野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    痛いニュース

    1:  2016/10/09(日) 16:17:02.80 
    2016年10月3日の東京新聞に、井の頭自然文化園は動物虐待を行っているという、抗議の投書が掲載された。
    投稿者は、都内に在住のグラフィックデザイナーの女性だ。雨の日に園を訪れ、動物の檻に屋根がないことに気づいたという。
    「みんな小さな寝小屋や窪みに丸まって、濡れながらじっと雨に耐えていました」。

    動物が雨ざらしになっていることを、事務所に抗議したという。
    「野生の環境ならば濡れない場所を探し求めるはずなのに、この子たちには逃げ場もないですよね。
    飼育係ならもっと動物の立場になって考えてあげてください。寿命が縮みますよね」。
    しかし、納得のいく答えは返ってこなかったそうだ。

    (中略)

    係長曰く、取材や事実確認もなく、東京新聞が投書を掲載したことに困惑しているそうだ。
    投稿者と思われる人物と、以前にやりとりがあったことは確かだという。だが、投書の内容には事実と異なる点が多くあるというのだ。
    その具体的な内容を尋ねると、係長から詳しい説明があった。

    例えば、屋根がないから動物が濡れるという指摘があったが、雨よけが設置されているという。
    さらに、動物が睡眠をとる場所である「寝小屋」と来園者が動物を見る場所である「放飼場」はつながっており、
    大抵はこの二つを自由に行き来できるようにしていると、係長は述べた。

    (略)
    以下ソースで


    探偵Watch
    http://tanteiwatch.com/59775

    【「動物の雨ざらしは虐待!」と井の頭自然文化園に抗議の投書 担当者は困惑】の続きを読む

    1: DQN ★ 転載ダメ©2ch.net 2016/10/09(日) 09:13:56.28 ID:CAP_USER9
    事件のあった大口病院周辺はひっそりと静まりかえっている=横浜市神奈川区
    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/images/20161008/dms1610081530001-p1.jpg


     no title横浜市神奈川区の「大口病院」で、点滴を受けた男性入院患者2人が中毒死した連続殺人事件の捜査が難航している。神奈川県警が捜査本部を設置してから7日で2週間。点滴への異物混入の手口から、病院内部に詳しい人物による犯行との見方が強まっているが、直接的な証拠に乏しく、容疑者の絞り込みに至っていないからだ。

     「(容疑者の)絞り込みができていない。病院関係者なら誰でもあり得たのではないかと、範囲を広げてみている」

     ある捜査関係者は現状をそう話す。犯人は点滴に異物を混入するのに注射器を使ったとみられ、医療知識や技術を備えていた可能性が高い。このため、病院関係者が関与しているのではないかとの見方は根強い。

     報道各社の間では、すでに不審な病院関係者の実名まで挙がっており、周辺を探る動きもみられる。だが、噂レベルにとどまっている。

     その背景には、容疑者を絞り込むのに必要な直接証拠が少ないという事情がある。事件が起きた当時、病院内には防犯カメラは設置されていなかった。さらに1階の警備員室付近にあるカメラも録画機能のない「ダミー」で、不審者の出入りを裏付ける直接証拠は得られにくい。

     異物が混入されたとみられる状況も捜査を難しくしている。点滴が置かれていたのは無施錠のナースステーションで、誰でも入ることが可能だった。このため、不特定多数の人間が触った可能性が否定できない。

     前出の捜査関係者は「仮に点滴の入っていた袋から指紋が出たとしても、ただちに犯人特定につながる客観的な証拠とはいえないだろう」と語る。

     事件前、大口病院では看護師のエプロンが切り裂かれたり、職員のペットボトル飲料に漂白剤のようなものが混入されたりする不可解なトラブルが起きたが、病院は職員に聞き取り調査を実施するだけで、警察への連絡はなかった。

     横浜市は11日、大口病院への臨時立ち入り検査を実施し、薬剤の管理や点滴を扱うナースステーションの状況を調べる。さらに事件前の病院内でのトラブルについても詳細を確認する予定だ。

    zakzak:http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20161008/dms1610081530001-n1.htm

    【【大口病院】捜査難航の意外なワケ 容疑者絞り込めず 病院内には防犯カメラは全くなし】の続きを読む

    1: 2016/10/08(土) 22:45:32.07 
    見知らぬ人に列車の指定席を変わってほしいと言われたので、どの席と変わればいいのかと聞いてみたら衝撃の回答が――こんなツイートが2016年10月2日に投稿され、話題になっている。

    何を言ってるのかわからな案件なんだけど、さっき乗ってきた人に、家族ひとまとめに座りたいんで、よかったら指定席の場所を替わってもらえませんかと言われたのね。
    で、どの席と替わればいいんですか?と訊ねたら、「いえ、こっちは指定は取ってないんですけど」ってそら断るわ。

