野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    怖いニュース

    1:  2017/07/22(土) 19:52:13.28 ID:CAP_USER9
     乳幼児に多い手足口病の流行がピークを迎えている。

     この10年で最も流行した2011年に次ぐペースで感染が広がっており、西日本での感染拡大が目立つ。自治体や医療機関は手洗いや消毒の徹底を呼びかけている。

     国立感染症研究所によると、全国約3000の小児科の患者数は9日までの1週間で1万8151人と、前週に比べ6割増。1小児科あたりの平均患者数は5・74人で、国が流行の目安とする警報レベル(5人)を超えた。昨年同期(0・64人)の9倍近くで、過去10年間で最多だった11年(9・72人)に次いで多い。

     各都道府県が公表している16日までの1週間の平均患者数(速報値)は、兵庫県(17・47人)、福井県(15・77人)、大阪府(14・4人)、広島県(10・39人)、福岡県(9・48人)、奈良県(8・62人)、京都府(6・71人)など。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://yomiuri.co.jp/science/20170722-OYT1T50080.html
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    1: 2017/07/16(日) 13:32:35.20 
    中国から日本に電話をかけていた振り込め詐欺の「かけ子」とみられる日本人35人が先月、福建省で、中国当局に詐欺容疑で刑事拘束された。日中両国は犯罪人引き渡し条約を結んでおらず、日本が中国に代理処罰を要請する可能性もあるという。35人は中国の刑務所にぶち込まれるかもしれないのだが待っているのは“地獄”だ。

     ニュージーランド人男性のダニー・キャンシャンさんは中国で過剰防衛の罪に問われ、2012年12月まで4年間、広東省にある外国人専用刑務所に服役。
    その時の過酷な体験をユーチューブで“激白”している。それによると、中国で日用品関連のビジネスをしていたダニーさんはある日、レストランで5人組の男に襲われ、木の椅子で後頭部を殴られた。必死に抵抗したところ、男の1人を死亡させてしまった。過剰防衛で広東省の東莞刑務所へ。

     そこでは家族と連絡も取れず、化学薬品の人体実験もされる。衛生基準も安全基準も、人権もない。自殺は日常茶飯事。囚人が死んでも誰も気にしない。強制労働をさせられ、看守の指示に従わないと殴られ、催涙スプレーをかけられ、口の中に電気ショックを与えられたりするという。

     便器がひとつしかない檻に50人が詰め込まれ、便器が糞尿であふれることも。自分たちできれいにするか、糞尿まみれで寝る。寝ている間に噛んでくる巨大なノミ、ネズミ、ゴキブリ。(眠らせないなどの)拷問を受けるために、15~30日間隔離され……。

     これは地獄体験のごく一部という。35人が払わされるかもしれない代償は、想像を絶する。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://news.livedoor.com/article/detail/13341074/

    【【恐怖】中国で拘束された日本人35人を待ち受ける地獄の刑務所暮らし】の続きを読む

    1:  2017/07/16(日) 08:20:47.53 
    “父親”の死体遺棄か 母親と娘の3人逮捕

    神奈川・横浜市のマンションの部屋で、父親とみられる男性の遺体を遺棄したとして、母親と娘ら3人が逮捕された。

     死体遺棄の疑いで逮捕された横浜市神奈川区に住む山内真里子容疑者(60)、娘の桂容疑者(34)、優香容疑者(29)は、先月から今月にかけて60代の父親とみられる遺体を自宅の部屋に遺棄した疑いがもたれている。

     遺体に目立った外傷はなかったが、死後1か月ほどたっていて、14日にマンションの管理会社から「異臭がする」と警察に連絡があったという。

     3人は調べに対し、「今は話したくない」などと話しているという。

     この家族をめぐっては、去年、父親が退職金を隠してトラブルになり、母親の真里子容疑者が暴力をふるっているという相談が警察にあったという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20170716-00000000-nnn-soci

    【40年働いて得た退職金を家族に渡さなかった父親の末路】の続きを読む

    1: イセモル ★ 2017/07/13(木) 16:24:26.71 ID:CAP_USER9
    米国で最近起きた少年少女の2件の自殺が、インターネットで広がったゲームで指示された結果だったと伝えられ、波紋を広げている。警察や教育関係者は子どものスマートフォンの使い方に注意するよう保護者に呼び掛けた。

