野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    海外の話題

    1:  2017/05/28(日) 10:36:09.61 ID:4MLwoySw0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典
    先日、フランス政府から経営難のタイヤ工場への投資を依頼されたアメリカの某タイヤ会社が「視察してみたが、1日のうち労働3時間、休憩が1時間、残る3時間がおしゃべり。そんな工場を買収するなど馬鹿げてる。」と返答したことが話題になっていました。

    なんともまあ酷い言われようですが、そのフランスがとるのは週35時間労働制です。

    導入されたのは2002年で、これは35時間を超えて労働した場合、その分はどこかでまとめて有給休暇をとる決まりになっていて、基本的に1週当たり35時間以上は働けない制度でした。

    先進34ヶ国加盟のOECD(経済協力開発機構)による、2011年の「労働時間あたりのGDP」は57.7ドルで
    7位と意外にも(失礼!?)ドイツ(55.8ドル:8位)や日本(41.6ドル:19位)より上位にランキングされており、相当に高い生産性を維持しています。これはいったい何故なのでしょう。

    これは、35時間労働制の導入で企業から効率アップを求められたフランスの労働者は、一旦は反発したものの、もとより世界一効率がいいといわれる働き方を更に研ぎ澄ましたのです。

    (続きはソース元でご覧ください)

    http://www.pmc-net.co.jp/gallery/gallery-992-47545.html

    【【海外】「1日に3時間しか働かない!」短すぎるフランス人の労働時間が話題に】の続きを読む

    1: みつを ★ 2017/05/27(土) 22:20:24.89 ID:CAP_USER9
    http://www.afpbb.com/articles/-/3129804?cx_part=sp_latest

    【5月27日 AFP】「欧州海の日(European Day of the Sea)」だった20日、仏パリ(Paris)で魚の姿になって「魚を苦しめないで」と訴えるデモが行われた。

     菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト(Vegan Impact)」が組織したデモの参加者らはボディーペイントをして魚に扮(ふん)し、サンミシェル(Saint-Michel)の噴水の前で地面に横たわった。(c)AFP

    2017/05/27 16:47(パリ/フランス)

    仏パリのサンミシェルの噴水の前で菜食主義推進団体「ビーガン・アンパクト」が行った、魚を苦しめないよう訴えるデモ(2017年5月20日撮影)。(c)AFP/GEOFFROY VAN DER HASSELT
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    (詳しくはソース元でご覧ください)
    【【これは痛い】「魚を苦しめないで」 菜食主義団体がデモ フランス】の続きを読む

    1: 2017/05/26(金) 08:06:04.22
    メキシコに住む22歳の先住民女性がサンダルを履きスカート姿で50kmの距離の山岳ウルトラマラソン大会に出場し優勝した。

    4月29日に中部プエブラで開催されたウルトラトレイル セロロホマラソン女子部門に参加。この大会には世界から12ヵ国の参加者が集まっており約500人の選手が出場。その500人の選手を引き離しぶっちぎりの1位で優勝を果たした。

    優勝した22歳の女性、ラミレスは北部チワワ州の先住民であり、専門的な訓練は一切受けず、誰の助けも借りずに大会に参加。専用のシューズや道具も使わずにサンダルを使用。サンダルはリサイクルタイヤのゴムで作られた物で周囲を更に驚かせた。

    また女性はショートパンツではなく、長い丈のスカートを履き首にはスカーフを巻いた状態で参加。専門的な訓練も受けていないラミレスは山岳50kmを7時間3分で走破し3万6000円の賞金を獲得。

    大会関係者は「ラミレスはエネルギーを補うことができる食料はもちろんメガネや高価なスポーツシューズを着用したほかの選手とはことなり、水だけを持ってマラソンに参加」と伝えた。

    ラミレスは日々ヤギや牛を放牧する仕事をしながら毎日10~15キロを走っていた。そのため尋常ではない体力とスタミナがついたと考えられる。

    大会が開催されたプエブラという街は世界文化遺産に登録された街で海抜2100メートルに位置する。

    ラミレスは昨年チワワ州で開催されたカバロブランコウルトラマラソン大会の100km部門に参加し、2位となっていた。

    (詳しくはソース元でご覧ください)
    http://gogotsu.com/archives/29482
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    【メキシコで50kmの山岳マラソン開催 → スカート姿&サンダルを履いた先住民族女性が優勝】の続きを読む

    1:  2017/05/23(火) 12:48:33.14 
    ロボット警察官「Robocop」、ドバイ警察が正式雇用 - ITmedia NEWS

     アラブ首長国連邦(UAE)のドバイ警察は5月21日(現地時間)、初の「Robocop」を採用したと発
    表した。初仕事はセキュリティカンファレンス「Gulf Information and Security Expo」での会場案内だ。