    - 椹野道流 (@MichiruF) 2016年10月1日


    投稿者が遭遇したという、指定席を変わってほしいと尋ねてきた人物。温和な投稿者はどの席と替わればいいのかと聞いてみると、なんと最初から指定席は取っていなかったようだ。
    これはつまり「お前の指定席を寄越せ」というただの略奪行為である。

    何故追加料金を支払って確保している席を見ず知らずの人に渡さないといけないのか甚だ不思議であるが、こういった事を平然と言ってくる輩が世にいるのがとても恐ろしい。
    幸い、断ったところすんなり引き下がってくれたようだが......。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12121606/

    【「そこの指定席、替わってもらえませんか」「あなたの席は?」「いえ、指定席は取ってません」】の続きを読む

    1:  2016/10/05(水) 11:22:58.95 
    ◆パスワード分からず困る遺族「デジタル遺品」生前に整理を

    ◇デジタルの『終活』欠かせない

    故人がパソコンやスマートフォンなどのデジタル機器に残した写真や有料サービスなどの様々な情報は、「デジタル遺品」と呼ばれる。
    遺族がその取り扱いに悩むケースが増えている。

    情報セキュリティーに詳しい東京電機大教授の佐々木良一さんは「いつ訪れるか分からない死に備え、誰もが日頃からデジタルの情報を整理しておくことが大事」という。
    デジタル遺品の多くは、パスワードで守られている。
    佐々木さんは、遺族に引き継ぐべき情報は、ファイルやサービスなどの名称、ID、パスワードなどを書き出し、保管しておくことを勧める。



    イラスト:「パスワードが分からない…」
    http://amd.c.yimg.jp/amd/20161004-00010001-yomonline-000-7-view.jpgno title


    (▼記事を一部転載しました。全文はリンク先でご覧ください)

    読売新聞オンライン 2016年10月4日(火)12時10分
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161004-00010001-yomonline-life

    【遺族向けのサービス登場 故人のパソコンのパスワード解除やデータの取り出し代行】の続きを読む

    1:  2016/10/07(金) 18:04:23.84 
    【簡単に説明すると】
    ・がん患者の友人を「ハゲ」とからかった
    ・それを知った母親が激怒し娘の髪の毛をバリカンで剃ることに
    ・ネットでは様々な意見が飛び交う

    10月3日に女性の髪の毛をバリカンで剃り落とす動画が公開された。その動画を見ると女性は
    自らの意思ではなく無理矢理髪の毛を剃られているようだ。女性は両手で顔を覆い泣いているようにも見える。
    いや、実際に泣いているのだろう。
    たった38秒の動画だが、こうなった経緯は次の通りである。

    この女性は同じ学校に通うがん患者の友人に対して「ハゲ」とからかったのだ。
    この事実を知ったこの女性の母親は怒り狂い、娘に対して友人と同じようにしたら気持ちがわかると
    娘の髪の毛をバリカンで剃ってしまったのだ。

    その動画の一部がYouTubeで公開されている38秒の動画である。これを見たネットユーザーは
    「子どもにトラウマを与えた」という意見や「良いやりかただ、がん患者をからかう性格そのものを直さなければいけない」と
    様々な反応を見せた。

    http://gogotsu.com/archives/22385
    http://gogotsu.com/wp-content/uploads/2016/10/001-17.jpg

    【がん患者を「ハゲ」とからかった娘、母親が激怒し娘の髪の毛をバリカンで剃り動画公開】の続きを読む

    1: 2016/10/06(木) 19:51:42.68 
    6日午後4時25分ごろ、北海道函館市乃木町の3階建てアパートで、
    住人の自殺を止めようと函館中央署の署員が説得に当たっていたところ2階通路の床が抜け落ち、署員6人が落下して負傷した。
    うち2人は、足の骨を折る重傷のもよう。

    署によると、負傷したのは地域課に所属する22~42歳の巡査部長ら。
    別のアパート住人から「自殺しようとしている人がいる」と通報を受け、現場に駆け付けた。
    自殺を図ろうとした住人は、他の署員に保護された。

    部屋の前でドア越しに説得していたところ、床の鉄板が抜けて高さ約3メートルから落下した。
    アパートは老朽化が激しく、鉄製の骨組みが腐食していたとみられる。

    以下ソース:産経ニュース 2016.10.6 19:28
    http://www.sankei.com/affairs/news/161006/afr1610060021-n1.html

    【自殺止めようと説得中にアパート2階の床抜けて警察官6人が落下して負傷 】の続きを読む

    1:  2016/10/05(水) 23:58:01.15 
    茨城県警日立署は4日、暴力行為等処罰法違反の容疑で、
    茨城県日立市南高野町の無職、生天目(なばため)利明容疑者(50)と妻で無職の由貴子容疑者(49)を逮捕した。