    問題のゲームは「ブルーホエール・チャレンジ」。参加者は屋根の上など危険な場所に行ったり、体に刃物でクジラの絵を刻んだりする「課題」を与えられる。指示は次第にエスカレートし、自殺を促されるという。

    8日、南部テキサス州の自宅で高校生の少年(15)が首をつって自殺し、自分を撮影するようにスマホが置かれていた。父親は少年の友人の話や交流サイトの記録からこのゲームが原因だったと主張、「子どものネットでの行動に目を配ってほしい」と訴えた。

    このゲームは過去に他国でも流行して自殺者が出たと伝えられるが、実態はよく分からず、存在そのものを疑う声もある。

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://www.sankei.com/smp/world/news/170713/wor1707130041-s1.html

    【【ホラー】 ゲームの指示で子供が自殺? アメリカで注意呼び掛け】の続きを読む

    1: 2017/07/15(土) 07:12:52.14 
    夏には多くの行楽客でにぎわう長野県の諏訪湖で、謎の白い物体が大量発生しています。周辺住民から「臭くて窓が開けられない」と苦情が相次いでいます。
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/ann?a=20170714-00000049-ann-soci
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    【【異変】“謎の白い物体”諏訪湖に発生 臭い強烈で住民から苦情相次ぐ】の続きを読む

    1:  2017/07/13(木) 12:24:17.86 0
    豆腐一丁置いトンのとちゃうで

    南極大陸から、三重県の面積とほぼ同じ大きさの氷の塊が分離して観測史上最大級の氷山になったことがわかり、観測したイギリスの研究グループは「巨大な塊が分離したことで、南極大陸のほかの部分の氷が不安定になって、海に流出し、海面上昇につながる可能性がある」と指摘しています。
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170713/k10011056541000.html

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    1:  2017/07/12(水) 12:42:30.36 
    去年9月、入院患者2人が異物を混入され相次いで中毒死した事件が起きた横浜市の病院が、事件の後に取りやめていた入院患者の受け入れを、ことし中にも再開するため準備を進めていることがわかりました。

    横浜市神奈川区の大口病院では、去年9月、入院患者2人が相次いで中毒死し、警察は、何者かが点滴の薬剤に異物を混入したとみて殺人事件として捜査しています。

    病院は事件が解決しておらず安全が確保できないなどとして、事件のあと入院していた患者をすべて転院させ、新たな入院患者の受け入れをとりやめていました。

    現在は、外来患者の診察だけを行っていますが、病院などによりますとことし中にも入院患者の受け入れを再開したいとしています。

    事件当時、勤めていた看護師はすべて退職したということで、病院では医師や看護師などを募集して再開に向けた準備を行っています。

    病院を管轄する横浜市によりますと、病院側は再開する理由について「地元からの要望があった」と説明しているということです。

    (詳しくはソース元でご確認ください) 
    http://www3.nhk.or.jp/shutoken-news/20170712/5097291.html
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    1:2017/07/11(火) 17:40:49.32 ID:CAP_USER9
    ヒアリ対策で毒餌、68港に数十万個 環境省が設置

    http://www.sankei.com/life/news/170711/lif1707110031-n1.html

     各地で発見が相次ぐ南米原産の強毒アリ「ヒアリ」対策について、環境省や国土交通省などは11日、会議を開き、生息している中国やオーストラリアなどから定期的にコンテナ船が到着する全国の68港に、計数万~数十万個の毒入りの餌を設置することを決めた。

     これまで東京、名古屋、大阪、神戸の各港で発見され、輸入コンテナに付着する形で侵入したとみられている。環境省は毒入りの餌を7月中に各港の港湾管理者に配布する。1港当たり千個以上となる予定。

     2回目となる会議には農林水産、厚生労働、文部科学、財務の各省と総務省消防庁も出席。国交省はヒアリが生息する傾向にある港湾地域のアスファルトの割れ目を埋める方法などを検討している。文科省は各学校への注意喚起を予定。消防庁は刺された場合の対応を各消防本部に周知した。