     米CNNによると、スペインのPAL Roboticsが設計したREEMシステムをベースとしたロボットで、身
    長は約170センチ、体重は約100キロ。バッテリー持続時間は8時間だ。

     胸の部分に液晶画面(サイズは不明)があり、ここに地図などを表示できる。また、前後にカメラを
    搭載しており、顔認識機能を搭載する。登録済みの相手には名前で呼び掛ける。英語、ロシア語、
    中国語など数カ国語を理解し、話せる。

     Robocop搭載カメラの映像はリアルタイムで警察のセンターに送られ、記録される。主な仕事はパ
    トロールや駐車違反の取り締まりになる。駐車違反については、胸の液晶から罰金を支払える。

     ドバイ警察は「Robocopは年中無休で働き、病欠や産休をとらない」としながらも、将来人間の警察
    官に置き換えることはしないと語った。

     ドバイ警察は2年後には、犯罪者逮捕に使う時速80キロで走る身長3メートルのロボットを導入する
    予定という。このロボットは人間の警察官がキャビンに乗って操作する。
    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1705/23/news076.html

    (詳しくはソース元でご覧ください)

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    【ドバイ警察、ロボコップを正式雇用キタ━ヽ( ゚∀゚)ノ┌┛)`Д゚)・;'━!!】の続きを読む

    1: 2017/05/20(土) 20:03:11.97 
    4月27日Facebookに錯覚を現象を起こす恐ろしい女性の写真が公開された。

    マレーシアに住む男性は4月27日に出勤するために地下鉄に乗った。地下鉄の壁際に立ち携帯電話を弄っていたところ、何か見られているような不気味な感じがしたという。

    周りを確認してみると、横に座っている女性が腕で顔を隠したまま、片方の目でじっとこちらを見て笑っているのだ。男性は「寒気がして、女性がなんで私を見て笑っているのか知りたかった」と当時を説明。

    しかし、男性は女性を詳細を確認したとろ、違和感に包まれた。実際には目だと思っていたのは、彼女の口だったのだ。女性は頭を後ろにガクンともたれかけて、目は髪の毛で完全に隠れてしまい、口を開けたまま熟睡していたのだ。

    写真が公開されるとネットユーザーからも「私も最初は目玉かと思った」「不気味な女性と思ったがねてるだけか」という反応を寄せた。

    このFacebookの投稿には1万7000人のコメント、7万人以上の「いいね!」で大拡散されている。

    男性は思い込みで“目”に見えてしまったが、先入観が無いと普通に“口”に見えてしまうだろう。

    (詳しくはソース元でご覧ください)

    http://gogotsu.com/archives/29275
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    【【日常の中の恐怖】出勤途中の男性を襲ったミステリー 女性が微笑みながらこっちを見ている? 】の続きを読む

    1:  2017/05/20(土) 08:07:50.14
    5月10日、インドネシアのセラム島のビーチに正体不明の巨大生物の死骸が打ち上げられ地元民を騒然とさせた。

    この巨大生物を最初に発見した人は、現地住民のアズルール・ツアナコタ(Asrul Tuanakota)。
    夜にこの巨大生物を見かけたが、なんかの勘違いだと思ったが、その後なんかおかしいと思い辺りを調べたという。

    巨大生物の死骸からは強く悪臭が漂っており、日が明るくなると巨大生物の姿が島の住民や観光客にまで知れ渡り大騒動に。
    みんなは近くへ近づき記念撮影する人まで。

    巨大生物は15メートルを超える大きさで、この巨大生物の正体を明らかにするために海洋専門家に連絡。
    専門家によると「死んで3日経過した超巨大なダイオウイカ」と推測。また「正確な種類を明らかにするために追加の調査が必要だが、
    深海には人間が知らない未知の世界があるというのは確かだ」と述べた。

    それに対して一部の専門家は「イカは無脊椎動物であるが、この巨大生物の死骸には骨が発見された。
    おそらくクジラの一種である」と反論。

    しかし見た目は巨大なイカで、新種の可能も高くまた骨は食べた餌とも推測できる。画像を見ると確かに
    太くて大きな骨のような物が確認出来る。クジラと言われればそうも見えるような……。

    現在政府は巨大生物の正体を把握するために総力を挙げており、地元の住民は美観や悪臭などの理由で
    死骸撤去を求めている。

    http://gogotsu.com/archives/29264
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    http://www.dotup.org/uploda/www.dotup.org1254486.gif
    (詳しくはソース元でご覧ください) 【【UMA?】海岸に打ち上げられた15メートルの謎の巨大生物の死骸 専門家も混乱しイカかクジラかで論争】の続きを読む

