野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    怖いニュース

    1: あずささん ★ 2017/06/22(木) 07:13:01.87 ID:CAP_USER9
    ・搭乗機から燃料が大量に流出!

    それは Twitter ユーザーの RachelEPas さんが、米ニュージャージー州のニューアーク・リバティー国際空港からイタリアはヴェネツィア行きの便に搭乗して、離陸を待っていた時のこと。ユーザー名にちなんで、彼女のことをレイチェルさんと呼ぶことにしよう。

    米ニュースサイト『FOX 13』によると、搭乗機の中心部辺りの席に座っていたレイチェルさんが外を見ると……なんと左翼から燃料がドボドボと大量に流れ出ていたというではないか。

    ・関係者が事態に全く気づかず……

    何事かと驚いたレイチェルさんは、搭乗機の乗務員だけでなく、外で勤務している空港従業員も全く気づく気配を見せていなかったことから危機を察知。彼女の夫が添乗員に警告すると、乗務員はコクピットに飛んで行きパイロットに事情を説明したところ、直ちにエンジンが停止したのだという。

    その後、夫妻は添乗員に感謝の言葉を述べられたそうだが、パイロットが機内放送で「SNSでは、お手柔らかにお願いします」と伝えていたそうだ。

    ・燃料が引火していたら大爆発の可能性も!!

    問題の動画を見ると、あまりにもスゴい勢いで燃料が噴出していて、マジのマジで恐怖! もし、地上で摩擦が起きたり火気があれば、引火して航空機が大爆発していた可能性だってある。

    そんな事態を想像したらガクブル……ものだが、怪我人もなく事故を未然に防ぐことができたことが不幸中の幸いか。問題のフライトはキャンセルされ、次の日の出発に変更になったとのこと。なにかと米航空会社は問題続きだけに、搭乗客が気持ち良く利用できるよう、しっかりと対策を練ってほしいものである。

    (全文はソース元でご覧ください)

    ソース/ロケットニュース24
    http://rocketnews24.com/2017/06/21/916009/

    動画
    https://twitter.com/RachelEPas/status/875065527726727169?ref_src=twsrc%5Etfw&ref_url=http%3A%2F%2Frocketnews24.com%2F2017%2F06%2F21%2F916009%2F

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    1:  2017/06/21(水) 08:09:35.66
    米イエローストーン公園 地震続発 1週間で464回を観測 ユタ大学
    http://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/2/0/20747.html

    米地質調査所(USGS)とユタ大学地震観測所によると、米中部のイエローストーン国立公園では、今月12日以降に発生した地震の回数が400回を超え、このうち、最大マグニチュード(M)4.4を含むM3以上の地震は6回にのぼった。

     イエローストーン国立公園は、モンタナ州、アイダホ州、ワイオミング州にまたがる世界初の国立公園で、広さは千葉県と埼玉県がすっぽり収まる8980平方キロ。

    北米最大の火山地帯として知られ、ユタ大学の研究では、地下20~50キロには、世界最大のマグマだまりがあると推測されていて、現在も園内の数百カ所で間欠泉や熱泉から熱水や水蒸気が噴き上がっている。

    日本時間16日朝には、4年ぶりにM4.4の中規模地震が発生し、今月12日からの1週間で、体に感じない微小な揺れも含め、計464回の地震を観測した。

    イエローストーン国立公園でM4を超す地震が起きたのは2014年3月以来4年ぶり。また、1週間に発生した群発地震の数としては過去5年間で最も多いという。

    【【来るか?】噴火すれば人類滅亡と言われるイエローストーン、1週間で地震464回と活発に】の続きを読む

    1:  2017/06/20(火) 00:49:18.24 
    日本原子力研究開発機構「大洗研究開発センター」(茨城県大洗町)の被曝事故で、作業員5人を治療している放射線医学総合研究所(千葉市)の上部組織、量子科学技術研究開発機構は19日、5人全員の尿から微量のプルトニウムが検出されたことを明らかにした。

    内部被曝が裏付けられたとして5人を再入院させ、投薬治療を再開した。

    http://www.sankei.com/life/news/170619/lif1706190031-n1.html

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    1: 2017/06/17(土) 10:48:01.33 ID:CAP_USER9
    浜名湖でシロシュモクザメ初確認
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/shizuoka/3034136781.html

    「ハンマーヘッドシャーク」とも呼ばれる「シロシュモクザメ」が、浜松市の浜名湖で定置網にかかって死んでいるのが見つかりました。浜名湖で「シロシュモクザメ」が見つかったのは初めてで、地元の水族館では標本にして展示することにしています。

