野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    怖いニュース

    1: 名無しさん@涙目です。(catv?) [CN] 2017/11/12(日) 15:04:50.41 ID:dPBipY1F0
    今年も残すところ2カ月を切ったが、まだまだ予断を許さない状況が続いている。
    トカナでもお伝えしたように、地球に壊滅的被害をもたらすとされる謎の惑星「ニビル」が今月19日にいよいよ地球に牙を向くと予言されているからだ。

     海外サイト「Planet X News」に掲載されている記事によれば、11月19日に太陽を挟んで地球とニビルが一直線に並ぶことで、地球の磁場に変化が生じ、地震活動が活発になる。
    その後2週間以内に、M7以上の地震が発生するということだ。

     外れてくれるに越したことはないが、英紙「Express」(9日付)によると、今回はさらに緊迫した状況のようだ。
    なんと、ニビルと思しき惑星が発見され、それと連動するかのように、いくつもの無視できない不吉な兆候が現れているというのだ!


    【緊急警告】やはり11月19日付近で地球滅亡! ニビルが地球最接近で巨大地震連発、 “不吉な兆候3つと証拠映像”で判明!

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://tocana.jp/2017/11/post_15053_entry.html

    【【今度こそ】緊急警告! 11月19日に地球滅亡 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(秋田県) [ニダ] 2017/11/11(土) 10:59:40.54 ID:AyGHiBgb0
    愛知県尾張旭市の市立中学校で40代の女性教諭が10日の給食後に体調不良を訴え、同校が調査したところ、下剤を混入したと2年生の男子生徒が話したことが11日、同校への取材で分かった。教諭は現在は回復しているという。

     同校によると、10日午後、給食の豆乳スープを食べた2年生の副担任の教諭が「口の中がひりひりする」と体調不良を訴えた。スープは食器いっぱいに入れられていて、教諭は多すぎると感じて食事の前に半量程度を食缶に戻したという。その後、スープをおかわりした生徒5人中3人も体調不良を訴え、保健室で療養した。3人もその後回復したという。

     同校がこの学級の生徒に個別に聞き取りを行った結果、男子生徒の一人が下剤を食器に入れ教諭の配膳盆に置いたことを認めたという。市販の下剤を購入し、つぶして入れたといい、「いたずらで入れた。反省している」と話しているという。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171111-00000016-asahi-soci
    kyusyoku_haizen

    【【怖い】生徒が給食に下剤入れる 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(徳島県) [CN] 2017/11/05(日) 07:25:35.47 
    「幹部処刑、間違えてやったかも」金正恩氏が今さら再調査を指示

    北朝鮮の金正恩党委員長が最近、自身が執権して以降の5年間に行われた政治犯の処刑・粛清について「全面的に再調査せよ」との指示を下したという。

    咸鏡北道(ハムギョンブクト)の内部情報筋が先月末、デイリーNKに語ったところによると、「(北朝鮮当局は)10月中旬から証拠不十分のまま行われた政治犯の粛清について、全面的な再調査を行っている。
    同月初めにあった党中央委員会第7期第2回総会で一部の政治局委員らが交代した理由も、こうした問題の責任が問われたためのようだ」という。

    以下ソース
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kohyoungki/20171103-00077696/
    20170915-00188867-toyo-000-4-view

    【金委員長「今まで間違えて処刑しとったわ、すまんな」 】の続きを読む

    1: ノチラ ★ 2017/11/05(日) 00:57:59.95 ID:CAP_USER
    NHK会長の諮問機関が今年7月、番組のインターネット同時配信が行われた場合、ネットのみの利用者にも「受信料と同程度の負担を求めるのが妥当」とする答申を出した。答申では、すでにテレビでの受信契約がある世帯には追加負担を求めないとする一方、受信契約のない世帯はテレビをもっていなくても、スマートフォンなどネットにつながる端末があれば受信料の支払いを求めるべきとしている。
    さらに今年9月、NHKは総務省に提出した資料で、「2020年の東京オリンピック・パラリンピックを常時同時配信により伝えることができるよう、2019年度にサービスを開始する」と、具体的な時期を示している。
    NHKはどこに向かおうとしているのか。立教大学の服部孝章名誉教授に聞いた――。

