野次馬ちゃんねる

時事ネタや気になるニュースまとめ

    怖いニュース

    1:  2017/03/28(火) 13:09:04.76 ID:CAP_USER9
    TBS系(JNN) 3/28(火) 13:04配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20170328-00000037-jnn-soci
     イスラム過激派のテロなどに使用され、「サタンの母」と呼ばれる高性能爆薬を製造したとして、警視庁公安部が、愛知県の男を28日にも書類送検する方針を固めました。男は爆薬を製造する過程を 、「YouTube」に投稿していました。

     Yシャツを着た男が白い粉などを調合していきます。この映像は、男が「YouTube」上に実際に投稿したもので、市販の原材料を調合して高性能爆薬「TATP」を製造する様子が収録されています。

     警視庁公安部はこの映像の発信元として、先月14日、愛知県一宮市の男の自宅などを家宅捜索。住人の無職の男(23)が、去年2月、爆薬の「TATP」を製造した疑いが強まったとして、爆発物取締罰則違反の疑いで28日にも書類送検する方針を固めました。

     男は容疑を認めたうえで、「動画を見て誰かが『TATP』を造り、爆発させるのを期待した。社会に混乱を招いてしまった」などと話しているということですが、これまでに過激派組織「イスラム国」などとのつながりは確認されていないということです。

     「TATP」は、おととし起きたパリの同時多発テロでイスラム過激派によって使用されるなど、別名「サタンの母」とも呼ばれる殺傷能力の高い爆薬です。(28日11:20)

    【【もはやテロ】高性能爆薬「サタンの母(TATP)」を製造した容疑、23歳無職男を書類送検へ 】の続きを読む

    1:  2017/03/30(木) 08:39:55.15 ID:CAP_USER9
    ペルー北西部の太平洋岸の商業都市チクラーヨの住民が、非常に珍しい「炎の虹」の目撃者となった。人々の中には「大空に炎が燃え上がったこと」は、間もなくこの世が終わる予兆だと捉えている人もいる。新聞Mirrorが報じた。

    この異常な虹を見たのはパタポ地区の住民で、一部の敬虔なペルー人は「この世の終わりは近い。主は、炎の嵐で罪人達を罰することに決めた」と信じている。同様の考え方は、地元のソーシャルネット上でも広がっている。

    この珍しい現象は、水平円弧と呼ばれるもので、空に巻雲があり、太陽が地平線上58度より上空にあり、雲の中に平たい氷の結晶が、水平方向に存在している時に発生する。

    https://jp.sputniknews.com/entertainment/201703293486599/

    Peru: Rare 'Fire Rainbow' spotted in the sky causing locals to panic
    https://www.youtube.com/watch?v=c-uB9_ypbHI


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    1: 2017/03/29(水) 12:52:09.82 ID:CAP_USER9
    独立行政法人国立病院機構宇多野病院(京都市右京区)で、療養介護サービス利用者で難病による障害がある患者に看護師が暴言を吐いたりベッドを蹴ったりする虐待行為を繰り返していたとして、京都市は28日、同機構に対し、障害者総合支援法に基づく改善勧告と3カ月間の新規利用者の受け入れ停止の行政処分を行った。

    市によると、虐待行為が確認されたのは患者3人に対して看護師3人が計4件。虐待行為があるとの通報を受け、市が昨年9月29日、障害者虐待防止法に基づいて調査したところ、同8月31日夜に女性看護師が女性利用者に「いじめられたくないんやったら黙っててよ」「患者って立場を忘れんときや」などと暴言を吐いていたことが確認された。

    市は心理的虐待行為にあたるとして、同事業所に再発防止を指導。しかし、同11月9日、別の女性看護師が同じ女性利用者に対し、「何言うたかて知らん顔して寝たふりして」などと暴言を吐く事案が起きた。

    これを受けて市は同事業所に監査を実施。その結果、大声で叫ぶ利用者に対してベッドの足元のボードを蹴る心理的虐待行為や、頻繁にナースコールを使う利用者に一時的にナースコールを手の届かない場所に置いたりするネグレクト(介護放棄)を行っていたことも分かった。