     環境省などには「ヒアリではないか」という問い合わせが相次いでおり、各都道府県と政令指定都市に、ヒアリかどうかを見分ける簡易な方法を伝える予定。

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    1: 2017/07/01(土) 22:57:07.96 
    三重・サバゲーフィールド付近で地元猟師がシカを狙って実弾発砲 警察が事情聴く騒ぎに
    猟師がサバイバルゲームフィールド付近で発砲

     7月1日11時30分ごろ、三重県いなべ市のサバイバルゲームフィールドの従業員から、いなべ警察署に通報があり、地元猟師が放った銃弾を巡ってトラブルになっていたことが分かりました。

     編集部がフィールド側を取材したところ、敷地内に第三者(猟師)が無断で侵入し、猟銃を発砲したとのこと。この発砲によるけが人などは出ておらず、今後の対応については顧問弁護士に相談をしているとのこと。

     猟師は、当時フィールド付近にいたシカを狙って発砲したものとみられており、発砲直後にフィールドの担当者が事情を聴こうとしたものの、名前を明かすことなく車で立ち去ってしまったといいます。
    フィールドのオーナーは「ご迷惑をおかけして大変申し訳ない」と利用客らに謝罪するとともに、困惑した様子を見せました。

     また通報を受けたいなべ警察署にも取材したところ、担当者は現場のいなべ市について「山間部のため、普段からイノシシやシカといった害獣が多いエリア」と話し、地元の自治体(=いなべ市)が害獣駆除のため、禁猟期間であっても特別に猟の許可を与えている猟師がいると明かしました。
    現在は立ち去ってしまった猟師に対して事情を聴くべく、連絡を取っているとのことで、「こうしたトラブルは非常に珍しい」と語りました。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170701-00000023-it_nlab-life

    【サバイバルゲーム場で猟師が実弾で乱入 三重】の続きを読む

    1:  2017/07/01(土) 07:27:20.66 ID:CAP_USER9
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170630-00000070-asahi-soci

    兵庫県と愛知県で相次いで発見されたヒアリは、体長2・5~6ミリで、透明感のある赤茶色。触角の先端がこん棒のように太く、腹と胸の間に二つの「こぶ」があるのが特徴だ。ただ、似たような種類も多く、一般の人が見分けるのは難しい。

    原産地は南米中部。貨物船などにまぎれて移動し、米国や豪州、中国、台湾などにすでに定着している。

    国立環境研究所生態リスク評価・対策研究室の五箇公一室長によると、ヒアリの女王アリは巣(コロニー)の中で1日千個以上の卵を産む。孵化(ふか)して成虫に育つまで約1カ月。アリの多くの種類は一つの巣に女王アリが1匹いるだけだが、ヒアリの場合は複数匹がほとんど。100匹確認されたコロニーもあるといい、繁殖力が強い。5月26日に兵庫県尼崎市で、コンテナ内部からヒアリが国内で初めて確認された際には、成虫に加えて幼虫や卵も見つかっている。

    一つの巣には働きアリが1万~数十万匹いる。寿命は女王アリが6~7年ほど、働きアリが1~2カ月ほどだ。

    ヒアリは「引っ越しが得意なアリ」でもある。エサを求めて1年に数百メートル移動し、川を渡るという報告もある。数年かけて高さ数十センチにも及ぶドーム状のアリ塚を作る。集団で爬虫(はちゅう)類や小型の哺乳類を攻撃し、捕食する。一度定着すると根絶は難しく、生態系への影響も心配だ。

    九州大の村上貴弘准教授(行動生態学)は「ヒアリは繁殖力が強く、在来の昆虫などへの影響も大きい。分布域を確認し、とにかく封じ込めることが大切だ」と話す。

    もし、毒針で刺された場合は、20~30分の安静が必要だ。刺されると、やけどのような激しい痛みを感じ、腫れや発疹、動悸(どうき)やめまいなどの症状が生じる。症状が悪化すれば、すぐ病院で受診する。アレルギー反応のアナフィラキシーショックで意識を失い、死亡する例もある。

    (詳しくはソース元でご確認ください)


    ヒアリの特徴
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    【【危険生物】「ヒアリ」の特徴。1日千個産卵の繁殖力。引っ越しが得意で川も渡る 。】の続きを読む

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