    今までNHKの受信料は、テレビを持っている世帯が支払ってきた。ところが、テレビがなくても受信料の負担を求められる可能性が出てきた。

    NHKは2019年から地上波・BS放送に加えて、インターネット上でも番組の同時配信を開始する。それに伴い、ネットだけの利用者からも受信料を徴収することを検討しているのだ。

    当然、ネットユーザーや民放各社はこのネット受信料に大反発。メディア情報法を専門とする立教大学の服部孝章名誉教授も苦言を呈する。

    「そもそも現状の受信料自体も、ちゃんと納得して支払っている国民は少ない。負担の公平性について根本から議論することをなおざりにしたまま、性急に導入するのは考えもの」

    ただ、単に家でネット接続が可能なだけで受信料を請求されるわけではない。視聴用アプリをインストールしたり、視聴用IDを登録したりした時点で徴収することを検討中だ。

    「カラー放送、BS放送のスタート時と同じ夢を描いて収入拡大を見込むのでしょうが、ネット配信の利用者は限られそう。いずれにせよ、視聴した分だけ徴収する従量料金でないとさらに公平性を欠く」(服部名誉教授)

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://president.jp/articles/-/23196

    【【キタ━(゚∀゚)━!】NHK"テレビがなくても"受信料徴収を検討 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(徳島県) [CN] 2017/11/03(金) 17:49:52.54 
    【座間アパート9遺体事件】いまだ退去者はゼロ 入居者からは「住み続けたい」の声

    当然、事件のあったアパートは入居者の退去や資産価値の下落など想定される影響の大きさは計り知れず、ネット上ではオーナーに同情する声も多い。
    ただ、実は事件発覚から3日が経過した今も、入居者の退去は発生していないという意外な事実が浮かび上がってきた。

    「事件後、退去の連絡は一切入っていません。逆に入居者さんから『出ていかないといけないんですか?』『住み続けていいんだよね?』という言葉を聞いて、びっくりすると同時に勇気づけられました」

    (詳しくはソース元でご確認ください)
    http://news.livedoor.com/article/detail/13838044/

    【【事故物件】アパート住人「安いし住み続けたい」 】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/10/26(木) 07:49:42.41 ID:CAP_USER9
    ◆ 広島大と静岡大、岩盤含水モデル構築 海水、年23億トン減少

    広島大学大学院理学研究科の畠山航平大学院生や片山郁夫教授らは、海洋プレート(岩盤)が海水を多く取り込み、世界の海水が減少傾向にあることを示す新しいモデルを提唱した。従来モデルに比べ、新モデルでは海水の年間減少量が23億トンと倍増。

    6億年後に海がなくなる可能性を示した。
    地球内部に運び込まれる水の量が分かれば、地球で海が存在できる理由や存続できる期間などについて知見が得られるという。

    研究グループは、マントルが水を取り込んだ際に作られる岩石「蛇紋岩」の水の通りやすさを検討。
    海洋プレートの含水モデルを構築し、地球内部に運び込まれる海水の総量を調べた。

    計算の結果、海洋プレートによって地球内部に運ばれる海水は年間25億トンとなり、火山などにより地球内部から排出される水の排出量2億トンを大きく上回った。

    プレートの水の取り込みはこれまで最上部にある「海洋地殻」だけだと考えられていた。
    近年の調査では海溝付近にある断層に沿って海洋マントルまで水が浸透していると指摘されている。

    静岡大学との共同研究。
    成果は24日、英電子版科学誌サイエンティフィック・リポーツに掲載された。

    no title

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00447908?twinews=20171025



    【【驚愕】海水、年23億トン減少…6億年後に海がなくなる可能性も 】の続きを読む

    1: 名無しさん 2017/10/22(日) 15:56:15.81 
    南極海を覆う氷に「巨大な穴」が出現 研究者らが原因の究明にあたる。

    南極海を覆う分厚い氷に巨大な穴が出現し、科学者たちを驚かせている。
    穴の大きさは米国のメイン州の広さに匹敵し、そのサイズは約8万平方メートルに達している。
    昨年の同じ時期にも、これよりやや小さめの穴が出現しており、科学者らはこの原因を突き止めようとしている。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13778352/
    no title