    市は、看護師が暴言を不適切としながら虐待という認識を示さなかったことや、指導後も配置転換などの再発防止策を取らなかったことなどから、改善勧告などに踏み切った。

    (全文はソース元でご覧ください)

    http://www.sankei.com/west/news/170329/wst1703290017-n1.html

    【【医療の闇】「患者って立場忘れんときや」 看護師3人、障害者に暴言繰り返す 京都市が宇多野病院を処分】の続きを読む

    1: ニライカナイφ ★ 2017/03/30(木) 11:21:38.18 ID:CAP_USER9
    HIV=ヒト免疫不全ウイルスに感染しながら、気付いていない人が、去年末の時点でおよそ5800人に上るという初めての推計を、厚生労働省の研究班がまとめました。
    厚生労働省は、感染の拡大が進むおそれがあるとして、検査体制を強化する方針です。

    厚生労働省によりますと、保健所や医療機関などでHIVの感染が確認された日本人は、去年までにおよそ2万2971人に上っています。
    これに対し研究班は、感染の広がり方や過去のデータなどを詳しく分析して、実際に感染している日本人は、去年末の時点でおよそ2万8300人に上るという初めての推計をまとめました。
    このうち、5人に1人に当たるおよそ5800人は、検査を受けていないために、感染に気付いていないと見られるということです。

    研究代表者で、北海道大学大学院医学研究科の西浦博教授は、「感染に気付いていない人は、予防をせずに性行為などをしてしまうため、他人を感染させてしまうリスクが高い。
    早急に対策をとらないと、感染の拡大が進むおそれがある」と指摘しています。
    厚生労働省は、検査体制を強化するとともに、感染に心当たりがある場合は定期的に検査を受けるよう呼びかけています。


    (続きはソース元でご覧ください)

    no title

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170330/k10010929971000.html

    【\(^o^)/ エイズ感染に気付いてない人、推計5800人=厚労省】の続きを読む

    1:  2017/03/29(水) 23:38:30.82 ID:OKmD87f10 BE:498464405-PLT(13611) ポイント特典
    体長7メートルのヘビが人をのみ込む 腹部から男性の遺体 インドネシア

    【3月29日 AFP】インドネシア中部スラウェシ(Sulawesi)島で、作物の収穫作業中に消息を絶った
    男性が29日、付近で捕らえられた巨大なニシキヘビの腹部内で発見された。地元当局が29日、発表した。

     スラウェシ島東部のサルビロ(Salubiro)村に住むアクバルさん(25)は26日、家族が所有する農園に向かったまま戻ってこなかったため、心配した親類らが捜索を開始。その一方、地元の住民らが27日、膨張し不自然に地面を這う全長7メートルのニシキヘビを発見し、腹部を切り開いたところ、中からアクバルさんが遺体となって見つかったという。

     地元当局者は「すぐにヘビが彼をのみ込んだと疑った。ヤシの実やアクバルさんの収穫道具、長靴を見つけた場所の周辺だったから」と述べるとともに、ニシキヘビはアクバルさんの全身をのみ込んでおり、この地域で人がヘビにのみ込まれて死ぬという記録はなく、初めてのことだと明かした。

     ニシキヘビが小動物を襲うことは知られているが、人をのみ込もうとすることは珍しいという。だが、2013年には同国のバリ(Bali)島にある高級ホテルで警備員がニシキヘビに襲われ死亡するという
    事件も起きている。(c)AFP
    http://www.afpbb.com/articles/-/3123213

    VIDEO WARGA: Akbar Tewas Ditelan Ular Piton - YouTube
    https://www.youtube.com/watch?v=wubpbH8anKI


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    1: ばーど ★ 2017/03/27(月) 08:21:59.63 ID:CAP_USER9
    山形県内で感染が広がるはしか(麻疹)について、県は25日夕、感染者が合わせて25人に広がったと発表した。
    いずれもインドネシアから帰国後、置賜地方の自動車教習所に来て感染が分かった横浜市の20代男性が発端と思われ、この男性を診察した20代の男性研修医も発症が確認された。

    新たに感染が確認されたのは、この研修医を含む男女10人。酒田市の30代男性は2次感染者が立ち寄った施設の従業員で、初の3次感染者とみられる。

    ほかは山形市や西置賜郡、東置賜郡、東京都、滋賀県在住の男女で、横浜市の男性が泊まっていた宿泊施設を利用したり、同じ自動車教習所に通ったりしていた。

    配信 2017年3月26日07時48分

    朝日新聞デジタル ニュースサイトを読む
    http://www.asahi.com/articles/ASK3V2HBRK3VUBQU004.html?iref=sp_extlink

    別ソース 毎日新聞(男性の宿泊ホテル名記載あり。置賜地方の自動車教習所の名称は公表せず)
    http://mainichi.jp/articles/20170325/ddl/k06/040/350000c