    見つかった「シロシュモクザメ」は体長約1.3メートルで、県の水族館「ウォット」によりますと、ことし4月、浜松市西区雄踏町の浜名湖内で定置網にかかり、すでに死んでいたということです。

    シロシュモクザメは頭部がハンマーのように横に大きく広がっていることから「ハンマーヘッドシャーク」とも呼ばれ、主に日本の沿岸域を群れで泳ぐということですが、県水産技術研究所などによりますと浜名湖でシロシュモクザメが見つかったのは初めてだということです。

    サメの生態に詳しい東海大学海洋学部の田中彰教授は「浜名湖でシロシュモクザメが見つかるとは思わなかったが、エサを追うなどしているうちに群れからはぐれて浜名湖に入り込んでしまったのではないか」と話しています。

    県水産技術研究所ではシロシュモクザメを浜名湖で確認された837種目の生物として新たに登録することにしていて、県の水族館「ウォット」では今月20日からサメの標本を展示する予定です。

    水族館の工藤隆馬さんは「浜名湖で初めて見つかったものなので、多くの人に見に来て欲しい」と話しています。

    06/16 19:04

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    1: 2017/06/10(土) 01:10:07.58 ID:l0Ibd6Tz0 BE:228348493-PLT(16000) ポイント特典
    床に黒い塊、プルトニウムか 茨城、原子力機構の被ばく事故
    http://www.toonippo.co.jp/news_kyd/news/article.asp?newsid=2017060901001780&genre=9
    「大洗研究開発センター」の作業員が被ばくした事故現場。黒い点が飛散したプルトニウムとみられる(原子力機構提供)
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    日本原子力研究開発機構「大洗研究開発センター」(茨城県大洗町)の作業員被ばく事故で、機構は9日、放射性物質が飛散した室内の床に複数の黒い塊が散らばっていることを明らかにした。金属製貯蔵容器内のビニールバッグが破裂した際に飛び出したプルトニウムなどの可能性があるとみている。ビニールバッグの破裂原因について、プルトニウムが出す放射線の影響でガスが発生し、バッグ内の圧力が上昇した可能性があるとも説明した。

    プルトニウムは原発の燃料や原爆の材料となり、人体に有害な放射線を出す。飛散したのがプルトニウムだと確認されれば極めて異常な事態だ。一方、現場室内から法令上の立ち入り制限値の最大約14倍となる放射性物質が検出されたことも原子力規制委員会への取材で判明した。機構の児玉敏雄理事長は、事故の経緯や対策を文部科学省に報告する会合で「重大な事態を引き起こし申し訳ない。深くおわびする」と陳謝した。

    機構によると、黒い塊は数センチ四方で、貯蔵容器の開封作業をしていた設備の前面を中心に少なくとも10個以上、見つかった。回収方法を検討している。プルトニウムが出す放射線のアルファ線はヘリウムガスに変化する性質がある。またアルファ線が貯蔵容器内に収めたポリエチレン製容器と反応して水素ガスなどが発生し、容器内の圧力上昇につながったとみられるという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    【「なんか床に黒いかたまりが落ちてる」「ペロ・・・これはプルトニウム!!」】の続きを読む

    1:  2017/06/10(土) 13:05:42.33 ID:CAP_USER9
     愛知県新城市の東名高速道路で10日朝に起きた事故の現場には、観光バスのフロントガラス上部に突き刺さるように衝突した乗用車が無残な姿をさらしていた。

     乗客は「車が飛んでくるように見えた」と恐怖を語った。

     事故直後、現場は多くの救急車や消防車で騒然となった。額に血のにじんだ包帯を巻いた乗客の女性(54)は「気が付いたらぶつかっていて、車内に窓ガラスが飛び散り、多くの乗客が破片を浴びた。たくさん出血している人もいた。フロントガラスに向かって車が飛んでくるように見えた」と、青ざめた表情で話した。女性によると乗客は、同県豊川市の町内の有志によるバスツアーに参加した人々で、サクランボ狩りのため日帰りで山梨県南アルプス市に向かっていた。

    読売

    https://news.infoseek.co.jp/article/20170610_yol_oyt1t50055/

    観光バスに衝突しクレーンでつり上げられる事故車両(10日午前10時、愛知県新城市で)=藤川拓生撮影
    no title

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    1: 2017/06/09(金) 15:42:13.99 ID:CAP_USER9
    米フィラデルフィアに本社を置くバイオテクノロジー企業「Bioquark」は、今年にも「あの世からの帰還」に関する実験を行う意向。

