造紙幣は、最近導入された新2000ルピー札に似せて作られていた。同国では昨年11月、ナレンドラ・モディ(Narendra Modi)政権が突如として500・1000ルピー札の廃止と新紙幣の導入を発表し、紙幣不足による混乱につながっていた。

    ソース/AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3118873

    【(゚∀゚)アヒャ ATMから「子ども銀行」の紙幣・・・インド】の続きを読む

    1: 彈 ★ 転載ダメ©2ch.net 2017/02/19(日) 00:36:27.64 ID:CAP_USER9
    オークションに掛けられるアドルフ・ヒトラーの電話機
    no title


    オークションに掛けられるアドルフ・ヒトラーの電話機に刻まれた第三帝国のワシの紋章、かぎ十字、ヒトラーの名前
    no title


    【2月18日 AFP】ナチス・ドイツ(Nazi)の指導者アドルフ・ヒトラー(Adolf Hitler)が第2次世界大戦(World War II)中に命令を出すのに使っていた電話機が19日にオークションに掛けられる。米競売会社が明らかにした。

     シーメンス(Siemens)製のベークライトのダイヤル式黒電話を深紅に塗ったもので、本体にはヒトラーの名前やかぎ十字、第三帝国のワシの紋章などが刻み込まれている。1945年、ナチス政権が連合国軍に敗北した後にドイツ・ベルリン(Berlin)にあるヒトラーの地下壕(ごう)から発見された。

     米メリーランド(Maryland)州チェサピークシティー(Chesapeake City)に本社を置く競売会社アレクサンダー・ヒストリカル・オークションズ(Alexander Historical Auctions)は、20万~30万ドル(約2300万~3400万円)の価値があると見積もっている。

     ヒトラーは第2次世界大戦の最後の2年間、国防軍(Wehrmacht、当時のドイツ軍)から受け取ったこの電話で命令の大半を出していたとされ、アレクサンダー社はこの電話機こそ「数百万人を死に至らしめた史上最悪の破壊兵器と言える」としている。(c)AFP

    http://www.afpbb.com/articles/-/3118304

    【【米国】「史上最悪の破壊兵器」 ヒトラーの深紅の電話機が競売に】の続きを読む

    1: 2017/02/20(月) 22:31:24.40 ID:CAP_USER9
    トランプ米大統領「メディアが嘘ついたら必ず罰する」 “言論封殺”発言にマケイン氏懸念「独裁の始まり」


    【ワシントン=黒瀬悦成】トランプ米大統領は18日、20日の就任1カ月を前に南部フロリダ州メルボルンで集会を開き、約9000人(警察推計)の支持者を前に演説した。トランプ氏はここまでの政権運営について「非常に円滑だ」と主張。一方で、トランプ政権に対して厳しい報道を展開している米メディアを「米国民の敵だ」と非難し、対決姿勢を一層鮮明にした。

     集会は昨年の大統領選での選挙集会を再現するような内容で、トランプ氏は「私がここに来たのは友人や国民と一緒にいたいためだ」と述べ、聴衆の喝采を浴びた。演説の途中に熱狂的な支持者の男性を演壇に上げ、大統領警護官らを慌てさせる一幕もあった。

     トランプ政権は、中東・アフリカ7カ国からの一時入国禁止措置が裁判所に差し止められているほか、フリン大統領補佐官(国家安全保障問題担当)が早々に辞任するなど、厳しい滑り出しとなっている。

     集会は、選挙戦さながらの「トランプ節」で支持者に直接語りかけ、支持基盤を再活性化させるのが最大の狙い。中でも際立ったのがメディアに対する攻撃で、トランプ氏は政権の混乱に関する報道を「不正直なメディア」による「偽ニュースだ」と決めつけ、「メディアが国民に嘘をついたら必ず罰してやる。メディアの意図は国民の考えと違う」と言明した。

     「言論封殺」とも取れる一連の発言に対し、2008年大統領選の共和党候補だったマケイン上院議員はNBCテレビに「民主主義を維持するには自由な報道が必要だ。それが失われれば独裁の始まりとなる」と述べ、強い懸念を示した。

    全文はソースで
    http://www.zakzak.co.jp/society/foreign/news/20170220/frn1702201700011-n1.htm

    【【言論封殺】トランプ米大統領「メディアが国民に嘘ついたら必ず罰する」 】の続きを読む

    1:  2017/02/19(日) 14:15:14.60 
    BusinessInsiderJapan @BIJapan 2017/02/17 10:38:06
    アメリカの会社が開発した「水漏れを止める粘着テープ」が話題を集めています。
    水の中でも使えるので、たとえば、水を排出することなくプールを修理できます。
    大きさは3種類。ウェブサイトで16ポンドから購入できます。

    no title

    http://video.twimg.com/ext_tw_video/832402582937051136/pu/vid/1280x720/LElc0nhN65cBmA6Y.mp4
    https://twitter.com/BIJapan/status/832403719601786880

    【【アメリカ】「水漏れを止める粘着テープ」がすごすぎてフェイクかと疑うレベル 一秒でどんな水漏れも直すテープ】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/02/16(木) 23:00:23.06 ID:CAP_USER9
    no title毎年880万トンものプラスチックごみが海洋に流れ込んでおり、そのうち60%がインドから廃棄されたものであると言われています。
    また、インドではプラスチックごみの焼却による大気汚染が深刻な問題となっており、WHOの調べでは、インドは中国・アメリカを抜いて世界一の大気汚染国であることがわかっています。
    この影響を重く見た国家グリーン審判所は、インドの首都デリーでプラスチック製の容器・フォーク・ナイフ・ビニール袋などの使用を全面的に禁止する法律を公布しています。

    2010年に公布された「国家グリーン裁判法」による環境保護や自然保護を円滑に行うため設立された国家グリーン審判所は、2017年の元日からデリーで使い捨てプラスチック製品を全面的に禁止しています。
    これはデリー周辺にある3箇所の廃棄物発電焼却所による大気汚染に対するアクションで、これらの焼却所では違法な焼却技術が使われているとのこと。
    毎年海洋に流出する880万トンのごみの60%を占めるインドで使い捨てプラスチックが禁止されたことで、世界的にも環境保護の大きなステップになることが期待されます。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://gigazine.net/news/20170216-india-banned-disposable-plastic/

    【【環境】インドが使い捨てプラスチック容器・食器・ビニール袋の使用を全面禁止】の続きを読む

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