    【【ウィルス】はしか感染25人に拡大、診察医師ら3次感染も インドネシア帰国20代男性が発端か】の続きを読む

    1:  2017/03/27(月) 14:08:30.72 ID:CAP_USER9
    京都府舞鶴市の舞鶴市民病院で、寝たきりの入院患者2人について、口の中にビー玉が入れられていたり、体にあざが残ったりしていたことが、舞鶴市関係者への取材でわかった。市は虐待の疑いがあるとみて調査。通報を受けた府警舞鶴署も捜査を始めた。

    市関係者によると、今年3月、60代の男性患者の口の中にビー玉1個が入れられているのが見つかった。この患者は3月下旬に死亡したが、市は虐待との関係は薄いとみられるとしている。
    2月には、同じ病棟にいる別の60代の男性患者の腹部や爪、わきの下などにあざや変色が見つかった。

    2人はいずれも長期入院しており、意思の疎通も困難という。市は患者を担当した看護師らから事情を聴くとともに、舞鶴署にも通報したという。

    http://www.asahi.com/articles/ASK3W3RG2K3WPLZB00B.html
    http://www.yomiuri.co.jp/national/20170327-OYT1T50092.html

    【【医療の闇】口の中にビー玉、体にあざ…入院患者虐待か 市立舞鶴市民病院】の続きを読む

    1: イセモル ★ 2017/03/24(金) 12:25:21.39 ID:CAP_USER9
    これまでの複数の調査から、管理職の5~10人に1人がサイコパス(精神病質者)であるとの結果が示されている。つまり、全ての管理職の10%以上にサイコパスの可能性があるということだ。何と恐ろしいことだろう──。

    1. ユーモアで侮辱する

    自分の「面白い発言」であなたが悲しんだり傷ついたりしていることに気付くと大抵、「ユーモアのセンスがない」とあなたを非難する。

    2.  責任を回避しようと話題をすり変える

    他人を操ろうとする人は自分がひそかに何かを攻撃していることを指摘されると、ずる賢く論点をすり替え、逆にあなたを責めようとする。

    3. 自分の不品行ついてあなたを非難する

    典型的な例は、浮気を何度も繰り返す人が、原因は配偶者が異性を親しくしていたことにあると主張する場合だ。

    4. 「ガスライティング」を試みる
    「ガスライティング」は巧妙な計略やうそ、策略を用いることで、相手にその人自身の知識や記憶、認識、さらには正気さえも疑わせ、それによってその人を操ることだ。

    5. あなたの限界を試そうとする

    6.  ある日は「愛情と思いやり、理解がある人」だが、翌日には正反対の人になる

    7. あなたをコントロールしようとする


    一部抜粋です。各項目の詳細など全文は下記引用元よりご覧ください|ω・)

    http://forbesjapan.com/articles/detail/15644/1/1/1

    【【恐怖】あなたを操るために「サイコパス上司」が取る7つの行動】の続きを読む

    1: 2017/03/24(金) 15:05:52.08 ID:CAP_USER9
    点滴異物混入事件から半年
    03月24日 09時45分
    http://www3.nhk.or.jp/lnews/yokohama/1056058841.html

    横浜市の病院で患者2人が異物を混入され相次いで中毒死した事件が発覚してから23日で半年です。
    警察は何者かが点滴の薬剤に消毒液を混入したとみて、病院関係者などのべ1600人余りから話を聞くなどして、捜査を進めています。

    去年9月、横浜市神奈川区の大口病院で、入院患者の▽八巻信雄さん(88)と▽西川惣藏さん(88)が相次いで中毒死し、警察は、何者かが2人の点滴の薬剤に界面活性剤を含む消毒液を混入したとみて捜査しています。
    事件の発覚から23日で半年となり、病院関係者や患者の家族などのべ1600人余りから話を聞くなどしていますが、点滴の薬剤に消毒液を混入した人物の特定はできていません。
    これまでの調べで、点滴の薬剤は4階のナースステーションで段ボールなどにまとめて入れて置かれていて、この場所には病院関係者だけでなく時間帯によっては誰でも入ることができたうえ、防犯カメラは1台もなく、人の出入りの確認が難航しています。
    また、未使用の点滴の袋と輸液チューブをつなぐゴム栓に貼られたシールに不審な穴が見つかったことから、注射器などでゴム栓から消毒液が混入されたとみられていますが、死亡した2人以外の患者の点滴の一部からも界面活性剤が検出され、複数の患者を狙った可能性も出ているということです。
    警察は、病院関係者などから話を聞くとともに、病院に出入りした人物の絞り込みを行い、患者を狙った連続殺人事件として捜査を進めています。

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