    no title

    【【驚愕】南極に北海道がすっぽり入る超巨大な穴が出現 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [DE] 2017/10/16(月) 16:39:50.83
     Wi-Fiの暗号化に使われるWPA2プロトコルに脆弱性があり、攻撃を受ける可能性があることが明らかとなった。
    12月4日~7日にイギリス・ロンドンで開かれるセキュリティイベント「black hat Europe 2017」で、
    博士研究員のMathy Vanhoef氏が、この件に関する詳細を解説する。

     これによれば、WPA2セキュリティプロトコルにキー管理に関するいくつかの脆弱性があり、キーの再インストールを利用して攻撃できるという。
    プロトコルレベルの問題のため、標準に基づいて実装されたものに関して、すべて影響を受ける可能性があるという。

     また、パーソナルWPA2でもエンタープライズWPA2でも影響を受けるとしており、
    チームがテストしたすべてのクライアント、およびアクセスポイントで攻撃が有効だったという。



    (詳しくはソース元でご確認ください)

    Wi-Fiを暗号化するWPA2に脆弱性発見 ~対応のあらゆる機器が影響
    http://pc.watch.impress.co.jp/docs/news/1086255.html
    kaden_wifi_router

    【【オワタ】Wi-Fiを暗号化するWPA2に脆弱性発見。無線LANのあらゆる機器が影響 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(東京都) [EU] 2017/10/13(金) 15:47:21.81

    Tシャツ問題被害者「命の危険感じた」 消えぬ憤り

    リンク先に写真あり
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171013-00021160-kana-l14

    「命の危険を感じた」。昨年、茅ケ崎海岸での大会に参加し、配布されたTシャツをもらった藤沢市に住む会社経営の男性(45)は数日間、肌が焼けるような痛みに苦しんだ。

     競技が始まる前にTシャツを素肌の上に着たが、異変に気付いたのはレースを終えた後。「やけに肌がぬるぬるするなと思っていたら、異常にかゆくておかしいな」と感じたという。

     着用していたのは2時間ほど。直射日光を浴びると「熱くて火だるまのようだった」と振り返る。3日間ほどは横になれず、仕事も休まざるを得なかった。

     大会主催者はTシャツの配布は中止したものの、最終日の翌日も大会を続行した。「重傷者が多数いたにもかかわらず、事態を軽く考えた。結果、被害者救済や原因究明は遅れた」。男性の気は晴れないままだ。

     「まさかTシャツを着て大やけどを負うなんて、考えもしなかった」。茅ケ崎市の女性会社員(46)も被害に遭った一人。市内の病院には数十人が同じ症状で診察を受けていた。
    翌日、別の病院で「化学熱傷によるやけど」と診断され、1カ月間ほど入浴できなかったという。

     被害を引き起こしたとみられる薬剤の販売元などと合同の相談窓口を設けている大会主催者は「大変申し訳なく反省している」と改めて陳謝する。 今年も今月14、15日に茅ケ崎海岸で大会を開催、Tシャツの配布も予定しているが「業者にテストしてもらい、主催者も実際に着てみて安全を確認した」と話した。

    (続きはソース元でご覧ください)

    【【恐怖】配られたTシャツを着たら大やけど。命の危険を感じた。 】の続きを読む

    1: 名無しさん@涙目です。(五霞町) [ニダ] 2017/10/06(金) 21:39:08.32 

    6日午後4時ごろ、熊本県五木村の川辺川にある九折瀬洞で福岡県糸島市の九州大学1年、藤井照夫さん(19)が川に流された。
    付近の水中で見つかり病院に搬送されたが、その後死亡が確認された。

    地元消防などによると、同じ大学の探検部の学生5人と共に現地を訪れ、洞窟探検をしていたという。
    一緒にいた学生から「途中で見失った」と119番があった。

    http://www.sankei.com/west/news/171006/wst1710060079-n1.html

    【【途中で見失った】洞窟探検の大学生、川に流される 熊本 】の続きを読む

    このページのトップヘ