    Bioquark社の社長アイラ・パストール氏は、死者をよみがえらせることは可能だと述べた。Bioquark社の専門家たちが、すでに今年にもラテンアメリカのある国で実施予定の実験で、死者の蘇生という奇跡をデモンストレーションしようと試みている。

    Bioquark社は最近、蘇生計画を発表した。これは脳活動の回復を目的としている。なぜなら脳が機能しているか否かが、生きているか、それとも死んでいるかの証拠となるからだ。

    現在、大多数の国では、「脳死」と判断された場合、死亡が告げられたり、あるいは生命維持装置が外される。

    だがBioquark社は、脳を「致命的に」変化させることは不可逆的だと考えている。

    なお動物実験を行う予定はなく、即座に65歳から15歳までの死者で実験する意向だという。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    https://jp.sputniknews.com/science/201706093736377/

    Bioquark
    http://www.bioquark.com/

    【【怖っっ】死者をよみがえらせる実験を実施 米バイオクォーク社 】の続きを読む

    1: イセモル ★ 2017/06/07(水) 08:51:45.22 ID:CAP_USER9
    (前略)
    野生動物の生態・行動に詳しい元近畿大教授で宇部市ときわ動物園園長の宮下実氏は、クマによる事故が続発する理由を「里山が失われたため」だと指摘する。「昔は、農家が管理する里山がクマの住む山と、人間の住む街との『緩衝地帯』の役割を果たしていたが、現在はタケノコなどクマの好物を残したまま放置されている。タケノコ採りに出かけた人が事故に遭うのは、かつての里山がほとんどだろう」

    駆除にあたるハンターの高齢化や減少も問題だという。宮下氏は「クマは、鉄砲の音や火薬、ワナに使われる鉄のにおいなど自然にないものに敏感で恐れを抱く。こうしたものに触れる機会が減ったことで、人間とクマが遭遇する機会が増えているのかもしれない」と話す。

    宮下氏は、事故を避けるにはクマの生息地に立ち入らないことが一番だというが、「山菜採りなどを行う場合は、クマよけの鈴の音が常に鳴るように腕に取り付けるなど、自分の存在をクマに知らせ続けることだ」とアドバイスする。

    鈴やラジオの音を恐れない「新世代クマ」が登場しているとの見方もある。秋田県自然保護課は「クマは学習能力が高いので、人間が持っているリュックサックの食べ物を食べるなどしたことで、鈴の音を聞いて逆に人間に近づくクマも例外的にいるようだ。一度人間を襲ったクマはまた襲うとも言われているので、過去に被害があった地域は要注意だ」としている。

    昨年事故が起きたのもまさにいまの季節。注意しすぎても損はない。


    *****
    全文は下記引用元よりお願いします
    http://www.zakzak.co.jp/smp/soc/news/170606/soc1706060013-s1.html

    【【危険】鈴やラジオを怖がらない“新世代クマ”登場か 「音を聞いて逆に人間に近づくクマも例外的にいる」】の続きを読む

    1: イセモル ★ 2017/06/07(水) 13:36:46.50 ID:CAP_USER9
    【6月7日 AFP】アフリカ南部モザンビークで頭に毛のない男性2人が惨殺され、体の一部が呪術に使われる事件があった。当局は6日、同様の襲撃が起きる恐れがあるとして警戒を呼び掛けた。

    2人の殺害事件は先月、マラウイとの国境に近い中部ザンベジア(Zambezia)州ミランジェ(Milange)で発生。1人は髪のない頭部を切り落とされ、臓器を抜き取られた状態で発見された。臓器はタンザニアとマラウイで繁栄を呼び込む儀式に使われたという。

    地元警察はAFPの取材に、2人はいずれも40歳以上だと述べた。

    国家警察のイナシオ・ディナ(Inacio Dina)報道官は首都マプト(Maputo)で開いた記者会見で、容疑者2人を逮捕したと発表。動機については「現地では頭髪のない人は裕福だと信じられている」と述べ、迷信や文化が背景にあるとの見解を示した。

    (詳しくはソース元でご確認ください)

    http://www.afpbb.com/articles/-/3131094

    【【薄毛注意】はげ頭の男性だけ襲撃される アフリカ モザンビーク】の続きを読む

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