    1:t2017/05/19(金) 08:36:41.50 ID:CAP_USER9
    英国のウェスト・ヨークシャー州リーズ市近郊の空に突然、エジプトの太陽神「ラー」の眼にそっくりの雲が現れた。この眼の写真を撮影したのは地元に住むグレハム・テルフォード氏(46)。

    眼は写真に撮影した状態でも強い印象を引き起こすほど。不思議な自然現象を目撃した人々は雲の形がエジプト神話に出てくる太陽神「ラー」の神秘的な眼にあまりに酷似しているとして、驚きを隠していない。

    撮影したテルフォード氏自身はニュースポータル「メトロ」に対して、「こんな奇跡は一度も見たことはない」と語っている。

    ネットユーザーのなかでも古代エジプトの神話に通じた人々はこれを太陽神の「ラー」ないしは死を司る「フゴル」だと決め込んだ。古代エジプトではそのどちらかの神の涙から人間が生まれたと信じられている。

    古代エジプト神話に精通した人はこれは悪い兆しではなく、むしろ逆に吉兆だと語っている。

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    https://jp.sputniknews.com/life/201705183648824/

    【【画像あり】吉兆か? エジプトの太陽神「ラー」が空に出現 イギリス】の続きを読む

    1:  2017/05/12(金) 23:33:00.99
    <FAO>事務局長が警告 アフリカ食糧難70年間で最悪

    国連食糧農業機関(FAO、本部ローマ)のジョゼ・グラジアノ・ダシルバ事務局長が来日し12日、毎日新聞の取材に応じた。
    アフリカのソマリア、南スーダン、ナイジェリアと中東のイエメンの4カ国で計3000万人が、過去70年間で最悪レベルの食糧難に陥っており、対策を取らなければ数百万人が飢餓で死亡する可能性があると警告した。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170512-00000052-mai-m_est
    001e4fdb80f00fc979eb03

    【【FAO】事務局長が警告! アフリカ食糧難過去70年間で最悪! 数百万人が飢餓】の続きを読む

    1: 2017/05/07(日) 00:04:37.33 ID:1iPgMBSi0 BE:323057825-PLT(12000) ポイント特典
    アフリカ西部のリベリアでここ2週間たらずの間に、病名が不明の症状に罹り、28件の発症例のうち12人が死亡する事態が起きている。この事実は5日、ロシア消費者監督庁の公式サイト上に明らかにされた。 症状は高熱、吐き気、嘔吐、下痢を伴う。

    スプートニク日本

    患者にエボラ出血熱の感染テストを行ったところ、結果は陰性が示された。病原菌に感染した食物または水ではないかと考えられている。

    現在、病気の解明に世界保健機構および複数の国際組織が取り組んでいる。

    アフリカで新たな致死の病が発生か?
    https://jp.sputniknews.com/life/201705063611568/

    【【致死の病】アフリカで致死率50%の未知の病が発症!原因特定できず、被害拡大中】の続きを読む

    1: 自治郎 ★ 2017/05/05(金) 12:37:41.90 ID:CAP_USER9
    【5月5日 AFP】雌1頭を含む少なくとも5頭のオオカミが2世紀ぶりにデンマークに戻ってきたと、DNAを入手した動物学者が4日に明かした。

     オオカミはドイツからデンマーク西部の同国で最も人口が少ない農業地帯に移ってきた。オーフス大学(Aarhus University)の科学者、ピーター・スンデ(Peter Sunde)氏は、見つかったオオカミは群れから追い出され自分たちの新しい狩り場を探していた若い個体群とみられ、500キロ以上歩いて来たに違いないと話す。

     科学者らはオオカミの排泄物から雄4頭と雌1頭の計5頭の遺伝情報を取り出した。実際にはもっと多くのオオカミがいる可能性もある。

     スンデ氏は、研究者たちは2012年から、オオカミがデンマークに入ってきているのではないかと疑っていたと語る。「今、私たちは証拠を得た」とスンデ氏は言う。雌がいたことで、この春に出産した可能性もあるという。

     オオカミの存在は、足跡と監視カメラの映像からも確認された。ただし、科学者らは狩猟者が集まることを懸念して、生息地の具体的な場所は明かしていない。

     デンマークのオオカミは過度の狩猟により19世紀初頭に絶滅していた。オオカミはベルン条約(Bern Convention)で保護されているが、他の北欧諸国ではオオカミの間引きが住民、農家、狩猟者、政府、欧州連合(EU)、野生動物保護活動家たちの間で激しい論争を呼んでいる。(c)AFP

    2017年05月05日 10:37
    http://www.afpbb.com/articles/-/3127280?cx_part=topstory

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    【【デンマーク】19世紀初頭に絶滅したオオカミ、2世紀ぶりに発見】の続きを読む

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