    逮捕容疑は2日、自宅を訪れた、子供が通う同市内の学校の校長と教員2人に、
    包丁を突き付けて「運動会をもう1回やれ」などと脅迫したとしている。
    利明容疑者は「やっていない」と容疑を否認、由貴子容疑者は「間違いありません」と容疑を認めている。

    同署によると、両容疑者は子供が通う学校に対し、2日に行われた運動会を「延期しろ」と複数回にわたって要求していたという。

    同署は動機を調べているが、何らかの理由で子供が2日の運動会に出られないため、
    「延期しろ」と要求したが、聞き入れられなかったことから、「もう1回やれ」と脅迫した可能性があるという。

    以下ソース:産経ニュース 2016.10.5 19:31
    http://www.sankei.com/affairs/news/161005/afr1610050017-n1.html 
    【「もう1回運動会やれ」 校長に包丁突き付ける 容疑の夫婦を逮捕 】の続きを読む

    1:  2016/10/04(火) 20:24:51.50 
    http://this.kiji.is/155991624274675194?c=39546741839462401

     横浜市は4日、点滴連続中毒死事件が発覚する前の9月2日に実施した大口病院(同市神奈川区)への定期立ち入り検査結果を公表し、14項目について改善するよう行政指導した。うち院内で起きた想定外の医療事故の記録に不備があった点など、3項目で改善計画の提出を求めた。

     この検査は医療法に基づき年1回実施。市は事件に関連する改善項目はなく、点滴の管理にも問題はなかったとしている。事件を受け、市は来週中にも臨時の立ち入り検査を実施する方針。

     市には7月以降、院内で相次いだトラブルに関する情報提供があり、市は定期検査の際に事実関係を確認。口頭で再発防止を指導していた。

    【点滴事件の大口病院に行政指導 横浜市、来週にも臨時検査】の続きを読む

    1:  2016/10/02(日) 09:26:52.96 
    sssp://img.2ch.net/premium/3755621.gif
    徳島市で全盲の視覚障害者の男性と盲導犬が、警報音を鳴らさずに後退してきたダンプカーにひかれて死亡した事故から、3日で1年になる。
    警報音は、世界各国で「騒音」として苦情が多く普及が課題となっており、国連で義務化に向けた協議が始まった。
    視覚障害者団体は「音は命を守るための重要な情報源」と理解を求めている。

     スイス・ジュネーブの国連欧州本部で9月、国連の自動車基準調和世界フォーラム「騒音に関する専門家会議」が開かれた。
    出席した国土交通省の担当者によると、会議ではドイツが「車両の後退時の警報装置について統一的な基準を作りたい」と提案した。
    各国から異論はなく、大型車が後退する際の警報音を義務付けるため、音量や音色などの基準について協議に入る。
    ドイツやフランス、イタリア、日本、韓国など約50の国・地域の統一的な基準になる見通しだ。
    「警報音を騒音と捉える国民が多く、普及が遅れている」(独自動車メーカー)という事情が背景にある。

    「騒音」苦情、後絶たず

     徳島市の事故でも、ダンプの運転手が以前の取引先から「うるさい」と注意され、警報音が鳴らないよう設定していた。
    全日本トラック協会は「業界への調査を通じ、警報音に対する苦情は少なくないと把握している」と話す。
    事故を機に徳島県は昨年12月、車の接近や後退を周囲に知らせる装置を備えた車両に、その使用を義務付ける全国初の条例を制定した。

    警察庁によると、2015年に視覚障害者が巻き込まれた交通事故は全国で44件。
    徳島市での事故を含め3人が死亡し、12人が重傷を負った。うち14件が後退中の自動車による。

    ダンプ後退、男性死亡から1年 盲人の命、警報音で守れ 義務化へ国連で協議
    http://mainichi.jp/articles/20161002/ddm/041/040/054000c

    【「ピーピーピー、バックします。『うるせぇ!切れや!』ピッ...」→視覚障害者が轢かれ死亡】の続きを読む

    1:  2016/10/03(月) 15:58:45.20 
    2日夜、大阪府箕面市で車が電柱に衝突し、助手席に乗っていた16歳の少年が重傷を負いました。
    一緒に乗っていた5人は少年を残したまま逃走しています。

    2日午後11時半ごろ、箕面市坊島で白いワゴン車が電柱にぶつかったと警察に通報がありました。

    警察が現場に駆けつけたところ、助手席に乗っていた16歳の少年が両足を挟まれたまま閉じ込められていて、少年は病院に運ばれましたが両足の骨を折る重傷です。


    (以下省略、続きはソースで)
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161003-00000001-kantelev-l27

    【事故で少年重傷 同乗の5人が逃走】の続きを読む

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